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「日本ブランド戦略研究所」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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第16回:用語辞典サイトのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第16回:用語辞典サイトのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、用語辞典サイトのネット視聴率を調べました。調査期間:2013年1月28日~2013年5月7日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら日本チョコレート・ココア協会 チョコレート・ココア大辞典 *順位は接触者数順、接触者数が同数の場合はPV順となっている*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定したキーワ

第17回:東京のホテルのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第17回:東京のホテルのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、東京にあるホテルのWebサイトのネット視聴率を調べました。調査期間:2012年12月28日~2013年5月14日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちらストリングスホテル東京 インターコンチネンタル *順位は接触者数順、接触者数が同数の場合はPV順となっている*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定し

第18回:旅行サイトのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第18回:旅行サイトのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、旅行サイトのネット視聴率を調べました。調査期間:2013年3月19日~2013年5月20日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定したキーワード、URL、また調査期間によって結果が異なります。このランキングはあくまでも弊社が設定した調査の結果に基づくものであることをご

第19回:ファッション通販サイトのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第19回:ファッション通販サイトのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、ファッション通販サイトのネット視聴率を調べました。調査期間:2013年3月26日~2013年5月27日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定したキーワード、URL、また調査期間によって結果が異なります。このランキングはあくまでも弊社が設定した調査の結果に

第20回:プロ野球サイトのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第20回:プロ野球サイトのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、プロ野球のネット視聴率を調べました。調査期間:2013年1月8日~2013年6月3日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら*順位は接触者数順、接触者数が同数の場合はPV順となっている*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定したキーワード、URL、また調査期間によって結果が異なります。このランキングはあ

第21回:銀行のネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第21回:銀行のネット視聴率ランキングReach Nextを使い、銀行のネット視聴率を調べました。調査期間:2013年3月21日~2013年6月13日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定したキーワード、URL、また調査期間によって結果が異なります。このランキングはあくまでも弊社が設定した調査の結果に基づくものであることをご了承ください

第22回:花ギフト店のネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第22回:花ギフト店のネット視聴率ランキングReach Nextを使い、花ギフト店の視聴率を調べました。調査期間:2012年12月28日~2013年6月19日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定したキーワード、URL、また調査期間によって結果が異なります。このランキングはあくまでも弊社が設定した調査の結果に基づくものであることをご了承

第24回:政府のWebサイトのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第24回:政府のWebサイトのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、政府のWebサイトの視聴率を調べました。調査期間:2013年5月20日~2013年7月9日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定したキーワード、URL、また調査期間によって結果が異なります。このランキングはあくまでも弊社が設定した調査の結果に基づくものである

第25回:化粧品通販サイトのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第25回:化粧品通販サイトのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、化粧品通販サイトの視聴率を調べました。調査期間:2013年3月21日~2013年7月17日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定したキーワード、URL、また調査期間によって結果が異なります。このランキングはあくまでも弊社が設定した調査の結果に基づくものであるこ

第26回:保険会社サイトのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第26回:保険会社サイトのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、保険会社サイトの視聴率を調べました。調査期間:2013年3月29日~2013年7月30日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら*順位は接触者数順*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定したキーワード、URL、また調査期間によって結果が異なります。このランキングはあくまでも弊社が設定した調査の結果に基づ

第27回:格安航空会社サイトのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第27回:格安航空会社サイトのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、格安航空会社サイトの視聴率を調べました。調査期間:2013年4月12日~2013年8月11日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定したキーワード、URL、また調査期間によって結果が異なります。このランキングはあくまでも弊社が設定した調査の結果に基づくものであ

第29回:証券会社サイトのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第29回:証券会社サイトのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、証券会社サイトの視聴率を調べました。調査期間:2013年5月28日~2013年8月28日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら*順位は接触者数順、接触者数が同数の場合はPV順となっている*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定したキーワード、URL、また調査期間によって結果が異なります。このランキング

第30回:企業のIRページのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第30回:企業のIRページのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、各企業のIRのページとyahooファイナンスの各企業のページの視聴率を調べました。調査期間:2013年1月8日~2013年9月3日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら*順位は接触者数順、接触者数が同数の場合はPV順となっている*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定したキーワード、URL、また調査

第31回:Jリーグのチームサイトのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第31回:Jリーグのチームサイトのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、Jリーグのチームサイトの視聴率を調べました。調査期間:2013年1月8日~2013年9月10日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら*順位は接触者数順、接触者数が同数の場合はPV順となっている*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定したキーワード、URL、また調査期間によって結果が異なります。

