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「西日本日本海側」の検索結果 | 調査のチカラ

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2015年5月6日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2015年4月の天候

...キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 4月の天候報道発表日概要2015年(平成27年)4月の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に気温が高く、西日本ではかなり高かった 南から暖かい空気が流れ込みやすく、全国的に気温が高く、西日本ではかなり高かった。西日本日本海側では降水量がかなり多かった 西日本日本海側では、上・中旬に日本海を発達した低気圧がたびたび通過した影響で、降水量がかなり多かった。東・西日本太平洋側では日照時間がかなり少なかった 上・中旬...

2015年4月3日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2015年3月の天候

...で)月平均気温が3月としては観測史上最も高い値を更新した。北日本では降水量がかなり多かった 中旬前半にかけて、北日本付近で低気圧が発達して動きが遅くなることが多く、北日本では降水量がかなり多くなった。西日本日本海側では日照時間がかなり多かった 中旬以降、西日本日本海側では高気圧に覆われて晴れる日が多く、月間日照時間がかなり多くなった。本文1 概況日本付近を低気圧と高気圧が交互に通過したが、上旬は全国的に低気圧や前線の影響を受けやすく、中旬前半にかけて北日本付近で低気圧が発達し、動き...

2015年1月12日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年12月の天候

...統計開始以降で最も多い記録を更新した。日本海側を中心に降雪量は多かった 強い冬型の気圧配置や低気圧の影響で、降雪量は北・東・西日本日本海側で多く、太平洋側でも多くなった所があった。本文1 概況低気圧が数日の周期で日本付近を通過した後、強い冬型の気圧配置となる日が多く、上旬の中頃、中旬の中頃から終わり頃、下旬の中頃などに日本付近に強い寒気が流れ込んだ。このため、月平均気温は全国的に低く、北・東・西日本日本海側では、曇りや雪または雨の日が多くなり、沖縄・奄美でも曇りや雨の日が多かった。また、北・東・西日本太平洋側でも、晴れ...

2015年6月7日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2015年春(3~5月)の天候

...キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 春(3~5月)の天候報道発表日概要2015年(平成27年)春(3~5月)の天候の特徴は以下のとおりです。北日本で記録的な高温 南西から暖かい空気が流れ込んだため、春の気温は全国的に高く、北日本では平年差+1.9℃で、統計を開始した1946年以降で春としては最も高い記録を更新し、31地点で春の平均気温が観測史上最も高い値を更新した。北日本の降水量は多かった 低気圧の影響で、北日本の降水量は多かった。北・東日本と西日本日本海側で多照 本州...

2015年3月8日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2015年2月の天候

...ら15日及び27日から28日にかけては、北日本の東海上で低気圧が発達し、北日本では北海道を中心に暴風雪となった。東・西日本では、上旬から中旬にかけては、冬型の気圧配置が緩んでも下層に寒気が残ったため、気温が平年を下回る日が多かった。日本海に気圧の谷が位置しやすかったため、東・西日本日本海側では平年に比べて曇りや雨または雪の日が多かったが、降水量は平年を下回り、西日本日本海側ではかなり少なかった。東・西日本太平洋側でも、天気は数日の周期で変わったが、低気圧の影響は小さかったため、降水...

2013年11月2日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2013年10月の天候

...時間は少なかった。北日本では降水量がかなり多く、日照時間はかなり少なかった。東日本と西日本日本海側では、降水量がかなり多かった。台風第26号で東日本太平洋側では大雨 台風第26号の影響で、記録的な大雨となった東京都大島町で大規模な土砂災害が発生し、多くの人的被害が発生した。本文1 概況日本の東海上の太平洋高気圧の勢力が平年より強く、また偏西風も平年に比べて北寄りに流れたため、北日本から西日本にかけて上旬に記録的な高温となった。これらの地域の月平均気温はかなり高く、特に東日本の月平均気温は+1.9℃で、1946年の...

