「気象庁」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2014年8月17日気象庁フィードバック数:0社会/政治

台風第11号と三重県の大雨特別警報について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 台風第11号と三重県の大雨特別警報について 報道発表日本文 ・台風第11号の影響で東海地方や西日本の太平洋側で大雨となっています。・三重県に大雨特別警報を発表しました。 ・三重県では、これまでに経験したことのないような大雨となっています。 ・“重大な危険が差し迫った異常事態です。” ・土砂崩れや浸水による重大な災害が既に発生していてもおかしくない状況です。 ・直ちに、地元市町村の避難情報に従う等、適切な行動をとってください。 ・既に外出が危険な

2014年8月17日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年8月10日12時43分頃の青森県東方沖の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年8月10日12時43分頃の青森県東方沖の地震について報道発表日本文 西北西-東南東方向に圧力軸を持つ逆断層型 (速報)【最大震度5弱】青森県七戸町(しちのへまち)で震度5弱を観測したほか、東北地方を中心に、北海道から関東地方の一部にかけて震度4~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況10日14時20分現在、震度1以上を観測した余震は発生していません。○ 防災上の留意事項この地震による津波の心配はありません。揺れの強かった地域では、余震活

2014年8月17日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.263(2014年7月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.263(2014年7月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2014年7月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。秋から冬にかけてエルニーニョ現象が発生する可能性は、これまでの予測よりも小さくなり、平常の状態が続く可能性と同程度となった。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212

2014年8月17日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年7月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年7月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成26年7月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動7月5日07時42分に岩手県沖の深さ49㎞でM5.9の地震が発生し、岩手県宮古市で最大震度5弱を観測しました。7月8日18時05分に胆振地方中東部の深さ3㎞でM5.6の地震が発生し、北海道の白老町で最大震度5弱を観測しました。7月12日04時22分に福島県沖でM7.0の地震が発生し、宮城県の石巻市鮎川で17c

2014年8月10日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

台風第11号の今後の見通しについて

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 台風第11号の今後の見通しについて 報道発表日本文 ・強い台風第11号は、勢力を保ったまま九州の南海上をゆっくりとした速度で北上、9日には九州南部や四国にかなり接近し、上陸のおそれ。その後、勢力をやや弱めるが暴風域を伴ったまま北東に向きを変え、10日には中国、近畿に達するおそれ。 ・台風の北上により、広い範囲で大雨となるおそれ。特に西日本の太平洋側を中心に雨量が非常に多くなり、総雨量が1000ミリを超えるおそれ。 ・先週からの大雨で地盤が緩んで

2014年8月3日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年7月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 7月の天候報道発表日平成26年8月1日概要2014年(平成26年)7月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本で気温がかなり高かった 北日本では晴れる日が多く、また、南から暖かい空気が流れ込みやすかったため、月を通して気温が平年を上回り、月平均気温がかなり高くなった。北日本と東日本太平洋側で日照時間が多かった 北日本と東日本太平洋側では梅雨前線の影響は小さく、高気圧に覆われて晴れる日が多かったため、日照時間が多く、北日本太平洋側ではかなり多かった。

2014年8月3日気象庁★フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

気象庁のレポートです。

気候変動監視レポート2013

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「気候変動監視レポート2013」の公表について報道発表日概要「気候変動監視レポート2013」を気象庁ホームページで公表します。本文気象庁では、気候、海洋、大気環境の各分野の観測や監視、解析結果をとりまとめた「気候変動監視レポート」を毎年公表しています。今般、当該分野における2013年の状況やこれまでの長期的な変化傾向について、「気候変動監視レポート2013」として取りまとめましたので、本日、気象庁ホームページで公表します。 本年のレポートでは、顕

2014年7月27日気象庁★フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

気象庁のまとめです。

ヒートアイランド監視報告(平成25年)~2013年8月の高温に与えた都市化の影響について~

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 ヒートアイランド監視報告(平成25年) 〜2013年8月の高温に与えた都市化の影響について〜報道発表日平成26年7月24日概要関東・近畿・東海地方などの都市における都市化による気温上昇等について調査を行い、「ヒートアイランド監視報告(平成25年)」として取りまとめました。本文本報告では、数値シミュレーションの解析結果から、東日本と西日本で平均気温がかなり高くなった2013年8月は、平均気温が30℃以上の高温域や、30℃以上の累積時間が200時間

