「貸出金利」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

Loading
タグをGoogleカスタムで検索する
任意の項目でデータを絞り込む
2017年11月22日東京商工リサーチフィードバック数:0社会/政治

2017年3月期決算「主要152信用金庫 総資金利ざや」調査

2017年3月期決算「主要152信用金庫 総資金利ざや」調査 公開日付:2017.11.09 「逆ざや」の信金が3.4倍に急増、地域に密着した信用金庫でも「総資金利ざや」の縮小が進んでいることがわかった。主要152信用金庫の2017年3月期決算では、8割にあたる130信金で「総資金利ざや」が前年同期より縮小し、「逆ざや」は24信金(前年同期7信金)にのぼった。今年8月に東京商工リサーチが発表した銀行114行の同調査では、2017年3月期に「逆ざや」に転じた銀行は9行だったが、信用金庫は18信金が

2017年5月16日東京商工リサーチフィードバック数:0大型消費/投資

第2回「マイナス金利に関するアンケート」調査

第2回「マイナス金利に関するアンケート」調査 公開日付:2017.05.09 2016年2月の日本銀行によるマイナス金利導入から1年余りが経過した。日銀が目標とする消費者物価上昇率2%は達成できず、マイナス金利の拡大論議もくすぶっている。こうした状況下で、マイナス金利の拡大を望む企業は全体の9.9%と約1割にとどまることがわかった。東京商工リサーチは、日本銀行のマイナス金利について企業への影響をアンケート形式で調査した。マイナス金利が自社の経営にプラスになっている企業は約3割(27.9%)で、内

2016年12月29日東京商工リサーチフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

国内112銀行(2016年9月中間期単独決算ベース) 「リスク管理債権状況」調査

国内112銀行(2016年9月中間期単独決算ベース) 「リスク管理債権状況」調査 公開日付:2016.12.20 国内112銀行の2016年9月中間期決算の「リスク管理債権合計」は7兆6,448億円だった。前年同期に比べ7.7%減少し、9月中間期としては4年連続で前年同期を下回り、調査を始めた2008年以降では最低を記録した。政府の資金繰り支援策の倒産抑制効果が大きいとみられる。「リスク管理債権」は、大手行で7行のうち5行、地方銀行は64行のうち57行、第二地銀は41行のうち31行で前年同期を下

2016年10月18日東京商工リサーチフィードバック数:0大型消費/投資

2016年3月期決算「主要100信用金庫 総資金利ざや」調査

2016年3月期決算「主要100信用金庫 総資金利ざや」調査 公開日付:2016.10.11 2016年3月期決算における主要100信用金庫の「総資金利ざや」の中央値は0.13%だった。前年同期より0.1ポイント低下し、調査を開始した2011年3月期決算以降、地域に密着した信用金庫でも「総資金利ざや」の縮小に歯止めがかかっていないことがわかった。主要100信金のうち55信金で「総資金利ざや」が前年同期より縮小し、「逆ざや」は4信金になった。金利低下が続く中、金融機関の貸出競争もあって本業で収益を

2016年7月6日帝国データバンクフィードバック数:0社会/政治

国内主要112行の預金・貸出金等実態調査

2016/6/30国内主要112行の預金・貸出金等実態調査貸出金12兆5761億円増、105行で増加〜 預金利息増、低金利で利ざやは96行で悪化 〜はじめに近年、将来的な人口動態や地方創生の観点から地域金融機関を中心とする銀行の収益確保、店舗展開の動向が注目されるとともに、地方銀行を中心とした再編のニュースが続いている。そうしたなか、今年に入り日銀がマイナス金利導入を決定し、実体経済への資金供給を促しているが、イギリスのEU離脱や三菱自動車工業の燃費不正問題など、企業の設備投資や事業展開に影響を

