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「マイボイスコム」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2020年10月23日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

自転車保険に関するアンケート調査

■自転車所有率は6割弱、自転車利用率は4割強。関東や近畿では、利用率が高い。週1回以上利用者は全体の3割弱、自転車利用者の7割弱。居住地域の自転車保険が「義務または努力義務」が約35%、「わからない」が5割強。■自転車保険加入状況は、自転車利用者の6割弱。「契約者本人のみが対象」が3割強、家族型が6割強。「自動車保険・火災保険などの特約」「自転車保険」は、加入者の各3割強。加入経路は「自転車販売店」が加入者の4割強、「インターネット」が3割弱、「保険代理店の窓口」が1割弱。■自転車保険加入のきっ

2020年10月12日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

自動車保険の利用に関するアンケート調査(第19回)

自動車保険の利用に関するアンケート調査(第19回) ■自動車保険(任意保険)加入率は全体の7割強。契約先見直し意向は加入者の3割強。主加入保険会社の「満足」「やや満足」の合計比率は、日新火災海上保険主加入者、三井ダイレクト損保主加入者、SBI損保主加入者、AIG損保主加入者などで高い。■自動車保険の加入経路は「パソコンからインターネット経由」が加入者の3割強、「保険代理店」「自動車を購入した店」が各2割弱。加入時の参考情報源は「保険商品を扱ったホームページや比較サイト」「家族・友人などのク

2020年10月1日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

中華料理に関するアンケート調査(第4回)

中華料理に関するアンケート調査(第4回) ■好きな中華料理や自宅で作るメニューのトップ3は「餃子」「麻婆豆腐」「チャーハン」。■自宅で中華料理を食べる頻度は「月に2~3回くらい」がボリュームゾーン。週1回以上食べる人は4割弱。自宅で中華料理を食べる人のうち「自分や家族の手作り」が6割強、「冷凍食品、レトルト食品」「料理の素やあわせ調味料などを利用」が各4割強~5割。過去調査と比べ、「冷凍食品、レトルト食品」「お惣菜、弁当」などが増加傾向。■自宅で中華料理を食べる際の重視点は「価格」「野菜を

2020年9月30日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

収納に関するアンケート調査(第4回)

■備え付けの収納は「押入れ」「洗面台の収納」「キッチンの収納」「玄関の収納」などが各7~8割。あったらよい・充実したいのは「ウォークイン・クローゼット」が2割強、「クローゼット」「キッチンの収納」「風呂場・脱衣場の収納」「玄関の収納」「トイレの収納」などが各10%台。■備え付け収納がある人のうち、収納に満足している人は4割強、不満な人は3割強。■収納の不満点は「収納スペースが少ない」が4割弱、「風通しが悪い」「収納スペースの幅や奥行きがない」「湿気がある」などが各2割弱。■収納場所で困っている・

2020年9月15日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

ハンドソープに関するアンケート調査(第2回)

ハンドソープに関するアンケート調査(第2回) ■ハンドソープ・石けんでの手洗い回数は「2~3回」「4~5回」がボリュームゾーン。1~5回が6割弱、10回以上が2割弱。自宅での手洗い時「ハンドソープのみ」使用者は6割弱、石けんと併用者は3割弱。2011年調査と比べ「ハンドソープのみ」使用者が大幅増。ハンドソープ使用者のうち泡タイプ使用者が8割弱。■ハンドソープで手を洗う場面は「外から帰った後」が利用者の9割、「ゴミや汚物などを処理した後」が6割強、「トイレの後」「掃除の後」「汚れが気になる」

2020年9月10日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

日常生活とコーヒーに関するアンケート調査(第6回)

日常生活とコーヒーに関するアンケート調査(第6回) ■コーヒーを毎日飲む人は全体の7割強、「1日に2~3回」が4割弱。コーヒー飲用者のうち「インスタントコーヒー」「レギュラーコーヒー」が各5割前後、「缶コーヒー」「ペットボトル入りコーヒー」が各3割弱。2017年調査と比べ、「ペットボトル入りコーヒー」が増加。■好きなコーヒーの飲み方は「ホット/ブラック」が飲用者の5割。男性30~50代では、ホット・アイスのブラックが上位。カフェ・オレ、カフェ・ラッテは、女性や若年層での比率が高い傾向。■コ

2020年9月4日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

今夏の節電・暑さ対策に関するアンケート調査(第10回)