第33回:7月クールドラマの番組ホームページのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第33回:7月クールドラマの番組ホームページのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、7月クールドラマの番組ホームページの視聴率を調べました。調査期間:2013年7月1日~2013年9月23日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら*順位は接触者数順、接触者数が同数の場合はPV順となっているもっとも視聴率の高かった「半沢直樹(TBS系)」について、番組ホームページ内の視聴率トップ5のコンテンツと、これらのコンテンツの視聴者数が全体の視聴率に占

第35回:眼鏡ショップサイトのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第35回:眼鏡ショップサイトのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、眼鏡ショップサイトの視聴率を調べました。調査期間:2013年5月2日~2013年9月30日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら*順位は接触者数順、接触者数が同数の場合はPV順となっている*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定したキーワード、URL、また調査期間によって結果が異なります。このラン

第39回:アウトレットモールサイトのネット視聴率ランキング(2013)

ネット視聴率ランキング第39回:アウトレットモールサイトのネット視聴率ランキングReach Nextを使い、アウトレットモールサイトの視聴率を調べました。調査期間:2013年5月2日~2013年11月19日ネット視聴率測定システム「Reach Next」の詳細はこちら広島フェスティバル・アウトレット マリーナホップ *順位は接触者数順、接触者数が同数の場合はPV順となっている*注:Reach Nextは任意のキーワードによる検索結果、任意に設定したURLの視聴率を調べるシステムのため、設定し

第1回:携帯電話会社のイメージ(2006)

ブランドなんでもランキング第1回:携帯電話会社のイメージ近年、携帯電話市場はめまぐるしく変化しています。王者NTTドコモ、それを追い上げるau、予想外の動きをするボーダフォン、ついにソフトバンクが携帯事業に参入・・・などなど、市場が頭打ちと言われる中、各社しのぎをけずって争っています。さて、記念すべきブランドなんでもランキング第1回目は、そんな携帯電話がテーマです。ブランディングの世界では、「ブランド・パーソナリティ」という考え方があります。これは、あるブランドを人に例える(比喩)ことにより、ブ

第2回:コンビニエンスストアのイメージ(2006)

ブランドなんでもランキング第2回:コンビニエンスストアのイメージ出店数の争いから、業務提携、ホールディングス化でサービスの争いへと展開を続けるコンビニエンスストア業界。今の世の中、コンビニさえあれば、たいていのことは事足りる、といっても過言ではないでしょう。なんでもランキング、第2回は、どこにもあっていつでも便利なコンビニを取り上げました。店舗数とランキング結果の関係は?まずは各社の店舗数からご覧ください(【図1】)。さすが老舗のセブン-イレブン。圧倒的な数を誇っていますね。この店舗数(=認知度

第3回:ファンデーションのイメージ(2006)

ブランドなんでもランキング第3回:ファンデーションのイメージ女性のマストアイテム、化粧品。「きれいになりたい」という切実なツボをついて、各メーカーとも日々新しい戦略を打ち出してきます。原価があいまいで、イメージが商品そのものを成り立たせていると言っても過言ではない化粧品は、ブランド戦略がもっとも力を発揮する分野でしょう。なんでもランキング、3回目はそんな化粧品の中から、ほぼすべての女性が使っているアイテム、ファンデーションを取り上げました。今、成長著しいドラッグストアをメインの販売チャネルとして

第4回:ファンデーションのイメージ(海外ブランド編)(2006)

ブランドなんでもランキング第4回:ファンデーションのイメージ(海外ブランド編)お化粧をするほぼすべての女性が使っているアイテム、ファンデーション。前回の国内ブランドを主としたランキング(詳しくはこちら)に引き続き、今回は5つの海外ブランドのイメージを聞き、それぞれ感覚面、機能面に分けて分析、また、前回の結果と比較してみました。やはり化粧品は機能より、感覚重視【図1】海外ファンデーションブランドイメージ まずは、感覚面と機能面の比較してみましょう。5つのブランドを見渡すと、どれも感覚面の値の合計が

第6回:携帯電話会社のイメージーMNP前後ー(2007)

ブランドなんでもランキング第6回:携帯電話会社のイメージーMNP前後ーブランドなんでもランキング、昨年8月の第一回では携帯電話会社を取り上げました(こちら)。その後、ボーダフォンのソフトバンクへの移行、番号持ち運び制度(ナンバーポータビリティ=MNP)とそれに伴うソフトバンクの誇大宣伝問題など、話題は続出。そこで、今回、半年経てから、消費者のイメージがどのように変わったのか、聞いてみました。全体的に見ると、変化が大きかったのが「信頼できる」と「多才な」です。特に「信頼できる」はNTTドコモとau

