「国際意識調査」の検索結果 | 調査のチカラ

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まずは「良妻賢母」好きを、やめてみる。-「女性活用」と「少子化対策」、どうしたらいいの?

...府県の女性労働力率と出生率をグラフにするとはっきりとした正の相関が示されることがわかっている。先進国においては女性を労働市場に出すことが出生率の上昇につながる、とする説がわが国だけでなく、諸外国においても有力であるiv。しかし、最初に述べたようにわが国の女性の労働市場への進出、いわゆる「女性活躍」に関する意識は世界的にみてアンチの傾向が強い。そのような中でも今回のIPSOS調査の中に、女性であり母でもある筆者にも耳がいたい結果がある。以下は先述のIPSOSの国際意識調査とWHO世界統計を用いて、「良妻賢母好きではない率」(「女性の社会的役割は良き母、良き妻であることだ」不支持率)と出...

2013年9月5日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

少子化対策の『3本の矢』に少し注文~婚活支援を第4の矢に~

...を割り込んでいる。政府は少子化対策にも『3本の矢』として「(1)待機児童対策を含めた子育て支援(2)仕事と家庭の両立支援(3)結婚、妊娠、出産の手厚い支援策」を掲げている。育児と仕事の両立が難しいことや経済的な余裕がない、待機児童問題など、日本社会ではそれらが出生率低下の重要な原因となっているからだ。本稿で注目したいのは“生涯未婚率”*1だ。2010年で、男性が20.14%、女性が10.61%と上昇傾向にある。この30年で未婚男性は8倍も増えている。しかし、内閣府から平成23年3月に発表された『少子化社会に関する国際意識調査...

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