「博報堂」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2021年6月7日博報堂フィードバック数:0ライフスタイル

2021年5月 新型コロナウイルスに関する生活者調査

博報堂生活総合研究所「2021年5月 新型コロナウイルスに関する生活者調査」5月の「生活自由度」は53.3点に減少し、昨年5月に次ぐ2番目の低さに 不安も行動の抑制も再び強まる株式会社博報堂(本社:東京都港区)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は2021年5月、新型コロナウイルスが流行している昨今の生活者意識や行動について「新型コロナウイルスに関する生活者調査」を実施しました。 (調査期間は5月6〜10日、対象は首都圏・名古屋圏・阪神圏の20〜69歳の男女1,500名。調査概要はPDF版を参照)

2021年5月27日博報堂フィードバック数:0社会/政治

「アクティブシニア」調査 ②外出編

博報堂シニアビジネスフォース × 趣味人倶楽部 「アクティブシニア」調査 ②外出編コロナ禍で同居人以外との外出に慎重なシニアは6割。 外出への抵抗感払拭のカギは「ワクチン」。8割が接種希望。株式会社博報堂(本社:東京都港区、代表取締役社長:水島正幸、以下博報堂)のプロジェクトチーム「博 報堂シニアビジネスフォース」は、株式会社オースタンス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:菊川諒 人)の調査・ビジネス推進組織「趣味人倶楽部シニアコミュニティラボ」と共同で、日本最大級のシニア向け SNSコミュニ

2021年5月27日博報堂フィードバック数:0社会/政治

「アクティブシニア」調査 ①オンライン行動編

博報堂シニアビジネスフォース × 趣味人倶楽部 「アクティブシニア」調査 ①オンライン行動編コロナ禍2年目、「利便性追求」から「孤独を癒す」手段まで オンライン行動を更に進化させるアクティブシニア株式会社博報堂(本社:東京都港区、代表取締役社⻑:⽔島正幸、以下博報堂)のプロジェクトチーム 「博報堂シニアビジネスフォース」は、株式会社オースタンス(本社:東京都新宿区、代表取締役社⻑:菊川 諒人)の調査・ビジネス推進組織「趣味人倶楽部シニアコミュニティラボ」と共同で、日本最大級のシニア を対象とした

2021年4月30日博報堂★★フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂生活総合研究所「新型コロナウイルスに関する生活者調査【特別編】」

博報堂生活総合研究所「新型コロナウイルスに関する生活者調査【特別編】」コロナ禍1年を経て、「コロナ禍が収束しても現在の生活を維持したい」が56.3%と過半数。 その理由には若年層と高齢層で違いも。株式会社博報堂(本社:東京都港区)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は、2020年4月から毎月、「新型コロナウイルスに関する生活者調査」を実施しています。最新の4月調査では追加項目として、コロナ禍になって約1年経過したところで、生活者が「新たに気づいたこと」や「現在の生活スタイルの維持意向」などを聞きま

2021年3月19日博報堂★フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂生活総合研究所「第12回 新型コロナウイルスに関する生活者調査」(2021年3月)

博報堂生活総合研究所「第12回 新型コロナウイルスに関する生活者調査」(2021年3月)3月の生活自由度は減少に歯止め。 不安、 行動抑制も和らぐ株式会社博報堂(本社:東京都港区)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は2021年3月、新型コロナウイルスが流行している昨今の生活者意識や行動について「新型コロナウイルスに関する生活者調査」を実施いたしました。 (調査期間は3月4〜8日、対象は首都圏・名古屋圏・阪神圏の20〜69歳の男女1,500名。調査概要はPDF版を参照) 2月8日に緊急事態宣言の延

2021年1月8日博報堂★フィードバック数:0ライフスタイル

新型コロナウイルスに関する生活者調査

博報堂生活総合研究所「第9回 新型コロナウイルスに関する生活者調査」(2020年12月)12月の「生活自由度」は58.9点 9月からの増加傾向から、一転減少 不安、行動抑制が再び強まっている株式会社博報堂(本社:東京都港区)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は2020年12月、新型コロナウイルスが流行している昨今の生活者意識や行動について「新型コロナウイルスに関する生活者調査」を実施いたしました(調査期間は12月3〜7日、対象は首都圏・名古屋圏・阪神圏の20〜69歳の男女1,500名 調査概要は

