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科学への興味についての10年ごとの調査です。

2012年大学生を対象とした科学の用語調査

2012年大学生を対象とした科学の用語調査-1992年、2002年の調査と比較して-慶應義塾大学理工学部 加藤万里子教授(天文学)と法学部日吉物理教室 小林宏充教授(物理学)は同大学の1,2年生を対象として、科学用語の知識と興味度、物理コンプレックスの有無などを調査し、2002年および1992年の調査と比較しました。この調査は日吉キャンパスで10年ごとに行われているもので、新入生の傾向を見るだけではなく、それを通じて社会全体の科学への関心が長期的にどのように変わってきたかをも探ることができる貴重

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