「TEU」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2016年4月11日神戸市フィードバック数:0社会/政治

神戸港の平成27年の港湾統計値

神戸港の平成27年の港湾統計値がまとまりました記者資料提供(平成28年3月31日) みなと総局 みなと振興部振興課 山村,梶山 TEL:078-322-5681 内線:5414 E-MAIL:ptokei@office.city.kobe.lg.jp神戸港の平成27年の港湾統計値がまとまりました ◆概要◆神戸港の平成27年(1〜12月)の港湾統計値がまとまりました。<コンテナ取扱個数>コンテナ取扱個数は外内貿全体で271万TEU(前年比103.5%)となりました。※1TEUは20フィートコンテナ

2015年6月21日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2015年5月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2015年5月の荷動きのポイント アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2015年5月の荷動きのポイント【往 航】 5月の往航荷動き量は131.2万TEUで対前年比5.6%増。5月の往航荷動き量は、前年比3ヶ月連続の増加となる5.6%増の131.2万TEUと2ヶ月ぶりの130万TEU台。5月の単月では過去最高を更新するとともに、1-5月の累計は前年同期比3.8%増の598.6万TEUと過去最高を更新。国・地域別では、日本積(前年比0.6%

2015年6月14日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

主要定期航路コンテナ貨物の荷動き動向(2015年6月12日分速報値)

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2015年4月の荷動きのポイント アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2015年4月の荷動きのポイント【往 航】 4月の往航荷動き量は124.7万TEUで対前年比4.5%増。4月の往航荷動き量は、前年比2ヶ月連続の増加となる4.5%増の124.7万TEU。4月の単月では過去最高を更新するとともに、1-4月の累計は前年同期比3.3%増の467.3万TEUと過去最高を更新。国・地域別では、中国積(前年比2.8%減)、香港積(同16.4%減)

2015年6月11日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

日本・ASEAN間のコンテナ輸送動向

日本・ASEAN 間のコンテナ輸送動向(①輸出)掲載誌・掲載年月:日刊 CARGO1505日本海事センター企画研究部研究員 松田 琢磨日本・ASEAN 間コンテナ輸送の概況ASEAN 地域は 21 世紀に入ってから堅調な経済成長を続け、00~14 年の ASEAN加盟 10 か国の平均実質経済成長率は年 5.7%にのぼる。また、ASEAN 加盟 10 か国の名目 GDP は 00 年には合計 6,255 億ドルで日本の GDP の 13.2%にすぎなかったが、14 年には 2 兆 4,745 億

2015年6月2日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2015年4月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2015年4月の荷動きのポイント アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2015年4月の荷動きのポイント【往 航】 4月の往航荷動き量は124.7万TEUで対前年比4.5%増。4月の往航荷動き量は、前年比2ヶ月連続の増加となる4.5%増の124.7万TEU。4月の単月では過去最高を更新するとともに、1-4月の累計は前年同期比3.3%増の467.3万TEUと過去最高を更新。国・地域別では、中国積(前年比2.8%減)、香港積(同16.4%減)

2015年5月6日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2015年3月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2015年3月の荷動きのポイント 【往 航】3月の往航荷動き量は133.7万TEUで対前年比28.1%増。3月の往航荷動き量は、前年比2ヶ月連続の増加となる28.1%増の133.7万TEU。3月の単月では過去最高を大幅に更新。3月の大幅な増加は米国西岸の港湾労使交渉の影響により、滞船、港湾荷役の遅延・混乱等をもたらしたが、遅延・混乱の解消が進展し正常化に向かったことによるもの。2月までの累計は前年同期比減少となっていたものの、1-3月の四半期別では

2015年4月16日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2015年2月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2015年2月の荷動きのポイント 【往 航】 2月の往航荷動き量は101.1万TEUで対前年比0.4%増。2月の往航荷動き量は、前年比2ヶ月ぶりの増加となる0.4%増の101.1万TEU。国・地域別では、日本積(前年比29.5%減)、韓国積(同12.6%減)、ASEAN積(同4.5%減)などが前年比減少となったものの、台湾積(同27.0%増)、中国積(同2.8%増)、南アジア積(同9.4%増)などが前年比増加となった結果、微増ながら増加となった。品

2015年3月15日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2015年1月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2015年1月の荷動きのポイント 【往 航】 1月の往航荷動き量は107.6万TEUで対前年比14.6%減。1月の往航荷動き量は、前年比11ヶ月ぶりの減少となる14.6%減の107.6万TEU。この大幅な減少要因は、昨年秋からの長引く北米西岸港湾の労使協約改定をめぐる混乱の影響により、荷役の混雑・遅延が深刻化したことによる。2014年1月と2015年1月のLos Angels 及びLong Beachの2港を出港した主なコンテナ船の港内所要時間を比

