「気象庁」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2015年2月15日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成27年1月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年1月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成27年1月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動震度5弱以上を観測した地震及び津波を観測した地震はありませんでした。全国で震度3以上を観測した地震の回数は16回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は92回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震は、次第に少なくな

2015年2月15日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.269(2015年1月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.269(2015年1月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2015年1月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象が終息に向かっているとみられる。このエルニーニョ現象が春までに終息した後、夏まで平常の状態が続く可能性と、夏までに再びエルニーニョ現象が発生する可能性が同程度である。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内

2015年2月8日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

2月6日の地震についての報告です。

平成27年2月6日10時25分頃の徳島県南部の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年2月6日10時25分頃の徳島県南部の地震について報道発表日本文 東西方向に圧力軸を持つ横ずれ断層型(速報)【最大震度5強】徳島県牟岐町(むぎちょう)で震度5強、徳島県海陽町(かいようちょう)で震度5弱を観測したほか、近畿地方から中国・四国地方にかけて震度4~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況6日11時10分現在、震度1以上を観測した余震は発生していません。○ 防災上の留意事項この地震による津波の心配はありません。揺れの強かった地域で

2015年2月8日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2015年1月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 1月の天候報道発表日概要2015年(平成27年)1月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本から西日本にかけて気温が高かった 中旬以降は冬型の気圧配置が長続きせず、北日本から西日本にかけては暖かい空気が流れ込む日が多かったため、月平均気温は高かった。日本海側では、降雪量が少なかった 上旬は強い寒気が南下し、日本海側では大雪となったが、中旬以降は寒気の南下が弱く、日本海側の月降雪量は少なく、北日本日本海側でかなり少なかった。東日本太平洋側と西日本では

2015年1月18日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年12月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年12月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成26年12月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動震度5弱以上を観測した地震及び津波を観測した地震はありませんでした。全国で震度3以上を観測した地震の回数は17回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は88回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震は、次第に少な

2015年1月12日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年12月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 12月の天候報道発表日平成27年1月5日概要2014年(平成26年)12月の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に低温だった 断続的に強い寒気が日本付近に流れ込んだため、気温は全国的に、低かった。ほぼ全国的に降水量は多く、日照時間は少なかった 日本付近を低気圧が数日の周期で通過し、その後強い冬型の気圧配置となったため、ほぼ全国的に降水量が多く、日照時間が少なかった。特に、北・東日本日本海側の降水量は、12月としては1946年の統計開始以降で最も多

2015年1月12日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.268(2014年12月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.268(2014年12月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2014年12月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象が持続しているとみられる。ただし、大気の状態にはエルニーニョ現象時の特徴が明瞭には現れていない。 このエルニーニョ現象は、今後春にかけて終息に向かう可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内

2015年1月12日気象庁★フィードバック数:0ライフスタイル

年間のまとめです。

2014年(平成26年)の日本の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2014年(平成26年)の日本の天候報道発表日平成27年1月5日概要2014年(平成26年)の天候の特徴は以下のとおりです。年平均気温は、全国で平年並 北日本では、冬から春の前半にかけて気温の低い期間が多く、東日本及び西日本でも、夏の後半から9月前半にかけての低温が明瞭だったが、その他は気温の高い期間も多かった。また、沖縄・奄美でも、夏から秋の前半は気温の高い状態が続いたが、その他は気温の低い期間が多かった。このため、年平均気温は全国で平年並だっ

2014年12月24日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

年間のまとめです。

2014年(平成26年)の台風について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2014年(平成26年)の台風について報道発表日概要今年の台風の発生数は平年より少ない22個※でした。日本への接近数は平年並の12個でしたが、日本への上陸数は最近10年で最も多い4個となりました。本文 1.今年の台風の特徴 (1)発生数 台風の発生数は平年より少ない22個※(平年値25.6個)でした。7月までの発生数は平年を上回るペースでしたが、8月の台風発生数が1個(平年値5.9個)であったため、年間発生数が平年より少なくなりました。 (