2014年7月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年台風第8号の今後の見通しについて(第3報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年台風第8号の今後の見通しについて(第3報) 報道発表日本文 ・現在、沖縄本島地方に大雨特別警報を発表しています。引き続き厳重な警戒が必要です。 ・台風第8号は、明日10日には九州に上陸するおそれがあり、明後日11日には東日本に接近する見込みです。 ・西日本、東日本では、台風および台風周辺の湿った南風の影響で、太平洋側を中心に大雨となり、雨量がかなり多くなる見込みです。 ・北日本や北陸などでは、台風から離れていても梅雨前線の影響で大雨と

2014年7月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第73報)-平成26年7月12日04時22分頃の福島県沖の地震-

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第73報) -平成26年7月12日04時22分頃の福島県沖の地震-報道発表日本文 福島県沖(いわきの東、約140km付近)、深さ約10km(速報値)【最大震度4】宮城県岩沼市(いわぬまし)、福島県郡山市(こおりやまし)、田村市(たむらし)、いわき市、茨城県常陸太田市(ひたちおおたし)、栃木県大田原市(おおたわらし)など14の市町村で震度4を観測したほか、東北地方を中心に、北海道から近畿地方

2014年7月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年7月8日18時05分頃の石狩地方南部の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年7月8日18時05分頃の石狩地方南部の地震について報道発表日本文 西北西-東南東方向に圧力軸を持つ型 (速報)【最大震度5弱】北海道白老町(しらおいちょう)で震度5弱を観測したほか、北海道から東北地方にかけて震度4~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況8日19時20分現在、震度1以上を観測した余震は2回発生しています。(震度2:2回 )○ 防災上の留意事項この地震による津波の心配はありません。揺れの強かった地域では、余震活動に注意して

2014年7月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年台風第8号と大雨の今後の見通しについて

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年台風第8号と大雨の今後の見通しについて 報道発表日本文 ・台風第8号は、午後3時現在、室戸岬の南南東にあって、東北東に進んでいます。 ・台風周辺の湿った南風と梅雨前線の影響で、西日本、東日本から北日本の広い範囲で大雨となっています。 ・今後、台風は本州の沿岸を東に進み、明日早朝には関東地方に接近し、明日午後には、東北地方の東海上で温帯低気圧に変わる見込みです。台風の進路に当たる地域では、大雨や強風、高波に警戒が必要です。 ・また、東北

2014年7月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

旧無線ロボット雨量観測所等跡地における空気湿電池の処置状況に係る全国調査について(中間報告)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 旧無線ロボット雨量観測所等跡地における空気湿電池の処置状況に係る全国調査について(中間報告)報道発表日概要旧無線ロボット雨量観測所等跡地における空気湿電池の処置状況に係る全国調査について(中間報告)本文本件について、詳細は資料全文をご覧ください。問い合わせ先資料全文 気象庁:〒100-8122東京都千代田区大手町1-3-4 代表電話:03-3212-8341

2014年7月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第72報)-平成26年7月5日07時42分頃の岩手県沖の地震-

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第72報) -平成26年7月5日07時42分頃の岩手県沖の地震-報道発表日本文 【最大震度5弱】岩手県宮古市(みやこし)で震度5弱を観測したほか、東北地方を中心に、北海道から関東地方の一部、新潟県にかけて震度4~1を観測しました。 ※今回の地震は「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震と考えられます。 図表等を含めた資料全文につきましては、下記の「資料全文」をご参照下さい。問

2014年7月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年台風第8号の今後の見通しについて(第2報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年台風第8号の今後の見通しについて(第2報) 報道発表日本文 ・大型で非常に強い台風第8号は、8日午後3時現在、久米島の西にあって、北に進んでいます。 ・沖縄地方には、暴風、波浪、高潮、大雨の特別警報を発表しています。引き続き厳重な警戒が必要です。 ・沖縄地方の特別警報は、明朝にかけて注意報などに切り替える見込みですが、その後も強い風等に注意してください。 ・台風第8号は、今後も強い勢力を保ったまま、明後日10日には九州に接近し、12日

