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「マイボイスコム」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2020年7月2日マイボイスコムフィードバック数:0社会/政治

インターネット調査・ネットリサーチなら、マイボイスコムへ【 特別定額給付金 】に関するアンケート調査受給済・受給予定者のうち、使い道を決めている人は3割強。「消費や支払い」に使う人が、使い道を決めた人・検討中の人の8割弱、「貯蓄」3割弱、「寄付」4% マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、『特別定額給付金』に関するインターネット調査を2020年6月1日〜5日に実施し、10,165件の回答を集めました。調査結果をお知らせします。【調査結果】 https:

2020年6月30日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

食酢(飲用酢)の利用に関するアンケート調査(第6回) ■食酢の現在飲用者は1割強、飲用経験者は5割強。「ほとんど毎日」飲む人が現在飲用者の4割強。飲用経験は「りんご酢」「黒酢」が飲用経験者の各60%台。黒酢は過去調査と比べ減少傾向。「炭酸で割る」は飲用経験者の3割弱で、過去調査と比べ増加傾向。■食酢飲用経験者の食酢への期待効果は「疲労回復」が4割強、「健康維持」「血液をさらさらにする」が各3割強「ダイエット」「血圧を下げる」「夏バテ防止」が各2割弱。■食酢飲用経験者の重視点は「味」7割弱、

2020年6月25日マイボイスコムフィードバック数:0マーケティング

新聞の折込チラシの閲覧に関するアンケート調査(第4回) ■新聞購読者6割弱のうち、折込チラシを見る人は9割弱、「ほぼ毎日見る」は6割。内容をよく読む折込チラシは「スーパー」がチラシを見る人の約85%、「ホームセンター」「ドラッグストア・薬局」が各5割前後。■折込チラシの見方で多いのは「特売、セール、バーゲンをチェック」「商品の価格を確かめる」が各6割前後、「お買い得商品をチェック」「店舗間で価格を比較」が各4割前後など、価格情報をチェックする傾向がうかがえる。■折込チラシがきっかけとなって

2020年6月22日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

コンビニスイーツに関するアンケート調査(第8回) ■コンビニスイーツ購入者は全体の6割、男性5割、女性7割強。コンビニスイーツ購入者のうち月1回以上購入者は6割弱。2014年以降購入価格帯が上昇傾向。購入種類は「シュークリーム、エクレア」「ロールケーキ」「プリン、パンナコッタ」などが各3~4割。■コンビニスイーツ購入場面は「甘いものが食べたい」が購入者の7割強、「食後のデザート」「店頭でおいしそうな商品を見かけた」が各3割弱。購入理由は「いつでも買える」が購入者の5割弱、「おいしい・おいし

2020年6月17日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

■現在喫煙者は2割弱、喫煙経験者は5割弱。現在喫煙者は男性2割強、男性50代で3割弱。女性は約9%。喫煙者のうち「紙巻たばこ」を吸う人は8割強、「加熱式たばこ」は3割強、「電子たばこ」は約5%。■改正健康増進法について「どのようなものか、内容を知っている」は全体の3割弱、喫煙者の5割弱。認知者のうち「原則屋内禁煙、喫煙室では喫煙可」を知っている人は8割弱。■飲食時に店内禁煙かどうか気にする人は7割弱。屋内全面禁煙について賛成の人は全体の8割、喫煙者では約35%と低い。■喫煙者のうち改正健康増進法

2020年6月3日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

お茶系飲料に関するアンケート調査(第11回) ■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)飲用者は全体の8割強。週1回以上飲用者は4割強、男性の方がやや比率が高い。■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)の重視点は「飲みやすさ」「価格」が飲用者の各5割弱、「旨みがありそう」「味の濃さ」「容量」が各3割前後。綾鷹主飲用者、伊右衛門主飲用者などでは「旨みがありそう」、からだすこやか茶W主飲用者、サントリー黒烏龍茶、ヘルシア緑茶主飲用者などでは「健康によさそう」の比率が高い。■ペットボトルのお茶系飲料(