2020年12月3日博報堂★★フィードバック数:0マーケティング

博報堂生活総合研究所、「スマートフォン・SNS内の保存データ調査」を実施

博報堂生活総合研究所、「スマートフォン・SNS内の保存データ調査」を実施Z世代のスマホの写真・動画保存点数は、平均2,914点 特に10代後半は“自撮り”より芸能人の“推し撮り”博報堂生活総合研究所は、15~34歳男女2,080人を対象に、「スマートフォン・SNS内の保存データ調査」を2020年9月に実施しました。本調査では、Z世代とミレニアル世代に対して、スマートフォン(以下、スマホ)やSNSアカウント内に保存された写真の枚数や内容などを聴取。両世代の比較分析を通してZ世代の特徴を浮き彫りにし

2020年11月19日博報堂★フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂生活総合研究所、生活者にきいた”2021年 生活気分”を発表

博報堂生活総合研究所、生活者にきいた”2021年 生活気分”を発表●2021年の景気予想は「良くなる」が過去最高 一方、2020年の景気については、「悪かった」が過去最高で79.3% 来年の景気は「良くなる」と思う理由では、「コロナの収束や反動」が最多●2021年は「旅行」、「貯金」、「外食」にお金をかけたい 2021年にお金をかけたいものの上位3位(旅行、貯金、外食)の数値は、いずれも「今年お金をかけた」を上回る。特に「旅行」では来年(28.9%)と今年(8.0%)の差が+20.9ptと大きい

2020年8月24日博報堂★フィードバック数:0ライフスタイル

「第5回 新型コロナウイルスに関する生活者調査」(2020年8月)

博報堂生活総合研究所「第5回 新型コロナウイルスに関する生活者調査」(2020年8月)8月の「生活自由度」は54.3点 前月から7.1ポイント大幅減 健康や経済、行政への【不安】も上昇 外食や買い物の【行動抑制】も強まる 生活行動は「外から家へ」戻る傾向がみられる株式会社博報堂(本社:東京都港区)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は2020年8月、新型コロナウイルスの感染が拡大している昨今の生活者意識や行動について「新型コロナウイルスに関する生活者調査」を実施いたしました(調査実施は8月3〜6日

2020年8月18日博報堂★★フィードバック数:0エンタテインメント

コンテンツビジネスラボ 「リーチ力・支出喚起力ランキング」

コンテンツビジネスラボ「リーチ力・支出喚起力ランキング」 ~「コンテンツファン消費行動調査2020」より~昨年に引き続き音楽コンテンツが好調 デジタルプラットフォームへの積極的展開を核に、多様な顧客接点を用意したコンテンツが上位に株式会社博報堂DYメディアパートナーズ(東京都港区、代表取締役社長:矢嶋弘毅)と株式会社博報堂(東京都港区、代表取締役社長:水島正幸)との共同研究プロジェクト「コンテンツビジネスラボ」は、毎年実施している全国調査「コンテンツファン消費行動調査」の2020年版を実施し、そ

2020年7月21日博報堂★フィードバック数:0ライフスタイル

アフターコロナにおける?動デザイン予報

博報堂⾏動デザイン研究所、「アフターコロナにおける⾏動デザイン予報」を発表『同調』『優越』系欲求が特徴的なソーシャルメディア時代においても ⾃⼰を重視する『安⼼』『充実』系欲求の⾼まりが続く⾒込み株式会社博報堂(本社:東京都港区、代表取締役社⻑:⽔島正幸)の専⾨組織・博報堂⾏動デザイン研究所は、昨年発表したデジタル時代の⾏動デザインモデル「PIX ループ™」に関連し、15〜69 歳スマートフォン保有の男⼥1,000 名に対して、「デジタルを活⽤し欲求を満たせる情報を⽇常からうまく引き寄せ“貯めて

2020年6月23日博報堂★★フィードバック数:0ライフスタイル

「第3回 新型コロナウイルスに関する生活者調査」(2020年6月)

博報堂生活総合研究所「第3回 新型コロナウイルスに関する生活者調査」(2020年6月)緊急事態宣言解除後の「生活自由度」は57.0点 前月から約6ポイント上昇 健康や経済への【不安】は減少、外食や買い物の【行動抑制】も減少 生活者の行動は緩やかに「家から外へ」とシフト株式会社博報堂(本社:東京都港区)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は2020年6月、新型コロナウイルスの感染が拡大している昨今の生活者意識や行動について「新型コロナウイルスに関する生活者調査」を実施いたしました(調査実施は6月4〜