第7回:ビール会社の人気キャンペーンは?(2007)

ブランドなんでもランキング第7回:ビール会社の人気キャンペーンは?毎日のように宣伝されている商品販促のキャンペーンの数々。応募したことはなくても、どんなキャンペーンがあったか、まったく知らないという人はいませんよね。ブランドなんでもランキング、今回はビール、発泡酒、第3ビールのキャンペーンについて、消費者心理を探ってみました!欲しい景品は商品そのもの!キャンペーンといえば、景品が何かは無視できませんよね。食料品に衣類雑貨、有名ブランドとのコラボレーショングッズに独自に開発したアイデア商品などもあ

第9回:RSSの利用状況(2007)

ブランドなんでもランキング第9回:RSSの利用状況情報洪水社会ともいえる現代、インターネットからだけでも、毎日個人では処理しきれないほど大量の情報が入ってきます。そんな状況に便利なのが、RSS。ブラウザやRSSリーダーと呼ばれている専用ソフトを使い、対応サイトの最新ニュースの見出しや記事リンク、番組情報、新製品情報、ブログの更新情報などを簡単かつ速やかに集めることができる機能です。今回は、RSSの利用状況について、アンケートを実施しました。RSSの利用者はわずか2割にも満たないまずは、実際の利用

第10回:牛乳ランキング(2007)

ブランドなんでもランキング第10回:牛乳ランキング今回は、牛乳のブランドイメージにスポットを当ててみました。まず、牛乳メーカー各社のイメージ9項目を消費者アンケートで把握しました。次に、コレスポンデンス分析を用いてこれらのイメージを3つに分類したところ、下記の表のような結果となりました(単位:ポイント)。グループ分けの方法については後述の調査概要をご参照下さい。健康志向は農協がいちばん「健康志向」というイメージは「新鮮」「安全」「ヘルシーだ」「ナチュラルだ」の4つのイメージからなります。ここでの

第11回:ヘア・ケア製品ランキング(2007)

ブランドなんでもランキング第11回:ヘア・ケア製品ランキング資生堂の「TSUBAKI」が、大きな話題になった昨年に引き続き、新製品やリニューアルなど、今年もヘア・ケア業界は賑やかですね。「なんでもランキング」第11回はそんなヘア・ケア市場にフィーチャーしました。今回は「TSUBAKI」「セグレタ」「ICHIKAMI」「LUX」「Dove」と、5つのブランドについて消費者アンケートを実施。9つのイメージ項目から各ブランドに当てはまる項目を選択してもらい、その結果をコレスポンデンス分析で3つのグルー

第12回:次世代DVDに関する消費者心理分析(2007)

ブランドなんでもランキング第12回:次世代DVDに関する消費者心理分析03年に試験放送が始まり、4年。デジタル放送もずいぶん普及しました。デジタル放送の特長は、大量のデータによる高画質。デジタル放送を録画するための次世代DVDも注目を集めています。消費者のみなさんは、購入時にどのような基準で選ぶのでしょうか? なんでもランキング12回目は、次世代DVD購入の決め手です。まず、画質が良い、使いやすい、多機能である、デザインが良い、という項目に、それぞれどのメーカーが当てはまるかを聞いてみました。取

第13回:丼ものチェーン店ランキング(2008)

ブランドなんでもランキング第13回:丼ものチェーン店ランキングなんでもランキング第13回は、丼もののチェーン店に焦点を当ててみました。丼もののはじまりは、江戸時代。芝居小屋で食べるためのうな丼で、ご飯とおかずをひとつに盛ったコンパクトさと、味の良さから人気が出たそうです。さっと食べられて、おいしい。丼ものは今も昔も変わらぬファストフードですね。主要な丼ものチェーンについて、9個のイメージを聞き、その結果を元に、コレスポンデンス分析で、各店舗のイメージカテゴリーを抽出し、各カテゴリー別でランキング

第15回:企業・機関の事件・事故に対する消費者の意識調査(1)(2008)

ブランドなんでもランキング第15回:企業・機関の事件・事故に対する消費者の意識調査(1)食中毒、品質偽装、報道内容の捏造といった事件や事故が相次ぎ、企業や官庁への信頼が揺らいでいます。最近ではこうしたニュースが頻発しているため、「どうしてそんなことが起きたのか?」「信じられない」と思うより、「またか」と思う人も多いのではないでしょうか?では、消費者はこうした事件、事故に対してどのように思っているのでしょう。今回は20代以上の男女100人ずつ、計200人にアンケートを取りました。今回は第一弾として