2015年2月20日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年12月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値(12月復航を追加)

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年12月の荷動きのポイント ※12月復航を追加しました。【往 航】 12月の往航荷動き量は117.6万TEUで対前年比6.4%増。12月の往航荷動き量は、12月単月では過去最高となるとともに、前年比10ヶ月連続の増加となる6.4%増の117.6万TEU。2014年の年計では前年比5.9%増の1,465.2万TEUと2007年以来7年ぶりに過去最高を更新。なお、10-12月の四半期別では6四半期連続の増加となる前年同期比6.8%増の372.0

2015年2月18日新潟県フィードバック数:0ビジネス

県内港(新潟港・直江津港)の平成26年のコンテナ取扱量(速報値)

県内港(新潟港・直江津港)の平成26年のコンテナ取扱量(速報値)がまとまりました。 平成26年(H26.1~12月)の新潟港、直江津港の外貿コンテナ貨物取扱量(速報値)がまとまりましたのでお知らせします。 (注1)今回の発表は、国内移送分を含む速報値であり、最終的には、これを除いた  (注2)「TEU」:Twenty-foot Equivalent Unitsの略で、20フィートコンテナ換算のこと。 通常コンテナは20フィートと40フィートの2種類の長さのものが利用されているが、 貨物量の実態

2015年2月13日日本海事センターフィードバック数:0大型消費/投資

定期船市場の回顧と展望

定期船市場の回顧と展望掲載誌・掲載年月:KAIUN 1501日本海事センター企画研究部松田 琢磨はじめに定期船市場では、基幹航路を中心に荷動きが大きく増加し、2014 年の北米往航(アジア→米国)や欧州往航(アジア→欧州・地中海・北アフリカ)では史上最高の輸送量を実現する見込みとなっている。これを受けて各船社定期船部門の業績についても明るい兆しが見えてきた。たとえば日本郵船では定期船事業の経常損益(4-9 月)が 2013 年度のマイナス 8 億円から50 億円に、川崎汽船でコンテナ船部門の経常

2015年1月27日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年12月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年12月の荷動きのポイント 【往 航】 12月の往航荷動き量は117.6万TEUで対前年比6.4%増。12月の往航荷動き量は、12月単月では過去最高となるとともに、前年比10ヶ月連続の増加となる6.4%増の117.6万TEU。2014年の年計では前年比5.9%増の1,465.2万TEUと2007年以来7年ぶりに過去最高を更新。なお、10-12月の四半期別では6四半期連続の増加となる前年同期比6.8%増の372.0万TEU。国・地域別では、日

2014年12月19日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年11月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年11月の荷動きのポイント 【往 航】 11月の往航荷動き量は115.9万TEUで対前年比3.1%増。11月の往航荷動き量は、前年比9ヶ月連続の増加となる3.1%増の115.9万TEU。1-11月累計では前年同期比5.8%増の1,346.8万TEUと過去最高だった2007年を上回っている。12月の荷動きが94.4万TEU超となれば年計で過去最高を更新する見込み。国・地域別では、香港積(前年比6.2%減)などが前年比減少となったものの、日本積

2014年12月7日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年10月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」往航速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年10月の荷動きのポイント アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年10月の荷動きのポイント【往 航】 10月の往航荷動き量は137.2万TEUで対前年比9.4%増。10月の往航荷動き量は、前年比8ヶ月連続の増加となる9.4%増の137.2万TEUと2ヶ月連続で過去最高を更新。また、3ヶ月連続の130万TEU超は月別集計開始以来初めてのこと。1-10月累計では前年同期比6.1%増の1,231.5万TEUと過去最高だった20

2014年11月29日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年9月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」復航速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年9月の荷動きのポイント 【往 航】9月の往航荷動き量は135.3万TEUで対前年比7.4%増。9月の往航荷動き量は、前年比7ヶ月連続の増加となる7.4%増の135.3万TEUと過去最高を更新。また、2ヶ月連続の130万TEU超は2007年(8月-9月)以来7年ぶりのこと。1-9月累計では前年同期比5.7%増の1,094.9万TEUと過去最高だった2007年を上回っている。7-9月の四半期別でみると、5四半期連続の増加となる前年同期比6.3

2014年10月24日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年9月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年9月の荷動きのポイント 【往 航】 9月の往航荷動き量は135.3万TEUで対前年比7.4%増。9月の往航荷動き量は、前年比7ヶ月連続の増加となる7.4%増の135.3万TEUと過去最高を更新。また、2ヶ月連続の130万TEU超は2007年(8月-9月)以来7年ぶりのこと。1-9月累計では前年同期比5.7%増の1,094.9万TEUと過去最高だった2007年を上回っている。7-9月の四半期別でみると、5四半期連続の増加となる前年同期比6.