2020年6月3日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

塩・塩分に関するアンケート調査(第3回) ■塩味のものが好きな人は全体の7割強。現在購入・利用している減塩商品がある人は全体の5割強。「しょうゆ」「みそ」の減塩商品購入者が全体の各3~4割、「しお(減塩しお)」「漬物、梅干しなど」「だしつゆ・めんつゆ」などが1割強。■塩・塩分のイメージは「高血圧になりやすい」が7割強、「健康に良くない」が4割弱などマイナスイメージが上位。「熱中症対策によい」「食品保存に適している」が各3割前後。■塩・塩分の摂取量・頻度に気を付けている人は全体の6割弱。自分

2020年5月29日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

オンラインショッピングの利用に関するアンケート調査(第16回) ■通販利用経験者9割強の、直近1年以内の申し込み手段は「パソコン」が8割強。「スマートフォン」は4割弱、過去調査と比べ増加傾向。女性や若年層での比率が高く、年代差が大きい。■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用者では、年間10回以上利用者が5割弱で、40・50代での頻度が高い傾向。携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用者では年間10回以上利用者は約35%で、過去調査と比べ増加傾向。■直近1年間のパ

2020年5月28日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

スマートスピーカー(AIスピーカー)に関するアンケート調査(第3回) ■スマートスピーカー認知率は8割強で、過去調査より増加。自分での利用者は約7%。自分または家族利用者(1割弱)の利用機能は「天気予報を聞く」が6割弱、「音楽を聴く」が5割弱、「ニュースの読み上げ・画面表示」が4割弱、「アラーム・時報、タイマーの設定」「言葉の意味を調べる、翻訳」「時刻の確認」が各20%台。■スマートスピーカー利用意向は全体の2割弱、非利用意向は4割強。現在利用者では8~9割の利用意向。非利用者では利用意向

2020年5月22日マイボイスコムフィードバック数:0デジタル家電

■NISAの認知率は8割強。「内容を詳しく知っている」が全体の2割強で、男性での比率が高い。「現在の制度は2023年まで。2024年~5年間は新制度に変更」はやや認知率が低い。■NISA口座保有者は3割弱、投資者は2割強。男性や高年代層で高い傾向。■NISA利用意向率は全体の3割弱で過去調査から微増。男性での比率が高い。NISA口座での投資者では9割弱、NISA口座保有・非投資者では4割弱、NISA口座非保有者では1割弱。株式と投資信託の両方に投資をしている人では7割強。割。■NISA利用意向者

2020年5月19日マイボイスコムフィードバック数:0社会/政治

■食品ロス関心層は7割弱。女性高年代層での比率が高く、男性30・40代で低い。「フードバンク」認知率3割強。食品・食材を食べられるのに捨てた場面は、「賞味期限が切れていた」が4割強、「鮮度の低下」が3割強。■値引きされていなくても購入するものは、「品質に問題はないがワケありの商品」が4割、「消費期限間近の商品」が3割弱。■食品ロスに関して意識して行っていることは「必要なもの以外は買わない・買いすぎない」が6割弱、「必要な分量だけ買う」が4割強、「食事を残さない」「食材・食品を無駄なく使う」が各3

2020年5月15日マイボイスコムフィードバック数:0マーケティング

■野菜が好きな人は全体の8割、自分自身で、野菜を食べている方だと思う人は6割強。野菜を使った料理を「ほぼ毎日・1日3回以上」食べる人は全体の2割弱、「ほぼ毎日・1日1~2回」が5割で、毎日食べる人は7割弱。■野菜を「生野菜、サラダ」で食べる人は全体の約85%。「炒め物」が7割弱、「汁物」「ゆでた野菜」「煮込み料理」「煮物」「鍋料理」などが各5~6割。■野菜を食べる理由は「おいしい」「食物繊維が豊富」が、野菜を食べる人の各50%台、「健康のため」「栄養素が豊富」「体調を整える」「ビタミン、ミネラル