2014年1月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2013年12月の天候

...本を中心に寒気が流れ込んだため、月平均気温は、沖縄・奄美でかなり低く、東・西日本で低かった。一方、北海道地方は寒気の南下が平年に比べて弱かったため、月平均気温はかなり高かった。降雪の深さ月合計は、北日本日本海側のうち東北日本海側は平年並だったが、北海道日本海側ではかなり少なかった。一方、西日本日本海側では多く、東日本日本海側は平年並だった。2 気温、降水量、日照時間等の気候統計値(1)平均気温月平均気温は、北日本で高く、平年を1℃以上上回った。一方、沖縄・奄美ではかなり低く、平年を1℃以上下回り、東・西日本で低かった。(2)降水...

2014年4月6日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年3月の天候

...キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 3月の天候報道発表日平成26年4月1日概要2014年(平成26年)3月の天候の特徴は以下のとおりです。月の前半は全国的に低温 月の前半は、日本付近に強い寒気が流れ込み、全国的に低温となり、東・西日本日本海側の山沿いや北日本で大雪となった所があった。月の終わり頃は北日本から西日本にかけて高温 月の終わり頃は、南からの暖かい空気が流れ込んだため、北日本から西日本にかけての気温は平年を大幅に上回った。北日本から西日本にかけて月降水量が多かった 日本...

2014年7月6日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年6月の天候

...キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 6月の天候報道発表日平成26年7月1日概要2014年(平成26年)6月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本では気温がかなり高かった 北日本では、上旬と下旬を中心には高気圧に覆われ晴れたため気温が高く、月平均気温はかなり高かった。降水量は、北日本と東日本太平洋側で多かった。一方、東・西日本日本海側では少なかった 北・東日本太平洋側では、上旬に本州南岸の動きの遅い低気圧と湿った気流の影響で大雨となった。また、北日本では、中旬...

2013年12月8日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2013年11月の天候

...たび強い寒気が沖縄・奄美まで南下したため、東・西日本と沖縄・奄美の月平均気温は低くなった。なお、25日から26日にかけては発達中の低気圧が日本海を北東に進み寒冷前線が日本付近を通過したため、全国的に大荒れの天気となった。2 気温、降水量、日照時間等の気候統計値(1)平均気温月平均気温は、北日本で高かった。一方、東・西日本、沖縄・奄美では低かった。(2)降水量月降水量は、北・東日本日本海側ではかなり多く、西日本日本海側で多かった。留萌(北海道)と新潟では11月の月降水量の多い方からの1位を更新した。一方、東日...

2014年9月7日気象庁★フィードバック数:0ライフスタイル

夏の振り返りです。

2014年夏(6~8月)の天候

...キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 夏(6~8月)の天候報道発表日平成26年9月1日概要2014年(平成26年)夏(6~8月)の天候の特徴は以下のとおりです。夏の平均気温は西日本で低かった一方、北日本、東日本、沖縄・奄美で高かった 夏の平均気温は、西日本では、2003年以来11年ぶりに低かった。一方、北日本、東日本では5年連続で高く、沖縄・奄美では2年連続で高かった。北日本、西日本太平洋側の降水量はかなり多かった 夏の降水量は、北日本、西日本太平洋側ではかなり多く、東・西日本日本海側...

2013年9月8日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2013年8月の天候

...では8月の月平均気温の高い方からの1位を更新した。(2)降水量月降水量は、北・東・西日本日本海側でかなり多かった。浜田(島根県)では8月の月降水量の多い方からの1位を更新した。一方、東日本太平洋側と沖縄・奄美では少なかった。清水、室戸岬(以上、高知県)、久米島(沖縄県)では8月の月降水量の少ない方からの1位を更新した。北・西日本太平洋側では平年並だった。(3)日照時間月間日照時間は、西日本太平洋側ではかなり多く、東日本太平洋側、西日本日本海側、沖縄・奄美で多かった。一方、北日...

