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「SNSマーケティング」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年3月14日ジャストシステムフィードバック数:0モバイル

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年2月度)

10代スマホユーザーの7割は、「SNS上の投稿やニュースから情報収集」 モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年2月度)10代スマホユーザーの7割は、「SNS上の投稿やニュースから情報収集」~全年代で、「ニュースの収集は新聞よりも、スマートフォン」~調査結果サマリー10代のスマートフォン利用者のうち、7割は「SNS上の投稿やニュース」から情報収集スマートフォンでニュースなどの情報収集をする際に最も利用するのは「インターネット」(74.8%)、次に「ニュースアプリ(新聞社やテレビ局以外

2017年2月17日ジャストシステムフィードバック数:0モバイル

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年1月度)

10~20代がソーシャルシェアボタンを使うのは「Twitter」、30代以上は「Facebook」 モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年1月度)10~20代がソーシャルシェアボタンを使うのは「Twitter」、30代以上は「Facebook」~"リア充系CtoCサービス"は、若年層ほど強い利用意向~調査結果サマリー10~20代がソーシャルシェアボタンを使うのは「Twitter」、30代以上は「Facebook」スマートフォンユーザーのうち、ネット記事などをSNSでシェアする「ソー

2016年9月14日ジャストシステムフィードバック数:0社会/政治

子どもの英語学習に関する実態調査

小学校の英語授業について、改訂内容を知っている母親は約3割 2020年がターゲット!『子どもの英語学習に関する実態調査』小学校の英語授業について、改訂内容を知っている母親は約3割小学1、2年生の母親の過半数が、「2020年に向けて対策をしたい」調査結果サマリー2020年から改訂される小学校の英語授業の内容を、知っている母親は約3割2020年から実施される新学習指導要領により、小学校での英語授業が大きく変わることを、その改訂内容も含めて知っている母親は29.6%でした※1。2020年から「小学5、

2016年5月22日ジャストシステム★フィードバック数:0モバイル

スマートフォンで大きく変わった、イマドキのライフスタイル実態調査

20代の約3割がスマホ利用で「洗濯物を雨に濡らす機会が減った」 スマートフォンで大きく変わった、イマドキのライフスタイル実態調査20代の約3割がスマホ利用で「洗濯物を雨に濡らす機会が減った」10代の4割以上がレジャー時、「SNSネタとして使えるか」を重視調査結果サマリー20代の約3割がスマホ利用によって、「洗濯物を雨に濡らす機会が減った」スマートフォンを利用してから、「洗濯物を雨に濡らしてしまう機会」が減ったと感じている人は21.5%で、「増えた」と感じている人の7.6%を大きく上回りました。天

2016年3月17日ジャストシステムフィードバック数:0社会/政治

エフェメラル(消える)系SNS利用実態調査

SNSの新潮流!「エフェメラル(消える)系」は「疲れない」? 利用率1位は「SnapChat」。「エフェメラル系SNS」利用者の7割が支持SNSの新潮流!「エフェメラル(消える)系」は「疲れない」?「消えるはかなさ」ゆえの、プッシュ通知の優先開封とスクショの保存調査結果サマリー半数が他のSNSに比べて「エフェメラル系SNSは、疲れない」「エフェメラル系SNS」ユーザーの55.2%が「他のSNSに比べて気遣いを感じない」、49.6%が「他のSNSに比べて疲れない」と答えました。また、54.3%が「

2016年3月12日ジャストシステムフィードバック数:0モバイル

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査【2015年度総集編】

2015年、最も成長したSNSは「Instagram」で、利用率が1.5倍に モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査【2015年度総集編】2015年、最も成長したSNSは「Instagram」で、利用率が1.5倍に2015年の調査を分析し488ページのレポートを無料提供調査結果サマリー2015年に最も成長したSNSは「Instagram」で、利用率が1.5倍にSNSで最も利用率の伸びが高かったのは「Instagram」でした。1月度調査では、利用率は8.5%と少ないものの、12月度調査では13

2016年2月4日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング

SNSプロモーションに対する消費者動向調査

「SNSプロモーションに対する消費者動向調査」 スマホで企業からの情報をチェックする際、最も使うのは「LINE」「SNSプロモーションに対する消費者動向調査」公式アカウントと友だちになるのは、「スタンプ」より「お得な情報」調査結果サマリー企業からの情報収集に使うのは、1位「LINE」、2位「ニュース」、3位「Twitter」スマホユーザーが、企業がプロモーションやマーケティング活動で発信する情報をスマートフォンで収集する際、最もよく使っているのは「LINE」で(57.7%)、続いて「Webニュー