2020年6月2日博報堂★★フィードバック数:0ビジネス

「信用スコア」に関する生活者調査を実施

HAKUHODO Fintex Base、「信用スコア」に関する生活者調査を実施「信用スコア」の社会浸透に賛成57%・反対43% 「信用スコア」利用意向層は各種金融商品・サービスの利用率も高め 運営会社への個人情報提供にも前向き株式会社博報堂(東京都港区、代表取締役社長:水島正幸)が2019年9月に発足したFintechサービスに関する生活者の意識・行動の調査研究を行うプロジェクト「HAKUHODO Fintex Base」(博報堂フィンテックスベース)は、変化の激しいFintech領域において

2020年4月20日博報堂★★フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂生活総合研究所「第1回 新型コロナウイルスに関する生活者調査」(2020年4月)

博報堂生活総合研究所「第1回 新型コロナウイルスに関する生活者調査」(2020年4月)現在の生活自由度、普段の暮らしを100点とすると54.3点 不安に感じることのトップは「経済の停滞」91.2%株式会社博報堂(本社:東京度港区)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は2020年4月、新型コロナウイルスの感染が拡大している昨今の生活者意識や行動について「新型コロナウイルスに関する生活者調査」を実施いたしました。 (調査実施は4月2-6日 ※政府の緊急事態宣言前、対象は首都圏・名古屋・阪神圏の20~6

2020年4月3日博報堂フィードバック数:0デジタル家電

博報堂生活総研[来月の消費予報・4月](消費意欲指数)

博報堂生活総研[来月の消費予報・4月](消費意欲指数)新型コロナウイルスの影響は、女性とファミリー層で顕著。「買いたい・外出したいができない」状況が生まれている株式会社博報堂(本社・東京)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は、20~69歳の男女1,500名を対象に「来月の消費意欲」を点数化してもらうなど、消費の先行きに関する調査を毎月実施。その結果を「来月の消費予報」として発表しています。※3月初旬に聴取(詳細はp.5)4月の消費意欲指数は45.3点。前月比+0.2ポイント、前年比-1.3ポイン

2020年1月28日博報堂フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂生活総研[来月の消費予報・2月](消費意欲指数)

博報堂生活総研[来月の消費予報・2月](消費意欲指数)年末年始の連休の出費などが影響し、 消費意欲指数は歴代ワースト2位株式会社博報堂(本社・東京)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は、20~69歳の男女1,500名を対象に「来月の消費意欲」を点数化してもらうなど、消費の先行きに関する調査を毎月実施。その結果を「来月の消費予報」として発表しています。2月の消費意欲指数は41.4点。前月比-7.2ポイントと大きく低下。前年比は-0.6ポイントながら、2月としても歴代ワーストとなりました。Point

2020年1月16日博報堂フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂生活総合研究所、「時間に関する意識調査」 結果発表

博報堂生活総合研究所、「時間に関する意識調査」 結果発表生活を「高速化したい」57% vs 「低速化したい」43%20年前との比較では、「高速派」が激増して「低速派」を凌駕 かつて「低速派」だった20代も、今や「高速派」が71%で最多超高齢社会、100年人生、働き方改革、副業、時短商品、ナイトエコノミー、タイムシフト……。 最近、話題に上ることが多い、こうしたキーワードに共通するテーマは「時間」。今、時間の使い方が見直され始めているといえます。 このような環境のもと、生活者の意識や欲求はどこに向

2020年1月8日博報堂★フィードバック数:0キャリアとスキル

キャリママのワーク・ライフ調査~ライフ篇~

『キャリママのワーク・ライフ調査~ライフ篇~』キャリママは、料理を中心に家事の時短を促す商品・サービスを活用。 現状では、人を介するサービス(家事代行・ベビーシッターなど)の利用率は低調なものの、 家電ロボットとあわせて、利用意向は高く、今後の利用の高まりが期待される。働く女性は増加の一途をたどっており、1997年に専業主婦世帯を共働き世帯が上回って以来、その差は開き続けています。また女性活躍推進法施行から3年経ち、出産後も働く女性の活躍がさらに期待されています。一方、多くの働くママは仕事と家事

2019年12月26日博報堂フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂生活総研[来月の消費予報・1月](消費意欲指数)

博報堂生活総研[来月の消費予報・1月](消費意欲指数)季節消費やセールへの意欲が高まらず、1月としては過去最低値に株式会社博報堂(本社・東京)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は、20~69歳の男女1,500名を対象 に「来月の消費意欲」を点数化してもらうなど、消費の先行きに関する調査を毎月実施。その結果を「来月の消費予報」として発表しています。1月の消費意欲指数は48.5点。前月比-8.4ポイント、前年比-2.7ポイントで、1月としては過去最低値となりました。Point 1:季節消費やセールな