2014年12月24日気象庁★フィードバック数:0ライフスタイル

年間のまとめです。

2014年(平成26年)の世界と日本の年平均気温について(速報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2014年(平成26年)の世界と日本の年平均気温について(速報)報道発表日概要2014年の世界の年平均気温偏差(速報値)は+0.27℃で、1891年の統計開始以来、最も高い値となる見込みです。2014年の日本の年平均気温偏差(速報値)は+0.28℃で、1898年の統計開始以来、11番目に高い値となっています。本文世界の年平均気温 2014年の世界の年平均気温偏差(1981~2010年の30年平均値を基準値とし、平均気温から基準値を差し引いた値)は

2014年12月24日気象庁★フィードバック数:0ライフスタイル

年間のまとめです。

2014年(平成26年)の世界の天候(速報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2014年(平成26年)の世界の天候(速報)報道発表日概要マレーシアからインドネシア、アフリカ西部、マダガスカル北部及びその周辺、カリブ海周辺など低緯度域の各地で、6月以降に異常高温となる月が多かった。米国中西部及びその周辺では異常低温となる月が多く、一方、米国南西部からメキシコ北西部にかけてはほぼ1年を通して異常高温となり、米国南西部は干ばつが続いた。アフガニスタン北部(4~6月)、インド各地(7~9月)、ネパール(8月)、パキスタン(9月)な

2014年12月24日気象庁★フィードバック数:0ライフスタイル

年間のまとめです。

2014年(平成26年)の日本の天候(速報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2014年(平成26年)の日本の天候(速報) 本資料は、全国154地点の気象台などにおけるをもとに、速報としてまとめたものです。12月31日までの観測データによる資料は平成27年1月5日に発表します。報道発表日平成26年12月22日概要2014年(平成26年)の天候の特徴は以下のとおりです。年平均気温は、全国で平年並 北日本では、冬から春の前半にかけて気温の低い期間が多く、東日本及び西日本でも、夏の後半から9月前半にかけての低温が明瞭だったが、そ

2014年12月21日気象庁フィードバック数:0社会/政治

急速に発達する低気圧の見通しについて

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 急速に発達する低気圧の見通しについて 報道発表日本文 ○日本付近ではこれから明日17日にかけて低気圧が急速に発達し、明後日18日にかけて強い冬型の気圧配置となる見込み。特に北海道地方では、雪を伴った猛烈な風が吹き、見通しがまったくきかない猛ふぶきとなるおそれがある。 ○今日16日は、全国的に雨や湿った雪が降るため、積雪の多い地方では、なだれや急な雪解けに注意。北海道太平洋側では明日17日朝にかけて局地的に激しい雨や、湿った雪の降るおそれがある。

2014年12月21日気象庁フィードバック数:0社会/政治

十勝岳に火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)を発表

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 十勝岳に火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)を発表報道発表日概要本日(16日)14時00分に十勝岳に火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを1(平常)から2(火口周辺規制)へ引き上げました。十勝岳の火山活動は徐々に高まっており、今後、小規模な噴火が発生する可能性があります。噴火に伴い弾道を描いて飛散する大きな噴石に警戒してください。62-2火口から概ね1kmの範囲には近づかないでください。本文詳細については、下記の「資料全文」をご参照下さ

2014年12月14日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年11月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年11月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成26年11月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動全国で震度3以上を観測した地震の回数は23回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は82回でした。11月22日長野県北部の地震活動11月22日22時08分に長野県北部の深さ5kmでM6.7の地震が発生し、長野県長野市、小谷村、小川村で震度6弱、長野県白馬村、信濃町で震度5強を観測したほか、中