2020年4月27日マイボイスコムフィードバック数:0ビジネス

インターネット広告に関するアンケート調査(第3回) ■直近1年間に表示されたインターネット広告は、「バナー広告」が8割強、「動画広告」が6割弱、「コンテンツや記事間の広告」「動画サイトの、スキップできる動画広告」が各4~5割。■直近1年間に広告表示された人のうち、内容を読む人は4割弱。■直近1年間にインターネット広告が表示された人のうち、「広告を閉じた」「広告を間違えてクリックした」「広告をクリックした(意図的に)」が3~4割。■インターネット広告について「気になるものや興味がある・面白い

2020年4月2日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

損害保険会社のイメージに関するアンケート調査(第14回) ■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」「JA共済」「県民共済」「アクサダイレクト」が各6~7割。「ソニー損保」は、加入の順位よりも契約したい損保(1つ)での順位の方が上位。■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割強、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「ソニー損保」「損害保険ジャパン日本興亜」「こくみん共済coop」「JA共済」などが各2割前後。■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」

2020年3月25日マイボイスコムフィードバック数:0大型消費/投資

ロボット掃除機に関するアンケート調査(第4回) ■ロボット掃除機所有者は約9%。利用理由は「掃除が楽になりそう」が所有者の3割強、「テレビや新聞・雑誌で見た」「店頭で商品を見かけた」「効率よく掃除をしたい」などが各2割強。■ロボット掃除機の利用の仕方は「従来型の掃除機をメイン、ロボット掃除機をサブ」が所有者の3割強、「ロボット掃除機をメイン、従来型の掃除機をサブ」「留守中にロボット掃除機を使う」が各2割強。利用頻度は、週2~3回以上が利用者の5割強。■利用意向は全体の3割強、所有者の約75

2020年3月9日マイボイスコムフィードバック数:0モバイル

モバイル決済に関するアンケート調査(第4回) ■直近1年間にスマホ決済アプリで支払った人は全体の4割強(スマホ主利用者の6割弱)。2019年調査から大きく増加。男性若年層での比率が高い傾向。スマートフォン主利用者のうち、「PayPay」利用者が4割弱、「楽天ペイ」が2割弱。「Apple Pay」はiPhone主利用者の1割強。■直近1年間のスマホ決済アプリでの週1回以上支払い者は6割弱。2019年より増加。直近1年間の支払い回数のうちスマホ決済で支払った割合が4割以下の層が、半数強。■直近

2020年2月10日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

コンビニコーヒーに関するアンケート調査(第7回) ■コンビニエンスストア利用者のうち、コンビニコーヒー直近1年以内購入者は6割。週1回以上購入者は全体の2割強、直近1年間購入者の4割弱。「セブンイレブン」での購入者が直近1年以内購入者の7割強、過去調査と比べ「ローソン」が増加傾向。■コンビニコーヒー購入理由は「価格が安い」「値段の割においしい」「缶コーヒーやペットボトル入りコーヒー等よりおいしい」が直近1年間購入者の各4~5割、「味が本格的」「できたてが飲める」「気軽に買える」などが各3割

2020年2月6日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

くらしと節約に関するアンケート調査(第13回) ■2019年の生活に満足できた人は全体の5割強、女性での比率が高い。男性30~50代では満足できなかった人が5割強と高い。自分が幸せだと思う人は全体の6割弱、男性30代での比率が低い。■昨年経費を節約した人は5割強。節約の理由は「将来の生活に備えて」が節約をした人の4割弱、「収入が少ない・減った」「出費がかさむことがあった・支出が多かった」が各2割前後。■経費を節約した項目の上位は「食料品」「外食」「衣料品」など。今後節約を心がけたい項目は「

2020年2月6日マイボイスコムフィードバック数:0モバイル

■モバイルオーダーを「利用したことがある」は全体の1割強、認知率は6割弱。利用店舗は「ファストフード」が利用経験者の5割弱、「牛丼、餃子、寿司などのチェーン店」が4割弱、「ファミリーレストラン」が2割弱。■モバイルオーダー利用意向者は全体の3割弱、非利用意向者は3割強。若年層での利用意向が高い傾向。利用経験者では8割強の利用意向、認知者・非利用者で3割、非認知者で1割強。利用したい店舗は「ファストフード」が利用意向者の7割強、「牛丼、餃子、寿司などのチェーン店」が5割強、女性若年層では「コーヒー

