2022年5月10日 | 調査のチカラ

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『SDGs消費』に関する調査結果

『SDGs消費』に関する調査結果 ~SDGsを意識した消費経験は約3割、価格負担は3割増までが限度~NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:塚本 良江、以下NTTコム オンライン)と立教大学教授 斎藤明(消費研究:斎藤明研究室)は、NTTコム オンラインが運営するインターネットアンケートサービス「NTTコム リサーチ」登録モニターを対象として『SDGsを意識した消費活動』の現状と課題について調査しました。 調査の結果、約半数が「SDGs

早稲田大学柴田重信研究室・ベネッセ教育総合研究所 共同調査 「子どもの生活リズムと健康・学習習慣に関する調査」結果

調査・研究データ早稲田大学 理工学術院 柴田重信研究室ベネッセ教育総合研究所「子どもの生活リズムと健康・学習習慣に関する調査2021」 ※内容をご確認いただくためにはAdobe Readerが必要です。 調査内容コロナ禍によって家庭で過ごす時間が増え、子どもたちの生活習慣の乱れが心配されています。そのような環境下では、健康的な生活習慣(睡眠、運動、食事、適切なメディア利用など)の確立がとても重要です。それらは、学習習慣(学び続ける力)の醸成にも、大きな影響を与えると考えられます。本調査は、このよ

2022年の値上げに関する意識・行動調査

2022年に入り、パン・食用油・ティッシュなどの商品から光熱費・輸送費といったサービスまで、様々なものが続々と値上げされています。背景には、原材料の高騰、円安、そしてウクライナ危機などが影響しており、今後もしばらく値上げ傾向が続くと思われます。そこで、日本インフォメーション株式会社(代表取締役社長:斎藤 啓太 以下、日本インフォメーション)では、消費者は特にどのような商品に値上げを実感し、値上げに対してどのような対策を取ろうと考えているのか、品目別に把握するために本調査を実施しました。■主な調査

2022年5月10日フルスピードフィードバック数:0マーケティング

ITPがアクセス解析に与える影響‐新規ユーザー率は85%までに上昇

ITPがアクセス解析に与える影響‐新規ユーザー率は85%までに上昇- GA4タグ設置率は約10% SEOを始めとしたインターネットマーケティング支援を行う株式会社フルスピードは、2017年から始まったGoogleが実施したPC向けページエクスペリエンスアップデートが、Webページに与えた影響などを独自に調査しました。 調査対象:97件のウェブサイト(Googleアナリティクス)調査対象期間:2022年3月調査ツール:Googleアナリティクス2017年にAppleが自社製ブラウザ「Safari

2022年5月10日アイティメディアフィードバック数:0マーケティング

「マーケティングオートメーション」 国内売れ筋TOP10(2022年5月)

この連載について Tecgence(テックジェンス、外部リンク)は国内ICT企業向けに、競合テクノロジーの導入・解約情報データ(テクノグラフィック)を提供するサービスを運営しています。同サービスでは高精度のトラッキング技術で国内150万以上の企業のドメインを解析。海外および国産の1000以上のツールについて、各社がいつ導入開始し、いつ削除したかを特定します。これを基に当連載ではMarTech(マーケティングテクノロジー)にフォーカスし、関連製品の導入数ランキング(直近1カ月)を週替わりで紹介しま

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