2014年12月14日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.267(2014年11月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.267(2014年11月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2014年11月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象が発生しているとみられる。ただし、大気の状態にはエルニーニョ現象時の特徴が明瞭には現われていない。 今後、冬の間はエルニーニョ現象が続く可能性が高い。なお、このエルニーニョ現象は既に夏から発生していたと考えられる。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報

2014年12月14日気象庁フィードバック数:0社会/政治

吾妻山に火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)を発表

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 吾妻山に火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)を発表報道発表日概要本日(12日)15時00分に吾妻山に火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを1(平常)から2(火口周辺規制)へ引き上げました。吾妻山の火山活動は活発化しており、今後、小規模な噴火が発生する可能性があります。大穴火口から概ね500mの範囲では噴火に伴う弾道を描いて飛散する大きな噴石に警戒してください。本文詳細については、下記の「資料全文」をご参照下さい。問い合わせ先資料全文参考

2014年12月7日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年秋(9~11月)の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 秋(9~11月)の天候報道発表日平成26年12月1日概要2014年(平成26年)秋(9~11月)の天候の特徴は以下のとおりです。北日本と東日本日本海側では日照時間がかなり多かった 北日本から東日本にかけて大陸からの移動性高気圧に覆われ、晴れる日が多かった。このため、北日本と東日本日本海側の日照時間はかなり多く、東日本日本海側と東北地方では1946年の統計開始以来、秋としては最も多い記録を更新した。沖縄・奄美では気温がかなり高く、降水量が少なかった

2014年12月7日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年11月22日22時08分頃の長野県北部の地震について(第7報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年11月22日22時08分頃の長野県北部の地震について(第7報)報道発表日概要今回の地震について、これまでの余震活動を解析した結果をもとに、今後の余震発生の見通しについて、お知らせします。○余震活動について余震活動は、姫川沿いに小谷村から白馬村の南北約20kmにかけた余震域で発生しています。余震の数は全体的に見ると次第に減ってきています。現在までに発生した最大の余震は11月22日22時37分(本震約29分後)のM4.5(最大震度5弱)で、

2014年12月7日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年11月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 11月の天候報道発表日平成26年12月1日概要2014年(平成26年)11月の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に高温 日本付近は中旬を除き北からの寒気の影響が弱く、上旬は北・東日本で気温が高く、下旬は全国的に気温がかなり高かった。このため、全国的に月平均気温が高くなった。北日本日本海側で少雨、多照 中旬を除き北からの寒気の影響が弱かったため、北日本日本海側では降水量がかなり少なく、日照時間はかなり多かった。中旬に強い寒気が南下 13日から15

2014年11月30日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年11月22日22時08分頃の長野県北部の地震について(第5報)― 現地調査結果(速報)―

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年11月22日22時08分頃の長野県北部の地震について(第5報)― 現地調査結果(速報)―報道発表日概要気象庁は、平成26年11月22日22時08分頃に長野県北部で発生した地震について、11月23日及び24日の2日間、「気象庁機動調査班(JMA-MOT)」を派遣し、震度6弱から5弱が観測された震度観測点及びその周辺を中心に、震度観測点の状況及び地震動による被害状況の現地調査を実施しました。調査結果は以下のとおりです。1震度観測点の状況の

2014年11月30日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年11月22日22時08分頃の長野県北部の地震について(第2報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年11月22日22時08分頃の長野県北部の地震について(第2報)報道発表日概要○震源要素(暫定値)震源の精査をした結果、震源要素(暫定値)は次のとおりとなりました。緯度北緯 36度41.5分経度東経 137度53.4分深さ5kmマグニチュード 6.7○余震活動の状況22日22時37分頃には長野県小谷村(おたりむら)で最大震度5弱を観測する余震(M4.3)が発生しました。この余震を含め、23日7時00分現在、震度1以上を観測する余震は45

