「貸出金利」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2016年12月29日東京商工リサーチフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

国内112銀行(2016年9月中間期単独決算ベース) 「リスク管理債権状況」調査

国内112銀行(2016年9月中間期単独決算ベース) 「リスク管理債権状況」調査 公開日付:2016.12.20 国内112銀行の2016年9月中間期決算の「リスク管理債権合計」は7兆6,448億円だった。前年同期に比べ7.7%減少し、9月中間期としては4年連続で前年同期を下回り、調査を始めた2008年以降では最低を記録した。政府の資金繰り支援策の倒産抑制効果が大きいとみられる。「リスク管理債権」は、大手行で7行のうち5行、地方銀行は64行のうち57行、第二地銀は41行のうち31行で前年同期を下

2016年10月18日東京商工リサーチフィードバック数:0大型消費/投資

2016年3月期決算「主要100信用金庫 総資金利ざや」調査

2016年3月期決算「主要100信用金庫 総資金利ざや」調査 公開日付:2016.10.11 2016年3月期決算における主要100信用金庫の「総資金利ざや」の中央値は0.13%だった。前年同期より0.1ポイント低下し、調査を開始した2011年3月期決算以降、地域に密着した信用金庫でも「総資金利ざや」の縮小に歯止めがかかっていないことがわかった。主要100信金のうち55信金で「総資金利ざや」が前年同期より縮小し、「逆ざや」は4信金になった。金利低下が続く中、金融機関の貸出競争もあって本業で収益を

2016年7月6日帝国データバンクフィードバック数:0社会/政治

国内主要112行の預金・貸出金等実態調査

2016/6/30国内主要112行の預金・貸出金等実態調査貸出金12兆5761億円増、105行で増加〜 預金利息増、低金利で利ざやは96行で悪化 〜はじめに近年、将来的な人口動態や地方創生の観点から地域金融機関を中心とする銀行の収益確保、店舗展開の動向が注目されるとともに、地方銀行を中心とした再編のニュースが続いている。そうしたなか、今年に入り日銀がマイナス金利導入を決定し、実体経済への資金供給を促しているが、イギリスのEU離脱や三菱自動車工業の燃費不正問題など、企業の設備投資や事業展開に影響を

2015年5月11日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

中国 一段の金融緩和と金利自由化への布石 ~同国が「まともな」市場に変わるには依然として課題も多い~

1/3Asia Trendsマクロ経済分析レポート中国 一段の金融緩和と金利自由化への布石~同国が「まともな」市場に変わるには依然として課題も多い~発表日:2015年5月11日(月)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主席エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 10日、人民銀は翌11日付ですべての期間を対象に貸出・預金金利を25bp引き下げる決定を行った。同行は昨年11月に金融政策を「全面的な緩和」に変更し、その後も預金準備率や金利の引き下げを行ってきたが、景気の先行き不透明

〈研究ノート〉金融危機・震災・異次元緩和-国内普通社債の発行市場が受けた影響についての考察-

出版物・研究成果等当研究所の出版物の購入を希望される方は、「刊行物購入について」をご覧下さい。証券経済研究 第89号(2015年3月)〈研究ノート〉金融危機・震災・異次元緩和 —国内普通社債の発行市場が受けた影響についての考察—((株)格付投資情報センター市場研究室長)〔要 旨〕リーマンショック,東日本大震災,デフレ経済からの脱却に向け日本銀行は金融政策のスタンスを大きく変え,異次元緩和にまで踏み込んだ。長短プライムレート(企業向け最優遇貸出金利)の逆転など,社債の発行市場関係者にとって,現状は

半年ぶりに利下げに踏み切ったトルコ中央銀行

楽しく、楽に読めるマーケットで話題のトピック(不定期) 2015年1月21日半年ぶりに利下げに踏み切ったトルコ中央銀行 トルコ中央銀行は20日の金融政策委員会で、昨年7月以来となる主要政策金利の引き下げ(1週間物レポ金利:8.25%→7.75%)を決定しました。ただし、市中金利の事実上の上限となる翌日物貸出金利、同下限となる翌日物借入金利については、現状維持(それぞれ、11.25%、7.5%)としました。今回の利下げの背景として、中央銀行はインフレ見通しの改善を挙げています。金融引締めに加え、

トルコ:1週間物レポ金利を引き下げ

トルコ:1週間物レポ金利を引き下げ2015年1月21日<トルコの金融政策:1週間物レポ金利を0.50%ポイント引き下げ>トルコ中央銀行は、1月20日(現地)に行われた金融政策決定会合で、1週間物レポ金利を0.50%ポイント引き下げ、7.75%としました。一方、翌日物貸出金利(コリドー上限金利)、翌日物借入金利(コリドー下限金利)については、それぞれ11.25%、7.50%で据え置きました。事前の市場予想では、据え置きと利下げで見方が分かれていましたが、今回利下げが見送られたとしても、2月には利下

2014年12月17日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2014年12月日銀短観から読み解く企業の資金繰り