2014年6月8日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2014年春(3~5月)の天候

...キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 春(3~5月)の天候報道発表日平成26年6月2日概要2014年(平成26年)春(3~5月)の天候の特徴は以下のとおりです。北日本から西日本にかけては、日照時間がかなり多かった 北日本から西日本にかけては、期間を通して高気圧に覆われる日が多く、春の日照時間がかなり多かった。東日本日本海側、東日本太平洋側、西日本日本海側では、統計を開始した1946年以降最も多かった。気温は、東・西日本で高く、沖縄・奄美で低かった 東・西日本では、寒気...

2014年6月8日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2014年5月の天候

...キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 5月の天候報道発表日平成26年6月2日概要2014年(平成26年)5月の天候の特徴は以下のとおりです。東・西日本では、降水量が少なく、日照時間がかなり多かった 本州付近は高気圧に覆われることが多かったため、東・西日本では月降水量が少なく、月間日照時間がかなり多かった。東・西日本太平洋側、西日本日本海側の月間日照時間は、5月としては統計を開始した1946年以降最も多い値となった。沖縄・奄美では、降水量が多く、日照時間がかなり少なかった 沖縄・奄美...

2013年4月2日気象庁フィードバック数:13社会/政治

2013年3月の天候

...本以西も、月を通じ短い周期で天気が変化したが、移動性高気圧に覆われることが多く、月降水量は東・西日本でかなり少なく、月間日照時間は西日本日本海側、沖縄・奄美でかなり多かった。また、南からの暖かい空気の影響をたびたび受け、東日本以西では月平均気温がかなり高くなったが、日々の変動も大きかった。東・西日本の26地点で、月平均気温が高い方からの一位を更新した。2 気温、降水量、日照時間等の気候統計値(1)平均気温月平均気温は、東・西日本、沖縄・奄美でかなり高く、東日本で平年を2℃以上上回り、西日本、沖縄・奄美...

2015年2月8日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2015年1月の天候

...本で高かった。沖縄・奄美は平年並だった。(2)降水量西日本太平洋側でかなり多く、東日本太平洋側と西日本日本海側で多かった。一方、沖縄・奄美はかなり少なく、北日本日本海側は少なかった。北見枝幸(北海道)、沖永良部(鹿児島県)、名護、久米島(以上、沖縄県)では、1月の月降水量の少ない方からの1位の値を更新した。北日本太平洋側と東日本日本海側は平年並だった。(3)日照時間東日本日本海側でかなり少なく、北日本日本海側と北日本太平洋側で少なかった。東日本太平洋側と西日本、沖縄・奄美では平年並だった。(4)降雪・積雪...

2014年12月7日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年11月の天候

...洋側では晴れの日が多くなった。特に13日から15日にかけては冬型の気圧配置が強まり、日本付近に強い寒気が流れ込んだため、北日本と東日本日本海側では大荒れの天気となり、札幌では15日に25cmの最深積雪となるなど、北日本では局地的に大雪となった所があった。また、東・西日本と沖縄・奄美では旬平均気温が低くなった。下旬の前半は移動性高気圧に覆われ全国的に晴れた日が多かった。後半は低気圧や前線が短い周期で日本付近を通過したため、東・西日本や沖縄・奄美では雨の降った日が多く、西日本日本海側では旬降水量がかなり多くなった。特に、25日か...

2013年7月7日気象庁フィードバック数:13社会/政治

2013年6月の天候

...)平均気温月平均気温は、沖縄・奄美でかなり高く、北日本、東日本、西日本で高かった。秋田、若松(福島県)では6月の月平均気温の高い方からの1位を更新した。(2)降水量月降水量は、北日本ではかなり少なく、沖縄・奄美では少なかった。釧路(北海道)、大船渡(岩手県)、青森、深浦(青森県)、秋田では6月の月降水量の少ない方からの1位を更新した。一方、西日本太平洋側で多かった。高松(香川県)では6月の月降水量の多い方からの1位を更新した。東日本、西日本日本海側では平年並だった。(3)日照時間月間日照時間は、北...

