「CPI合成」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2015年3月11日総務省フィードバック数:0社会/政治

統計Today No.91 「消費者物価指数(CPI)から見た石油製品及び輸入品の価格動向と原油相場、為替相場との関係について」

ここから本文です。統計Today No.91消費者物価指数(CPI)から見た石油製品及び輸入品の 価格動向と原油相場、為替相場との関係について総務省統計局統計調査部消費統計課物価統計室長 上田 聖(共同執筆者)同室物価指数第二係長 山下 哲一はじめに 2014年の夏以降、円・ドルの為替相場が円安に動く一方、原油相場が大きく値下がりしました(図1)。その結果、消費者物価指数(以下「CPI」という。)石油製品指数の動きは2014年7月の127.4をピークに直近の2015年1月には109.8と、6か月

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