2019年12月25日博報堂★★フィードバック数:0ライフスタイル

消費増税にともなうキャッシュレス決済状況に関する生活者調査

HAKUHODO Fintex Base × 博報堂金融マーケティングプロジェクト、消費増税にともなうキャッシュレス決済状況に関する生活者調査を実施10月の消費増税を受け、モバイル決済サービス利用者は約36%と、2019年3月から約16ポイントの大幅増 消費増税に伴うキャッシュレス還元事業の認知は9割超、関心・行動も約7割に株式会社博報堂(東京都港区、代表取締役社長:水島正幸)が9月に発足したFintechサービスに関する生活者の意識・行動の調査研究を行うプロジェクト「HAKUHODO Fint

2019年11月22日博報堂★★フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂「生活者のサステナブル購買行動調査」結果発表

博報堂「生活者のサステナブル購買行動調査」結果発表「ミニマル」「ロングライフ」「サーキュラー」 3つのサステナブル基準で選ぶ生活者「長く使えるものを買う」9割、「修理して使う」「必要最小限を買う」「資源をムダづかいしない」7割以上 女性20・30代では「不用品を人にあげる・売る」が7割以上 「環境・社会に配慮した商品・企業」が、これからの購買における判断基準に株式会社博報堂(東京都港区、代表取締役社長:水島正幸)は、全国20-60代の男女計6,000名を対象に「生活者のサステナブル購買行動調査」

2019年11月6日博報堂★★フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂生活総合研究所、生活者が選ぶ “2020年 ヒット予想” &“2019年 ヒット商品”ランキングを発表

HOMENEWS TOP博報堂生活総合研究所、生活者が選ぶ “2020年 ヒット予想” &“2019年 ヒット商品”ランキングを発表博報堂生活総合研究所、生活者が選ぶ “2020年 ヒット予想” &“2019年 ヒット商品”ランキングを発表“2020年 ヒット予想” 1位「東京2020オリンピック・パラリンピック」 2位「ドライブレコーダー」 3位「キャッシュレス決済」… 生活者が選んだのは、社会の大きな節目と向き合う商品・サービス キーワードは博報堂生活総合研究所は、このたび、生活者が選ぶ“2

2019年10月4日博報堂★★フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂買物研究所、「チャネル別買物体験調査」の分析結果を発表 情報氾濫時代に求められる買物体験は「楽しさ」と「選びやすさ」へ

博報堂買物研究所、「チャネル別買物体験調査」の分析結果を発表 情報氾濫時代に求められる買物体験は「楽しさ」と「選びやすさ」へ博報堂買物研究所は、2003年に設立以来、長年にわたり生活者の消費実態・トレンドを研究しております。 2019年10月に掲げるテーマは「情報氾濫時代に利用したいチャネル」です。情報が氾濫する時代、生活者がどのようなチャネルを好んで利用し、どのような買物体験を求めているのかについて、25種のチャネルを対象に調査。結果を分析しました。<「チャネル別買物体験調査」分析結果要点まと

2019年8月27日博報堂★★フィードバック数:0マーケティング

hakuhodo.movie 「動画生活者統合調査2019」を実施

NEWShakuhodo.movie 「動画生活者®統合調査2019」を実施 テレビ視聴もネット視聴も長い「テレビもネットも層」は消費意欲が6割と高い傾向 2019年08月27日株式会社博報堂(東京都港区、代表取締役社長:水島正幸)など博報堂DYグループ4社横断の、動画を使ったマーケティング効果の最大化を目指すプロジェクト「hakuhodo.movie(ハクホウドウ・ドット・ムービー)」は、「動画生活者®統合調査2019」を実施いたしました。動画の視聴デバイスが多様化している現在、本調査では「テ

2019年8月26日博報堂フィードバック数:0ライフスタイル

ひとりっ子ママ・複数子ママ調査

NEWS博報堂こそだて家族研究所×ママスタジアム ひとりっ子ママ・複数子ママ調査 2019年08月21日理想の子ども人数は2.6 人。対して、ひとりっ子を予定/希望するママの50.7%が、経済的余裕のなさを理由にあげる。兄弟姉妹の子育ては、公平を心掛けるママが過半数の一方で、可愛さや接し方に差があると答えたママは31.9%。5 割以上のママが、子どもの出産や人数、性別のことを他人から言われて、嫌な思いを経験している。 博報堂こそだて家族研究所*1は、インターネット広告・メディア運営事業の株式会社

