「インテージ」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年9月20日インテージフィードバック数:0社会/政治

全国1万人の防災意識調査

市場調査、マーケティングリサーチならインテージリサーチ 20歳代男性の4割は防災のための備蓄ゼロ!全国1万人の防災意識調査株式会社インテージリサーチ(本社:東京都東久留米市、代表取締役社長:井上孝志)は、自主企画調査「防災意識に関するアンケート」を実施しました。本調査は3月30・31日、全国の20歳から69歳の男女1万人を対象にインターネットで行い、防災に関する備えについて聞いた結果をまとめました。 調査結果のポイント4人に1人は防災用品として用意しているものは一つもない。特に、20歳代男性で

2017年9月19日インテージ★★フィードバック数:0ビジネス

「テレワーク・デイ」の人口動態分析結果

インテージ、「テレワーク・デイ」の人口動態分析結果を公開―当日朝9時台、都心の人口減少エリアランキングと減少人口の属性を明らかに― 株式会社インテージ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:石塚 純晃)は、2017年7月24日(月)に実施された「テレワーク・デイ」に関連したビッグデータ分析を実施しました。テレワークが多く実施されていれば、出社時間帯の人口が通常より少なくなる、という仮説のもと、株式会社ドコモ・インサイトマーケティング(本社:東京都港区、代表取締役社長:熊谷 宜和)が提供する「モバ

2017年9月19日インテージフィードバック数:0ライフスタイル

夏の野菜高騰、消費への影響は?~生活者の印象から日常の対処策まで、実態に迫る~

夏の野菜高騰、消費への影響は?~生活者の印象から日常の対処策まで、実態に迫る~ 2017年夏の野菜価格、生活者の印象は?今年の夏の野菜価格について生活者はどのような印象を持ったのか、また野菜価格の高騰に対してどのように対処しているのか、その実態を自主企画調査の結果から見ていきます。 まずは、例年に比べた今年の夏の野菜価格の印象について聞いてみました。全体では、「例年に比べて、高くなっていると感じた」が15.1%で、「例年に比べて、やや高くなっていると感じた」(47.2%)と回答した人まで含めると

2017年9月19日インテージフィードバック数:0社会/政治

全国1万人の社会的消費に関する意識調査

市場調査、マーケティングリサーチならインテージリサーチ 全国1万人の社会的消費に関する意識調査 社会的消費を気にかける人は45%、「オーガニック」に最も関心株式会社インテージリサーチ(本社:東京都東久留米市、代表取締役社長:井上孝志)は、自主企画調査「社会的消費に関する意識調査」を実施しました。全国の20~69 歳の男女1 万人を対象にしたインターネット調査で、エコやオーガニック、フェアトレード、サステナブルといった7 つのキーワードによる購買意欲への影響を尋ねたものです。 調査結果のポイント

2017年8月25日インテージフィードバック数:0ライフスタイル

夏場の食中毒予防は万全?日々の心がけからお弁当作りまで、食中毒対策の実態に迫る

夏場の食中毒予防は万全?日々の心がけからお弁当作りまで、食中毒対策の実態に迫る 猛暑と言われている2017年夏。気温と湿度が高くなる夏場は、細菌の繁殖が活発となるため、一年の中でも特に食中毒が多く発生する時期です。また最近では、アニサキスという寄生虫による食中毒がニュースとなり、多くのテレビ番組で取り上げられていたのも記憶に新しいところです。そこでインテージは、生活者がふだんどのくらい食中毒の予防・対策を意識しているのか、またどのような食中毒予防・対策をしているのか、その実態を探るべく、20~5

2017年8月20日インテージフィードバック数:0社会/政治

全国ふるさと名物5000産品 1万人の知名度調査

市場調査、マーケティングリサーチならインテージリサーチ 全国ふるさと名物5000産品 1万人の知名度調査 圧倒的に高い知名度!1~3位は3年連続で「あの商品」株式会社インテージリサーチ(本社:東京都東久留米市、代表取締役社長:井上孝志)は、自主企画調査 「ふるさと名物に関する知名度調査」を実施しました。本調査は昨年に引き続き、全国の20歳以上の男女1万259人を対象にインターネットで実施。全国の約5000産品の知名度を明らかにしました。 調査結果のポイント各都道府県内における知名度と全国知名度

2017年8月1日インテージ★フィードバック数:0ライフスタイル

「土用の丑の日」うなぎはいつ食べる?意外と知らない由来や豆知識。なぜ「うなぎ」を食べるのか?