2016年1月25日ジャストシステムフィードバック数:0大型消費/投資

カップル専用SNS利用実態調査

従来のSNSの利用時間を奪う!カップル専用SNS利用実態調査 カップル専用SNS利用率は、スマホユーザーの2割従来のSNSの利用時間を奪う!カップル専用SNS利用実態調査交際開始直後は9割が毎日起動するが、半年後は4割に調査結果サマリーカップル専用SNS利用率はスマホユーザーの2割。10代では3割事前のスクリーニング調査で、「現在、恋人がいる」と答えたスマートフォンユーザーにカップル専用SNSを利用しているかを聞いたところ、18.1%が利用中と回答しました。性別・年代別で見ると特に10代の利用が

2015年12月11日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング

子育て世代に聞く!レジャー実態調査

日帰りレジャーを楽しむ20代ママの半数が、「頻繁にLINE投稿」子育て世代に聞く!レジャー実態調査男性に最も利用されている電子チケットは「飛行機」調査結果サマリー日帰りレジャーを楽しむ20代ママの半数が、「頻繁にLINE投稿」月1回以上日帰りレジャーに行く人のうち、26.7%の人が、レジャー後「LINEに頻繁に投稿する」と回答しました。性別、年代別に見ると20代ママが54.5%と最も高く、他の世代に比べてLINEでレジャーの内容や感想を共有する傾向が強いことがわかりました。男性に最も利用されてい

2015年4月23日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング要登録

コンテンツマーケティング実態調査

マーケッターに聞く!コンテンツマーケティング実態調査 コンテンツマーケティング認知率は半数以上。3割以上が興味ありマーケッターに聞く!コンテンツマーケティング実態調査今後、実施したい手法1位は「動画コンテンツ」、2位「リサーチ」調査結果サマリーコンテンツマーケティング認知率は半数以上。3割以上が興味ありコンテンツマーケティングを「知っており、既に実施している」人は11.7%でした。また、「知っており、実施はしていないが、興味はある」人は14.6%、「知っており、実施はしていないが、実施したいと思

2014年6月10日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング要登録

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2014年5月度)

10代のスマートフォン閲覧時間がTV、パソコン視聴時間を上回る モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2014年5月度)10代のスマートフォン閲覧時間がTV、パソコン視聴時間を上回るマンガ系アプリ、認知率/利用率ともに「LINEマンガ」がトップ調査結果サマリー10代のスマートフォンの閲覧時間が、TV視聴時間を上回る「テレビ」「ラジオ」「新聞」「雑誌」「パソコンからのインターネット接続」「スマートフォンからのインターネット接続」について、それぞれ1日のプライベートでの閲覧時間を聞いたところ、1

2014年4月25日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング要登録

フリマアプリの利用状況に関するアンケート

4人に1人が、月平均売上10,000円以上フリマアプリの利用率は7.8%、10代は12.5%フリマアプリの利用率1位は「Fril」、2位は「メルカリ」、3位は「LINE MALL」調査結果サマリーフリマアプリの利用率は7.8%、10代は12.5%。セルフ型ネットリサーチのFastaskにおいて、事前のスクリーニング調査で10代~30代の女性3,026名に対して、フリマアプリの利用経験を聞いたところ、利用経験がある人は全体の7.8%でした。年代別では10代が最も多く、12.5%でした。フリマアプリ

2014年4月10日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2014年3月度)

投稿写真を“消せる”「次世代SNS」の認知度1位は、「Yahoo!コミュカメラ」 モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2014年3月度)投稿写真を“消せる”「次世代SNS」の認知度1位は、「Yahoo!コミュカメラ」ニュースキュレーションアプリの広告は、「あまり配信してほしくない」調査結果サマリーニュースキュレーションアプリの利用継続率は、「SmartNews」が1位さまざまなニュース媒体の記事から選別した記事のみを配信するニュースキュレーションアプリの利用率では、「SmartNews」「