2014年11月30日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

速報でマグニチュード6.8です。

平成26年11月22日22時08分頃の長野県北部の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年11月22日22時08分頃の長野県北部の地震について報道発表日本文 北西-南東方向に圧力軸を持つ逆断層型 (速報)【最大震度6弱】長野県長野市(ながのし)、小谷村(おたりむら)、小川村(おがわむら)で震度6弱、長野県白馬村(はくばむら)、信濃町(しなのまち)で震度5強を観測したほか、中部地方を中心に、東北地方から中国地方の一部にかけて震度5弱~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況22日22時37分頃には小谷村で最大震度5弱を観測する余

2014年11月30日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年11月22日22時08分頃の長野県北部の地震について(第4報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年11月22日22時08分頃の長野県北部の地震について(第4報)報道発表日概要今回の地震について、これまでの余震活動を解析した結果をもとに、今後の余震発生の見通しについて、お知らせします。○余震活動について余震活動は、姫川沿いに小谷村から白馬村の南北約20kmにかけた余震域で発生しています。今回の余震活動は、過去に発生した主な地震に比べて活発ではありませんが、引き続き注意が必要です。現在までに発生した最大の余震は11月22日22時37分(

2014年11月30日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年11月22日22時08分頃の長野県北部の地震について(第6報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年11月22日22時08分頃の長野県北部の地震について(第6報)報道発表日概要今回の地震について、これまでの余震活動を解析した結果をもとに、今後の余震発生の見通しについて、お知らせします。○余震活動について余震活動は、姫川沿いに小谷村から白馬村の南北約20kmにかけた余震域で発生しています。余震の数は全体的に見ると次第に減っていますが、震度4を観測する地震が発生していますので、注意が必要です。現在までに発生した最大の余震は11月22日22

2014年11月30日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年11月22日22時08分頃の長野県北部の地震について(第3報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年11月22日22時08分頃の長野県北部の地震について(第3報)報道発表日概要本震及び余震の分布を緊急に分析した結果をお知らせします(今後の詳細な分析によりこの結果は変わることがあります)。・余震は、姫川沿いに小谷村から白馬村の南北約20kmにかけて分布しています。余震分布は、ほぼ神城断層の位置に一致しています。・余震分布の断面は東下がりの傾斜となっています。本文本文については、下記の「資料全文」をご参照ください。問い合わせ先資料全文

2014年11月30日気象庁フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

太平洋域における海洋酸性化に関する情報提供の開始について~海洋酸性化が顕著に進行していることが分かりました~

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 太平洋域における海洋酸性化に関する情報提供の開始について~海洋酸性化が顕著に進行していることが分かりました~ 報道発表日概要 気象庁観測船の観測データに加え、国際的な二酸化炭素に係わる観測データも取り入れた、太平洋域における海洋酸性化に関する定期的な監視情報の提供を開始します。今回の解析により、太平洋域では海洋酸性化の指標である水素イオン濃度指数(pH)は、1990年以降、約0.04(10年あたり0.016)低下しており、海洋酸性化が進行してい

2014年11月16日気象庁★フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

気象庁のレポートです。

今年の南極オゾンホール ―依然として規模の大きい状態が継続―

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 今年の南極オゾンホール ―依然として規模の大きい状態が継続―報道発表日概要今年の南極上空のオゾンホールは、10月1日に今年最大面積である南極大陸の約1.7倍まで拡大しました。 これは最近10年間の平均と同程度の規模であり、依然として規模の大きい状態が継続しています。本文気象庁が米国航空宇宙局(NASA)の衛星観測データを基に解析した結果、南極上空のオゾンホール※は、 例年と同様に8月に現れたのち、9月上旬から中旬にかけて拡大しました。その後、南極

2014年11月16日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年10月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年10月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成26年10月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動震度5弱以上を観測した地震及び津波を観測した地震はありませんでした。全国で震度3以上を観測した地震の回数は15回、日本及びその周辺におけるM4.0以上の地震の回数は65回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震は、次第に少なく