第16回:企業・機関の事件・事故に対する消費者の意識調査(2)(2008)

ブランドなんでもランキング第16回:企業・機関の事件・事故に対する消費者の意識調査(2)企業などが起した事件・事故の意識調査、前回に引き続き今回は企業の信頼回復に向けた取り組みを、消費者がどのように見ているのかを探っていきます。信頼回復には情報公開が重要まず、「事件・事故を起した企業の信頼回復にとって有効であると思う対応は?」という質問の結果から見ていきましょう。1位は「情報を公開する」(93%)、2位は「被害を蒙った人に対する補償を、誠意を持って行う」(81%)、3位は「その後の経緯を継続的に

第18回:携帯電話会社のイメージ(3)(2008)

ブランドなんでもランキング第18回:携帯電話会社のイメージ(3)Yahoo!の加入者純増シェアトップ獲得や、高速データ通信を売りにするイーモバイルの参入など、携帯電話市場(PHSを含む)は混戦状態といえるでしょう。そんな中、2008年4月にNTTドコモのロゴ変更、ブランド戦略の刷新とそれに関連する各種施策を順次投入するという発表がありました。「ブランド力の危機を感じた」という代表取締役社長の中村維夫氏。ここ1年ほど、純増シェアでは苦戦が続いているのは事実ですが、それでも契約者数は50%以上のシェ

第19回:証券会社・業界に対する消費者の意識調査(2008)

ブランドなんでもランキング第19回:証券会社・業界に対する消費者の意識調査監査法人の公認会計士や大手証券会社社員、報道関係者によるインサイダー取引が世間を騒がせています。証券取引等監視委員会へのインサイダー取引の情報提供件数は、2003事務年度(03年7月〜04年6月)に282件だったのが、翌04事務年度には510件と大幅に増加、07事務年度も3月までで418件と高めで推移しています。(※事務年度とは、監視委が事務処理のために設定した期間)不正が目立つ中、個人投資家の創出や育成が課題となっている

第20回:宅配便業者に関するイメージ調査(2008)

ブランドなんでもランキング第20回:宅配便業者に関するイメージ調査クロネコ、カンガルー、ペリカン。宅配便業者では、こうした動物のキャラクターや、分かりやすい愛称を使っているケースが多いようです。では、その効果はどのくらいあるのでしょう?今回のなんでもランキングでは宅配業者のキャラクターや愛称が消費者イメージにもたらす効果について調べてみました。宅配業者5企業と、その5企業のサービス名についてのイメージ9項目(「親しみやすい」「信頼できる」「取り扱いが丁寧だ」「時間に性格だ」「配送が迅速だ」「料金

第21回:企業のタグラインのイメージ調査(2008)

ブランドなんでもランキング第21回:企業のタグラインのイメージ調査企業のロゴマークに隣接して書かれている言葉のことを、「タグライン」といいます。その企業のコンセプトや理念、メッセージをキャッチフレーズやスローガンとしてコンパクトに表現するのが一般的です。つまり消費者などに対し、自社の思いを“一言”で表したものがタグラインなのです。テレビCMなどの最後のシーンでも挿入されるケースが多く、皆さんにとってもお馴染みの存在ですよね。さて、そのタグラインの「思い」は、果たしてどのように消費者に伝わっている

第22回:企業ニュースに対するイメージ調査(2008)

ブランドなんでもランキング第22回:企業ニュースに対するイメージ調査毎日メディアを賑わすさまざまなニュースたち。今回のなんでもランキングは、そんなニュースの中から企業側が発信した、企業のブランドイメージを左右するものをピックアップし、どんなニュースが、どんな影響を与えたかを調べてみました(各ニュースの詳細に付いては表1をご参照ください)。パナソニックに統一 松下、ナショナル廃止 ブランド戦略強化 (2008年1月10日)松下電器産業は10日、会社名を国内外でブランド名として利用している「パナソニ

第23回:ブランド名変更のイメージ調査(2008)

ブランドなんでもランキング第23回:ブランド名変更のイメージ調査商品やサービスにとって「ネーミング」はその売れ行きを決める非常に重要な要素といえます。消費者・利用者にポジティブなイメージとして残れば、商品は売れ、サービスは利用される可能性が高くなる。逆にネガティブなイメージとなれば、商品は売れず、サービスは利用されない可能性が出てくる。従ってネーミングはマーケティングの成否の一端を担っているといっても過言ではありません。そのため企業はネーミングに注力します。時には一度決定した商品やサービスのブラ