2014年7月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年台風第8号の今後の見通しについて

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年台風第8号の今後の見通しについて 報道発表日本文 ・大型で非常に強い台風第8号は、今後更に発達し、猛烈な台風(最大風速54m/s以上)となって、沖縄地方に接近する見込み。 ・沖縄地方に最も接近するのは、明日8日の朝から昼すぎとなる見込み。 ・今後の台風の進路や発達により、今夜にも沖縄地方に特別警報を発表する可能性がある。身を守るため、早めの安全確保を図るなど最大級の警戒が必要。問い合わせ先 【今後の予想を含めた最新の情報は各地の気象台

2014年7月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年6月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年6月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成26年6月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動震度5弱以上を観測した地震はありませんでした。6月24日05時53分(日本時間)にアリューシャン列島ラット諸島の深さ107kmでMw7.9(Mwは気象庁CMT解によるモーメントマグニチュード)の地震が発生しました。この地震により、北海道と青森県で津波と考えられる弱い海面変動を観測しました。全国で震度3以上を観

2014年7月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.262(2014年6月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.262(2014年6月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2014年6月)と今後の見通しについて解説します。本文6月のエルニーニョ監視海域の海面水温の基準値との差は5月より大きくなったが、エルニーニョ現象の発生には至っていない。夏にエルニーニョ現象が発生する可能性はこれまでの予測より低くなった。秋にエルニーニョ現象が発生する可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エ

2014年7月6日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年6月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 6月の天候報道発表日平成26年7月1日概要2014年(平成26年)6月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本では気温がかなり高かった 北日本では、上旬と下旬を中心には高気圧に覆われ晴れたため気温が高く、月平均気温はかなり高かった。降水量は、北日本と東日本太平洋側で多かった。一方、東・西日本日本海側では少なかった 北・東日本太平洋側では、上旬に本州南岸の動きの遅い低気圧と湿った気流の影響で大雨となった。また、北日本では、中旬にも気圧の谷の影響で大雨

2014年6月15日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.261(2014年5月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.261(2014年5月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2014年5月)と今後の見通しについて解説します。本文太平洋赤道域の状況はエルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態を示しているが、エルニーニョ現象の発生に近づいた。夏には5年ぶりにエルニーニョ現象が発生し、秋にかけて続く可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-321

2014年6月15日気象庁フィードバック数:0社会/政治

6月中旬から12月にかけては潮位が高くなります

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 6月中旬から12月にかけては潮位が高くなります報道発表日概要例年、夏から秋にかけては潮位が高くなり、沿岸地域では浸水や冠水が発生しやすくなります。東北地方太平洋沖地震に伴う地盤沈下が大きい地域では、6月中旬から12月にかけて浸水や冠水に一層の注意が必要です。本文例年、夏から秋にかけては、海水温が高くなることなどの影響で、平常時の潮位が高くなり、沿岸地域では浸水や冠水が発生しやすくなります。 今年は6月中旬から12月まで大潮の時期に満潮の潮位が高く

2014年6月15日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年5月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年5月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成26年5月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動5月5日05時18分に伊豆大島近海の深さ156kmでM6.0の地震が発生し、東京都千代田区で震度5弱を観測しました。全国で震度3以上を観測した地震の回数は17回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は73回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23 年(2011

2014年6月8日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2014年春(3~5月)の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 春(3~5月)の天候報道発表日平成26年6月2日概要2014年(平成26年)春(3~5月)の天候の特徴は以下のとおりです。北日本から西日本にかけては、日照時間がかなり多かった 北日本から西日本にかけては、期間を通して高気圧に覆われる日が多く、春の日照時間がかなり多かった。東日本日本海側、東日本太平洋側、西日本日本海側では、統計を開始した1946年以降最も多かった。気温は、東・西日本で高く、沖縄・奄美で低かった 東・西日本では、寒気が南下し低温とな

2014年6月8日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2014年5月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 5月の天候報道発表日平成26年6月2日概要2014年(平成26年)5月の天候の特徴は以下のとおりです。東・西日本では、降水量が少なく、日照時間がかなり多かった 本州付近は高気圧に覆われることが多かったため、東・西日本では月降水量が少なく、月間日照時間がかなり多かった。東・西日本太平洋側、西日本日本海側の月間日照時間は、5月としては統計を開始した1946年以降最も多い値となった。沖縄・奄美では、降水量が多く、日照時間がかなり少なかった 沖縄・奄美で