「土用の丑の日」うなぎはいつ食べる?意外と知らない由来や豆知識。なぜ「うなぎ」を食べるのか? 毎年7月中旬になると、スーパーやデパートなどでは「土用の丑の日」キャンペーンが展開され、売り場にはたくさんのうなぎの蒲焼きが並びます。「土用の丑の日」にうなぎを食べることはよく知られていますが、そもそも「土用の丑の日」とはどのような日なのか、そしてなぜこの日にうなぎを食べるのか、ご存じない方も多いのではないでしょうか。2017年は7月25日(火)と8月6日(日)が「土用の丑の日」にあたります。今回は「土

2017年7月25日インテージ★フィードバック数:0社会/政治

介護離職に関する自主企画調査

市場調査、マーケティングリサーチならインテージリサーチ 介護離職に関する自主企画調査 5年以内に4人に1人が「仕事と介護の両立」の時代に株式会社インテージリサーチ(本社:東京都東久留米市、代表取締役社長:井上孝志)は、自主企画調査「介護離職に関するアンケート」を実施しました。全国の35~59歳の被雇用者(会社員・公務員など雇用されて働いている人)の男女2万人を対象にしたインターネット調査で、仕事と介護の両立の実態を尋ねたものです。 調査結果のポイント35~59歳の被雇用者(会社員・公務員、正規

2017年7月9日インテージフィードバック数:0社会/政治

地域での子どものための活動に関する意識調査

市場調査、マーケティングリサーチならインテージリサーチ 地域での子どものための活動に関する意識調査 子どもの貧困問題、支援の活性化は日ごろからの声掛けから株式会社インテージリサーチ(本社:東京都東久留米市、代表取締役社長:井上孝志)は、自主企画調査「地域での子どものための活動に関するアンケート」を実施しました。全国の20~69歳の男女1万人を対象にしたインターネット調査で、地域での子どものための活動の実態や今後の取り組みに対する意向を尋ねたものです。 本レポートのポイント国内では子どもの7人に

2017年6月29日インテージ★フィードバック数:0キャリアとスキル

全国 働き方に関する意識調査

市場調査、マーケティングリサーチならインテージリサーチ 全国 働き方に関する意識調査 「働き方改革」求められるのは有給休暇の取得しやすさと残業削減株式会社インテージリサーチ(本社:東京都東久留米市、代表取締役社長:井上孝志)は、自主企画調査「働き方に関する意識調査」を実施しました。全国の20~69歳の被雇用者(会社員・公務員など雇用されて働いている人)の男女5,662人を対象にしたインターネット調査で、働き方の実態や意識を尋ねたものです。 調査結果のポイント「働き方改革」の認知率は58.6%で

2017年6月14日インテージフィードバック数:0大型消費/投資

結婚・婚活に関するアンケート

市場調査、マーケティングリサーチならインテージリサーチ 全国20~69歳の未婚男女の結婚・婚活に関する調査 各世代で結婚願望、婚活実施率の男女のギャップが明らかに株式会社インテージリサーチ(本社:東京都東久留米市、代表取締役社長:井上孝志)は、自主企画調査『結婚・婚活に関するアンケート』を実施しました。全国の20~69歳の未婚男女3553人を対象に3月30~31日、結婚や婚活に関する意識調査をインターネットで行いました。 調査結果のポイント男女とも、年齢が若いほど結婚願望がある人の割合が高い。

2017年6月1日インテージ★フィードバック数:0モバイル

スマホを触るのは一日何回? 行動ログデータで見たスマホ利用実態

スマホの利用率はどのくらいまで伸びた?2016年度のスマホ利用実態 スマホの機能やサービスは年々拡張されて多くの人にとって生活に密着したものとなり、生活行動に影響しています。最近では毎日のように情報番組で“インスタ映え”するモノや場所の情報が流れ、インスタグラムに載せるために食事や遊びの計画を立てるといった行動も珍しくありません。これもスマホのサービスが人の行動を変えた例。一日にスマホを触る回数が増えた人も多いのではないでしょうか?今現在、スマホはどのくらい使われているのか、インテージでは、協力

