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停滞する日本の対内直接投資

トップレポート・コラム経済分析日本停滞する日本の対内直接投資 ここから本文です停滞する日本の対内直接投資雇用・賃金と投資資金の維持のためには対内直接投資の増加が必要ニューヨークリサーチセンター 研究員(NY駐在) 矢作 大祐 サマリー◆2012年の世界ベースのクロスボーダーの直接投資は2011年よりも減少した。目立って減少したのは欧米向けの直接投資であり、新興国向けの直接投資に大きな減少は見られなかった。日本の対内直接投資は、2012年12月の大幅な流入超過により、年トータルでも流入超となった。

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日本は他の先進国に比べて安価な労働力(製造業のULCが最も低い)と技術力という点に魅力があるものの「市場としての魅力(GDP 成長率等)」が低いhttp://t.co/ewBDrdFDF4

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