今夏の節電・暑さ対策に関するアンケート調査(第10回) ■今年の夏、節電を意識している人は5割強。節水を意識している人は5割弱。節電・節水とも、高年代層での比率が高い傾向。■今年夏に家で実施した節電対策は「エアコンの使用時間・設定温度などを工夫」が4割強、「節水を心がける」「照明をなるべく使わない、こまめに消す」「エアコンをなるべく使わない」「日差しを遮る工夫」が各2割強~3割。■今夏の熱中症対策実施者は5割弱で、2018年以降減少。熱中症対策のために飲食しているものは「水、ミネラルウォー

2020年8月28日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

アイスクリームに関するアンケート調査(第6回)

アイスクリームに関するアンケート調査(第6回) ■夏にアイスクリーム類を週1回以上食べる人は6割弱。冬に週1回以上は2割強。アイスクリーム類を「主に暑い季節に食べる」は3割強、「季節を問わず、一年を通して食べる」は3割弱。■アイスクリームを食べるシーンは「間食・おやつ」が利用者の5割強、「暑いとき」「くつろいでいるとき」「甘いものが欲しいとき」「お風呂あがり」などが各20%台。夏に食べる頻度が高い層では「夕食前後」「お風呂あがり」などが、やや高い傾向。■アイスクリーム類を食べる人の重視点は

2020年8月21日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

レジ袋の有料化に関するアンケート調査(第2回)

レジ袋の有料化に関するアンケート調査(第2回) ■レジ袋有料化以前に「無料のレジ袋」利用者は7割弱。「持参したエコバッグやカバン、リュックなど」は6割強で、女性40~70代での比率が高い。■レジ袋有料化後に、利用が多くなると思う入れ物(予定)は、食料品・飲料購入時はエコバッグが8割弱、「持参したビニール袋・レジ袋」が4割弱。衣料品購入時はエコバッグが6割強、「店が提供する無料の入れ物」「持参したビニール袋・レジ袋」が各20%台。「有料のレジ袋」は1割強、男性や若年層での比率が高い傾向。■有

2020年8月20日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

ムダ毛処理・脱毛に関するアンケート調査

■ムダ毛が気になる人は全体の4割弱、2017年調査より増加。ムダ毛処理実施者は全体の5割弱。週1回以上実施者が全体の2割強、ムダ毛処理実施者の5割弱。女性や若年層での比率が高い。■ムダ毛処理実施部位は、「ワキ」「顔」がムダ毛処理実施者の50%台、「脚」が4割強、「鼻毛」「腕」が各3割強。2017年調査と比べ「顔」などが増加。男性30~50代では「鼻毛」「ヒゲ」「顔」、女性若年層では「ワキ」「腕」「脚」が上位3位。■脱毛サロン等での脱毛・ムダ毛処理直近5年以内実施者は約5%、経験者は1割強。女性1

2020年8月18日マイボイスコムフィードバック数:0大型消費/投資

ムダ毛処理・脱毛に関するアンケート調査

■ムダ毛が気になる人は全体の4割弱、2017年調査より増加。ムダ毛処理実施者は全体の5割弱。週1回以上実施者が全体の2割強、ムダ毛処理実施者の5割弱。女性や若年層での比率が高い。■ムダ毛処理実施部位は、「ワキ」「顔」がムダ毛処理実施者の50%台、「脚」が4割強、「鼻毛」「腕」が各3割強。2017年調査と比べ「顔」などが増加。男性30~50代では「鼻毛」「ヒゲ」「顔」、女性若年層では「ワキ」「腕」「脚」が上位3位。■脱毛サロン等での脱毛・ムダ毛処理直近5年以内実施者は約5%、経験者は1割強。女性1

2020年8月14日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

ダイエットに関するアンケート調査(第10回)

ダイエットに関するアンケート調査(第10回) ■現在ダイエットをしている人は全体の2割強、過去にしたことがある人(3割強)をあわせた経験者は6割弱。ダイエットに関する情報源は「テレビ番組」が全体の4割強。女性や若年層では「SNS」「動画共有サイト」などが高い。■ダイエットをする理由は「体型・スタイルを良くする」「健康状態を改善」が経験者の各5~6割、「体型・スタイルの変化を感じた」「生活習慣病を予防」が各3割強。男性高年代層では「健康状態を改善」「生活習慣病を予防」「健康診断の結果が気にな

2020年8月7日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

夏の過ごし方に関するアンケート調査(第2回)

