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2013年3月の調査です。

再び政権交代を選択した有権者の意識

再び政権交代を選択した有権者の意識~「衆院選後の政治意識・2013」調査から~第46回衆議院選挙は、戦後最低の投票率を記録する中、自民党の圧勝という結果となり、民主党から自民党へ再び政権が交代した。選挙の2か月後に実施した世論調査の結果から、政権交代を再度もたらした有権者の政治意識を過去の調査結果も活用して分析する。「投票で重視したこと」(複数回答)は、「候補者や政党の政策(34%)」「政権担当能力(32%)」が多く、比例で自民に投票した人では特に「政権担当能力」が56%と半数を超えている。今回

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