2020年1月27日マイボイスコムフィードバック数:0デジタル家電

家電量販店の利用に関するアンケート調査(第6回) ■家電量販店月1回以上利用者は2割弱。過去調査と比べ利用頻度が低下傾向。利用目的は「家電製品や関連用品を購入」「実物を見る」が利用者の各6~7割強、「価格を確認」が4割弱、「家電に関する情報収集」「家電製品のカタログを収集」が各2割前後。■最頻利用家電量販店の利用理由は「家から近い」が約55%、「ポイントカードなどのお得なサービス」が4割弱、「駐車場」「品揃えが豊富」「価格が安い」が各20%台。ヨドバシカメラやビックカメラ主利用者では「ポイ

2020年1月27日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

■好きな和食メニューは「寿司」「刺身」「天ぷら」「うどん、そば」が各70%台。和食のイメージは「庶民的」「季節感がある」「ヘルシー」「素朴」などが各4~5割。■和食を毎日1回以上食べる人は6割弱、高年代層で高い。東北でや北陸では、他の地域より食べる頻度が高い傾向。和食を食べるシーンは「夕食」が全体の8割強、「昼食」「外食」「旅行先」「朝食」が各4~5割。北海道、東北、九州では「朝食」の比率が高い。■朝食のメニューで「和食系が多い」「和食以外が多い」はいずれも4割弱。東北や北海道、九州では「和食系

2020年1月27日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

コンビニ調理品の利用に関するアンケート調査(第8回) ■コンビニ調理品週1回以上購入者は全体の2割弱。直近1年間に購入したものは「中華まん」「コーヒー系飲料」「おにぎり(店内で調理)」などが、購入経験者の各4割前後。過去調査と比べ「コーヒー系飲料」などが増加傾向、「おでん」などが減少傾向。■購入場面「ちょっとおなかがすいた」「温かいもの、冷たいものが食べたい」「すぐ食べたい」「食事代わり」が購入経験者の各3割前後、「食事のおかず・一品追加したい」「出来立てのものを食べたい」などが各2割弱。

2020年1月27日マイボイスコム★フィードバック数:0マーケティング

化粧品メーカーのブランドイメージに関するアンケート調査(第4回) ■『信頼性・安心感』『親近感』がある化粧品関連企業は、「資生堂」「花王」「カネボウ化粧品」が上位3位。4位以下は、『信頼性・安心感』では「コーセー」「DHC」「ファンケル」「ポーラ」、『親近感』では「ちふれ化粧品」「コーセー」「DHC」となっている。■『企画力・開発力』がある化粧品関連企業は、「資生堂」「花王」「DHC」が各2~3割。■『独自性がある』は、「再春館製薬所」「資生堂」「DHC」が各10%台、「いずれもない」が4

2020年1月16日マイボイスコムフィードバック数:0ビジネス

生命保険会社のイメージに関するアンケート調査(第16回) ■生命保険加入率は全体の8割。「現在の会社との契約を継続したい」が7割強。最も契約したい生命保険会社は「県民共済」「アフラック」「日本生命」などが上位。■『信頼性・安心感がある』生保は、「日本生命」「県民共済」が各2割強、「第一生命」「アフラック」「こくみん共済coop」などが各10%台。「かんぽ生命」は2018年調査から順位が低下。■『商品開発力・企画力』があると思う生保は「アフラック」が2割弱、「日本生命」「ソニー生命」「第一生

2019年11月12日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

冷凍食品の利用に関するアンケート調査(第9回) ■冷凍食品利用者は全体の8割強。週1回以上利用者が5割弱。利用場面は「夕食」が利用者の5割強、「昼食」4割強、「お弁当」「食事を簡単に済ませたい」「すぐ食べたい」「料理を作るのが面倒」「おかずの品数を増やしたい」が各20%台。■冷凍食品利用理由は「すぐにできあがる」「保存がきく」「手順が簡単」「調理や後片付けの手間が省ける」が利用者の各4割強~5割、「少量必要なときに便利」が3割強。■冷凍食品1回以上購入者は3割弱。購入する冷凍食品は「麺類」