夏の過ごし方に関するアンケート調査(第2回) ■今年の夏の過ごし方の予定は「主に自宅で過ごす」が4割弱。帰省以外で外出の予定がある人は3割強で、そのうち「温泉」「ショッピング」「自然名所観光」に行く予定が各3~4割。■就労者または学生の夏休みの予定日数は、「4~5日」「6日以上」が2割強。予定日数が例年と比べて「あまり変わらない」は6割弱、「少ない」は1割強。■新型コロナウイルスの影響により今夏の予定を「変更したものがある」は約25%、「予定は決めていなかった」が7割弱。変更理由は「人が密

2020年8月3日マイボイスコムフィードバック数:0キャリアとスキル

働き方・就業意識への新型コロナウイルスの影響について

働き方・就業意識への新型コロナウイルスの影響に関するアンケート調査 ■3~6月頃在宅勤務実施経験者は、3月時点の有職者の3割強。3~6月から開始し「現在もしている」が1割強、正社員では2割弱。在宅勤務時の方が仕事の生産性が向上した人は、3月以降在宅勤務経験者の約15%。低下した人は4割弱。■新型コロナウイルス感染拡大により働き方・仕事への影響があった人は、3月時点の有職者の6割弱。「在宅勤務、テレワークなど」が2割強、「仕事量の減少、キャンセルや延期」「時差出勤、フレックスタイム」「勤務日

2020年7月22日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

魚肉加工品の利用に関するアンケート調査(第4回)

魚肉加工品の利用に関するアンケート調査(第4回) ■魚肉加工品が好きな人は全体の7割強。週1回以上食べる人は5割弱。いずれも、高年代層での比率が高い傾向。■直近1年以内に食べた魚肉加工品は「ちくわ」「かまぼこ」が、食べた人の各8割前後、「さつまあげ、つけあげ」「かにかま」「魚肉ソーセージ」「はんぺん」などが各5~6割。地域差がみられる。■魚肉加工品購入時の重視点は「味」「価格」の他、「原材料」「賞味期限・消費期限」「生産国」「量・サイズ、販売単位」などが上位。■魚肉加工品の魅力は「そのまま

2020年7月20日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

缶チューハイの飲用に関するアンケート調査(第16回)

缶チューハイの飲用に関するアンケート調査(第16回) ■缶チューハイ飲用率は全体の5割弱。アルコール飲用者に占める比率は約65%で、女性や若年層の比率が高い傾向。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱、缶チューハイ飲用者の4割弱。■缶チューハイ飲用シーンは「食事中」が飲用者の5割強、「自宅でくつろいでいるとき」「食事のあと」「入浴後」などが各2割前後。■缶チューハイに期待することは「好みのフレーバー」「果汁感を楽しめる」「スッキリ」「甘くない・甘さ控えめ」「価格が安い」「炭酸を楽しめる」などが

2020年7月15日マイボイスコムフィードバック数:0デジタル家電

ヘルスケア・健康家電に関するアンケート調査

ヘルスケア・健康家電に関するアンケート調査(第3回) ■健康状態測定結果の管理・チェックをしている人は全体の4割弱、過去調査と比べ増加傾向。「手帳やノートなど」が約15%。「スマートフォン・タブレットPCのアプリ」は1割強で、2017年調査より増加。■健康管理・チェックのための家電製品の所有は「体重計、体脂肪計」「電子体温計」が各7割強、「血圧計」が5割弱、「歩数計」「体組成計」が各2~3割。2017年調査と比べ「電子体温計」が増加。■健康管理・チェックのための家電製品直近1年間利用者の重

2020年7月14日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

家での過ごし方に関するアンケート調査

■今年の3~5月頃の平日の在宅時間が「24時間」は3割弱、専業主婦や無職などで40%台。家で過ごす時間が増えた人は7割弱、女性での比率が高い。男性30代では「変わらない」が他の層より比率が高い。■家ですることが増えたのは「掃除、部屋の片づけ・整理など」「インターネットの閲覧・検索など」「テレビや録画」「動画共有サイト」などが各2割前後。「SNS」「動画共有サイト」「ゲーム」などは若年層での比率が高い傾向。■家で過ごすために購入したのは「インスタント、冷凍食品、レトルトなど」が3割強、「その他食品

2020年7月13日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

家での過ごし方について

インターネット調査・ネットリサーチなら、マイボイスコムへ【 家での過ごし方 】に関するアンケート調査今年3〜5月頃、平日の在宅時間は「24時間」が3割弱。家で過ごす時間が増えた人は7割弱、男性30代では「変わらない」の比率高い マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、『家での過ごし方』に関するインターネット調査を2020年6月1日〜5日に実施し、10,301件の回答を集めました。本調査では、新型コロナウイルス感染症対策の外出自粛要請がされていた頃(今年3

