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「西日本日本海側」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2016年2月4日日本気象協会フィードバック数:0社会/政治

1月の天候 暖かさのち厳寒

1月はお正月とは思えない暖かさからスタート。比較的穏やかな天気が続いていましたが、下旬には大寒波が襲来。長崎で積雪17センチ、名瀬で115年ぶりに初雪、久米島で39年ぶりにみぞれを観測するなど、記録的な大雪や厳しい寒さをもたらしました。 1月上旬 お正月とは思えない暖かさ 日本付近は暖かい空気を伴った高気圧に覆われて、全国的に気温が高くなりました。東・西日本と沖縄・奄美でかなり高く、沖縄は所々で気温が25度以上の夏日と季節外れの暑さになりました。 降水量は北・東日本と西日本日本海側で少なく、日

2015年12月29日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2015年(平成27年)の日本の天候(速報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2015年(平成27年)の日本の天候(速報) 本資料は、全国154地点の気象台などにおけるをもとに、速報としてまとめたものです。12月31日までの観測データによる資料は平成28年1月4日に発表します。報道発表日平成27年12月21日概要2015年(平成27年)の天候の特徴は以下のとおりです。年平均気温は全国的に高く、北・東日本と沖縄・奄美ではかなり高い。ただし、西日本は2年連続の冷夏 夏から秋の一時期を除き、3月は北日本で、5月は北・東日本で、6

2015年3月8日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2015年2月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2月の天候報道発表日概要2015年(平成27年)2月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本では、気温が高かった シベリア高気圧の日本付近への張り出しは弱かった。特に、北日本では寒気の南下が弱く気温の高い日が続いた。他の地方では、月の前半の気温は低い日が多かったが、下旬は気温の高い日が多く、月平均気温は平年並だった。日本海側の降雪量は少なく、北日本日本海側では統計開始以降2月として最も少なかった 冬型の気圧配置は長続きせず、日本海側の降雪量は少なく

2015年3月8日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

冬(2014年12月~2015年2月)の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 冬(12~2月)の天候報道発表日概要2015年(平成27年)冬(2014年12月~2月)の天候の特徴は以下のとおりです。北日本は暖冬、東・西日本と沖縄・奄美は寒冬 東・西日本と沖縄・奄美では、12月に強い寒気の南下による気温の低下が大きかったことから、冬の平均気温も低かった。東日本では4年連続の寒冬だった。一方、北日本では、1月以降寒気の南下が弱く気温の高い日が続き、暖冬となった。日本海側の降雪量は少なく、北日本日本海側ではかなり少なかった 日本

2014年12月7日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年11月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 11月の天候報道発表日平成26年12月1日概要2014年(平成26年)11月の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に高温 日本付近は中旬を除き北からの寒気の影響が弱く、上旬は北・東日本で気温が高く、下旬は全国的に気温がかなり高かった。このため、全国的に月平均気温が高くなった。北日本日本海側で少雨、多照 中旬を除き北からの寒気の影響が弱かったため、北日本日本海側では降水量がかなり少なく、日照時間はかなり多かった。中旬に強い寒気が南下 13日から15

2014年9月7日気象庁★フィードバック数:0ライフスタイル

夏の振り返りです。

2014年夏(6~8月)の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 夏(6~8月)の天候報道発表日平成26年9月1日概要2014年(平成26年)夏(6~8月)の天候の特徴は以下のとおりです。夏の平均気温は西日本で低かった一方、北日本、東日本、沖縄・奄美で高かった 夏の平均気温は、西日本では、2003年以来11年ぶりに低かった。一方、北日本、東日本では5年連続で高く、沖縄・奄美では2年連続で高かった。北日本、西日本太平洋側の降水量はかなり多かった 夏の降水量は、北日本、西日本太平洋側ではかなり多く、東・西日本日本海

2014年8月3日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年7月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 7月の天候報道発表日平成26年8月1日概要2014年(平成26年)7月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本で気温がかなり高かった 北日本では晴れる日が多く、また、南から暖かい空気が流れ込みやすかったため、月を通して気温が平年を上回り、月平均気温がかなり高くなった。北日本と東日本太平洋側で日照時間が多かった 北日本と東日本太平洋側では梅雨前線の影響は小さく、高気圧に覆われて晴れる日が多かったため、日照時間が多く、北日本太平洋側ではかなり多かった。

2014年7月6日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年6月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 6月の天候報道発表日平成26年7月1日概要2014年(平成26年)6月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本では気温がかなり高かった 北日本では、上旬と下旬を中心には高気圧に覆われ晴れたため気温が高く、月平均気温はかなり高かった。降水量は、北日本と東日本太平洋側で多かった。一方、東・西日本日本海側では少なかった 北・東日本太平洋側では、上旬に本州南岸の動きの遅い低気圧と湿った気流の影響で大雨となった。また、北日本では、中旬にも気圧の谷の影響で大雨