2014年6月1日気象庁★フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

観測データです。

日本を含む北西太平洋域の二酸化炭素濃度の状況 ~過去最高を更新、海上や上空でも400ppm超え~

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 日本を含む北西太平洋域の二酸化炭素濃度の状況 ~過去最高を更新、海上や上空でも400ppm超え~報道発表日概要大気中の二酸化炭素濃度は増加を続けており、2013年の年平均値、2014年4月の月平均値ともに、過去最高を更新しました。 また、2014年冬季に日本南方海上で、2014年4月には日本の南東上空6km付近で、それぞれ初めて400ppmを超えました。本文気象庁は、日本を含む北西太平洋域の陸上、海上、上空に立体的に温室効果ガス観測網を展開し、大

2014年5月18日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年4月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年4月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成26年4月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動震度5弱以上を観測した地震及び津波を観測した地震はありませんでした。全国で震度3以上を観測した地震の回数は17回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は78回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23 年(2011 年)東北地方太平洋沖地震」の余震は、次第に少な

2014年5月18日気象庁フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

エルニーニョ監視速報No.260(2014年4月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.260(2014年4月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2014年4月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。夏には5年ぶりにエルニーニョ現象が発生し、秋にかけて続く可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内線)5134, 5135資料全文関連資料

2014年5月11日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

千代田区で震度5弱でした。

平成26年5月5日05時18分の伊豆大島近海の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年5月5日05時18分の伊豆大島近海の地震について報道発表日本文 【最大震度5弱】東京都千代田区(ちよだく)で震度5弱を観測したほか、関東地方を中心に、東北地方から中国地方の一部にかけて震度4~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況5日07時00分現在、震度1以上を観測した余震は発生していません。○ 防災上の留意事項この地震による津波の心配はありません。○ 緊急地震速報の発表この地震に対し、地震検知から3.2秒後に緊急地震速報(予報)を発

2014年5月6日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013年1月以降の米国南西部の少雨について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年1月以降の米国南西部の少雨について報道発表日概要米国南西部では、カリフォルニア州の2013年の年間降水量が1895年以降で最も少なくなるなど、2013年1月以降、少雨の状態が続いています。このため、飲料用水や農業用水が不足しています。今後も干ばつの解消には至らない見通しとなっていることから、社会への影響が拡大することが懸念されます。本文天候の経過と影響米国南西部では、2013年1月以降、降水量が平年より少ない状態が続いており、2014年

2014年5月6日気象庁★フィードバック数:0ライフスタイル

気温や天候とアパレル販売の関係です。

アパレル・ファッション産業分野における天候の影響を軽減もしくは利用するための調査

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2週間先までの気温予測を売り場作りに活用してみませんか報道発表日概要アパレル・ファッション産業分野における天候の影響を軽減もしくは利用するための調査結果を公表します。本文気象庁では、季節予報をはじめとする気候情報の有効な活用方法の検討を進めています。 この取り組みのひとつとして、2週間先までの予測情報である異常天候早期警戒情報などを利用して、 様々な産業分野における猛暑や寒波などの影響を軽減もしくは利用する「気候リスク管理」技術を普及させる取り組

2014年5月6日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年4月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 4月の天候報道発表日平成26年5月1日概要2014年(平成26年)4月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本と東日本日本海側で日照時間がかなり多かった 日本付近は移動性高気圧に覆われることが多く、全国的に日照時間が平年を上回った。北日本と東日本日本海側ではかなり多く、4月としては、統計を開始した1946年以降で最も多かった。北日本日本海側と沖縄・奄美で降水量がかなり少なかった 全国的に降水量が平年を下回り、北日本日本海側と沖縄・奄美では降水量がか

2014年4月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.259(2014年3月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.259(2014年3月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2014年3月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。今後、エルニーニョ監視海域の海面水温が次第に基準値より高くなると予測され、夏には5年ぶりにエルニーニョ現象が発生する可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3

2014年4月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年3月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年3月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成26年3月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動3月14日02時06分に伊予灘の深さ78kmでM6.2の地震が発生し、愛媛県西予市で震度5強を観測しました。全国で震度3以上を観測した地震の回数は10回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は72回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23 年(2011 年)東