2014年3月9日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

冬(2013年12~2014年2月)の天候

...甲信地方を中心に過去の記録を大幅に上回る記録的な大雪となり、甚大な被害となった。沖縄・奄美では、12月中・下旬に寒気や気圧の谷の影響を受けて曇りや雨の日が続いたが、1月は高気圧に覆われて晴れの日が多かった。2 気温、降水量、日照時間等の気候統計値(1)平均気温冬の平均気温は、東日本、沖縄・奄美で低かった。北日本、西日本は平年並だった。(2)降水量冬の降水量は、北日本、東・西日本太平洋側で多かった。一方、東日本日本海側では少なかった。西日本日本海側、沖縄・奄美は平年並だった。(3)日照時間冬の日照時間は、東・西日本太平洋側、沖縄・奄美で多かった。彦根(滋賀...

2014年2月9日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年1月の天候

...では高気圧に覆われて日本海側でも晴れる日があったことから、東・西日本、沖縄・奄美では、月間日照時間がかなり多く、沖縄・奄美は、月降水量がかなり少なくなった。西日本日本海側、西日本太平洋側、沖縄・奄美では月間日照時間が平年の136%、127%、175%となり、1月としては統計を開始した1946年以降最も多い値を更新、また沖縄・奄美では月降水量が平年の35%となり、1月としては1946年以降では最も少ない値を更新した。降雪量は北日本と山陰の一部を除き平年並か少ないところが多かった 中旬...

2015年3月8日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

冬(2014年12月~2015年2月)の天候

...時間冬の日照時間は、東・西日本日本海側と北日本太平洋側でかなり少なく、北日本日本海側と西日本太平洋側で少なかった。東日本太平洋側と沖縄・奄美は平年並だった。(4)降雪・積雪冬の降雪の深さ合計は、北日本日本海側でかなり少なく、東・西日本日本海側と北・東日本太平洋側で少なかった。西日本太平洋側は平年並だった。なお、全国の積雪アメダス地点(気象官署を含む)のうち順位統計が可能な304地点中8地点において、それまでの最深積雪の深さの1位の値を更新した。問い合わせ先(観測値や記録について)気象...

2013年2月4日気象庁フィードバック数:12社会/政治

2013年1月の天候

...量月降水量は、北日本太平洋側、西日本日本海側で少なかった。北日本日本海側、東日本、西日本太平洋側、沖縄・奄美では平年並だった。(3)日照時間月間日照時間は、北日本から西日本にかけての太平洋側でかなり多く、北日本から西日本にかけての日本海側で多かった。若松(福島県)、名古屋(愛知県)では1月の月間日照時間の多い方からの一位を更新した。沖縄・奄美では平年並だった。(4)降雪・積雪降雪の深さ月合計は、東日本太平洋側で多く、北日本、東日本日本海側、西日本では平年並だった。月最深積雪は、北日...

2013年5月2日気象庁フィードバック数:18社会/政治

2013年4月の天候

...気温月平均気温は、北日本、西日本、沖縄・奄美で低く、東日本では平年並だった。(2)降水量月降水量は、北日本日本海側でかなり多く、北日本太平洋側、東日本、沖縄・奄美で多かった。東京、横浜(神奈川県)では4 月の月降水量の多い方からの一位を更新した。一方、西日本太平洋側では少なく、西日本日本海側では平年並だった。(3)日照時間月間日照時間は、東日本太平洋側と西日本で多かった。一方、北・東日本日本海側と沖縄・奄美で少なかった。岩見沢(北海道)では4月の月間日照時間の少ない方からの一位を更新した。北日...

2016年8月9日ウェザーニューズフィードバック数:0社会/政治

ゲリラ雷雨意識調査

...らかというと落雷”の合計が1番多かったのは、東京都(75.6%)で、次いで沖縄県(75.4%)、埼玉県(75.1%)、大阪府(75.1%)、神奈川県(73.7%)と、関東南部も上位となり大都市が多い結果となりました。また、“豪雨”と“どちらかというと豪雨”の合計では、最も多かったのは福井県(48.8%)、次いで鳥取県(43.8%)、広島県(43.0%)、長崎県(42.9%)、島根県(41.3%)と、北陸や西日本日本海側や九州が多くなりました。大都市ではより落雷に恐怖を感じている人が多いのに対し、北陸や西日本日本海側...

