2015年4月2日 | 調査のチカラ

  2015年4月  
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
任意の項目でデータを絞り込む
2015年4月2日富山県フィードバック数:0社会/政治

「富山県の人口と世帯(月報)」公表(平成27年3月1日現在)

◆この調査で得られるおもなデータ 人口・世帯数・人口密度・出生者数・死亡者数・老年人口割合・年少人口割合  当ページで公開するデータは、「富山県オープンデータポータルサイト」の利用規約に従い利用することができます。ただし、外部へリンクが貼られているデータは外部リンク先の利用規約に従ってください。

2015年4月2日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

最近の人民元と今後の展開(2015年4月号)

最近の人民元と今後の展開(2015年4月号) | ニッセイ基礎研究所 最近の人民元と今後の展開(2015年4月号) 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ○ 3月の人民元相場(対米国ドル、現物実勢)は、「米国利上げの接近に伴う資金流出懸念で弱含む」との事前予想に反して、堅調な展開となった。米国FOMCで早期利上げ予想が後退したこと

働くことと学ぶことについての調査

概要「働くことと学びについての調査」は、プロジェクト研究・サブテーマ「非正規労働者の態様に応じた能力開発施策に関する調査研究」の一環として、日本人就業者の働き方と能力開発の取り組みの実態を把握し、能力開発を十分に行える社会環境の在り方について検討資料とするために実施されました。本調査シリーズは、この調査の留置調査票の結果を2009年度以降に行う予定の分析に先駆けてとりまとめたものです。2009年度に行う分析では、面接調査票の結果とあわせて分析し、当機構から労働政策研究報告書として刊行される予定

働き方と職業能力・キャリア形成―『第2回働くことと学ぶことについての調査』結果より―

働き方と職業能力・キャリア形成 ―「第2回働くことと学ぶことについての調査」結果より― 概要研究の目的非正社員が増加する中での職業能力開発・形成およびキャリア形成の実態と課題を明らかにすることを目的とする。2008年度の「第1回働くことと学ぶことについての調査」の後に非正規労働問題が深刻化し、その生活基盤の脆弱さがあらわになったことを踏まえ、第2回調査を実施し、リーマンショック後の動向および家族形成や主たる生計維持者との関係も含めて検討する。研究の方法アンケート調査(「第2回働くことと学ぶこと

「最近の統計調査結果から―2015年―」 3月分

統計調査報告被保護者調査(注) ― 12月分概数―平成26年12月の生活保護の被保護世帯数は1,618,196世帯、被保護実人員は2,170,161人となった。(注)生活保護法に基づく保護を受けている世帯及び保護を受けていた世帯の保護の受給状況を把握するための調査である。国民経済計算 ―平成26年10~12月期・2次速報値―平成26年10~12月期の実質GDP(国内総生産)の成長率(季節調整済前期比)は0.4%(年率1.5%)と1次速報値と比べて0.2ポイント(年率0.7ポイント)の下方修正と

人材派遣会社におけるキャリア管理に関する調査(派遣元調査)

人材派遣会社におけるキャリア管理に関する調査(派遣元調査) 概要研究の目的と方法派遣労働でキャリアは形成できるのか。その実態を探るべく、JILPTでは、派遣労働者のキャリア形成や働き方に注目し、派遣元、派遣先、派遣労働者の三者に向けて調査を行った。三者に対し同時に調査することで、キャリア形成の行われ方、働き方の状況を多面的にとらえ、派遣労働におけるキャリア形成の現状と問題点を明らかにしている。本研究は、その一環として派遣元に対してアンケート調査を行った。対象は、全国の労働者派遣事業の登録事業所

派遣社員のキャリアと働き方に関する調査(派遣先調査)

派遣社員のキャリアと働き方に関する調査(派遣先調査) 概要研究の目的と方法派遣労働でキャリアは形成できるのか。その実態を探るべく、JILPTでは、派遣労働者のキャリア形成や働き方に注目し、派遣元、派遣先、派遣労働者の三者に向けて調査を行った。三者に対し同時に調査することで、キャリア形成の行われ方、働き方の状況を多面的にとらえ、派遣労働におけるキャリア形成の現状と問題点を明らかにしている。本研究は、その一環として派遣先に対してアンケート調査を行った。対象は、全国事業所のうち、6業種(製造業、情報

ものづくり現場における若年技能者及び中核的技能者の確保・育成に関する調査

ものづくり現場における若年技能者及び中核的技能者の確保・育成に関する調査 概要高い技術に支えられた「ものづくり」産業はわが国の強みの一つである。今後、わが国が持続的に発展していくためには、「ものづくり」産業において専門的な知識・技術をもった技能者を継続的に育成していくことが必要不可欠である。 機構では、「ものづくり」企業で働く技能者の育成・確保に関する実態を把握するため、2010年度、2011年度の両年度にわたり、調査を実施した。 2010年度は「ものづくり」企業が若手技能者を安定的に採用・

大学の先端研究機器共用施設の研究活動への効果の把握 ~北大オープンファシリティを事例として~

トップ » 調査研究成果公表 » 「大学の先端研究機器共用施設の研究活動への効果の把握 ~北大オープンファシリティを事例として~」[DISCUSSION PAPER No.113]の公表について 「大学の先端研究機器共用施設の研究活動への効果の把握 ~北大オープンファシリティを事例として~」[DISCUSSION PAPER No.113]の公表について当研究所では、大学の先端研究機器共用施設の利用による研究活動への効果を把握するために、北海道大学オープンファシリティを事例とし、使用者申請データ

論文の統計分析です。

論文データベース(Web of Science)と科学研究費助成事業データベース(KAKEN)の連結による我が国の論文産出構造の分析

トップ » 調査研究成果公表 » 「論文データベース(Web of Science)と科学研究費助成事業データベース(KAKEN)の連結による我が国の論文産出構造の分析」[調査資料-237]の結果公表について 「論文データベース(Web of Science)と科学研究費助成事業データベース(KAKEN)の連結による我が国の論文産出構造の分析」[調査資料-237]の結果公表について当研究所では、論文データベース(Web of Science、自然科学系)と我が国の代表的な競争的資金の1つである科

第1回~第3回全国イノベーション調査の経年比較の試み(調査設計及び調査事項の整理とそれに基づく産業別・企業規模別の比較考察)

トップ » 調査研究成果公表 » 「第 1 回~第3 回全国イノベーション調査の経年比較の試み(調査設計及び調査事項の整理とそれに基づく産業別・企業規模別の比較考察)」[DISCUSSION PAPER No.116]の公表について 「第 1 回~第3 回全国イノベーション調査の経年比較の試み(調査設計及び調査事項の整理とそれに基づく産業別・企業規模別の比較考察)」[DISCUSSION PAPER No.116]の公表について当研究所では、OECDオスロ・マニュアルに準拠して実施してきた第1回

任意の項目でデータを絞り込む

キーワード検索

このページをシェア

「調査のチカラ」は無料で閲覧できる、たくさんの調査データのリンク集です。検索機能も備えていますので、調査データが他のどこよりも簡単に探せます。
インターネットの発展によって、多くの企業が貴重なデータをオンラインに公開してくれるようになりました。それらの”調査のチカラ”を皆さんに活用していただくことで、データを公開してくれている企業にももっと光が当たるようになればうれしいです。
※ご紹介しているデータの利用許諾や購入については提供元ごとに対応が異なります。是非とも各リンク先にてご相談ください。
もう少し詳しい自己紹介ページはこちら
RSS Facebook Twitter メルマガ

日付で探す

新着・日付一覧へ

お知らせ