2019年7月17日博報堂★★フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂生活総合研究所「消費1万人調査」調査結果 第二弾 「サービス利用実態・意向」編

NEWS博報堂生活総合研究所「消費1万人調査」調査結果 第二弾 「サービス利用実態・意向」編 2019年07月16日「ネットスーパー」 の利用意向、全年代で3割超え 10~20代で「音楽や動画などのサブスクリプション」利用意向が4割弱博報堂生活総合研究所はこのたび、「消費1万人調査」を行いました。この調査では、個人間取引や中古品売買の増加、所有せずに定額で利用するサービスの登場など、消費環境が大きく変化するなかで、生活者の買い物・消費に関する価値観や行動がどう変わったのか、全国の15~69歳の男

2019年6月28日博報堂★★フィードバック数:0マーケティング

コンテンツビジネスラボ「リーチ力・支出喚起力ランキング」 ~「コンテンツファン消費行動調査2019」より~

NEWSコンテンツビジネスラボ「リーチ力・支出喚起力ランキング」 ~「コンテンツファン消費行動調査2019」より~ 2019年06月27日株式会社博報堂DYメディアパートナーズ株式会社博報堂ストリーミングサービス・動画サービスの活況を背景に、音楽コンテンツが上位を占める株式会社博報堂DYメディアパートナーズ(東京都港区、代表取締役社長:矢嶋弘毅)と株式会社博報堂(東京都港区、代表取締役社長:水島正幸)との共同研究プロジェクト「コンテンツビジネスラボ」は、毎年実施している全国調査「コンテンツファン

2019年6月25日博報堂★★フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂生活総合研究所 「消費1万人調査」調査結果を発表

NEWS博報堂生活総合研究所、「消費1万人調査」調査結果を発表 第一弾「平成の消費観・消費行動に影響を与えたもの」編 2019年06月25日1位「携帯電話・スマートフォン」 2位「インターネット通販」 3位「パソコン」 “スマホ”の影響が大きい若年層、“社会・経済”の影響が大きい中高年層 博報堂生活総合研究所はこのたび、「消費1万人調査」を行いました。この調査では、全国の15~69歳の男女1万人に、買い物・消費に関する価値観や行動について聴取しています。個人間取引や中古品売買の増加、所有せずに定

2019年6月24日博報堂★フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂消費税対策研究プロジェクト調査 「増税前後の意識・行動」

NEWS博報堂消費税対策研究プロジェクト調査 「増税前後の意識・行動」 2019年06月17日増税負担は20-40代女性を直撃。ピンチに「守る」だけでなく、「攻め」で生活を変えるチャンスに。■前回と比べて増税の負担が大きい=71.3%。特に、女性20-40代で負担意識が高い。■負担の拡大に対して、「守り(自炊・内食:34.4%)(暇つぶし:29.7%)」だけではなく、「攻め(副業・小遣い稼ぎをする:21.0%)(非現金決済:58.0%)」で生活を変える。博報堂消費税対策研究プロジェクトは、201

2019年6月7日博報堂★★フィードバック数:0マーケティング

第四回 ビッグデータで取り扱う生活者情報に関する意識調査

NEWS「第四回 ビッグデータで取り扱う生活者情報に関する意識調査」を日立と博報堂が実施 2019年06月06日株式会社日立製作所株式会社博報堂パーソナルデータ利活用に対する生活者意識の変化や、AIによるプロファイリングへの期待と不安などを調査株式会社日立製作所(執行役社長兼CEO:東原 敏昭/以下、日立)と株式会社博報堂(代表取締役社長:水島 正幸/以下、博報堂)は、生活者のパーソナルデータ利活用に対する意識や、AI(人工知能)によるプロファイリングへの期待と不安、ビッグデータ利活用への親しみ

2019年3月7日博報堂★★フィードバック数:0社会/政治

仮想通貨に関する生活者調査(第2回)を実施

仮想通貨に関する生活者調査(第2回)を実施

2018年12月11日博報堂★★フィードバック数:0社会/政治

「数自力(すうじりょく)」~中国テクノロジー生活に生まれた新しい生活の力 ―博報堂生活綜研(上海)、北京にて「生活者“動”察 2018」研究成果を発表―

「数自力(すうじりょく)」~中国テクノロジー生活に生まれた新しい生活の力 ―博報堂生活綜研(上海)、北京にて「生活者“動”察 2018」研究成果を発表―博報堂生活綜研(上海)は、中国伝媒大学広告学院と共同研究を行い、「生活者“動”察」の6回目となる研究成果を2018年 12 月 11 日、北京において発表しました。今年の研究テーマは、「中国のテクノロジー生活」です。近年、中国では「“製造大国”から“製造強国”へ」という国家政策の下、ハイテク産業の育成が大々的に推進されてきました。その結果、生活の