〈研究ノート〉金融危機・震災・異次元緩和-国内普通社債の発行市場が受けた影響についての考察-

出版物・研究成果等当研究所の出版物の購入を希望される方は、「刊行物購入について」をご覧下さい。証券経済研究 第89号(2015年3月)〈研究ノート〉金融危機・震災・異次元緩和 —国内普通社債の発行市場が受けた影響についての考察—((株)格付投資情報センター市場研究室長)〔要 旨〕リーマンショック,東日本大震災,デフレ経済からの脱却に向け日本銀行は金融政策のスタンスを大きく変え,異次元緩和にまで踏み込んだ。長短プライムレート(企業向け最優遇貸出金利)の逆転など,社債の発行市場関係者にとって,現状は

半年ぶりに利下げに踏み切ったトルコ中央銀行

楽しく、楽に読めるマーケットで話題のトピック(不定期) 2015年1月21日半年ぶりに利下げに踏み切ったトルコ中央銀行 トルコ中央銀行は20日の金融政策委員会で、昨年7月以来となる主要政策金利の引き下げ(1週間物レポ金利:8.25%→7.75%)を決定しました。ただし、市中金利の事実上の上限となる翌日物貸出金利、同下限となる翌日物借入金利については、現状維持(それぞれ、11.25%、7.5%)としました。今回の利下げの背景として、中央銀行はインフレ見通しの改善を挙げています。金融引締めに加え、

2014年12月17日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2014年12月日銀短観から読み解く企業の資金繰り

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 12月日銀短観から読み解く企業の資金繰り資金調達環境は依然として良好だが、資金繰り判断DIは悪化 2014年12月17日金融調査部 兼 パブリック・ポリシー・チーム 研究員 太田 珠美◆日本銀行から全国企業短期経済観測調査(短観)の2014年12月調査結果が発表された。企業金融関連DIは、資金繰り判断DIが前回調査から1%pt低い9%pt、金融機関の貸出態度判断DIが前回調査から横ばいの17%pt、借

トルコ:1週間物レポ金利は据え置きも、翌日物貸出金利を引き下げ

トルコ:1週間物レポ金利は据え置きも、翌日物貸出金利を引き下げ

2013年10月4日大和総研フィードバック数:0社会/政治

9月日銀短観から読み解く企業の資金繰り

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 9月日銀短観から読み解く企業の資金繰り企業金融関連DIは引き続き改善 ◆日本銀行から全国企業短期経済観測調査(短観)の2013年9月調査結果が発表された。企業金融関連では、資金繰り判断DIが前回調査から1%ptプラス、金融機関の貸出態度判断DIが1%ptプラスとなった。業種や企業規模にかかわらず、全般的に改善がみられる。◆背景としては、業況判断の改善に伴い、企業の資金繰りも安定していること、また金融機

2013年4月3日大和総研フィードバック数:1社会/政治

3月日銀短観から読み解く企業の資金繰り

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 3月日銀短観から読み解く企業の資金繰り資金繰り判断は変化なし、借入金利の先高観を警戒か ◆日本銀行から全国企業短期経済観測調査(短観)の2013年3月調査結果が発表された。企業金融関連では、資金繰り判断DIは前回調査から横ばい、金融機関の貸出態度判断DIは1%ptプラス、借入金利水準判断DIは1%ptマイナスとなった。景況感が3期ぶりの改善となったものの、資金繰りに関して特段改善はみられなかったようで

任意の項目でデータを絞り込む

キーワード検索

このページをシェア

  • mixiチェック

「調査のチカラ」は無料で閲覧できる、たくさんの調査データのリンク集です。検索機能も備えていますので、調査データが他のどこよりも簡単に探せます。
インターネットの発展によって、多くの企業が貴重なデータをオンラインに公開してくれるようになりました。それらの”調査のチカラ”を皆さんに活用していただくことで、データを公開してくれている企業にももっと光が当たるようになればうれしいです。
※ご紹介しているデータの利用許諾や購入については提供元ごとに対応が異なります。是非とも各リンク先にてご相談ください。
もう少し詳しい自己紹介ページはこちら
RSS Facebook Twitter メルマガ

日付で探す

新着・日付一覧へ
  2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
 

お知らせ