2012年12月25日気象庁フィードバック数:10社会/政治

2012年(平成24年)の日本の天候(速報)

...でかなり多く、西日本日本海側も含めてたびたび大雨となった。7月11日から14日には「平成24年7月九州北部豪雨」が発生した。9月の北日本は記録的高温勢力の強い太平洋高気圧が日本の東海上から張り出したため、北日本では平年の盛夏期を上回るような高温が続いた。このため、北日本の9月の平均気温はかなり高くなり、統計を開始した1946年以降最も高い値を大幅に更新した(平年差+3.7℃、これまでの記録は1961年の+1.8℃)。本文1 概況北日本から西日本にかけては、春の前半まで低温傾向、春の...

2015年6月9日ウェザーニューズフィードバック数:0ライフスタイル

梅雨の天気傾向

...後半は大雨に警戒を〜梅雨の期間を通した雨量は、西日本日本海側・奄美・沖縄で平年よりやや多く、その他のエリアでは平年並となる見込みです。今年は梅雨前線の北上のタイミングが平年より遅く、6月は沖縄付近〜西日本の南岸に前線が停滞する日が多くなります。沖縄・奄美・九州・四国では激しい雷雨や大雨に注意が必要です。一方、中国・近畿・東日本・東北では、梅雨入り後も比較的晴れ間があり、6月の雨量は平年よりやや少ないところが多くなる見込みです。7月に入ると梅雨前線が本州付近に北上し、全国的に激しい雷雨や大雨の恐れがあります。西日...

2013年8月4日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2013年7月の天候

...本では月の後半は前線や気圧の谷の影響で晴れの日が少なく、東北地方を中心に平年を下回った所があった。沖縄・奄美では、上旬はかなりの高温となった。2 気温、降水量、日照時間等の気候統計値(1)平均気温月平均気温は、西日本ではかなり高く、北・東日本、沖縄・奄美で高かった。米子(鳥取県)、浜田(島根県)、萩(山口県)、福岡など9地点では7月の月平均気温の高い方からの1位を更新した。(2)降水量月降水量は、西日本太平洋側でかなり少なく、東日本太平洋側、西日本日本海側、沖縄・奄美で少なかった。鹿児島、那覇(沖縄県)、尾鷲(三重県)など11地点では7月の...

2014年8月3日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年7月の天候

...影響で、沖縄本島地方では記録的な大雨となったほか、台風周辺の湿った南風と梅雨前線の影響で、北日本から西日本にかけても局地的に大雨となり、長野県で土石流による被害が発生するなど、各地で土砂災害や浸水害等が発生した。中旬には日本の南で太平洋高気圧の勢力が次第に強まり、梅雨前線は日本海沿岸まで北上した。このため、東・西日本太平洋側や沖縄・奄美では太平洋高気圧に覆われて晴れる日が多く、東・西日本日本海側では梅雨前線の影響で曇りや雨となる日が多かったが、19日から20日にかけては、上空の寒気の影響により、広い...

2013年1月7日気象庁フィードバック数:8社会/政治

12月の天候

...月降水量の多い方からの一位を更新した。(3)日照時間月間日照時間は、北日本日本海側、西日本でかなり少なく、北日本太平洋側、東日本日本海側、沖縄・奄美で少なかった。阿久根(鹿児島県)では12月の月間日照時間の少ない方からの一位を更新した。東日本太平洋側では平年並だった。(4)降雪・積雪降雪の深さ月合計は、北日本日本海側、東日本、西日本日本海側で多かった。北日本太平洋側、西日本太平洋側では平年並だった。月最深積雪は、北・東日本を中心に平年を上回ったところが多かった。紋別(北海道)では、12月の月最深積雪の大きい方からの一位を更新した。問い...