2020年7月9日マイボイスコムフィードバック数:0社会/政治

特別定額給付金に関するアンケート調査

■調査実施時点(6/1~5)での特別定額給付金申請・受給状況は、「すでに受給済み」が2割弱、「申請したが受給していない」が5割弱、「これから申請・受給する予定」が3割強。受給済または予定者のうち、使い道を決めている人は3割強。■給付金の使い道を決めた人・検討中の人のうち「特に相談せず自分で決める」が4割強、「相談するが最終的に自分で決める」「家族・同居者で相談」が各20%台。「世帯分にほぼ全額合算」が4割弱。「世帯分に合算しない(ほぼ自分のもの)」が2割強。■給付金の使い道を決めた人・検討中の人

2020年7月2日マイボイスコムフィードバック数:0社会/政治

特別定額給付金について

インターネット調査・ネットリサーチなら、マイボイスコムへ【 特別定額給付金 】に関するアンケート調査受給済・受給予定者のうち、使い道を決めている人は3割強。「消費や支払い」に使う人が、使い道を決めた人・検討中の人の8割弱、「貯蓄」3割弱、「寄付」4% マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、『特別定額給付金』に関するインターネット調査を2020年6月1日〜5日に実施し、10,165件の回答を集めました。調査結果をお知らせします。【調査結果】 https:

2020年6月30日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

食酢(飲用酢)の利用に関するアンケート調査(第6回)

食酢(飲用酢)の利用に関するアンケート調査(第6回) ■食酢の現在飲用者は1割強、飲用経験者は5割強。「ほとんど毎日」飲む人が現在飲用者の4割強。飲用経験は「りんご酢」「黒酢」が飲用経験者の各60%台。黒酢は過去調査と比べ減少傾向。「炭酸で割る」は飲用経験者の3割弱で、過去調査と比べ増加傾向。■食酢飲用経験者の食酢への期待効果は「疲労回復」が4割強、「健康維持」「血液をさらさらにする」が各3割強「ダイエット」「血圧を下げる」「夏バテ防止」が各2割弱。■食酢飲用経験者の重視点は「味」7割弱、

2020年6月25日マイボイスコムフィードバック数:0マーケティング

新聞の折込チラシの閲覧に関するアンケート調査(第4回)

新聞の折込チラシの閲覧に関するアンケート調査(第4回) ■新聞購読者6割弱のうち、折込チラシを見る人は9割弱、「ほぼ毎日見る」は6割。内容をよく読む折込チラシは「スーパー」がチラシを見る人の約85%、「ホームセンター」「ドラッグストア・薬局」が各5割前後。■折込チラシの見方で多いのは「特売、セール、バーゲンをチェック」「商品の価格を確かめる」が各6割前後、「お買い得商品をチェック」「店舗間で価格を比較」が各4割前後など、価格情報をチェックする傾向がうかがえる。■折込チラシがきっかけとなって

2020年6月22日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

コンビニスイーツに関するアンケート調査(第8回)

コンビニスイーツに関するアンケート調査(第8回) ■コンビニスイーツ購入者は全体の6割、男性5割、女性7割強。コンビニスイーツ購入者のうち月1回以上購入者は6割弱。2014年以降購入価格帯が上昇傾向。購入種類は「シュークリーム、エクレア」「ロールケーキ」「プリン、パンナコッタ」などが各3~4割。■コンビニスイーツ購入場面は「甘いものが食べたい」が購入者の7割強、「食後のデザート」「店頭でおいしそうな商品を見かけた」が各3割弱。購入理由は「いつでも買える」が購入者の5割弱、「おいしい・おいし

2020年6月17日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

たばこに関するアンケート調査(第6回)

■現在喫煙者は2割弱、喫煙経験者は5割弱。現在喫煙者は男性2割強、男性50代で3割弱。女性は約9%。喫煙者のうち「紙巻たばこ」を吸う人は8割強、「加熱式たばこ」は3割強、「電子たばこ」は約5%。■改正健康増進法について「どのようなものか、内容を知っている」は全体の3割弱、喫煙者の5割弱。認知者のうち「原則屋内禁煙、喫煙室では喫煙可」を知っている人は8割弱。■飲食時に店内禁煙かどうか気にする人は7割弱。屋内全面禁煙について賛成の人は全体の8割、喫煙者では約35%と低い。■喫煙者のうち改正健康増進法