2019年11月12日マイボイスコムフィードバック数:0大型消費/投資

非接触IC型電子マネーに関するアンケート調査(第8回) ■直近1年間非接触型電子マネー利用者は全体の8割弱。そのうち、週1回以上利用者は5割強。「コンビニエンスストア」「交通機関」での利用が、直近1年間利用者の各60%台、「スーパー」が5割弱、「自動販売機」「ドラッグストア」「駅の売店」が各20%台。■店頭で支払う際「電子マネーのカード本体を端末にかざして支払う」は全体の5割強。スマートフォンで「店頭の端末にかざして支払う」は2割弱、「画面にバーコードを表示しスキャン」「店頭で表示されたQ

2019年11月1日マイボイスコム★フィードバック数:0モバイル

スマートフォンに関するアンケート調査(第13回) ■スマートフォン所有率は全体の8割弱で、過去調査より増加傾向。若年層で高く、10~40代8割強~9割。iPhone主利用者は2割強。iPhone主利用者では利用スマホに「満足」と回答した人の比率が他の層より高い傾向。■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」が所有者の9割弱、「カメラ」が8割弱、「時計、アラーム」「スマートフォン用のWebサイト閲覧」「電卓」「Webメール、パソコンメール、フリーメールなど」「電話帳、アドレス帳」

2019年10月9日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

テイクアウト・持ち帰りに関するアンケート調査 ■直近1年間テイクアウト利用者は、全体の7割強。「ファストフード」が4割強、「牛丼、餃子、寿司などのチェーン店」「イートインスペース」が各2~3割。■直近1年間テイクアウト利用頻度は「月に2~3回」「月に1回程度」「2~3か月に1回程度」が直近1年間テイクアウト利用者の各2割でボリュームゾーン。週1回以上は2割弱。直近1年間での食べ物のテイクアウト利用者の目的・用途は「休日・昼食」が4割強、「平日・昼食」が3割強、平日や休日の夕食が各3割弱。■

2019年10月8日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

レトルト食品の利用に関するアンケート調査(第7回) ■レトルト食品を利用して料理をする人は全体の9割弱。ボリュームゾーンは「月2~3回程度」、週1回以上利用者は3割弱。レトルト利用者のうち「カレー」利用者が8割弱、「パスタソース」が5割弱で上位2位。■レトルト食品利用場面は、「ふだんの食事のメニューとして」「時間がない、すぐ食べたい」「作るのが面倒」が、利用者の各4~5割。過去調査と比べ「ふだんの食事のメニューとして」が増加傾向。■レトルト食品購入者の重視点は「味」「価格」が各70%台、「

2019年8月14日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

衣料用洗剤に関するアンケート調査(第6回) ■自分で洗濯する人は男性6割、女性約95%。そのうち「液体洗剤・濃縮タイプ」使用者は6割弱。「柔軟剤」は5割強。「液体洗剤・濃縮タイプ以外」「粉末洗剤」は各20%台で過去調査より減少傾向。「ジェルボール」は1割強。洗濯用洗剤の今後の利用意向も、現在利用と同様の傾向。■購入時の重視点は「価格」が使用者の6割弱、「メーカーやブランド」「洗浄力」「洗剤のタイプ」などが各30%台。ボールド主利用者などでは「香りの種類」の比率が高い。■主利用洗剤購入のきっ

2019年8月14日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

バランス栄養食品の利用に関するアンケート調査(第7回) ■バランス栄養食品直近1年以内利用者は4割弱で、女性や若年層での比率が高い。そのうち週1回以上利用者は2割弱。■バランス栄養食品の利用目的は「空腹感の解消」「お菓子のかわり」が直近1年間利用者の各30%台、「朝食のかわり」「昼食のかわり」などが各2割弱。「お菓子のかわり」などは女性、「朝食のかわり」は若年層での比率が高い傾向。■バランス栄養食品選定時の決め手は「味」「価格」の他、「栄養成分」「カロリー」「形状 ・食べやすさ」が各20%

