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2020年10月2日旭硝子財団フィードバック数:0社会/政治

第1回 日本人の環境危機意識調査 結果発表

コロナ流行後、環境問題に前向きな意識や行動 約4割 危機的な問題1位は「気候変動」、豪雨災害や気温上昇など"気候危機"を懸念環境先進国1位は「日本」、ごみ分別やレジ袋有料化などが影響 公益財団法人旭硝子財団(理事長 島村琢哉、所在地 東京都千代田区)は、全国各地10~60代の男女1,092名(Z世代:18~24歳519名、大人世代:25~69歳573名)に対し、環境問題への危機意識および行動について把握するため、「第1回日本人の環境危機意識調査」を実施しました。本調査は、慶應義塾大学大学院政策・

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