2018年11月26日博報堂★★フィードバック数:0マーケティング

生活者にきいた“2019年 生活気分”

NEWS博報堂生活総合研究所、生活者にきいた”2019年 生活気分”を発表 2018年11月20日主な理由は「消費税率アップ」「好景気の実感のなさ」 ●来年始めたいこと、男は【金かせぎ】、女は【体みがき】男女差の特徴:男性は「副業」「投資・資産運用」、女性は「ダイエット・食事制限」「運動・体操・筋トレ」博報堂生活総合研究所は、2015年から毎年秋に翌年の景況感などについて、全国の20~69歳男女3,900人に予想してもらう調査を実施しています。このたび最新の調査を加え、“2019年 生活気分”と

2018年11月20日博報堂★★フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂生活総合研究所、生活者にきいた”2019年 生活気分”を発表

NEWS博報堂生活総合研究所、生活者にきいた”2019年 生活気分”を発表 2018年11月20日主な理由は「消費税率アップ」「好景気の実感のなさ」 ●来年始めたいこと、男は【金かせぎ】、女は【体みがき】男女差の特徴:男性は「副業」「投資・資産運用」、女性は「ダイエット・食事制限」「運動・体操・筋トレ」博報堂生活総合研究所は、2015年から毎年秋に翌年の景況感などについて、全国の20~69歳男女3,900人に予想してもらう調査を実施しています。このたび最新の調査を加え、“2019年 生活気分”と

2018年8月9日博報堂★★フィードバック数:0ビジネス

ビジネスリーダー調査2018

NEWS博報堂生活者アカデミー、経営者と管理職の変革意識を読む「ビジネスリーダー調査2018」を発表 2018年08月02日理想の職場環境を表すことわざ・慣用句 第1位『切磋琢磨』 今後も重要になるキーワード 第1位『生産性』、第2位『発想』、第3位『イノベーション』株式会社博報堂(本社:東京都港区、代表取締役社長:水島正幸)の創造性の向上に特化した社会人教育機関「博報堂生活者アカデミー(主宰:嶋本達嗣)」は、企業幹部1,300名(経営者と管理職層)を対象として、これからの時代をつくるビジネスリ

2018年7月20日博報堂★フィードバック数:0ライフスタイル

博報堂生活総合研究所 「家族30年変化」調査結果第三弾を発表

博報堂生活総合研究所 「家族30年変化」調査結果第三弾を発表-『夫は誠実に、妻はドライになった30年』「夫の不倫は絶対に許されることではない」と答えた夫 1988年 61.4% → 2018年 84.3% 「夫婦はどんなことがあっても離婚しない方が良い」 と答えた妻 1988年 59.7% → 2018年 24.4% など博報堂生活総合研究所は1988年から10年毎に、サラリーマン世帯の夫婦を対象にアンケート調査「家族調査」を行ってきました(1988年・1998年・2008年・2018年の4時点

2018年4月12日博報堂フィードバック数:0ライフスタイル

イヤイヤ戦争に終止符!?使えるイヤイヤ期の対処法特集!

日々子どものイヤイヤと奮闘しているママ・パパたち。いったいどうやって対処しているのだろうか。そんな疑問を解き明かすべく、今回のレポートでは、子どもたちのイヤイヤに対する対処法を徹底調査。イヤイヤ期に使える工夫と技を大発表します!イヤイヤの原因、トップはやはり「思い通りにならない」原因がわかれば対処法も見えてくる。ということで、まずはママが感じているイヤイヤを引き起こす原因を調査しました。その結果、1位は、「思い通りにならない」の94.5%。2位は「眠い」の83.6%。3位は「遊びを続けたい」の8

2018年3月1日博報堂フィードバック数:0ライフスタイル

「イヤ!」だけでは終わらない!? 戦慄のイヤイヤ表現を大解剖!