2017年6月1日インテージ★★フィードバック数:0エンタテインメント

2016年のテレビ視聴実態~視聴ログに見る「逃げ恥」の視聴者ジャーニー

テレビ視聴実態のいま~視聴ログに見る「テレビ離れ」と逃げ恥の視聴者ジャーニー 近年、テレビコンテンツの視聴環境は大きく変化しています。テレビでリアルタイムに見たり録画を見るだけでなく、パソコンやスマホを通して公式の見逃し配信サービスや動画サイトから見ることも可能となっています。また、ネット上には公式サイトの発信やネットニュース、SNSでの実況など関連情報があふれており、コンテンツの楽しみ方や視聴スタイルは多様化しています。インテージでは、協力モニターのテレビ、パソコン、スマホのメディア接触ログを

2017年5月31日インテージフィードバック数:0ライフスタイル

ストレスに関する自主企画調査

ストレス発散できてますか?~原因から症状、解消法まで、男女のストレス実態に迫る~ ストレスを感じる頻度は?何にストレスを感じている?まずは、みなさんに日々の生活の中でどのくらいの頻度でストレスを感じているかを聞いてみました。すると「ほぼ毎日」ストレスを感じている人は32.4%で、「週に1回程度」まで含めると 82.9% にものぼり、実に8割強の人が毎週何かしらのストレスを感じながら生活をしていることがわかりました。 また、性年代別にみると、「ほぼ毎日」ストレスを感じている人の割合は、女性30代で

2017年5月4日インテージフィードバック数:0大型消費/投資

ゴールデンウィークの予定は決まった?~働くひとのGW実態に迫る~

ゴールデンウィークの予定は決まった?~働くひとのGW実態に迫る~ 待ちに待ったゴールデンウィーク。今年は、5月1日と2日は平日ですが、うまく休むことができれば「9連休」と大型連休。天候は晴れの日が多く、気温も平年より高めの予想となっています。爽やかな陽気のもと初夏のお出かけを楽しむことができそうですね。長期の休暇は、消費や旅行が活発になるなどの経済効果を期待できます。みなさんはどのようなゴールデンウィークを過ごす予定なのでしょうか。今年の動向を調査すべく、一般有職者の方に意識調査を実施しました。

2017年4月27日インテージフィードバック数:0ライフスタイル

全国1万人の飲食店禁煙化に関する意識調査

市場調査、マーケティングリサーチならインテージリサーチ 全国1万人の飲食店禁煙化に関する意識調査株式会社インテージリサーチは、全国の20~69歳の男女1万人を対象にインターネットで「ご自身に関するアンケート」を行いました。この調査は複数のテーマについて回答を求めたもので、以下において、そのうちの「受動喫煙防止のための飲食店における禁煙化に関する意見」を聞いた結果をまとめました。 PICK UP全体の8割(79.1%)が、飲食店等での受動喫煙防止の取り組みに賛成。飲食店での完全禁煙化への反対が最

2017年3月9日インテージ★フィードバック数:0キャリアとスキル

『プレミアムフライデー』事後調査

月末の金曜日に仕事を早く切り上げ、消費喚起や余暇促進を狙う「プレミアムフライデー」がいよいよ2月24日(金)からスタート。初めてのプレミアムフライデーは、普段より早く退社することができたのか、当日はどのように過ごしたのか、を京浜エリア(東京・埼玉・神奈川・千葉)にお住まいの有職者の方2,235名にインターネット調査で聞いてみました。プレミアムフライデー初回、実施・奨励・退社状況は?まず、職場に導入された人はどれ位いたのでしょうか?初回である2月24日(金)に職場で「プレミアムフライデーが実施され

2017年2月24日インテージ★★フィードバック数:0キャリアとスキル

2016年度 第6回『JCSI(日本版顧客満足度指数)』

2016年度 第6回『JCSI(日本版顧客満足度指数)』 調査結果のご案内 株式会社インテージ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:石塚純晃)と株式会社インテージコンサルティング(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:笠原秀隆)は、このたび利用推進パートナーに認定されている『JCSI(日本版顧客満足度指数:Japanese Customer Satisfaction Index)』の2016年度第6回調査結果の発表を受け、これをご案内いたします。同調査は、サービス産業生産性協議会が調査主体とな