2014年11月16日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.266(2014年10月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.266(2014年10月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2014年10月)と今後の見通しについて解説します。本文東部太平洋赤道域の海面水温が再び平年より高くなり、エルニーニョ現象の状態に近づいたが、依然としてエルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。今後、平常の状態が続く可能性もあるが、冬にはエルニーニョ現象が発生している可能性がより高い。今後の状

2014年11月9日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年10月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 10月の天候報道発表日平成26年11月4日概要2014年(平成26年)10月の天候の特徴は以下のとおりです。相次いで上陸した2つの台風の影響で、ほぼ全国的に多雨 台風第18号と第19号の影響で、ほぼ全国的に降水量が多く、東日本ではかなり多かった。北日本と東日本日本海側で日照時間が多かった 北日本と東日本日本海側では、大陸から移動してきた高気圧に覆われることが多く、日照時間が多かった。北日本で10月としては11年ぶりの低温 偏西風が日本の東で南へ蛇

2014年10月19日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

台風第19号の今後の見通しについて

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 台風第19号の今後の見通しについて 報道発表日本文 ・大型で強い台風第19号(09時、960hPa最大風速35メートル)は奄美大島の西をゆっくりとした速度で北上中。今後は、強い勢力を維持したまま、向きを東よりに変え、速度を早める。13日から14日かけ、九州から関東にかけて、接近あるいは上陸し、14日夜には三陸沖に達する見込み。<暴風・高波>沖縄・奄美や九州南部では猛烈な風や猛烈なしけが長時間継続。西日本から東日本では台風の接近に伴い風・波が急

2014年10月19日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

台風第19号の今後の見通しについて(第2報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 台風第19号の今後の見通しについて(第2報) 報道発表日本文 ・大型の台風第19号(09時、975hPa最大風速30メートル)は8時半頃、鹿児島県に上陸し、東北東進中。今後、速度を上げながら西日本から東日本、さらに北日本へ進む。13日夜にかけ四国から近畿に接近または上陸、さらに速度を上げ14日未明にかけ東海、関東甲信に進み、14日朝には東北沿岸に達する見込み<暴風・高波> 西日本・東日本・北日本では日本海側も含めて、台風の接近に伴い風・波が急激

2014年10月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

台風第18号の今後の見通しについて(第2報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 台風第18号の今後の見通しについて(第2報) 報道発表日本文 ・大型で強い台風第18号(5日09時現在、945hPa最大風速40メートル)は九州の南海上を北上中。今後、向きを東よりに変えて、強い勢力を維持したまま、5日夜には四国に、6日にかけ速度を早め、本州の太平洋側にかなり接近・上陸するおそれ ・台風の接近に伴い風が急激に強くなり、猛烈な風、猛烈なしけとなる。九州南部・奄美では5日夜にかけ、四国・近畿では5日午後から6日朝にかけ、東海・関東・

2014年10月13日気象庁フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

エルニーニョ監視速報No.265(2014年9月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.265(2014年9月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2014年9月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。秋から冬にかけてエルニーニョ現象が発生する可能性は、平常の状態が続く可能性と同程度である。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内線)5134, 51

2014年10月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

台風第18号の今後の見通しについて

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 台風第18号の今後の見通しについて 報道発表日本文 ・大型で非常に強い台風第18号(4日15時現在、935hPa最大風速50メートル)は南大東島の近海を北上中。今後、向きを東よりに変えて、強い勢力を維持したまま、5日には九州や四国に、6日にかけ速度を早め本州の太平洋側にかなり接近するおそれ。・台風の北上に伴い、本州付近に非常に湿った空気が流入し、前線の活動が活発となる。5日から6日にかけ、台風や前線の影響で広い範囲で大雨となり、西日本・東日本の

2014年10月13日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

御嶽山についてもカバーされています。

平成26年9月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年9月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成26年9月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動9月3日16時24分に栃木県北部の深さ7㎞でM5.1の地震が発生し、栃木県日光市で最大震度5弱を観測しました。9月16日12時28分に茨城県南部の深さ47㎞でM5.6の地震が発生し、栃木県、群馬県、埼玉県で最大震度5弱を観測しました。全国で震度3以上を観測した地震の回数は18回、日本及びその周辺におけるM4.