2019年8月14日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

炭酸飲料に関するアンケート調査(第11回) ■炭酸飲料飲用者は全体の8割弱、過去調査と比べ減少傾向。週1回以上飲用者3割弱、男性の方が頻度が高い傾向。■炭酸飲料の飲用シーンは「のどが渇いたとき」「スカッとしたいとき」が各30%台、「お風呂あがり」「休憩中・休み時間」「おやつのとき」「気分転換したいとき」「暑いとき」などが各20%台。女性では「スカッとしたいとき」「おやつのとき」などの比率が高い。■炭酸飲料飲用者の選定時の重視点は「味、飲み口」「価格」が炭酸飲料飲用者の各5~6割、「商品ブラ

2019年8月14日マイボイスコムフィードバック数:0大型消費/投資

生命保険の加入実態に関するアンケート調査(第9回) ■生命保険申込み方法は「知り合いや紹介を受けた営業職員、保険外交員」が加入者の3割強、「自宅や勤務先に訪問してくる営業職員、保険外交員」「勤務先」が各1~2割。オリックス生命主加入者では営業職員経由よりも「ファイナンシャルプランナーなどの専門家を通じて」の比率が高い。■生命保険加入時に候補として検討した生命保険会社がある人は、生命保険加入者の4割強。■生保関連の情報入手経路は「テレビ番組、CM」が3割、「営業職員、保険外交員から」「家族や

2019年8月13日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

ストレスに関するアンケート調査(第7回) ■ストレスを感じている人は全体の7割弱、女性10~30代でやや高い。ストレス耐性があると思う人は全体の6割弱、60・70代での比率が高く、30代で低い。ストレスの発散・解消ができている人は4割強。■ストレスを感じる状況は「仕事内容・労働環境など」が4割弱、「金銭面」「職場の人間関係」「病気やケガ、健康・体力面」「将来への不安」が各20%台。仕事関係は男性30~50代、「日常の家事」「やりたくないこと・負担に感じること」などは女性での比率が高い傾向。

2019年8月13日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

ウォーターサーバーの利用に関するアンケート調査(第10回) ■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は全体の1割強、現在利用は約4%。利用経験銘柄は「アクアクララ」「クリクラ」が上位2位。「リターナブル方式のボトル」が利用経験者の5割弱、「ワンウェイ方式のボトル・パック」が3割強、「水道直結型」が約9%。■利用のきっかけは「無料お試し期間」が利用経験者の3割強、「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が2割強。過去調査と比べ「無料お試し期間」などが減少傾向。現在利用者では「店頭、街頭などでのキ

2019年7月3日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

使い捨てプラスチック製品に関するアンケート調査 ■使い捨てのプラスチック製品利用を意識する人は6割弱。高年代層での比率が高い。「使い捨てのプラスチック製品は便利」「過剰包装」「プラスチック製品・容器はゴミがかさばる」が各4割、「プラスチック製の製品が多すぎる」などが3割強。■使い捨てのプラスチック製品や容器で普段使う・もらうものは「ペットボトル」が8割弱、「食品トレイ」「プラスチック製の容器・袋の商品」「無料レジ袋」「スーパーなどにある無料のポリ袋」などが各6~7割。■使い捨てのプラスチッ

2019年5月9日マイボイスコム★★フィードバック数:0キャリアとスキル

インターネット調査・ネットリサーチなら、マイボイスコムへ【 チャットアプリ 】に関するアンケート調査音声通話以外のやりとりでチャットアプリを利用する理由は「軽い感じでやりとりできる」「使い勝手がよい」が上位。直近1年間のチャットアプリ利用者は5割強 マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、『チャットアプリ』に関するインターネット調査を2019年4月1日〜5日に実施し、10,482件の回答を集めました。調査結果をお知らせします。【調査結果】 https:/

2019年3月19日マイボイスコムフィードバック数:0大型消費/投資

損害保険会社のイメージに関するアンケート調査(第13回) ■損保会社の認知率は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」「JA共済」「全労済」「アクサダイレクト」が各6~7割。契約したい損保は「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」「県民共済」「損害保険ジャパン日本興亜」などが上位。■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」が3割強、「県民共済」「三井住友海上火災保険」「損害保険ジャパン日本興亜」「全労済」「ソニー損保」などが各2割。■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」「