2017年2月24日インテージフィードバック数:0キャリアとスキル

プレミアムフライデー直前調査

インテージが、プレミアムフライデー直前調査!※1「奨励・実施することが決まっている」と答えた人はたったの2.5% ー今後の施策次第では、消費拡大、経済効果に期待も!- 株式会社インテージ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:石塚純晃、以下:インテージ)は、2017年2 月24日(金)からスタートする経済産業省が官民連携体制で推進する「プレミアムフライデー」に関する意識調査を実施しましたので、その結果をご紹介します。========================================

2017年1月27日インテージフィードバック数:0ライフスタイル

2017 花粉症 みんなの対策

花粉症みんなの対策―効果実感アイテムは?注目の治療法は? ※この記事は2017年1月のリリース記事を再構成したものです花粉症は、国民病ともいわれるほど多くの人が悩まされているアレルギー症状。 インテージが2016年末に実施した1都6県(東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、栃木、群馬)を対象にしたネットリサーチによると、47%もの人が「自分は花粉症」と回答。そのうちスギ花粉が多くなる2~5月に発症する人が95%。 東京都が10年ごとに実施している「花粉症患者実態調査報告書」(東京都福祉保健局)によれば

2017年1月12日インテージフィードバック数:0マーケティング

位置情報ビッグデータで初詣の混雑を分析

位置情報ビッグデータで初詣の混雑を分析 -モバイル空間統計を用いて2016年お正月の明治神宮・浅草寺を振り返り- 株式会社インテージ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:石塚 純晃、以下:インテージ)は、株式会社ドコモ・インサイトマーケティング(本社:東京都港区、代表取締役社長:大竹口 勝)が提供する「モバイル空間統計」のデータを用い、2016年の元日から3日における明治神宮・浅草寺、両エリアの滞在者の傾向を分析しましたので、その結果をご紹介します。※各エリアの位置情報データから滞在者の傾向を

2017年1月8日インテージ★★フィードバック数:0ライフスタイル

位置情報ビッグデータで初詣の混雑を分析

位置情報ビッグデータから見えた初詣の狙い目時間帯 ※この記事は2016年12月のリリース記事を再構成したものです日本のお正月といえば、1年の無事や幸せを祈願する初詣ですね。皆さんは、どこに参拝に行くのか、もうお決まりでしょうか?乗換案内のジョルダンが、2016年12月6日に発表した新年三が日の人出を基にした初詣人出ランキングによれば、トップ10は、明治神宮(東京都)、成田山新勝寺(千葉県)、川﨑大師(神奈川県)、浅草寺(東京都)、鶴岡八幡宮(神奈川県)、住吉大社(大阪府)、熱田神宮(愛知県)、武

2016年12月2日インテージフィードバック数:0ライフスタイル

ハロウィンパッケージ商品の店頭実態

まだまだ増える?ハロウィン限定商品の盛り上がり ※この記事は2016年12月のリリース記事を再構成したものです10月31日に開催されるお祭りといえば、そうハロウィンです。古代ケルトの収穫祭が起源とされるハロウィンは、現代ではイギリスやオーストラリア、アメリカなどの英語圏を中心に、かぼちゃの中身をくり抜いてジャック・オー・ランタンを作ったり、おバケの仮装をして「トリック・オア・トリート」と言ってお菓子をもらい歩いたりと大いに楽しまれています。 そのハロウィン、日本に入ってきたのは20世紀後半のこと

2016年12月2日インテージ★フィードバック数:0マーケティング

アジア4都市の購買行動におけるメディア利用実態

アジア4都市におけるデオドラント商品購入前後の情報収集のプロセスを調査情報接点への接触数はジャカルタが最も多く、続いてホーチミン、バンコク、デリーの順各都市ともに情報接点は店舗とテレビが多いが、都市によってスマートフォンやクチコミなどは情報接点における影響度が異なる商品プロモーションのメディア戦略立案において、国や都市ごとにカスタマージャーニーを理解することが不可欠株式会社インテージでは、アジアの人々の意識や行動を探るため、インテージグループ各社と協力し、アジア地域の人々を対象にさまざまなテーマ