2014年10月5日気象庁フィードバック数:0社会/政治

9月27日に発生した御嶽山の噴火について-御嶽山の噴火警戒レベルを3(入山規制)に引き上げ-

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 9月27日に発生した御嶽山の噴火について-御嶽山の噴火警戒レベルを3(入山規制)に引き上げ-報道発表日概要御嶽山(長野県・岐阜県境)では、本日(27日)11時53分に噴火が発生しました。山頂付近の状況は視界不良のため不明ですが、中部地方整備局が設置している滝越カメラにより南側斜面を噴煙が流れ下り、3キロメートルを超えたことを観測しました。気象庁では、本日(27日)12時36分に火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを1(平常)から3(入山規制)に引

2014年10月5日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年9月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 9月の天候報道発表日平成26年10月1日概要2014年(平成26年)9月の天候の特徴は以下のとおりです。9月としては、東日本で5年ぶり、西日本で8年ぶりの低温 偏西風が日本付近で南に蛇行し、寒気が断続的に南下したため、東・西日本では気温の低い日が多く、9月としては、東日本は2009年以来5年ぶり、西日本では2006年以来8年ぶりの低温となった。沖縄・奄美は記録的高温 勢力の強い太平洋高気圧に覆われる日が続いたため、沖縄・奄美では晴れて暑い日が多か

2014年9月21日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年9月16日12時28分頃の茨城県南部の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年9月16日12時28分頃の茨城県南部の地震について報道発表日本文 北西-南東方向に圧力軸を持つ逆断層型 (速報)【最大震度5弱】栃木県佐野市(さのし)、下野市(しもつけし)、群馬県前橋市(まえばしし)、埼玉県熊谷市(くまがやし)など15の市区町村で震度5弱を観測したほか、関東地方を中心に、東北地方から近畿地方にかけて震度4~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況16日13時10分現在、震度1以上を観測した余震は発生していません。○ 防災

2014年9月15日気象庁★フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

世界気象機関の年報です。

世界の二酸化炭素濃度の増加と海洋の酸性化が進行中~WMO温室効果ガス年報第10号の発表~

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 世界の二酸化炭素濃度の増加と海洋の酸性化が進行中 ~WMO温室効果ガス年報第10号の発表~報道発表日概要WMOの温室効果ガス世界資料センターとして、気象庁が大気中の温室効果ガス観測データについて世界の専門家と協力して解析した結果、 2013年の世界の二酸化炭素濃度(CO2、年平均)と前年からの年増加量は観測史上最も大きかったことが判明しました。 大気CO2増加に伴い、世界の海洋酸性化も進行しています。本文気象庁は、世界気象機関(WMO)の温室効果

2014年9月15日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年8月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年8月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成26年8月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動8月10日12時43分に青森県東方沖の深さ51㎞でM6.1の地震が発生し、青森県七戸町で最大震度5弱を観測しました。全国で震度3以上を観測した地震の回数は15回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は94回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23年(2011年

2014年9月15日気象庁フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

エルニーニョ監視速報No.264(2014年8月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.264(2014年8月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2014年8月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。秋から冬にかけてエルニーニョ現象が発生する可能性は、平常の状態が続く可能性と同程度である。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内線)5134, 51