2014年9月18日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年8月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年8月の荷動きのポイント 【往航】8月の往航荷動き量は132.5万TEUで対前年比5.0%増。8月の往航荷動き量は、前年比6ヶ月連続の増加となる5.0%増の132.5万TEU(過去3番目)と2007年9月以来6年11ヶ月ぶりの130万TEU超。1-8月累計では前年同期比5.6%増の960.4万TEUと過去最高であった2007年を上回っている。国別でみると、日本積(前年比4.2%増)、韓国積(同8.0%増)、中国積(同4.2%増)、台湾積(同

2014年8月13日日本海事センターフィードバック数:0社会/政治

2014年6月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年6月の荷動きのポイント アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年6月の荷動きのポイント【往 航】 6月の往航荷動き量は124.3万TEUで対前年比7.8%増。6月の往航荷動き量は、前年比4ヶ月連続の増加となる7.8%増の124.3万TEUと2ヶ月連続で120万TEU超。4-6月累計では4四半期連続の増加となる前年同期比6.8%増の367.9万TEU。1-6月累計では前年同期比5.7%増の699.2万TEU。国・地域別でみ

2014年7月16日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年5月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年5月の荷動きのポイント 【往航】 5月の往航荷動き量は124.7万TEUで対前年比6.1%増。5月の往航荷動き量は、前年比3ヶ月連続の増加となる6.1%増の124.7万TEUと5月単月での過去最高を更新した。1-5月累計では前年同期比5.3%増の575.4万TEUとなった。国・地域別でみると、香港積(前年比2.7%減)、フィリピン積(同10.8%減)、インドネシア積(同1.9%減)、バングラデシュ積(同18.4%減)などが前年比減少となっ

2014年7月6日日本政策投資銀行★フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

市場データです。

超大型船の竣工が及ぼす船舶需要回復時期への影響について 造船(コンテナ編)

今月のトピックス No.214-1(2014年6月23日)超大型船の竣工が及ぼす船舶需要回復時期への影響について造船(コンテナ編)1.海上コンテナ輸送のマーケット推移• 今月のトピックスNo.211「13年度大量発注が与える船舶需要回復時期と日本の造船業に与える影響~バルカー編」に続き、コンテナ船編として、コンテナのファンダメンタルズの回復時期を検証する。• 世界の海上コンテナ荷動き量は2000年以降急速に増加し、2000年の70百万TEUから2012年には169百万TEUまで約2.4倍に増加し

2014年7月1日国土交通省フィードバック数:0ビジネス

2013年のコンテナ取扱貨物量(速報値)

2013年のコンテナ取扱貨物量(速報値)について 平成26年6月30日年(月~月)のコンテナ取扱貨物量(速報値)を集計しましたので、その結果をお知らせいたします。【調査方法、集計内容】○ 全国の港湾管理者より提供いただいたデータを国土交通省において集計しました。貨物量は速報値であり、今後変更する可能性があります。単位は個(20フィート換算)*1です。○ 内訳として、外貿コンテナ取扱貨物量、国際フィーダーコンテナ取扱貨物量、国内コンテナ取扱貨物量を集計しました。国際フィーダーコンテナ取扱貨物量は

2014年6月18日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年4月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年4月の荷動きのポイント 【往航】4月の往航荷動き量は119.4万TEUで対前年比6.8%増。4月の往航荷動き量は、前年比2ヶ月連続の増加となる6.8%増の119.4万TEU。1-4月累計では前年同期比5.2%増の451.0万TEUとなった。国・地域別でみると、韓国積(前年比2.2%減)、香港積(同9.9%減)、カンボジア積(同15.8%減)、バングラデシュ積(同15.5%減)以外の国・地域は前年比増加となった。ちなみに前年比増加したのは、

釜山港T/S日本発着貨物の現状分析とモデル化

調査報告書 13-07釜山港 T/S 日本発着貨物の現状分析とモデル化平成 26(2014)年 3 月公益財団法人国際東アジア研究センターまえがき本調査報告書は,公益財団法人国際東アジア研究センター(ICSEAD)の研究プロジェクト「釜山港 T/S 日本発着貨物の現状分析とモデル化」(2013 年度実施)の成果物として提出したものである。当プロジェクトは,2012 年度に実施した「九州地方を中心とする東アジアシームレス物流の可能性の統計的基盤調査」プロジェクトの続編でもあり,研究対象を具体化して