その名称から子どもが様々なことに「イヤ!」と拒否しているイメージのあるイヤイヤ期。しかし、実際にはイヤイヤの表現方法には、実に様々なバリエーションがあることが分かりました。子どもたちが日々繰り広げる戦慄のイヤイヤ表現を大解剖します!まずは、イヤイヤを発動した際に、子どもたちがどのような表現を行うのかの調査結果を分析。多種多様な表現方法がある中で、「さけぶ」「いすわる」「あばれる」「にげる」の4つの基本表現を「イヤイヤ表現四天王」と命名しました。さらに、イヤイヤ研メンバーで話している中で、イヤイヤ

2018年3月1日博報堂フィードバック数:0ライフスタイル

全37種!? 多様なイヤイヤ行動を解き明かす!

世の中には、どんなイヤイヤが存在しているのか? 全国のママ・パパへのヒアリングをもとに、全37種の「イヤイヤ行動リスト」を作成。今回のレポートでは、このリストを使って調査を実施し、イヤイヤ行動にまつわる様々な実態を解き明かします。まずは、イヤイヤ研が作成した「イヤイヤ行動リスト」をご覧ください。食事や生活習慣などのシチュエーションごとに、大きく6カテゴリーに分類し、合計で37種の多様なイヤイヤ行動をリスト化しました。その中でも特に項目が多かったのが、ハミガキ、トイレ、お風呂などの生活習慣に関する

2018年3月1日博報堂フィードバック数:0ライフスタイル

イヤイヤは突然やってくる! 恐怖のイヤイヤスポット徹底検証!

いつ、どこで、何がきっかけで発動するかわからないのがイヤイヤ期。今回のレポートでは、子どもたちのイヤイヤが、実際にどんな時にどんな場所で起こっているのかを徹底検証。その結果から、今の時代ならではのイヤイヤ期の悩みも見えてきました。イヤイヤ発動率が最も高い 場所は、リビング!まずは、子どものイヤイヤ発動場所についてママ・パパに聞いてみました。ズバリ!発動場所のベスト3は、「リビング」「食卓」「物販店」。ニュースや世間で注目されがちなのは、電車やバスなど公共交通機関の中ですが、イヤイヤの主戦場はリビ

2018年3月1日博報堂フィードバック数:0ライフスタイル

男の子 vs 女の子! 大変なのはどっちのイヤイヤ?

どんなにわが子が愛しくても、イヤイヤの数だけストレスは溜まるもの。そこで今回のレポートでは、イヤイヤ期のストレス事情を大解剖! ストレス度が高いのはママorパパ? 大変なのは男の子or女の子? など、様々な疑問とストレス軽減のヒントに迫ります。イヤイヤ期のストレス度、 ママがパパを圧倒!まずは、ママとパパのどっちがイヤイヤ期にストレスを感じているかの調査結果を発表。ストレス度10点満点中、8点以上と答えた人の割合を集計したところ、パパの24.3%に対して、ママが39.7%と圧倒!パパの育児参加が

2018年3月1日博報堂フィードバック数:0ライフスタイル

「魔の2歳」だけじゃない!? いつまで続くのイヤイヤ期?

巷では「魔の2歳」とも呼ばれるイヤイヤ期。英語でも「Terrible Two」と言われるように「イヤイヤ期=2歳」が通説のようです。でも、本当に「2歳」だけなの? 実際のイヤイヤ期は、いつ始まり、いつ終わるのか。そんな疑問を解き明かします。2人に1人が、 1歳半にイヤイヤスタート!?0〜5歳の子どものいるママ・パパのうち「今、うちの子はイヤイヤ期」と答えた人の割合を集計。最初に解き明かすのは、「イヤイヤ期はいつ始まるのか?」という疑問。下のグラフの1歳後半に注目すると、実に56.8%の子どもがイ

2018年2月27日博報堂★フィードバック数:0社会/政治

博報堂生活総研[来月の消費予報・2月](消費意欲指数)

博報堂生活総研[来月の消費予報・2月](消費意欲指数)2月の消費控えがさらに色濃く、3年連続で過去最低値を更新株式会社博報堂(本社・東京)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は、20~69歳の男女1,500名を対象 に「来月の消費意欲」を点数化してもらうなど、消費の先行きに関する調査を毎月実施。その結果を「来月の消費予報」として発表しています。2月の消費意欲指数は40.6点。前月比-7.9ポイント、前年比-0.9ポイントで、調査開始以来の最低値となりました。Point 1:年末年始の反動が大きく、

2018年2月26日博報堂★フィードバック数:0マーケティング

買物フォーキャスト2018

NEWS博報堂買物研究所、新たな消費トレンドを予測する「買物フォーキャスト2018」を発表 2018年01月31日「選ばない買物」へと向かう生活者生鮮食品から自動車まで27商品中、過半数の15商品が「選ぶのが面倒、お任せしたい」買物に博報堂買物研究所(以下、買物研)は、2003年に設立以来、長年にわたり生活者の消費実態・トレンドを研究しております。2018年2月に掲げるテーマは「選ばない買物へと向かう生活者」です。2010年代スマートフォンの普及によって情報量は激増、さらにモノは溢れ、店舗からE