2019年3月19日マイボイスコムフィードバック数:0エンタテインメント

パチンコに関するアンケート調査(第6回) ■パチンコ・パチスロのいずれか実施者は全体の約9%。パチンコをしている人は約8%、経験者は5割強。パチスロをしている人は約5%、経験者は3割弱。いずれも過去調査より減少傾向。■パチンコ・パチスロいずれか実施者のうち、パチンコ店の週1~2回以上利用者は5割弱。店の選定基準の上位は「立地」「プレイしたい機種の台数の多さ」「稼働率」など。女性では「店への入りやすさ」「清潔感」などの比率が高い傾向。■パチンコ・パチスロをする理由は「気分転換」が、いずれか実

2019年3月14日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

コンビニエンスストアの利用に関するアンケート調査(第5回) ■コンビニエンスストア週1回以上利用者は5割強。男性30~50代での比率が高い。よく利用するコンビニエンスストアは、全体では「セブンイレブン」が1位、「ファミリーマート」「ローソン」が続く(地域により傾向が異なる)。■コンビニエンスストア利用時の重視点は「アクセスのよさ」が利用者の6割弱、「弁当・パン・惣菜類の充実度」「品揃えが豊富」が各30%台、「お菓子、デザート類、アイス等の充実度」「駐車場の充実度」「ポイントやキャンペーンな

2019年3月14日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

■日本酒を飲む人は5割弱で過去調査より減少傾向。男性高年代層での比率が高い。週1日以上飲用者は1割強(日本酒飲用者の3割弱)。よく購入する容量は「瓶入り(720ml)」が飲用者の4割弱、過去調査と比べ増加傾向。■日本酒を飲みたいシーンは「休日の夜」「休日の前日」が飲用者の各3割、「普段の食事」「特別な食事」「旅行先」「食事を楽しみたい」「友人知人などが集まった」などが各20%台。自宅で飲む日本酒の重視点は「味」「価格」「甘口・辛口」「飲みやすさ」などが上位。■日本酒のイメージは「伝統的」5割弱、

2019年3月14日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

缶詰の利用に関するアンケート調査(第3回) ■直近1年間に食べたり利用したのは「魚介類の素材缶詰」が7割弱、「魚介類の味付・おかず缶詰」が5割弱、「野菜の素材缶詰」「フルーツの缶詰」が各3割。常備している缶詰は野菜類では「トマト加工品」「コーン、スイートコーン」が各2割強、魚介類では「ツナ、まぐろ類」が5割強、「さば」が4割弱、「さんま」「いわし」が各10%台。■缶詰を食べたり利用した人では「月に2~3回程度」の利用がボリュームゾーン、週1回以上利用者は2割強。缶詰週1回以上購入者は全体の

2019年2月27日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

くらしと節約に関するアンケート調査(第12回) ■2018年の生活に満足できた人は全体の5割強、女性での比率が高い。男性30~50代では満足できなかった人が各6割と高い。自分が幸せだと思う人は全体の6割弱、男性30代での比率が低い。■昨年経費を節約した人は5割強。節約の理由は「将来の生活に備えて」が節約をした人の4割弱、「収入が少ない・減った」「出費がかさむことがあった・支出が多かった」が各2割。■経費を節約した項目の上位は「食料品」「外食」「衣料品」など。今後節約を心がけたい項目は「食料

2019年2月26日マイボイスコムフィードバック数:0大型消費/投資

■直近1年間の送金方法は「インターネットバンキングでの振込・振替」「ATMでの振込・振替」が各4割強、「窓口での振込・振替」が1割強。店頭で最も多く利用する支払い方法は「現金」が5割強、「クレジットカード」が3割強、「電子マネー」が1割強。■直近1年間に「金融機関の店舗内・併設のATM」利用者は8割強、「コンビニATM」が4割強、「スーパー」は2割強。直近1年間ATM利用者のうち「月2~3回」利用者は4割強、「月に1回」は3割弱。利用頻度が3年前と比べて増えた人は1割強、減った人は2割弱、「変わ