2016年9月6日インテージ★フィードバック数:0マーケティング

アジアインサイトレポート第17弾 『アジア4都市のオンラインショッピングの利用実態』

オンラインショッピング利用率はホーチミンがトップオンラインショッピング利用者はどの都市も20代・30代が中心商品カテゴリーは「ファッションアイテム」が第一位利用する理由は「自宅へ配送」「購入のしやすさ」などの利便性株式会社インテージでは、アジアの人々の意識や行動を探るため、インテージグループ各社と協力し、アジア地域の人々を対象にさまざまなテーマで実施した自主企画調査をもとに「アジアインサイトレポート」を発行しています。第17弾のレポートでは、『アジア4都市のオンラインショッピングの利用実態』を発

2016年9月5日インテージフィードバック数:0社会/政治

TV視聴・検索ログデータでみる、「東京都知事選」

鳥越・増田票の2割を持っていき、小池氏の「圧勝」投票へ行った男性20代は、全体傾向と比較してニュース・報道番組の視聴時間がおよそ2倍インターネット利用者で「都知事選」に関して検索したのは7.7%株式会社インテージでは、18歳から69歳までの男女に対して、2016年度東京都知事選挙についてのインターネット調査を行いました。本調査は、公示日翌日・投票1週間前・投票直後の3回調査することで、支持がどのように変わっていったのかを分析しました。また、インテージが所有する「i-SSP(インテージシングルソー

2016年8月9日インテージ★フィードバック数:0モバイル

『Pokemon GO』のスマホ利用へのインパクトは絶大!

インストール数はリリース後3日間(7/22〜24)で1000万人以上(推計)初代ポケモン世代であるM1層・F1層(男女20~34歳)では利用率はジワジワと上昇 「Pokémon GO」リリース後のスマホ利用時間の平均は46分。そのうちの23分は総利用時間として純増 検索行動を見ると、インストール直後は抽象的検索が多く、翌日以降は操作方法や攻略情報といった具体的な検索行動に変化株式会社インテージは、インターネットやテレビなどの広告・情報視聴と購買行動や生活者の属性情報の関係性を捉えることができる「

2016年8月6日インテージフィードバック数:0社会/政治

全国ふるさと納税3万人の実態調査

市場調査、マーケティングリサーチならインテージリサーチ 全国ふるさと納税3万人の実態調査~ふるさと納税経験者は10人に1人、未経験者の約4割は「やってみたい」~株式会社インテージリサーチは、自主企画調査『ふるさと納税に関するアンケート』を実施しました。本調査は、2016年3月23日~25日、全国の20歳から69歳の男女3万人を対象にインターネットで行い、ふるさと納税の認知や経験について聞いた結果をまとめました。 PICK UPふるさと納税の認知率は97.5%。そのうち、制度の詳細を知っている人

2016年8月4日インテージフィードバック数:0ライフスタイル

サイト閲覧行動から見る電力小売り自由化市場

都市圏では大手電気事業者の新たな契約メニューへの変更を検討する人が少ないガス系事業者へ契約を変更した人は電気料金の比較サイトで検討携帯キャリア系事業者へ契約を変更した人は電気を含めたセット割に的を絞ってサイト検索保険や住宅ローン、通信料金など家計の見直しタイミングで、電気会社の契約を変更都市圏および北海道で電力会社の契約変更を検討している人が多い株式会社インテージは、インターネットやテレビなどの広告・情報視聴と購買行動や生活者の属性情報の関係性を捉えることができる「i-SSP」(インテージシング

2016年7月5日インテージフィードバック数:0社会/政治

全国ふるさと名物5,000産品「1万人」の知名度調査

市場調査、マーケティングリサーチならインテージリサーチ ふるさと名物に関する知名度調査‐第2弾~全国 No.1 は 2 年連続、北海道の「白い恋人」~株式会社インテージリサーチは、昨年に引き続き、『ふるさと名物に関する知名度調査』を実施しました。本調査は2016年3月28~30日、全国の20歳以上の男女1万人を対象にインターネットで実施。昨年調査したふるさと名物3,300産品に、全国の各自治体がふるさと納税の返礼品に用いている産品を追加し、今年は約5,000産品※の知名度を調査、分析しました。

2016年6月2日インテージフィードバック数:0モバイル

マルチデバイス利用調査によるデバイス利用動向

スマートフォンとタブレット利用者が増加スマートフォンは10代、タブレットは30代の利用が最も多い毎日の利用率は、10代〜40代ではスマートフォン、50代〜60代ではテレビが一位パソコン、スマートフォン、テレビの内、2つ以上のデバイスを使う人は全体の80%以上年代が若いほど利用デバイス数が多い。株式会社インテージは、2013年より年に1回、日本のインターネット利用人口と、各デバイスの利用人口推計を目的とした、マルチデバイス利用調査を独自に実施しています。この調査では、インターネットの利用状況とパソ

