「FAO」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2014年12月14日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

FAO、2014年11月の世界食料価格指数を公表

国連食糧農業機関(FAO)が12月4日に発表した世界の食料価格指数(注)によると、2014年11月は、前年同月を13ポイント下回る192.6ポイントとなった(図1)。 品目別では食肉、穀物などでさらに上昇 FAOによると、食肉、穀物や野菜などが前月からわずかに増加したものの、乳製品、砂糖などの下落により、全体では前月をさらに下回る結果となった。同月の指数を品目別に見ると、食肉は、前月を0.4ポイント上回る210.4と8カ月間連続での上昇となった(図2)。主要食肉である牛肉や豚肉の価格高に加え、羊

2014年11月18日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

FAO:世界食料価格指数、10月は前年から上昇

国連食糧農業機関(FAO)が11月6日に発表した世界の食料価格指数(注)によると、2014年10月の各品目の平均値は、前年同月を6.9ポイント下回る208.9ポイントとなり、下落傾向が続いている(図1)。  FAOによると、食肉は前年同月から大幅に上昇しているものの、乳製品、砂糖、油脂、穀物が下落したことから、全体では前年同月を下回る結果となった。最も上昇幅が大きかった品目は、7カ月間連続で前年水準を上回って推移している食肉で、前年同月を11.5ポイント上回る208.9ポイントとなった(図2)。

『世界の農林水産』2013年秋号(通巻832号)

『世界の農林水産』2013年秋号(通巻832号)(2013年9月、A4変型、40p、ISSN:0387-4338)・特集栄養向上のための食料システム ――FAO「世界食料農業白書」2013年報告・Report 1第5回アフリカ開発会議(TICAD V)2013 ――2013年6月1日―3日・Report 2「国際キヌア年2013」の取り組み FAO日本事務所 広報官 荒井由美子由美子・Food Outlook世界の食料需給見通し 2013.6 市場の概況・気候変動と食料安全保障 ――FAOの取り

2013年3月4日国際農林業協働協会★フィードバック数:0ライフスタイル海外

世界の漁業についてのレポートです。

世界漁業・養殖業白書2012年(日本語要約版)

『世界漁業・養殖業白書2012年(日本語要約版)』2013年2月、A4版、41pFAOが隔年で発行する報告書「State of the World's Fisheries and Aquaculture 2012」をFAO水産養殖局の監修のもと要約・編集し、日本語要約版として発行しました。 世界の水産物の1人当たり供給量は2010年に再び記録を更新し、世界の人々が摂取する動物性タンパク質の16.6%を占めています。漁業・養殖業が世界の食料安全保障や開発途上国の雇用に果たす役割はますます高まってい

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