2019年2月26日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

スープ・汁物に関するアンケート調査(第3回) ■好きなスープ・汁物は「味噌汁」「豚汁、けんちん汁」が各7~8割、「コーンスープ(洋風)」が5割強、「クリームシチュー」「ビーフシチュー」「お吸い物」「たまごスープ」「ポタージュ」が各40%台。■スープ・汁物を毎日1回以上食べる人は全体の4割強。飲食場面は「夕食」がスープ・汁物飲食者の約75%、「朝食」「昼食」「温かいものが食べたい」が各3~4割。食べる理由は「スープ・汁物が好き」が、スープ・汁物飲食者の5割弱、「体が温まる」「野菜をたくさん食

2019年2月22日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

ミネラルウォーターの飲用に関するアンケート調査(第9回) ■ミネラルウォーター飲用者は全体の7割弱。ミネラルウォーター飲用者に占める週1回以上飲用者は4割弱。アルカリイオンの水主飲用者、コントレックス主飲用者などでは、飲用頻度が高い傾向。■ミネラルウォーターの飲用場面は「のどが渇いた時」が飲用者の4割強、「水分補給」が3割強、「お風呂上がり」「起床時」「仕事・勉強・家事の合間」「寝る前」などが各2割。飲用頻度が高い層では「のどが渇いた時」「起床時」「お風呂上がり」が上位3位。■ミネタルウォ

2019年2月22日マイボイスコムフィードバック数:0マーケティング

映像配信サービスに関するアンケート調査(第6回) ■映像配信サービス視聴経験者は全体の4割、直近1年間利用者は3割強で、2015年以降増加傾向。週1回以上利用者は全体の2割弱、直近1年間利用者のうち5割強、過去調査と比べ増加傾向。■映像配信サービス直近1年間利用者のうち「定額制見放題プランを利用、追加購入はしていない」は3割強、「定額制見放題プランを利用し、新作・限定動画などを追加購入」は1割強。視聴機器は「ノートパソコン」が直近1年間利用者の4割弱、「テレビ」「スマートフォン」「デスクト

2019年2月22日マイボイスコムフィードバック数:0大型消費/投資

自動車の購入に関するアンケート調査(第4回) ■世帯での自動車所有者は全体の7割強で過去調査より減少傾向。世帯での主利用車は、新車が約55%、中古車が2割弱。■主利用車購入経路は「ディーラー」が、購入者の7割強。主利用車のタイプは「軽自動車」「コンパクトカー」が車の世帯所有者の2割強、「ミニバン」「セダン」が各15~16%。現主利用と同タイプ利用意向者は、セダン主利用者や軽自動車主利用者などで高い。■自動車購入意向者は全体の5割弱、過去調査より減少傾向。新車・中古車所有者では各6割強、車非

2019年2月21日マイボイスコムフィードバック数:0マーケティング

インターネットバンキングの利用に関するアンケート調査(第20回) ■インターネットバンキング現在利用者は全体の6割強。「口座情報の照会・明細の確認」「振り込み・送金」などが利用者の各8割。新生銀行主利用者、住信SBIネット銀行主利用者などでは「振り込み・送金」が最も多い。■最頻利用インターネットバンキングの「満足」の比率は、住信SBIネット銀行主利用者、ソニー銀行主利用者、三菱UFJ銀行主利用者などで各30%台。■インターネットバンキング選定時の重視点は「手数料が安い」が利用者・経験者の7

2019年2月21日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

■直近1年間コインランドリー利用者は全体の2割、利用経験者は6割。利用頻度は「年1~2回」がボリュームゾーン。利用者に占める月1回以上利用者は2割強。男性や若年層での比率が高い傾向。利用時間帯は「平日・午前中」「休日・午前中」がボリュームゾーン。■利用場面は「毛布やシーツ、カーテンなど大物を洗う」が、直近1年間利用者の6割弱、「乾燥機を使いたい」が3割強、「自宅では洗いにくいもの」「洗濯物の量が多い」が各1割強。利用時の重視点は「アクセスの良さ」が直近1年間利用者の7割強、「料金」が4割強、「駐

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