第24回:「Panasonicの“生活家電”」に対する馴染み度調査(2回目)(2008)

ブランドなんでもランキング第24回:「Panasonicの“生活家電”」に対する馴染み度調査(2回目)2008年10月1日から旧松下電器産業株式会社は、社名をパナソニック株式会社に変更しました。これに合わせ白物家電・住宅設備機器など生活家電で使用してきた「National」ブランドを廃止し、ブランド名をすべて「Panasonic」に統一するブランド変更を進めています。テレビCMや新聞・雑誌広告、インターネットの媒体などで告知が始まり、「Panasonicの冷蔵庫」「Panasonicの洗濯機」な

第25回:企業の環境ニュースに対するイメージ調査(2008)

ブランドなんでもランキング第25回:企業の環境ニュースに対するイメージ調査環境への配慮は多くの企業にとってますます避けることができないものとなっており、各社とも様々な努力をしています。さて、環境に対する企業の取り組み情報は消費者からどのように受け止められているのでしょうか(環境に対する取り組み情報は【表1】をご覧下さい)。■ファミマ、おむすび、寿司、弁当全製品を無洗米に【出所:ファミリーマートニュースリリース(08年11月4日)】株式会社ファミリーマートは、米飯製造(炊飯)に関わる環境負荷に着目

第26回:合併・買収による社名変更のイメージ調査(2006)

ブランドなんでもランキング第26回:合併・買収による社名変更のイメージ調査近年、大企業の合併・買収が数多く見られます。08年末には、Panasonicが三洋電機との資本・業務提携を締結するという報道がありました。M&Aサービス大手のレコフによると、企業のM&A件数は、1996年以降に急増し、2005年には2700件に達し、約10年間で5倍以上となりました。08年は約2400件と、若干減少傾向にはあるものの依然として高い水準で、M&Aの合計金額では約12兆4300億円と、前年を上回る水準となってい

第27回:企業のCSR活動事例に対するイメージ調査(2009)

ブランドなんでもランキング第27回:企業のCSR活動事例に対するイメージ調査経営環境が一段と厳しさを増しリストラ策を打ち出す企業が続出する一方、CSR(Corporate Social Responsibility=企業の社会的責任)に一貫して取り組む企業も見られます。今回はこうした企業の取り組みが、消費者にどのように受け止められているのかを調査してみました。(各社のCSRに対する取り組みは【表1】をご覧ください。)ソニー・クリエイティブサイエンスアウォードの開催-子供たちの科学への関心・クリエ

第28回:新旧タグラインのイメージ調査(2009)

ブランドなんでもランキング第28回:新旧タグラインのイメージ調査企業のロゴマークに隣接して書かれているコーポレートスローガンやキャッチコピーなどを「タグライン」と呼びます。タグラインは企業の理念やビジョンといった「思い」を世の中に発信するものであり、それゆえブランドイメージの刷新や経営戦略の見直しを機に新しく変更されるケースも多くあります。それではこのように発信された企業の「思い」は消費者にどのように伝わっているのでしょうか。今回は、各企業の新旧タグラインを比較し、そのイメージについて聞いてみま

第29回:テレビ製品ロゴのイメージ調査(2009)

ブランドなんでもランキング第29回:テレビ製品ロゴのイメージ調査ロゴとはロゴタイプ(logotype)の略で社名やブランド名を消費者に強く印象付けるためデザインされたものです。ロゴは「色」や「形」を伴うため、ブランドネームだけよりも効果的に企業や商品のメッセージを伝えることができます。では、こうして世に出てきたロゴは消費者にどのような印象を与えているのでしょうか。今回はテレビ製品を取り上げ、そのロゴに対して消費者が抱くイメージについて聞いてみました。(調査対象としたロゴは【表1】をご参照下さい。

第30回:「Panasonicの“生活家電”」に対する馴染み度調査(3回目)(2009)

ブランドなんでもランキング第30回:「Panasonicの“生活家電”」に対する馴染み度調査(3回目)半年前の2008年10月1日、旧松下電器産業株式会社は社名をパナソニック株式会社に変更しました。時を同じく白物家電・住宅設備機器などの生活家電分野製品は「National」から世界統一ブランド「Panasonic」へ移行されています。日本ブランド戦略研究所では、変更半年前(2008年4月)、変更約3週間後(2008年10月)の2回に渡り、Panasonicブランドの生活家電に対する「馴染み度」調