2014年5月20日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年3月「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年3月の荷動きのポイント 【往航】3月の往航荷動き量は105.1万TEUで対前年比20.5%増。3月の往航荷動き量は、前年比2ヶ月ぶりの増加となる20.5%増の105.1万TEU。春節の時期のずれの影響により、2013年3月が前年比13.0%減であったことによる反動増もあるとみられるが、1-3月累計では3月が前年比大幅増となったことにより、2月までの前年同期比0.8%減から一転して同4.8%増の332.2万TEUとなった。国・地域別でみると

2014年5月8日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2013年日本・アジア/米国間コンテナ荷動きの動向について

2013 年日本・アジア/米国間コンテナ荷動きの動向について掲載誌・掲載年月:日刊 CARGO 1404日本海事センター企画研究部研究員 上野 絵里子はじめに(公財)日本海事センターでは、PIERS(Port of Import/Export Reporting Service)の統計データをもとに、『日本・アジア/米国間のコンテナ貨物の荷動き動向』を毎月発表している。今回の記事では、そのデータに基づき 13 年(13 年 1~12 月)の北米航路荷動き動向を振り返ることとしたい。なお、今回の記

2014年4月18日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年2月「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年2月の荷動きのポイント 【往航】2月の往航荷動き量は101.4万TEUで対前年比9.1%減。2月の往航荷動き量は、前年比9ヶ月ぶりの減少となる9.1%減の101.4万TEU。また、1-2月累計では、前年同期比0.8%減の227.8万TEU。国・地域別でみると、日本積(前年比6.8%増)、南アジア積(同7.3%増)などが前年比増加となったものの、韓国積(同3.8%減)、中国積(同11.3%減)、ASEAN積(同2.9%減)となった。品目別で

2014年3月28日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年1月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年1月の荷動きのポイント アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年1月の荷動きのポイント【往 航】1月の往航荷動き量は126.5万TEUで対前年比7.0%増。1月の往航荷動き量は、前年比8ヶ月連続の増加となる7.0%増の126.5万TEU。国・地域別でみると、日本積(前年比0.3%減)、韓国積(同2.6%減)などが前年比減少となったものの、中国積(同9.6%増)、ASEAN地域(同3.7%増)、南アジア地域(同10.2%増

2014年3月27日東京都フィードバック数:0社会/政治

平成25年東京港港勢(速報値)

東京港の外貿コンテナ取扱個数は435万TEU―平成24年に比べ2.8%増加―「平成25年東京港港勢(速報値)」について平成26年3月27日港湾局 平成25年における、東京港取扱貨物の港湾統計(速報値)がまとまりましたのでお知らせします。主なポイント外貿貨物の取扱量は、輸出では、上位20カ国のうちベトナムをはじめ半数以上の国との取扱量が増加しましたが、中国(香港を含む)などの減少により、前年比で100.0%となりました。輸入では、中国(香港を含む)・チリなどとの取扱量が増加し、前年比で103.2%

2014年3月11日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス海外

2013年アジア・欧州間コンテナ荷動き・運賃の動向

2013 年アジア・欧州間コンテナ荷動き・運賃の動向掲載誌・掲載年月:日刊 CARGO 1402日本海事センター専門調査員上野 絵里子はじめに(公財)日本海事センターでは、北米航路のほか、欧州航路、日中航路、アジア域内航路について『主要定期航路コンテナ貨物の荷動き動向』を毎月発表している。今回は、英 CTS(コンテナトレーズスタティスティックス)社のデータを基に、13 年欧州航路の荷動き・運賃の動向について振り返った。2013 年の欧州往航荷動き13 年のアジア積欧州揚コンテナ貨物(欧州往航)の

2014年2月19日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2013年12月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2013年12月の荷動きのポイント アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2013年12月の荷動きのポイント【往 航】12月の往航荷動き量は110.7万TEUで対前年比10.5%増。12月の往航荷動き量は、前年比7ヶ月連続の増加となる10.5%増の110.7万TEU。国・地域別でみると、マレーシア積(前年比0.1%減)、カンボジア積(同0.004%減)、バングラデシュ積(同4.5%減)を除くすべての国が前年比増加となった。主要なところをあ

2014年1月22日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2013年11月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2013年11月の荷動きのポイント アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2013年11月の荷動きのポイント【往 航】11月の往航荷動き量は112.7万TEUで対前年比0.2%増。11月の往航荷動き量は、前年比6ヶ月連続の増加となる0.2%増の112.7万TEU。国・地域別でみると、日本積(前年比12.1%減)、韓国積(同4.1%減)、ASEAN地域(同2.4%減)、南アジア地域(同14.0%減)が前年比減少となったものの、台湾積(同6.

