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科学への興味についての10年ごとの調査です。

2012年大学生を対象とした科学の用語調査

2012年大学生を対象とした科学の用語調査-1992年、2002年の調査と比較して-慶應義塾大学理工学部 加藤万里子教授(天文学)と法学部日吉物理教室 小林宏充教授(物理学)は同大学の1,2年生を対象として、科学用語の知識と興味度、物理コンプレックスの有無などを調査し、2002年および1992年の調査と比較しました。この調査は日吉キャンパスで10年ごとに行われているもので、新入生の傾向を見るだけではなく、それを通じて社会全体の科学への関心が長期的にどのように変わってきたかをも探ることができる貴重

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これ、「知ってる」=「理解している」じゃないよな。>[プレスリリース]2012年大学生を対象とした科学の用語調査 -1992年、2002年の調査と比較して- http://t.co/AHhMriBd

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これ、「知ってる」=「理解している」じゃないよな。>[プレスリリース]2012年大学生を対象とした科学の用語調査 -1992年、2002年の調査と比較して- http://t.co/AHhMriBd

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学生が科学の最新知識を得る情報源は、2002年の調査と比較して、新聞とインターネットの順番が逆転|2012年大学生を対象とした科学の用語調査 http://t.co/qVloEl0R

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2012年大学生を対象とした科学の用語調査 http://t.co/QJoA6QjK

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“2012年大学生を対象とした科学の用語調査 -1992年、2002年の調査と比較して-:[慶應義塾]” http://t.co/eMMVfON5

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http://t.co/HOLuaGwd 2012年大学生を対象とした科学の用語調査 おもしろいのは「知識があるから興味関心意欲が広まる」ということ。当然と言えば当然だが、こういう視点も重要。

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