2018年1月23日博報堂★★フィードバック数:0マーケティング

動画生活者 統合調査

NEWSHOMENEWSニュースリリース博報堂、4社横断の動画統合ソリューションhakuhodo.movie「動画生活者®統合調査」を実施―動画生活者は、動画広告の平均視聴時間が10秒以上長い。非・動画生活者平均25.1秒に対し、動画生活者の平均は35.7秒。5人に1人は90秒以上の″超尺“も博報堂、4社横断の動画統合ソリューションhakuhodo.movie「動画生活者®統合調査」を実施―動画生活者は、動画広告の平均視聴時間が10秒以上長い。非・動画生活者平均25.1秒に対し、動画生活者の平均

2018年1月12日博報堂★★フィードバック数:0ライフスタイル

「お金に関する生活者意識調査」

博報堂生活総合研究所 「お金に関する生活者意識調査」結果を発表「キャッシュレス社会」に賛成49%:反対51%。賛否は真っ二つ。 男女で意見は正反対(男性は賛成、女性は反対が多数)。【全体】 賛成49%≒反対51% 【男性】 賛成59%>反対41% 【女性】 賛成39%<反対62%今、お金にまつわる環境は、電子マネーや仮想通貨といった新しいお金の誕生や、個人が直接取引できるサービスの登場などで急速に変化しています。しかし、こうした環境変化に生活者がどう向き合っているのかを把握したものは、あまり見当

2017年8月4日博報堂フィードバック数:0マーケティング

[来月の消費予報・8月](消費意欲指数)

NEWS博報堂生活総研[来月の消費予報・8月](消費意欲指数) 2017年07月27日消費意欲指数は前年並みも、 夏の季節消費への意欲は、男性を中心に高まりがみられる株式会社博報堂(本社・東京)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は、20~69歳の男女1,500名を対象に「来月の消費意欲」を点数化してもらうなど、消費の先行きに関する調査を毎月実施。その結果を「来月の消費予報」として発表しています。8月の消費意欲指数は49.7点。前月比+0.6ポイント、前年同月比+0.2ポイントと、ほぼ横ばいとなり

2017年7月26日博報堂★フィードバック数:0社会/政治

「こども20年変化」調査結果 続報

JAPANESE ENGLISH~ 1997年 → 2007年 → 2017年 ~「こども20年変化」 調査結果 続報を発表博報堂生活総合研究所は1997年から10年毎に、小学4年生から中学2年生の子どもたちを対象に、ほぼ同じ質問内容のアンケート調査を続けてきました(1997年・2007年・2017年の3時点で実施)。今回は、6月に発表した調査結果の「続報」をご報告します。◆調査対象:小学4年生〜中学2年生の男女(1997年・2007年の調査概要はリリースPDF P.7参照)【1997年 → 2

2017年7月5日博報堂フィードバック数:0マーケティング

[来月の消費予報・7月](消費意欲指数)

NEWS博報堂生活総研[来月の消費予報・7月](消費意欲指数) 2017年06月26日ボーナスシーズンの7月。 金銭的余裕が生まれ、幅広い分野で消費意欲が高まっている株式会社博報堂(本社・東京)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は、20~69歳の男女1,500名を対象に「来月の消費意欲」を点数化してもらうなど、消費の先行きに関する調査を毎月実施。その結果を「来月の消費予報」として発表しています。7月の消費意欲指数は49.1点で、前年同月比-0.5ポイント。6月の最低値となった前月から+3.8ポイ

2017年6月23日博報堂★フィードバック数:0キャリアとスキル

働く女子のホンネ vo.3 / クロスジェネレーション女子会

SPECIAL働く女子のホンネ vol.3 / クロスジェネレーション女子会 2017年06月09日こんにちは!キャリジョ研です暑さや寒さが読みづらい日々が続く中、ついに梅雨入りしましたが、いかがお過ごしでしょうか?前回のコラムでは「20~30代の働く女子=“キャリジョ”と言っても、世代によって仕事観や人生観はずいぶん違う!」という4つの世代の世代差について、ご紹介しました。今回は、その4世代の代表選手を招いてランチ女子会を決行!データから分析したことって実際はどう!?というまさに「ホンネ」の部

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