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 12月日銀短観から読み解く企業の資金繰り資金調達環境は依然として良好だが、資金繰り判断DIは悪化 2014年12月17日金融調査部 兼 パブリック・ポリシー・チーム 研究員 太田 珠美◆日本銀行から全国企業短期経済観測調査(短観)の2014年12月調査結果が発表された。企業金融関連DIは、資金繰り判断DIが前回調査から1%pt低い9%pt、金融機関の貸出態度判断DIが前回調査から横ばいの17%pt、借

市場の期待を超えるECBの追加緩和措置

市場の期待を超えるECBの追加緩和措置2014年9月5日<追加利下げに加えてABSとカバード・ボンドの購入を決定>ECB(欧州中央銀行)は9月4日(現地、以下同様)の理事会で、大方の市場予想に反して政策金利を0.1%ポイント引き下げ、主要オペ金利を0.05%、中銀預金金利を▲0.20%、限界貸出金利を0.30%にしただけでなく、ABS(資産担保証券)とカバード・ボンドの10月からの購入も決定しました。6月の一連の緩和措置や、2012年9月の新たな国債購入プログラム(OMT)の創設など、常に市場の

トルコ:1週間物レポ金利は据え置きも、翌日物貸出金利を引き下げ

トルコ:1週間物レポ金利は据え置きも、翌日物貸出金利を引き下げ

トルコ:3カ月連続の利下げを実施

トルコ:3カ月連続の利下げを実施2014年7月18日<トルコの金融政策:1週間物レポ金利、翌日物借入金利をそれぞれ0.50%ポイント引き下げ>トルコ中央銀行は、7月17日(現地、以下同様)に行われた金融政策決定会合で、1週間物レポ金利を0.50%ポイント引き下げ8.25%とし、3カ月連続で利下げを行いました。事前の市場予想では0.50%∼0.75%の引き下げが見込まれており、市場予想通りとなりました。また翌日物借入金利(コリドー下限金利)についても市場予想通りに、0.50%ポイント引き下げ、7.

【投資環境レポート2014年7月号】 投資の視点:「マイナス金利」を導入したECB

Vol.19420147「マイナス金利」を導入したECB○欧州中央銀行(ECB)は6月5日、預金ファシリティ金利のマイナス化を含む利下げ、目的を絞った長期資金供給(TLTRO)などの追加金融緩和策を決定した。○ユーロ圏の金融システムは銀行に依存しているため、銀行を通じた政策効果の波及が意識されているようだ。○しかし、一連の追加緩和策がすぐに銀行貸出の増加に結びつくとは考えにくい。銀行は中央銀行に預け入れていた資金やECBから低金利で調達可能な長期資金を国債などの安全資産に振り向ける可能性があろう

2013年10月4日大和総研フィードバック数:0社会/政治

9月日銀短観から読み解く企業の資金繰り

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 9月日銀短観から読み解く企業の資金繰り企業金融関連DIは引き続き改善 ◆日本銀行から全国企業短期経済観測調査(短観)の2013年9月調査結果が発表された。企業金融関連では、資金繰り判断DIが前回調査から1%ptプラス、金融機関の貸出態度判断DIが1%ptプラスとなった。業種や企業規模にかかわらず、全般的に改善がみられる。◆背景としては、業況判断の改善に伴い、企業の資金繰りも安定していること、また金融機

2013年9月1日日本政策金融公庫フィードバック数:0社会/政治

経済・金融データ集(2013年8月号)

経済・金融データ集2013年8月号  株式会社日本政策金融公庫   総合研究所【今月の注目指標】分野ページNO.図NO.1経済64内閣府の「四半期別GDP速報」(2013年4-6月期)によ実質GDP成長率と需要項目別ると、今期のGDP成長率(前期比・季節調整系列)は寄与度(前年同期比)の動き0.6%となり、3期連続でプラスとなった。1経済1828総務省の「労働力調査」(2013年6月)によると、完全失完全失業率(季節調整済み)と業率(季節調整値)は3.9%となり、2008年10月(3.8%)ぶ雇

2013年4月29日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治海外

経済マンスリー:2013年4月(西欧)

平成 25 年(2013 年)4 月 24 日回復が遅れる欧州、債務問題の脆弱性も改めて確認欧州経済は第 1 四半期も低調な動きとなり、積極的な金融緩和により回復に向かう米国や日本と比べ、出遅れ感が目立っている。ユーロ圏の 2 月の鉱工業生産は前月比で若干増加したものの、前年水準を下回る状態が続いており、基調は引き続き弱い。ユーロ圏主要国の受注・在庫バランスをみると、ドイツでは受注動向に対する在庫の過剰感に改善の兆しも窺える。一方、フランスやイタリア、スペインでは、生産の底打ちは未だ確認できない

2013年4月3日大和総研フィードバック数:1社会/政治

3月日銀短観から読み解く企業の資金繰り

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 3月日銀短観から読み解く企業の資金繰り資金繰り判断は変化なし、借入金利の先高観を警戒か ◆日本銀行から全国企業短期経済観測調査(短観)の2013年3月調査結果が発表された。企業金融関連では、資金繰り判断DIは前回調査から横ばい、金融機関の貸出態度判断DIは1%ptプラス、借入金利水準判断DIは1%ptマイナスとなった。景況感が3期ぶりの改善となったものの、資金繰りに関して特段改善はみられなかったようで

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