2020年6月3日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

お茶系飲料に関するアンケート調査(第11回)

お茶系飲料に関するアンケート調査(第11回) ■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)飲用者は全体の8割強。週1回以上飲用者は4割強、男性の方がやや比率が高い。■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)の重視点は「飲みやすさ」「価格」が飲用者の各5割弱、「旨みがありそう」「味の濃さ」「容量」が各3割前後。綾鷹主飲用者、伊右衛門主飲用者などでは「旨みがありそう」、からだすこやか茶W主飲用者、サントリー黒烏龍茶、ヘルシア緑茶主飲用者などでは「健康によさそう」の比率が高い。■ペットボトルのお茶系飲料(

2020年6月3日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

塩・塩分に関するアンケート調査(第3回)

塩・塩分に関するアンケート調査(第3回) ■塩味のものが好きな人は全体の7割強。現在購入・利用している減塩商品がある人は全体の5割強。「しょうゆ」「みそ」の減塩商品購入者が全体の各3~4割、「しお(減塩しお)」「漬物、梅干しなど」「だしつゆ・めんつゆ」などが1割強。■塩・塩分のイメージは「高血圧になりやすい」が7割強、「健康に良くない」が4割弱などマイナスイメージが上位。「熱中症対策によい」「食品保存に適している」が各3割前後。■塩・塩分の摂取量・頻度に気を付けている人は全体の6割弱。自分

2020年5月29日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

オンラインショッピングの利用に関するアンケート調査(第16回)

オンラインショッピングの利用に関するアンケート調査(第16回) ■通販利用経験者9割強の、直近1年以内の申し込み手段は「パソコン」が8割強。「スマートフォン」は4割弱、過去調査と比べ増加傾向。女性や若年層での比率が高く、年代差が大きい。■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用者では、年間10回以上利用者が5割弱で、40・50代での頻度が高い傾向。携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用者では年間10回以上利用者は約35%で、過去調査と比べ増加傾向。■直近1年間のパ

2020年5月28日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

スマートスピーカー(AIスピーカー)に関するアンケート調査(第3回)

スマートスピーカー(AIスピーカー)に関するアンケート調査(第3回) ■スマートスピーカー認知率は8割強で、過去調査より増加。自分での利用者は約7%。自分または家族利用者(1割弱)の利用機能は「天気予報を聞く」が6割弱、「音楽を聴く」が5割弱、「ニュースの読み上げ・画面表示」が4割弱、「アラーム・時報、タイマーの設定」「言葉の意味を調べる、翻訳」「時刻の確認」が各20%台。■スマートスピーカー利用意向は全体の2割弱、非利用意向は4割強。現在利用者では8~9割の利用意向。非利用者では利用意向

2020年5月22日マイボイスコムフィードバック数:0デジタル家電

NISAに関するアンケート調査(第4回)

■NISAの認知率は8割強。「内容を詳しく知っている」が全体の2割強で、男性での比率が高い。「現在の制度は2023年まで。2024年~5年間は新制度に変更」はやや認知率が低い。■NISA口座保有者は3割弱、投資者は2割強。男性や高年代層で高い傾向。■NISA利用意向率は全体の3割弱で過去調査から微増。男性での比率が高い。NISA口座での投資者では9割弱、NISA口座保有・非投資者では4割弱、NISA口座非保有者では1割弱。株式と投資信託の両方に投資をしている人では7割強。割。■NISA利用意向者

2020年5月19日マイボイスコムフィードバック数:0社会/政治

食品ロスに関するアンケート調査

■食品ロス関心層は7割弱。女性高年代層での比率が高く、男性30・40代で低い。「フードバンク」認知率3割強。食品・食材を食べられるのに捨てた場面は、「賞味期限が切れていた」が4割強、「鮮度の低下」が3割強。■値引きされていなくても購入するものは、「品質に問題はないがワケありの商品」が4割、「消費期限間近の商品」が3割弱。■食品ロスに関して意識して行っていることは「必要なもの以外は買わない・買いすぎない」が6割弱、「必要な分量だけ買う」が4割強、「食事を残さない」「食材・食品を無駄なく使う」が各3

2020年5月15日マイボイスコムフィードバック数:0マーケティング

野菜に関するアンケート調査(第4回)