第35回:機能的価値と情緒的価値(ノートパソコン)(2009)

ブランドなんでもランキング第35回:機能的価値と情緒的価値(ノートパソコン)付加価値の高い商品がわれわれ消費者にもたらす満足感、使用に対する快適さは商品そのものが提供する価値(その商品でできること)=「機能的価値」とその商品を持つ(使う)ことで得られる心理的価値=「情緒的価値」で成り立っていると言われます。それは製品やサービスに対するイメージ(「ブランドイメージ」)に対しても同じであると考えられます。一般に化粧品やアパレルでは情緒的価値が大きいといわれています。それではパソコンのように機能性の大

第36回:企業社員による不祥事に対する意識調査(2010)

ブランドなんでもランキング第36回:企業社員による不祥事に対する意識調査企業の社会的責任が重要になっている現在、所属する社員の不祥事についても一個人の問題では済まされなくなってきています。一旦社員が不祥事を起こすとその悪印象は所属する企業にまで及び、その責任まで問われるケースが出てきています。企業は社員一人ひとりの意識を把握し、不正や不祥事が起こらない体制をとることが求められているとも言えるかもしれません。それでは実際消費者は企業の社員による不祥事についてどのような意識をもっているのでしょうか。

第37回:社名の由来に対するイメージ調査(2010)

ブランドなんでもランキング第37回:社名の由来に対するイメージ調査長年親しんでいる企業の社名。ですが、その社名の由来についてはあまり知られていないのではないでしょうか。社名といえば創業者や関係者が夢や理念、強い願いをもって考えに考えられたものになっているはずです。社名の由来や意味について知ってみるとその会社に対するイメージも変わってくるかもしれません。今回はそんな社名の由来に対するイメージを聞いてみました。創業者の姓「松田」と、古代オリエントの叡智の神の意をあわせもつ-マツダ(株)まずはMAZD

第39回:懐かしの商品ブランドに関するイメージ調査(2010)

ブランドなんでもランキング第39回:懐かしの商品ブランドに関するイメージ調査缶ビールやインスタントラーメン、最近ではお菓子やドーナツなど「限定復刻版」商品の発売がニュースになっています。以前はよく見かけたけれど最近そういえば・・・なんていうものも多いのではないでしょうか。今回は現在販売終了してしまった商品ブランドのイメージについて聞いてみました。当時を思い出させてくれる あのブランド まずは販売当時この商品のファンだったかどうかについて聞いてみました。最もファンだった人が多かったのは1946年に

第40回:企業の文化・スポーツ分野への支援に対するイメージ調査(2010)

ブランドなんでもランキング第40回:企業の文化・スポーツ分野への支援に対するイメージ調査企業による地域社会への貢献の一環として文化・スポーツ分野に対する支援が行われています。社会への還元を目的とし、また社会からの信頼される企業になることを謳っている企業もあります。今回はそんな企業の文化・スポーツ支援に対するイメージについて尋ねてみました。興味を持った取り組みは「リスーピアお台場科学館」(パナソニック) まずは「この取り組みに対して興味をもった」かどうかについて尋ねました。最も「興味を持った」取り

第41回:自治体(市)のシンボルマークに対するイメージ調査(2010)

ブランドなんでもランキング第41回:自治体(市)のシンボルマークに対するイメージ調査自治体には県章や市章などシンボルマークがあります。これらのマークは文字を図案化したもの、地形や風景、その特産品を図案化したもの、発展や未来への願いが込められたものなど各自治体によって様々です。今回は5つの自治体(市)のシンボルマークのイメージについて聞いてみました。「わかりやすい」のは鳴門の渦 まずはわかりやすさについて尋ねました。最も「わかりやすい」シンボルマークは鳴門市(徳島県)で、半数近くの人が回答してい

第42回:「Panasonicの“生活家電”」に対する馴染み度調査(4回目)(2010)

ブランドなんでもランキング第42回:「Panasonicの“生活家電”」に対する馴染み度調査(4回目)2008年10月1日、旧松下電器産業株式会社は社名をパナソニック株式会社に変更しました。同時に白物家電・住宅設備機器などの生活家電分野製品は「National」から世界統一ブランド「Panasonic」へと移行しました。日本ブランド戦略研究所では、第1回を変更半年前(2008年4月)、第2回を変更約3週間後(2008年10月)、第3回を変更約半年後(2009年4月)と3回に渡り、Panasoni

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