2014年3月24日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング要登録

マーケティングトレンドに関する調査

マーケッターに聞く、2014年の市場を占う漢字は、『動』『乱』『新』『増』 スマホユーザー向け動画プロモーションは、15秒が理想的マーケッターに聞く、2014年の市場を占う漢字は、『動』『乱』『新』『増』今、注目すべきWebサービスは、「EC系」と「位置情報系」調査結果サマリー2014年のマーケティング業界は、「動」「乱」「新」「増」セルフ型ネットリサーチのFastaskにおいて、マーケッターに対して「2014年のマーケティング業界の世相を表す漢字1 文字」を聞いたところ、「動」「乱」「新」「増

2013年12月19日ジャストシステムフィードバック数:0大型消費/投資要登録

新築マンションに関する調査

新築マンションの購入意向高まる!4割以上が1年前と比べ購入意向が高くなったと回答 マンション情報を見る際に使うのは「スマートフォン」が4割、「タブレット」でも2割近く新築マンションの購入意向高まる!4割以上が1年前と比べ購入意向が高くなったと回答マンションデベロッパー知名度1位は「野村不動産」、2位は「住友不動産」調査結果サマリーマンションデベロッパーの知名度1位は「野村不動産」、2位は「住友不動産」セルフ型ネットリサーチのFastaskの調査において、マンションデベロッパーで知名度が最も高かっ

2013年11月18日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング要登録

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2013年10月度)

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2013年10月度) 10 代は1 日平均80 分間以上「SNS アプリ」を利用するモバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2013年10月度)10 代では75 %が利用。スマホ利用率がついにフィーチャーフォンを上回る。調査結果サマリー10代は1日平均80分間以上「SNSアプリ」を利用する10 代では75 %が利用。スマホ利用率がついにフィーチャーフォンを上回る。App Storeの値上げで、半数近くが既に利用中のアプリ課金にも消極的iPhoneユーザ

2013年8月7日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング要登録

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2013年7月度)

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2013年7月度) 10代は、「テレビ」よりも「スマートフォン」に長く接触モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2013年7月度)ニュースアプリ、約半数が「Yahoo!JAPAN」をほぼ毎日利用。「LINE NEWS」は10代から高い支持調査結果サマリー10代は、「テレビ」よりも「スマートフォン」に長く接触スマートフォン利用者の約半数がニュース閲覧アプリ「Yahoo!JAPAN」をほぼ毎日利用旅行情報サイトの認知度は「じゃらん」、利用率は「楽天トラベ

2012年11月7日ジャストシステムフィードバック数:4マーケティング要登録

携帯電話・インターネットの利用に関する月例調査(2012年10月度)

[最新] 携帯電話・インターネットの利用に関する月例調査(2012年10月度) タブレット型PCの購入意向者が上昇。購入意向者の3人に1人が「iPad mini」を購入予定[最新] 携帯電話・インターネットの利用に関する月例調査(2012年10月度)「iPhone 5」は、発売1ヵ月で、すでにiPhoneユーザーの20%が利用中調査結果サマリータブレット型PCの購入意向者が上昇。購入意向者の3人に1人が「iPad mini」を購入予定「LINE」の認知度が7.3ポイント上昇し、71.2%に。30

2012年9月7日ジャストシステムフィードバック数:7モバイル

“スマホ依存”に関する実態調査

「スマホが手放せない」「忘れたら取りに戻る」「着信の勘違いがよくある」“スマホ依存”に関する実態調査約4割が「食事の時に手元に置く」「朝起きて洗顔よりもまずスマホ起動」調査結果サマリーもはや生活習慣となった「食べながら」などの“ながらスマホ”セルフ型ネットリサーチ「Fastask」にて、スマートフォンがどれだけ手放せないものとなっているかを生活シーン別に調べたところ、「歩いているときにスマホを手に持っている」人が28.5%、「食事のときに手元に置いている」人が41.5%、「トイレの個室に入ってい

2012年8月27日ジャストシステムフィードバック数:1社会/政治

領土問題に関する意識調査

国民の北方領土、竹島、尖閣諸島に関する意識は?領土問題に関する意識調査約6割の方が、「もっと日本は領土・歴史問題で正しい教育を実施すべき」調査結果サマリー「海上警備に関して、もっと予算を配布し徹底した対策を講じる必要がある」が73.3%「一連の領土問題における様々な挑発行為が続いている原因は、日米関係がぎくしゃくしていることが影響している」が49.3%「日本が戦後行ってきた相手におもねるような外交はもう終わりにした方がかえって平和のためになる」が64.8%「日本は、もっと領土・歴史問題に関する正

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