2013年3月4日気象庁フィードバック数:15ライフスタイル

2013年冬(12~2月)の天候

...、降水量、日照時間等の気候統計値(1)平均気温冬の平均気温は、北日本から西日本にかけて低く、北日本では平年を1℃以上下回った。一方、沖縄・奄美では高かった。(2)降水量冬の降水量は、北日本日本海側でかなり多く、北日本太平洋側、東・西日本日本海側、西日本太平洋側で多かった。東日本太平洋側、沖縄・奄美では平年並だった。(3)日照時間冬の日照時間は、北日本日本海側で少なかった。一方、東日本太平洋側では多かった。北日本太平洋側、東日本日本海側、西日本、沖縄・奄美では平年並だった。(4)降雪・積雪...

2015年1月12日気象庁★フィードバック数:0ライフスタイル

年間のまとめです。

2014年(平成26年)の日本の天候

...甲信地方を中心に過去の最深積雪の記録を大幅に上回る記録的な大雪となった。春は、北日本から西日本にかけては、期間を通して高気圧に覆われる日が多かった。春の日照時間は沖縄・奄美を除いてかなり多く、東日本日本海側、東日本太平洋側、西日本日本海側では、統計を開始した1946年以降最も多かった。また、春の降水量は、北日本日本海側と西日本では少なかったが、低気圧の通過時にまとまった降水があったことから、北日本太平洋側と東日本は平年並だった。東・西日本では、寒気が南下し低温となる時期もあったが、3月下旬と5月下旬に南から暖かい空気が流れ込み、気温...

2014年12月24日気象庁★フィードバック数:0ライフスタイル

年間のまとめです。

2014年(平成26年)の日本の天候(速報)

...甲信地方を中心に過去の最深積雪の記録を大幅に上回る記録的な大雪となった。春は、北日本から西日本にかけては、期間を通して高気圧に覆われる日が多かった。春の日照時間は沖縄・奄美を除いてかなり多く、東日本日本海側、東日本太平洋側、西日本日本海側では、統計を開始した1946年以降最も多かった。また、春の降水量は、北日本日本海側と西日本では少なかったが、低気圧の通過時にまとまった降水があったことから、北日本太平洋側と東日本は平年並だった。東・西日本では、寒気が南下し低温となる時期もあったが、3月下旬と5月下旬に南から暖かい空気が流れ込み、気温...

2014年5月19日大和総研フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

濡れぬ先の傘

...と南米北部では干ばつになる傾向が強い。日本では低温・多雨・寡照(日照時間が短い)となる傾向がある。図表 太平洋赤道域中部から東部の海面水温の基準値との差。2014年2月現在、エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いているが、夏には5年ぶりにエルニーニョ現象が発生する可能性が高いと予測されている。赤数字はエルニーニョ現象、青数字はラニーニャ現象の発生をそれぞれ表している。前回発生したエルニーニョ現象(2009年夏~2010年春)が日本の気候に与えた影響を確認しておくと、2009年夏には北日本と西日本日本海側...

2013年6月4日気象庁フィードバック数:10社会/政治

2013年春(3~5月)の天候

...本から西日本にかけて南からの湿った気流を受けやすくなり曇りや雨となった。以上のとおり、気温は3月から4月はじめにかけてと5月中旬以降は東・西日本を中心に高温となった一方、4月中旬から5月上旬にかけては全国的に低温となるなど、全国的に気温の変動が大きかった。東・西日本では高気圧に覆われ晴れた日が多かったため、西日本では春の降水量がかなり少なく、東・西日本では日照時間がかなり多くなった。西日本太平洋側の春の降水量は平年の56%にとどまり、統計を開始した1946年以降最も少ない値を更新した。また春の日照時間は、東日本太平洋側では平年の121%、西日本日本海側では平年の118...

2016年2月4日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2016年1月の天候

...(新潟県)、人吉(熊本県)で1月の日照時間の少ない方からの1位の値を更新した。(4)降雪・積雪降雪の深さ月合計は、西日本日本海側でかなり多く、東・西日本太平洋側で多かった。北日本日本海側ではかなり少なく、東日本日本海側で少なかった。北日本太平洋側では平年並だった。月最深積雪は、東・西日本太平洋側で多い所が多かった。長崎(長崎県)で1月の月最深積雪の大きい方からの1位の値を更新した。問い合わせ先(観測値や記録について)気象庁観測部計画課情報管理室電話 03-3212-8341(内線)4154(天候...