2016年3月1日インテージ★フィードバック数:0ライフスタイル

『みそ汁から見る食文化』~関西圏編~

関西人のムダ嫌い・合理性は“みそ汁”の作り方にも影響するか? ※この記事は2016年2月のリリース記事を再構成したものです日本の食卓を代表する伝統食、みそ汁。食の西洋化や女性の社会進出にともない、日本人が手作りのみそ汁を食べる機会は減っていますが、最近は健康食として見直されてきています。 みそ汁文化の「今」に迫るべく、「週3回以上」みそ汁を手作りする全国の既婚女性(30~69歳)を対象に、みそ汁作りについての意識や、使っている材料などについてインターネット調査を実施しました。 今回は、食文化や嗜

2015年12月23日インテージ★★フィードバック数:0マーケティング

アジアインサイトレポート第16弾『アジア3都市のメディア接触時間』

メディア接触時間は、全体的にはテレビが長く、次いでモバイルホーチミンではモバイルによるメディア接触時間が急増ジャカルタだけはテレビの伸びが顕著株式会社インテージは、アジアの人々の意識や行動を探るため、インテージグループ各社と協力し、アジア地域の人々を対象にさまざまなテーマで実施した自主企画調査をもとにした「アジアインサイトレポート」を発行しています。第16弾のレポートでは、『アジア3都市のメディア接触時間』を発表します。今回は、バンコク(タイ)、ジャカルタ(インドネシア)、ホーチミン(ベトナム)

2015年12月2日インテージフィードバック数:0社会/政治

ベトナム市場実態調査 ホーチミン20代未婚女性

ベトナムでは近年、女性の社会進出率が上昇20代未婚女性の耐久製品所有率は「バイク・スクーター」が1位。2位は「スマホ」20代未婚女性の価値観は「着実な財産と地位」が急上昇ケーブルTVやインターネットなどの利用率が高く、美容意識も高い「旅行」という手軽に楽しめるコト消費が進む傾向株式会社インテージは、アジアの人々の意識や行動を探るため、インテージグループ各社と協力し、アジア地域の人々を対象にさまざまなテーマで実施した自主企画調査をもとにした「アジアインサイトレポート」を発行しています。第15弾のレ

2015年10月28日インテージ★フィードバック数:0エンタテインメント

『ラグビーワールドカップ2019 日本大会』に関する調査

「ラグビーワールドカップ2015」の日本代表の快進撃が 『ラグビーワールドカップ2019 日本大会』の認知度UPに貢献日本大会やラグビーについて認知率が高いのは男性40~60代日本大会の開催競技場・都市に対する認知はまだ低い株式会社インテージは、2019年に開催する『ラグビーワールドカップ2019 日本大会』に関する調査を実施しました。 本調査は、ワールドカップ2015 イングランド大会中(日本vsサモア後)の2015年10月5日~7日に、インテージ・ネットモニター" マイティモニター"のうち全

2015年5月21日インテージ★フィードバック数:0マーケティング

お酒の購入者を7つのクラスターに分類しています。

プランニングに役立つ購買行動ログとメディア接触ログを活用したターゲット分析

アルコール飲料購入者を7つの購買行動パターンに分類アルコール飲料の月平均購入本数56本という高頻度大量買い層は購入者全体の5%上記の高頻度大量買い層が全体の購入容量の25%を占めているアルコール飲料の購入はほとんどない超ライト層は購入者全体の30%を占めている各クラスターにより3つのメディア(TV、PC、Mobile)の接触傾向が異なる株式会社インテージは、『プランニングに役立つ購買行動ログとメディア接触ログを活用したターゲット分析』を実施しました。本分析では、購買行動を捉えることができるSCI

2015年5月14日インテージフィードバック数:0大型消費/投資

ビッグデータで見る まち別訪日外国人滞在の実態

市場調査、マーケティングリサーチならインテージリサーチ ビッグデータで見る まち別訪日外国人滞在の実態株式会社インテージリサーチは、自主企画調査として携帯電話のローミング情報を使った訪日外国人滞在の実態を分析しました。 本分析は、2014年11月に訪日した外国人の滞在場所を、居住国別、時間帯別に分析地域ごとにまとめたものです。 PICK UPエリアによって来訪する国の違いがわかる。中央区は中国、台東区は台湾。鎌倉市ではタイが多く、「東京に近く、大仏がある」ことが理由と考えられる。時間帯別の変化