■野菜が好きな人は全体の8割、自分自身で、野菜を食べている方だと思う人は6割強。野菜を使った料理を「ほぼ毎日・1日3回以上」食べる人は全体の2割弱、「ほぼ毎日・1日1~2回」が5割で、毎日食べる人は7割弱。■野菜を「生野菜、サラダ」で食べる人は全体の約85%。「炒め物」が7割弱、「汁物」「ゆでた野菜」「煮込み料理」「煮物」「鍋料理」などが各5~6割。■野菜を食べる理由は「おいしい」「食物繊維が豊富」が、野菜を食べる人の各50%台、「健康のため」「栄養素が豊富」「体調を整える」「ビタミン、ミネラル

2020年4月27日マイボイスコムフィードバック数:0ビジネス

インターネット広告に関するアンケート調査(第3回)

インターネット広告に関するアンケート調査(第3回) ■直近1年間に表示されたインターネット広告は、「バナー広告」が8割強、「動画広告」が6割弱、「コンテンツや記事間の広告」「動画サイトの、スキップできる動画広告」が各4~5割。■直近1年間に広告表示された人のうち、内容を読む人は4割弱。■直近1年間にインターネット広告が表示された人のうち、「広告を閉じた」「広告を間違えてクリックした」「広告をクリックした(意図的に)」が3~4割。■インターネット広告について「気になるものや興味がある・面白い

2020年4月2日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

損害保険会社のイメージに関するアンケート調査

損害保険会社のイメージに関するアンケート調査(第14回) ■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」「JA共済」「県民共済」「アクサダイレクト」が各6~7割。「ソニー損保」は、加入の順位よりも契約したい損保(1つ)での順位の方が上位。■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割強、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「ソニー損保」「損害保険ジャパン日本興亜」「こくみん共済coop」「JA共済」などが各2割前後。■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」

2020年3月25日マイボイスコムフィードバック数:0大型消費/投資

ロボット掃除機に関するアンケート調査(第4回)

ロボット掃除機に関するアンケート調査(第4回) ■ロボット掃除機所有者は約9%。利用理由は「掃除が楽になりそう」が所有者の3割強、「テレビや新聞・雑誌で見た」「店頭で商品を見かけた」「効率よく掃除をしたい」などが各2割強。■ロボット掃除機の利用の仕方は「従来型の掃除機をメイン、ロボット掃除機をサブ」が所有者の3割強、「ロボット掃除機をメイン、従来型の掃除機をサブ」「留守中にロボット掃除機を使う」が各2割強。利用頻度は、週2~3回以上が利用者の5割強。■利用意向は全体の3割強、所有者の約75

2020年3月9日マイボイスコムフィードバック数:0モバイル

モバイル決済に関するアンケート調査(第4回)

モバイル決済に関するアンケート調査(第4回) ■直近1年間にスマホ決済アプリで支払った人は全体の4割強(スマホ主利用者の6割弱)。2019年調査から大きく増加。男性若年層での比率が高い傾向。スマートフォン主利用者のうち、「PayPay」利用者が4割弱、「楽天ペイ」が2割弱。「Apple Pay」はiPhone主利用者の1割強。■直近1年間のスマホ決済アプリでの週1回以上支払い者は6割弱。2019年より増加。直近1年間の支払い回数のうちスマホ決済で支払った割合が4割以下の層が、半数強。■直近

2020年2月10日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

コンビニコーヒーに関するアンケート調査(第7回)

コンビニコーヒーに関するアンケート調査(第7回) ■コンビニエンスストア利用者のうち、コンビニコーヒー直近1年以内購入者は6割。週1回以上購入者は全体の2割強、直近1年間購入者の4割弱。「セブンイレブン」での購入者が直近1年以内購入者の7割強、過去調査と比べ「ローソン」が増加傾向。■コンビニコーヒー購入理由は「価格が安い」「値段の割においしい」「缶コーヒーやペットボトル入りコーヒー等よりおいしい」が直近1年間購入者の各4~5割、「味が本格的」「できたてが飲める」「気軽に買える」などが各3割

2020年2月6日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

くらしと節約に関するアンケート調査(第13回)

くらしと節約に関するアンケート調査(第13回) ■2019年の生活に満足できた人は全体の5割強、女性での比率が高い。男性30~50代では満足できなかった人が5割強と高い。自分が幸せだと思う人は全体の6割弱、男性30代での比率が低い。■昨年経費を節約した人は5割強。節約の理由は「将来の生活に備えて」が節約をした人の4割弱、「収入が少ない・減った」「出費がかさむことがあった・支出が多かった」が各2割前後。■経費を節約した項目の上位は「食料品」「外食」「衣料品」など。今後節約を心がけたい項目は「