2013年9月8日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

夏の天候の振り返りです。

夏(2013年6~8月)の天候

...ではかなり少なかった。河口湖(山梨県)、宿毛(高知県)、久米島(沖縄県)など8地点では夏の降水量の少ない方からの1位を更新した。北日本太平洋側、西日本では平年並だった。(3)日照時間夏の日照時間は、沖縄・奄美ではかなり多く、北日本日本海側、東日本、西日本太平洋側で多かった。北日本太平洋側、西日本日本海側では平年並だった。(4)猛暑日(日最高気温35℃以上)、真夏日(日最高気温30℃以上)、日最低気温25℃以上の日数夏の猛暑日の日数は、東・西日本で平年を上回ったところが多かった。高松(香川県)、福岡、鹿児島など17地点...

2015年12月29日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2015年(平成27年)の日本の天候(速報)

...)降水量年降水量は、西日本太平洋側でかなり多く、東日本太平洋側で多かった。枕崎(鹿児島県)では年降水量の平年比が最大値を上回っている。一方、東日本日本海側では少なかった。北日本、西日本日本海側、沖縄・奄美は平年並だった。(3)日照時間年間日照時間は、北日本と東日本日本海側で多かった。仙台(宮城県)では年間日照時間の平年比が最大値と同じ値となっている。一方、西日本では少なかった。東日本太平洋側と沖縄・奄美は平年並だった。問い合わせ先(観測値や記録について)気象庁観測部計画課情報管理室電話 03...

2014年1月13日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

年間のまとめです。

2013年(平成25年)の日本の天候

...・西日本を中心に高温となり、気温の変動が大きかった。東・西日本では高気圧に覆われて晴れた日が多かったため、春の降水量は西日本でかなり少なく、日照時間は東・西日本でかなり多くなった。西日本太平洋側の降水量の平年比は56%と最も少ない記録を、東日本太平洋側、西日本日本海側、西日本太平洋側の日照時間の平年比はそれぞれ121%、118%、122%と最も多い記録を更新した(いずれも1946年の統計開始以来)。一方、北日本日本海側では寒気や気圧の谷の影響で曇りや雨または雪の日が多く、春の...

2013年12月28日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

今年のまとめです。

2013年(平成25年)の日本の天候(速報)

...最深積雪の大きい記録を更新した。沖縄・奄美では、2月には顕著な高温の時期があり、暖冬となった。春は、4月中旬から5月上旬にかけて寒気の影響で全国的に低温となる一方、そのほかの時期は暖かい空気に覆われて、東・西日本を中心に高温となり、気温の変動が大きかった。東・西日本では高気圧に覆われて晴れた日が多かったため、春の降水量は西日本でかなり少なく、日照時間は東・西日本でかなり多くなった。西日本太平洋側の降水量の平年比は56%と最も少ない記録を、東日本太平洋側、西日本日本海側、西日本太平洋側の日照時間の平年比はそれぞれ121%、118...

2013年1月7日気象庁★フィードバック数:6社会/政治

2012年の天候についてのまとめです。

2012年(平成24年)の日本の天候

...の気圧配置が続いたため、平成23年12月から平成24年2月にかけて3か月連続して月平均気温が低く、冬の平均気温も低かった。日本海側では「平成18年豪雪」に次ぐ積雪となった。北日本、東日本、西日本は暑夏、西日本と沖縄・奄美は雨の多い夏 梅雨明け以降太平洋高気圧に覆われることが多く、夏の平均気温は沖縄・奄美を除き高かった。梅雨前線や台風等の影響により、夏の降水量は西日本太平洋側と沖縄・奄美でかなり多く、西日本日本海側も含めてたびたび大雨となった。7月11日から14日には「平成24年7月九州北部豪雨」が発生した。9月の...

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