2013年12月19日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2013年10月

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2013年10月の荷動きのポイント 【往 航】10月の往航荷動き量は125.9万TEUで対前年比8.6%増。10月の往航荷動き量は、前年比5ヶ月連続の増加となる8.6%増の125.9万TEUと4ヶ月連続で120万TEU台。国・地域別でみると、日本積(前年比3.4%減)、香港積(同11.6%減)、カンボジア積(同17.7%減)、マカオ積(23TEU:同26.1%減)以外が前年比増加となるとともに、ASEAN地域、南アジア地域が過去最高の荷動き量となっ

2013年11月15日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2013年9月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2013年9月の荷動きのポイント アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2013年9月の荷動きのポイント【往航】9月の往航荷動き量は123.5万TEUで対前年比4.4%増。9月の往航荷動き量は、前年比4ヶ月連続の増加となる4.4%増の123.5万TEUと3ヶ月連続で120万TEU台。国・地域別でみると、南アジア地域(前年比3.7%減)は前年比減少となったものの、日本積(同1.6%増)、韓国積(同1.5%増)、台湾積(同7.2%増)、中国積

2013年10月18日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2013年8月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2013年8月の荷動きのポイント アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2013年8月の荷動きのポイント【往 航】 8月の往航荷動き量は122.6万TEUで対前年比3.9%増。8月の往航荷動き量は、前年比2ヶ月連続の増加となる3.9%増の122.6万TEUと2ヶ月連続で120万TEU台。国・地域別でみると、日本積(前年比13.1%減)、韓国積(同7.4%減)、台湾積(同0.7%減)となったものの、中国積(同7.2%増)、ASEAN地域(同

2013年10月10日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス海外

2013年上半期アジア・欧州間コンテナ荷動き・運賃の動向について

2013 年上半期アジア・欧州間コンテナ荷動き・運賃の動向について掲載誌・掲載年月:日刊 CARGO1309日本海事センター企画研究部研究員 松田 琢磨はじめに(公財)日本海事センターでは、北米航路のほか、欧州航路、日中航路、アジア域内航路について『主要定期航路コンテナ貨物の荷動き動向』を毎月発表している。そのうち、欧州航路に関しては英 CTS(コンテナトレーズスタティスティックス)社が発表を行っているアジア(東アジア・東南アジア)・欧州(北欧州・地中海・北アフリカ)間コンテナ航路のデータを基に

2013年10月3日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2013年7月「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2013年7月の荷動きのポイント アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2013年7月の荷動きのポイント【往 航】 7月の往航荷動き量は122.3万TEUで対前年比0.2%増。7月の往航荷動き量は、前年比3ヶ月ぶりの増加となる0.2%増の122.3万TEU。国・地域別でみると、韓国積(前年比10.6%減)、台湾積(同2.0%減)、南アジア地域(同3.9%減)が前年比減少となったものの、日本積(同0.2%増)、中国積(同1.5%増)などが前

2013年3月28日東京都フィードバック数:6社会/政治

平成24年東京港港勢(速報値)

東京港の外貿コンテナ取扱個数は424万TEU「平成24年東京港港勢(速報値)」について平成25年3月27日港湾局 平成24年における、東京港取扱貨物の港湾統計(速報値)がまとまりましたのでお知らせします。主なポイント外貿貨物の取扱量は、輸出では、中国(香港を含む)・インドネシアなどとの取扱量が増加し、前年比で101.5%(1.5%の増)となりました。輸入では、中国(香港を含む)・アメリカなどとの取扱量が増加し、前年比で101.1%(1.1%の増)となりました。外貿貨物をコンテナ取扱個数(輸出入・

2013年3月16日日本海事センターフィードバック数:1社会/政治海外

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2012年12月の荷動きのポイント

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2012年12月の荷動きのポイント 【往 航】12月の往航荷動き量は99.0万TEUで対前年比1.4%減、2012年計は1,322.9万TEUで同0.6%増。12月の往航荷動き量は、前年比2ヶ月連続の減少となる1.4%減の99.0万TEU。国・地域別では、日本積(前年比11.5%減)、韓国積(同9.8%減)、南アジア地域積(同8.5%減)などが減少となった。品目別では、「テレビ・ビデオ等の映像・音響製品」(寄与度▲0.4%)、「自動車、トラック等の

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