2015年5月11日インテージフィードバック数:0大型消費/投資

1万人の移住意向調査

市場調査、マーケティングリサーチならインテージリサーチ 1万人の移住意向調査株式会社インテージリサーチは、自主企画調査『1万人の移住意向調査』を実施しました。本調査は、2015年3月16日~18日に全国の18歳以上の男女約1万人を対象にインターネット調査を行い、移住意向や移住条件、住みたい自治体のイメージなどについて分析し、結果をまとめました。 PICK UP移住意向がある(予定・検討している)のは全体の36.0%。「Uターン」、「Jターン」、「Iターン」、「2地域居住」など、『都会から地方へ

2014年11月19日インテージフィードバック数:0ライフスタイル海外

アジアインサイトレポート第10弾『インドネシア市場実態調査 女性・ヘルスケア編』

日系企業の進出は中国に次ぎ2番目に多い女性の社会進出が盛ん薬はドラッグストアで購入する女性が多いヘルスケア商品の情報はTVから得ている日本製のヘルスケア商品を買いたい女性は4割株式会社インテージは、アジアの人々の意識や行動を探るため、インテージグループ各社と協力し、アジア地域の人々を対象にさまざまなテーマで実施した自主企画調査「アジアインサイトレポート」を発行しています。 第10弾のレポートでは、『インドネシア女性のヘルスケア事情』を紹介します。調査方法インテージの自主企画調査「アジア・マーケテ

2014年11月19日インテージフィードバック数:0大型消費/投資

アジアインサイトレポート第11弾『インドネシア市場実態調査 日本への関心編』

3ヵ月以内に「日本食」を外食した人は、ジャカルタ女性の54.4%旅行してみたい国のTOP2は隣国、3位に「日本」観光ビザ免除なども追い風となり、日本への関心が高まっている株式会社インテージは、アジアの人々の意識や行動を探るため、インテージグループ各社と協力し、アジア地域の人々を対象にさまざまなテーマで実施した自主企画調査をもとにした「アジアインサイトレポート」を発行しています。第11弾のレポートでは、『インドネシア市場実態調査 日本への関心編』を発表します。今回は、当社と海外グループ会社が共同で

2014年8月19日インテージ★フィードバック数:0エンタテインメント

リアルタイムと録画視聴とを比較しています。

テレビドラマの視聴実態

『HERO』第1話(7/14月曜日21時〜)の総視聴時間のうち、 タイムシフト(録画)の占める割合は42%男女いずれも35〜49才の世代でタイムシフト視聴の割合は高くなっている第1話をタイムシフト視聴した人の多くは、放送日から2日以内に再生して見ている第1話をタイムシフト視聴した人のうち2割程度は、第2回をリアルタイムで視聴同一ドラマでも、放映日によってリアルタイムで見るか、タイムシフトで見るか等の 視聴パターンは異なり、リアルタイムとタイムシフトでの複雑な視聴行動が存在株式会社インテージは、イ

2014年8月8日インテージ★フィードバック数:0大型消費/投資

ベトナム人にとっての旅行です。

アジアインサイトレポート第9弾『ベトナム市場実態調査 旅行編』

北部のハノイ、中部のダナン、南部のホーチミンでは、旅行のスタイルに違いがある国内旅行のニーズは南部ほど高い国内の旅行相手は、ホーチミン・ダナン市民は“友人や同僚”、ハノイ市民は“家族”が多い株式会社インテージは、アジアの人々の意識や行動を探るため、インテージグループ各社と協力し、アジア地域の人々を対象にさまざまなテーマで実施した自主企画調査をもとにした「アジアインサイトレポート」を発行しています。第9弾のレポートでは、『ベトナム市場実態調査 旅行編』を発表します。今回は、インテージグループのベト

