「CSI」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2015年6月30日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治海外

指標が語る米景気の持ち直し~CSI(サプライズ指数)、GDP Nowとベージュブック~

みずほインサイト米 州2015 年 6 月 30 日指標が語る米景気の持ち直し欧米調査部主席研究員CSI(サプライズ指数)、GDP Now とベージュブック03-3591-1219小野亮makoto.ono@mizuho-ri.co.jp○ みずほ総合研究所が作成しているCSI(サプライズ指数)は、この1カ月で大きく改善した。米国の経済指標が相次いで市場予想を超える良好な結果を示すようになったためだ。○ 1~3月期の実質GDP成長率(速報値)を正確に予測して注目を集めた「GDP Now」(アトラ

2015年6月11日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治海外

米国6月回復、「テイパー・タントラム」再来でドル高か

リサーチ TODAY2015 年 6 月 10 日米国6月回復、「テイパー・タントラム」再来でドル高か常務執行役員 チーフエコノミスト 高田 創下記の図表はみずほ総合研究所が独自に作成・公表しているCSI(Cumulative Surprise Index)である。5月の米国経済の定期リポート1で、1~3月期は景気の踊り場だが、4~6月期は持ち直しと展望した。振り返れば、1~3月期、世界経済のけん引役の役割を担うはずの米国経済に変調がみられ、米国の経済指標は相次いで期待外れの結果に終わっていた。

消費者心理調査(CSI)2014年12月調査

リサーチ総研CSI 消費者心理調査No.217(2014年12月実施)平成27年1月16日(金)14:00 更新【次回2月調査(No.218)結果は3月中旬発表の予定】小康状態、先行き不安の残る消費者心理― 依然4人に3人は物価上昇を見通す ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(12月調査)によれば、  10月に大幅後退した景況感と高水準となった物価上昇見通しの勢いはひとまず弱まるも、雇用や所得の見通しは緩やかに悪化しており、消費者心理は小康状態、ほぼ横ばいも先行きはまだ不安の残

消費者心理調査(CSI)2014年8月調査

消費者心理調査 215(2014年8月実施)平成26年9月12日(金)14:00 更新【次回10月調査(��216)結果は11月中旬発表の予定】ほぼ横ばい足踏みの消費者心理― 景気の先行き見通しは再び後退へ ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(8月調査)によれば、  6月に改善した景気の先行き見通しは再び後退し、物価上昇見通しもじわりと強まり、回復に向けて逆風となる一方、雇用や収入に対する見通しはいずれも横ばい水準にあり、緩やかな改善の持続が期待される。これらを背景に、消費者心

2014年9月5日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治海外

米国の出口戦略はまだモヤモヤ

リサーチ TODAY2014 年 9 月 5 日米国の出口戦略はまだモヤモヤ常務執行役員 チーフエコノミスト 高田 創みずほ総合研究所が独自に作成し公表しているCSI(Cumulative Surprise Index)によれば、最近の米国経済指標は市場予想と比べた変動が次第に小さくなっている。みずほ総合研究所は7月にCSIの変動に関するリポートを発表している1。下記の図表からCSIが今年6月下旬以降、マイナスに転じていたが、足元では再びプラス圏に戻ってきたことがわかる。最近では、4~6月期のG

消費者心理調査(CSI)2014年2月調査

消費者心理調査 212(2014年2月実施)平成26年3月13日(木)14:00 更新【次回調査(��213)結果は平成26年5月中旬発表の予定】消費増税を前に足踏みの消費者心理― 物価上昇見通しが再び強まる ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(2月調査)によれば、  前回12月調査で一服していた物価上昇見通しが再び強まり、3調査ぶりに改善の見られた景況感も回復持続には至らなかった。また、雇用(失業不安)の見通しは緩やかな改善が続くも、収入見通しは僅かに悪化を示し改善への勢いは

2014年1月17日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治

2014年のリスクシナリオ、死角は内外政治要因

リサーチ TODAY2014 年 1 月 17 日2014年のリスクシナリオ、死角は内外政治要因常務執行役員 チーフエコノミスト 高田 創年初に開いた当社NY事務所とのTV会議で、NYから「今年、米国市場でダウンサイドを意識する投資家は少ない」、「現時点で懸念材料がないことが懸念」との発言があった。それだけに、何かあったときのショックは大きい。日本も年初は平穏で、昨年までの緊張した状況からは異なる。それでも過去を振り返れば、1年を通じて必ず予期しないイベントが生じてきた。楽観シナリオに死角はない

2013年12月16日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治海外

米国の年末改善アノマリー、今年も出現

リサーチ TODAY2013 年 12 月 16 日米国の年末改善アノマリー、今年も出現常務執行役員 チーフエコノミスト 高田 創下記の図表は市場参加者の米国の景気状況の楽観度合いをみる、みずほ総合研究所が作成したインデックス、Cumulative Surprise Index(CSI)である。これは、米国経済指標公表値(実績)と市場予想のコンセンサスとを比較し、公表値がコンセンサスを上回ったか、下回ったかによって計算される。我々は、市場が意識する米国の景況感とその季節性のバロメーターとして、こ

消費者心理調査(CSI)2013年8月調査

消費者心理調査 209(2013年8月実施)平成25年9月13日(金)14:00 更新【次回調査(��210)結果(概要)は平成25年11月中旬発表の予定】消費者心理は4調査ぶりに後退― 景況感は2調査連続で大きく悪化 ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(8月調査)によれば、 先行き景況感が2調査連続で大きく悪化、景気見通し指数も大きく後退となった。また、雇用(失業不安)と収入の先行き見通しは、6月までの緩やかな改善が一服となり、物価の先行きは、上昇を見通す人が4人に3人へと増

消費者心理調査(CSI)2013年2月調査結果概要

消費者心理調査 206(2013年2月実施)平成25年3月12日(火)14:00 更新【次回調査(��207)結果(概要)は平成25年5月中旬発表の予定】景況感の急上昇により大きく改善した消費者心理― 雇用・収入見通しにも回復の兆し ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(2月調査)によれば、 景気見通し指数が12月から急上昇して史上最高となり、景況感は大幅に改善した。雇用、収入見通しも12月から改善しており、先行き回復期待の高まりもうかがわれる。また物価は、およそ3人に2人が先行

消費者心理調査(CSI)12月調査

消費者心理調査 205(2012年12月実施)平成25年1月11日(月)14:00 更新【次回調査(��206)結果(概要)は平成25年3月10日頃発表の予定】震災後の最悪水準に迫る消費者心理― 先行きの景況感は震災前の水準を回復 ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(12月調査)によれば、 景気見通しは10月から大きく改善、ほぼ2年ぶりの水準まで回復した。一方、物価の先行き下落見通しが1年ぶりに増加、さらに雇用、収入面でも10月から改善はみられず、消費者心理は、3調査連続の悪化

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