2014年4月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年4月2日 チリ北部沿岸の地震の詳細な解析結果について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年4月2日 チリ北部沿岸の地震の詳細な解析結果について報道発表日概要平成26年4月2日に発生したチリ北部沿岸の地震について、詳細な解析を行い、CMT解析によるモーメントマグニチュードを8.1と推定しました。本文気象庁では、海外で発生した顕著な地震について詳細な解析を行っています。平成26年4月2日に発生したチリ北部沿岸の地震について、詳細な解析を行い、CMT解析によるモーメントマグニチュードを8.1と推定しました。結果は、次のとおりです。

2014年4月6日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2014年4月2日8時46分頃にチリ北部沿岸で発生した地震について(第5報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2014年4月2日8時46分頃にチリ北部沿岸で発生した地震について(第5報)報道発表日本文 チリ北部沿岸(南緯19.8度、西経70.8度) 深さ約10km (震源は太平洋津波警報センター(PTWC)による)4月3日03時00分に以下の地域に発表した津波注意報は、4月3日18時00分に全て解除しました。北海道太平洋沿岸東部、北海道太平洋沿岸中部、北海道太平洋沿岸西部、青森県太平洋沿岸、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、千葉県九十九里・外房、伊豆諸島、

2014年4月6日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2014年4月2日8時46分頃にチリ北部沿岸で発生した地震について(第4報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2014年4月2日8時46分頃にチリ北部沿岸で発生した地震について(第4報)報道発表日本文 チリ北部沿岸(南緯19.8度、西経70.8度) 深さ約10km (震源は太平洋津波警報センター(PTWC)による)北海道太平洋沿岸東部、北海道太平洋沿岸中部、北海道太平洋沿岸西部、青森県太平洋沿岸、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、千葉県九十九里・外房、伊豆諸島、小笠原諸島(4月3日03時00分発表) ○ 日本の津波の観測状況(最大の高さ、4月3日10時05

2014年4月6日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2014年4月2日8時46分頃にチリ北部沿岸で発生した地震について(第3報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2014年4月2日8時46分頃にチリ北部沿岸で発生した地震について(第3報)報道発表日本文 チリ北部沿岸(南緯19.8度、西経70.8度) 深さ約10km (震源は太平洋津波警報センター(PTWC)による)北海道太平洋沿岸東部、北海道太平洋沿岸中部、北海道太平洋沿岸西部、青森県太平洋沿岸、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、千葉県九十九里・外房、伊豆諸島、小笠原諸島(03時00分発表) ○ 海外の津波の観測状況 太平洋津波警報センター(PTWC)によ

2014年4月6日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2014年4月2日8時46分頃にチリ北部沿岸で発生した地震について(第2報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2014年4月2日8時46分頃にチリ北部沿岸で発生した地震について(第2報)報道発表日本文 チリ北部沿岸(南緯19.8度、西経70.8度) 深さ約10km (震源は太平洋津波警報センター(PTWC)による) ○ 海外の津波の観測状況 太平洋津波警報センター(PTWC)による津波の観測値(14時48分現在)<国・地域名><検潮所名><津波の高さ>チリイキケ2.11mチリピサグア2.01mチリアリカ1.83mチリパタッシュ1.51mチリメジョネス0.

2014年4月6日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2014年4月2日8時46分頃にチリ北部沿岸で発生した地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2014年4月2日8時46分頃にチリ北部沿岸で発生した地震について報道発表日本文 チリ北部沿岸(南緯19.8度、西経70.8度) (震源は太平洋津波警報センター(PTWC)による) ○ 海外の津波の観測状況(10時15分現在) <国・地域名><検潮所名><津波の高さ>チリイキケ2.11mチリピサグア1.73mチリパタッシュ1.51mチリアリカ0.93mペルーマタラニ0.53m○ 防災上の留意事項 太平洋の広域に津波発生の可能性があります。日本への

2014年4月6日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年3月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 3月の天候報道発表日平成26年4月1日概要2014年(平成26年)3月の天候の特徴は以下のとおりです。月の前半は全国的に低温 月の前半は、日本付近に強い寒気が流れ込み、全国的に低温となり、東・西日本日本海側の山沿いや北日本で大雪となった所があった。月の終わり頃は北日本から西日本にかけて高温 月の終わり頃は、南からの暖かい空気が流れ込んだため、北日本から西日本にかけての気温は平年を大幅に上回った。北日本から西日本にかけて月降水量が多かった 日本付近