2020年2月6日マイボイスコムフィードバック数:0モバイル

モバイルオーダーに関するアンケート調査

■モバイルオーダーを「利用したことがある」は全体の1割強、認知率は6割弱。利用店舗は「ファストフード」が利用経験者の5割弱、「牛丼、餃子、寿司などのチェーン店」が4割弱、「ファミリーレストラン」が2割弱。■モバイルオーダー利用意向者は全体の3割弱、非利用意向者は3割強。若年層での利用意向が高い傾向。利用経験者では8割強の利用意向、認知者・非利用者で3割、非認知者で1割強。利用したい店舗は「ファストフード」が利用意向者の7割強、「牛丼、餃子、寿司などのチェーン店」が5割強、女性若年層では「コーヒー

2020年1月27日マイボイスコムフィードバック数:0デジタル家電

家電量販店の利用に関するアンケート調査(第6回)

家電量販店の利用に関するアンケート調査(第6回) ■家電量販店月1回以上利用者は2割弱。過去調査と比べ利用頻度が低下傾向。利用目的は「家電製品や関連用品を購入」「実物を見る」が利用者の各6~7割強、「価格を確認」が4割弱、「家電に関する情報収集」「家電製品のカタログを収集」が各2割前後。■最頻利用家電量販店の利用理由は「家から近い」が約55%、「ポイントカードなどのお得なサービス」が4割弱、「駐車場」「品揃えが豊富」「価格が安い」が各20%台。ヨドバシカメラやビックカメラ主利用者では「ポイ

2020年1月27日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

和食に関するアンケート調査(第3回)

■好きな和食メニューは「寿司」「刺身」「天ぷら」「うどん、そば」が各70%台。和食のイメージは「庶民的」「季節感がある」「ヘルシー」「素朴」などが各4~5割。■和食を毎日1回以上食べる人は6割弱、高年代層で高い。東北でや北陸では、他の地域より食べる頻度が高い傾向。和食を食べるシーンは「夕食」が全体の8割強、「昼食」「外食」「旅行先」「朝食」が各4~5割。北海道、東北、九州では「朝食」の比率が高い。■朝食のメニューで「和食系が多い」「和食以外が多い」はいずれも4割弱。東北や北海道、九州では「和食系

2020年1月27日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

コンビニ調理品の利用に関するアンケート調査(第8回)

コンビニ調理品の利用に関するアンケート調査(第8回) ■コンビニ調理品週1回以上購入者は全体の2割弱。直近1年間に購入したものは「中華まん」「コーヒー系飲料」「おにぎり(店内で調理)」などが、購入経験者の各4割前後。過去調査と比べ「コーヒー系飲料」などが増加傾向、「おでん」などが減少傾向。■購入場面「ちょっとおなかがすいた」「温かいもの、冷たいものが食べたい」「すぐ食べたい」「食事代わり」が購入経験者の各3割前後、「食事のおかず・一品追加したい」「出来立てのものを食べたい」などが各2割弱。

2020年1月27日マイボイスコム★フィードバック数:0マーケティング

化粧品メーカーのブランドイメージに関するアンケート調査(第4回)

化粧品メーカーのブランドイメージに関するアンケート調査(第4回) ■『信頼性・安心感』『親近感』がある化粧品関連企業は、「資生堂」「花王」「カネボウ化粧品」が上位3位。4位以下は、『信頼性・安心感』では「コーセー」「DHC」「ファンケル」「ポーラ」、『親近感』では「ちふれ化粧品」「コーセー」「DHC」となっている。■『企画力・開発力』がある化粧品関連企業は、「資生堂」「花王」「DHC」が各2~3割。■『独自性がある』は、「再春館製薬所」「資生堂」「DHC」が各10%台、「いずれもない」が4

2020年1月16日マイボイスコムフィードバック数:0ビジネス

生命保険会社のイメージに関するアンケート調査(第16回)

生命保険会社のイメージに関するアンケート調査(第16回) ■生命保険加入率は全体の8割。「現在の会社との契約を継続したい」が7割強。最も契約したい生命保険会社は「県民共済」「アフラック」「日本生命」などが上位。■『信頼性・安心感がある』生保は、「日本生命」「県民共済」が各2割強、「第一生命」「アフラック」「こくみん共済coop」などが各10%台。「かんぽ生命」は2018年調査から順位が低下。■『商品開発力・企画力』があると思う生保は「アフラック」が2割弱、「日本生命」「ソニー生命」「第一生