2014年9月7日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

8月の天候についての分析です。

平成26年(2014年)8月の不順な天候について ~異常気象分析検討会の分析結果の概要~

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年(2014年)8月の不順な天候について ~異常気象分析検討会の分析結果の概要~ 報道発表日概要 本日開催した異常気象分析検討会 (臨時会)において、2014年8月の不順な天候をもたらした大規模な大気の流れについて、その要因を分析し、以下の見解をまとめました。2014年8月は、西日本を中心に記録的な多雨・日照不足になりました。また、7月30日から8月26日にかけては各地で大雨が発生しました(「平成26年8月豪雨 」)。このような不順な天

2014年9月7日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年8月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 8月の天候報道発表日平成26年9月1日概要2014年(平成26年)8月の天候の特徴は以下のとおりです。東日本、西日本の日照時間はかなり少なかった 太平洋高気圧は、本州付近への張り出しが弱く、日本付近は湿った気流の影響を受けやすかった。このため、東日本、西日本の日照時間はかなり少なく、西日本太平洋側で平年比54%となり、1946年の統計開始以来8月としては最も少なかった。「平成26年8月豪雨」が発生 台風第12号及び台風第11号が相次いで日本に接近

2014年9月7日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年9月3日16時24分頃の栃木県北部の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年9月3日16時24分頃の栃木県北部の地震について報道発表日本文 西北西-東南東方向に圧力軸を持つ横ずれ断層型 (速報)【最大震度5弱】栃木県日光市(にっこうし)で震度5弱を観測したほか、関東地方を中心に、東北地方から新潟県にかけて震度4~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況3日17時20分現在、震度1以上を観測した余震は7回発生しています。(震度2:2回 震度1:5回)○ 防災上の留意事項揺れの強かった地域では、今後の余震活動に注意し

2014年9月7日気象庁★フィードバック数:0ライフスタイル

夏の振り返りです。

2014年夏(6~8月)の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 夏(6~8月)の天候報道発表日平成26年9月1日概要2014年(平成26年)夏(6~8月)の天候の特徴は以下のとおりです。夏の平均気温は西日本で低かった一方、北日本、東日本、沖縄・奄美で高かった 夏の平均気温は、西日本では、2003年以来11年ぶりに低かった。一方、北日本、東日本では5年連続で高く、沖縄・奄美では2年連続で高かった。北日本、西日本太平洋側の降水量はかなり多かった 夏の降水量は、北日本、西日本太平洋側ではかなり多く、東・西日本日本海

2014年9月7日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

平成26年の梅雨入り・明けと梅雨時期の特徴について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年の梅雨入り・明けと梅雨時期の特徴について 報道発表日概要平成26年の梅雨入りは、九州南部と四国地方で平年並だったほかは、平年より早かった。梅雨明けは、沖縄地方と奄美地方で遅かったほかは、平年並だった。梅雨の時期の降水量は、沖縄地方、九州南部と関東甲信地方で多く、奄美地方ではかなり多かったが、近畿地方と東海地方ではかなり少なく、九州北部地方と中国地方も少なかった。本文 本文については、下記の「資料全文」をご参照ください。問い合わせ先地球

2014年8月24日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

8月に多くの被害を出した豪雨についてのまとめです。

平成26年7月30日から発生した豪雨の命名について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年7月30日から発生した豪雨の命名について報道発表日本文気象庁は、平成26年7月30日から発生した豪雨について、「平成26年8月豪雨」と命名しました。問い合わせ先資料全文 気象庁:〒100-8122東京都千代田区大手町1-3-4 代表電話:03-3212-8341

2014年8月24日気象庁フィードバック数:0社会/政治

8月20日の三入地域気象観測所(広島県)の降水量について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 8月20日の三入地域気象観測所(広島県)の降水量について 報道発表日本文 広島県の三入(ミイリ)地域気象観測所では、平成26年8月20日(水)の2時50分から3時00分までの間、 落雷による機器障害のため、降水量が一時的に欠測となりましたが、この間の観測データに問題がなかったことが判明したため、復元しました。問い合わせ先資料全文 気象庁:〒100-8122東京都千代田区大手町1-3-4 代表電話:03-3212-8341

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