2014年8月5日インテージ★フィードバック数:0ライフスタイル

外飲みについての調査です。

ビジネスパーソン意識調査『仕事帰りの外飲み事情2014』

ホーム生活者を知る「仕事帰りに一杯」は減った?ビジネスマンの外飲み事情 「仕事帰りに一杯」は減った?ビジネスマンの外飲み事情 ※この記事は2014年8月のリリース記事を再構成したものです古くは飲みニケーションという言葉が使われたり、若者の飲み会離れが話題になったり。“飲み”は昔からビジネスパーソンと切り離せないキーワードになっています。インテージでは1都3県(東京・埼玉・千葉・神奈川の京浜エリア)に住む20~59才のビジネスパーソン800人を対象に調査してみました。(調査期間は※この調査では、

2014年7月16日インテージ★フィードバック数:0マーケティング

シングルソースパネルの行動記録を活用した調査です。

『スマホを活用したテレビの新しい楽しみ方を検証』 FIFAワールドカップ・ブラジル大会(日本戦)における‘テレビ×スマホ’による共感&共有視聴

第1戦コートジボワール戦では、コートジボワール2連続ゴール後の11時31分にテレビ接触率は最高値をマーク第2戦ギリシャ戦では、前半の7時31分にテレビ接触率は最高値をマーク、 後半の接触率はダウン第3戦コロンビア戦では、試合開始からテレビ接触率は右肩上がり、 コロンビア連続ゴール直後6時39分にテレビ接触率は最高値をマーク株式会社インテージは、インターネットやテレビなどの広告・情報接触と購買行動の関係性を捉えることができる当社のシングルソースパネル(i-SSP※1)をもとに、「2014年FIFA

2014年6月5日インテージ★★★フィードバック数:0ライフスタイル

インテージのレポートです。

『消費税増税 影響分析プロジェクト』2014総括レポート

ホーム生活者を知る2014年の消費増税時を振り返る データから見えた消費への影響と小売店の対策とは? 2014年の消費増税時を振り返る データから見えた消費への影響と小売店の対策とは? ※本記事は2014年12月に発行した『インテージ消費税増税影響分析プロジェクト』のレポートを再構成しています【目次】2019年10月に予定されている消費増税。実務的な運用の課題はまだ検討が続いていますが、消費にはどのような影響が想定されるのでしょうか。この記事では、前回の2014年4月の5%から8%への消費増税

2014年5月28日インテージ★フィードバック数:0キャリアとスキル

新社会人のライフスタイルです。

2014年・新社会人調査『フレッシュマンのライフスタイル』

フレッシュマンの7割以上が、朝食を「ほとんど毎日」食べているランチは41.3%が自宅から弁当持参。女性は半数以上が“弁当派”ランチ代の平均予算は、64.5%がワンコイン以下初任給の使い道トップ3は、「家族へのプレゼントやご馳走」「自分へのご褒美」「貯金」現在交際している相手がいる人は45.3% 株式会社インテージは、『2014年・新社会人調査「フレッシュマンのライフスタイル」』を実施しました。2014年5月7日〜12日、インターネットモニター“マイティモニター”のうち、全国の新社会人男女400名

2014年4月24日インテージフィードバック数:0ライフスタイル

『消費税増税 影響分析プロジェクト』 レポート第2弾

増税による食品・日用品への影響は限定的増税前のまとめ買い購入者は46.5%まとめ買い品目は、オムツやトイレットペーパーなど“腐らない”日用雑貨品が上位増税後の買い控え検討者は23.8%買い控え品目は、食糧や飲料では嗜好品が上位 株式会社インテージは、「消費税増税 影響分析プロジェクト」(※1)の一環として、『増税直前の消費者購買意識調査』を実施しました。本調査は、消費税増税直前の2014年3月29日~30日にインテージ・ネットモニター“キューモニター”のうち、全国20~69才の男女1,141人を

2014年4月24日インテージフィードバック数:0ライフスタイル

『消費税増税 影響分析プロジェクト』 レポート第3弾

小売店の販売前年比は4月7日週で下げ止まり増税後の反動は6%減にとどまる日常生活に必要な品目では買い控えは限定的一方、嗜好品では買い控え品目が多い増税による個人消費への影響度は3月より改善 株式会社インテージは、『消費税増税 影響分析プロジェクト』(※1)の一環として、「増税後3週間経過しての小売店販売実態と消費者購買意識調査」を実施しました。本調査は、当社の “SRI(全国小売店パネル調査)”(※2)から沖縄を除いた全国のスーパー、コンビニエンスストア、ドラッグストアの生活必需品(※3)の販売

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