2019年11月12日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

冷凍食品の利用に関するアンケート調査(第9回)

冷凍食品の利用に関するアンケート調査(第9回) ■冷凍食品利用者は全体の8割強。週1回以上利用者が5割弱。利用場面は「夕食」が利用者の5割強、「昼食」4割強、「お弁当」「食事を簡単に済ませたい」「すぐ食べたい」「料理を作るのが面倒」「おかずの品数を増やしたい」が各20%台。■冷凍食品利用理由は「すぐにできあがる」「保存がきく」「手順が簡単」「調理や後片付けの手間が省ける」が利用者の各4割強~5割、「少量必要なときに便利」が3割強。■冷凍食品1回以上購入者は3割弱。購入する冷凍食品は「麺類」

2019年11月12日マイボイスコムフィードバック数:0大型消費/投資

非接触IC型電子マネーに関するアンケート調査(第8回)

非接触IC型電子マネーに関するアンケート調査(第8回) ■直近1年間非接触型電子マネー利用者は全体の8割弱。そのうち、週1回以上利用者は5割強。「コンビニエンスストア」「交通機関」での利用が、直近1年間利用者の各60%台、「スーパー」が5割弱、「自動販売機」「ドラッグストア」「駅の売店」が各20%台。■店頭で支払う際「電子マネーのカード本体を端末にかざして支払う」は全体の5割強。スマートフォンで「店頭の端末にかざして支払う」は2割弱、「画面にバーコードを表示しスキャン」「店頭で表示されたQ

2019年11月1日マイボイスコム★フィードバック数:0モバイル

スマートフォンに関するアンケート調査(第13回)

スマートフォンに関するアンケート調査(第13回) ■スマートフォン所有率は全体の8割弱で、過去調査より増加傾向。若年層で高く、10~40代8割強~9割。iPhone主利用者は2割強。iPhone主利用者では利用スマホに「満足」と回答した人の比率が他の層より高い傾向。■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」が所有者の9割弱、「カメラ」が8割弱、「時計、アラーム」「スマートフォン用のWebサイト閲覧」「電卓」「Webメール、パソコンメール、フリーメールなど」「電話帳、アドレス帳」

2019年10月9日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

テイクアウト・持ち帰りに関するアンケート調査

テイクアウト・持ち帰りに関するアンケート調査 ■直近1年間テイクアウト利用者は、全体の7割強。「ファストフード」が4割強、「牛丼、餃子、寿司などのチェーン店」「イートインスペース」が各2~3割。■直近1年間テイクアウト利用頻度は「月に2~3回」「月に1回程度」「2~3か月に1回程度」が直近1年間テイクアウト利用者の各2割でボリュームゾーン。週1回以上は2割弱。直近1年間での食べ物のテイクアウト利用者の目的・用途は「休日・昼食」が4割強、「平日・昼食」が3割強、平日や休日の夕食が各3割弱。■

2019年10月8日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

レトルト食品の利用に関するアンケート調査(第7回)

レトルト食品の利用に関するアンケート調査(第7回) ■レトルト食品を利用して料理をする人は全体の9割弱。ボリュームゾーンは「月2~3回程度」、週1回以上利用者は3割弱。レトルト利用者のうち「カレー」利用者が8割弱、「パスタソース」が5割弱で上位2位。■レトルト食品利用場面は、「ふだんの食事のメニューとして」「時間がない、すぐ食べたい」「作るのが面倒」が、利用者の各4~5割。過去調査と比べ「ふだんの食事のメニューとして」が増加傾向。■レトルト食品購入者の重視点は「味」「価格」が各70%台、「

2019年8月14日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

衣料用洗剤に関するアンケート調査(第6回)

衣料用洗剤に関するアンケート調査(第6回) ■自分で洗濯する人は男性6割、女性約95%。そのうち「液体洗剤・濃縮タイプ」使用者は6割弱。「柔軟剤」は5割強。「液体洗剤・濃縮タイプ以外」「粉末洗剤」は各20%台で過去調査より減少傾向。「ジェルボール」は1割強。洗濯用洗剤の今後の利用意向も、現在利用と同様の傾向。■購入時の重視点は「価格」が使用者の6割弱、「メーカーやブランド」「洗浄力」「洗剤のタイプ」などが各30%台。ボールド主利用者などでは「香りの種類」の比率が高い。■主利用洗剤購入のきっ

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