2014年6月8日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2014年5月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 5月の天候報道発表日平成26年6月2日概要2014年(平成26年)5月の天候の特徴は以下のとおりです。東・西日本では、降水量が少なく、日照時間がかなり多かった 本州付近は高気圧に覆われることが多かったため、東・西日本では月降水量が少なく、月間日照時間がかなり多かった。東・西日本太平洋側、西日本日本海側の月間日照時間は、5月としては統計を開始した1946年以降最も多い値となった。沖縄・奄美では、降水量が多く、日照時間がかなり少なかった 沖縄・奄美で

2014年6月8日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2014年春(3~5月)の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 春(3~5月)の天候報道発表日平成26年6月2日概要2014年(平成26年)春(3~5月)の天候の特徴は以下のとおりです。北日本から西日本にかけては、日照時間がかなり多かった 北日本から西日本にかけては、期間を通して高気圧に覆われる日が多く、春の日照時間がかなり多かった。東日本日本海側、東日本太平洋側、西日本日本海側では、統計を開始した1946年以降最も多かった。気温は、東・西日本で高く、沖縄・奄美で低かった 東・西日本では、寒気が南下し低温とな

2014年4月6日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年3月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 3月の天候報道発表日平成26年4月1日概要2014年(平成26年)3月の天候の特徴は以下のとおりです。月の前半は全国的に低温 月の前半は、日本付近に強い寒気が流れ込み、全国的に低温となり、東・西日本日本海側の山沿いや北日本で大雪となった所があった。月の終わり頃は北日本から西日本にかけて高温 月の終わり頃は、南からの暖かい空気が流れ込んだため、北日本から西日本にかけての気温は平年を大幅に上回った。北日本から西日本にかけて月降水量が多かった 日本付近

2013年11月2日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2013年10月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 10月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)10月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本から西日本にかけて顕著な高温 日本の東海上の太平洋高気圧の勢力が平年より強く、また偏西風も平年に比べて北寄りに流れたため、北日本から西日本にかけて月平均気温がかなり高かった。特に東日本の月平均気温は+1.9℃で、1946年以降では1998年と並んで最も高かった。全国的に多雨・寡照 台風の接近数が多かったことや秋雨前線の影響で、全国的に降水量が多く、日照時

2013年9月8日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2013年8月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 8月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)8月の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に高温となり、東・西日本、沖縄・奄美ではかなり高かった。 太平洋高気圧の勢力が日本の南海上から西日本付近にかけて強かったため、気温は全国的に高く、東・西日本と沖縄・奄美ではかなり高かった。8月上旬は沖縄・奄美で、8月中旬は北・東・西日本で、それぞれの旬として1961年の統計開始以来第1位の高温となった。全国の気象官署のうち16地点で月平均気温の高い記録を更新

2013年8月4日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2013年7月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 7月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)7月の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に月の前半は高温、西日本では月を通してかなりの高温 全国的に月の前半は高温で猛暑日となった所があった。西日本では、その後も高温が続き月を通してかなりの高温となった。東北地方で大雨・長雨・日照不足 東北地方では、梅雨前線が停滞することが多く、前線の活動がたびたび活発化した。このため、1946年以降7月としては最も降水量が多く、また、日照時間もかなり少なかった。

2013年6月4日気象庁フィードバック数:10社会/政治

2013年春(3~5月)の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 春(3~5月)の天候報道発表日概要2013年(平成25年)春(3~5月)の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に気温の変動が大きかった 3月から4月はじめにかけてと5月中旬以降は南からの暖かい空気に覆われ、東・西日本を中心に高温となった一方、4月中旬から5月上旬にかけては寒気の影響により全国的に低温となるなど、気温の変動が大きかった。西日本太平洋側では春の降水量が記録的に少なく、東日本太平洋側と西日本では春の日照時間が記録的に多かった 東・西日本

2013年2月4日気象庁フィードバック数:12社会/政治

2013年1月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 1月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)1月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本から西日本にかけて低温 日本の上空に寒気が入ることが多く、月平均気温は北日本から西日本にかけて低かった。東・西日本では11月以降、3か月連続して低温となった。中旬に東日本と東北地方の太平洋側で大雪 13~14日に低気圧が発達しながら日本の南岸を通過したため、全国的に荒れた天気となり、東日本や東北地方の太平洋側では平地でも積雪となり、横浜市で13センチの積雪と

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