2014年3月30日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

特別警報についての調査です。

特別警報の認知度等に関する調査結果について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 特別警報の認知度等に関する調査結果について報道発表日概要気象庁では、発表する情報の内容、提供方法等の改善に活かすため、国民の皆様を対象としたアンケート調査を平成13年度から実施し、利用者の皆様の評価、利活用状況や改善要望等を把握しています。 平成25年度の調査では、平成25年8月30日から運用を開始した「特別警報」の認知度や理解度について、インターネットを活用した全国的なアンケート調査(web調査)を実施しました。今回の調査では、(1)特別警

2014年3月30日気象庁フィードバック数:0社会/政治

初めての特別警報の発表に係る市町村ヒアリング調査結果について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 初めての特別警報の発表に係る市町村ヒアリング調査結果について報道発表日概要平成25年台風第18号に伴う大雨により初めて特別警報を発表した福井県、滋賀県及び京都府の全市町村に対して行ったヒアリング調査結果をとりまとめましたのでお知らせします。本文気象庁では、平成25年台風第18号に伴う大雨により初めて特別警報を発表した福井県、滋賀県及び京都府の全市町村に対して、今後の防災気象情報の運用や市町村との連携、周知広報に係る課題等について把握することを目的

2014年3月16日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

最大深度5強です。

平成26年3月14日02時07分頃の伊予灘の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年3月14日02時07分頃の伊予灘の地震について報道発表日本文 東北東-西南西方向に張力軸を持つ型 (速報)【最大震度5強】愛媛県西予市で震度5強、広島県呉市、大竹市、愛媛県松山市、宇和島市、高知県宿毛市、山口県防府市、大分県佐伯市など、5県の19の市町村で震度5弱を観測したほか、中国・四国・九州地方を中心に、関東地方の一部から九州地方にかけて震度4~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況14日03時30分現在、震度1以上を観測した余震は

2014年3月16日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年2月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年2月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成26年2月の地震活動及び火山活動について解説します。地震活動全国の地震活動震度5弱以上を観測した地震及び津波を観測した地震はありませんでした。全国で震度3以上を観測した地震の回数は14回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は79回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動(平成26年2月の活動)「平成23 年(2011 年)東北地方太平洋沖地震」

2014年3月16日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.258(2014年2月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.258(2014年2月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2014年2月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。今後春の間は平常の状態が続く可能性が高い。夏は平常の状態が続く可能性もあるが、エルニーニョ現象が発生する可能性の方がより高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-321

2014年3月9日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

冬(2013年12~2014年2月)の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 冬(12~2月)の天候報道発表日概要2014年(平成26年)冬(12~2月)の天候の特徴は以下のとおりです。東日本と沖縄・奄美は寒冬 東日本と沖縄・奄美では、1月下旬から2月はじめを除いては寒気に覆われることが多く、気温は低かった。東日本では3年連続の寒冬となった。北・西日本では平年並だった。日本海側は一部地域を除いて少雪 上空の強い寒気の南下は一時的で、日本海側の降雪量は北日本の山沿い等を除いて全般に平年を下回ったところが多く、特に北陸地方の平

2014年3月9日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年2月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2月の天候報道発表日概要2014年(平成26年)2月の天候の特徴は以下のとおりです。太平洋側では大雪に2度見舞われ、関東甲信地方を中心に記録的な大雪となった 低気圧が日本の南岸を通過し、7日から8日にかけてと14日から16日にかけては広い範囲で大雪となり、関東甲信地方を中心に最深積雪の記録を更新したところがあった。北日本から西日本にかけて月平均気温は平年並だが、気温の低い日が多かった 月のはじめと終わりに暖かい空気に覆われて気温がかなり高くなった

2014年2月16日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.257(2014年1月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.257(2014年1月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2014年1月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。今後春にかけても平常の状態が続く可能性が高く、夏には平常の状態が持続する可能性と、エルニーニョ現象が発生する可能性が同程度である。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話03-32

2014年2月16日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年1月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年1月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成26年1月の地震活動及び火山活動について解説します。地震活動全国の地震活動震度5弱以上を観測した地震及び津波を観測した地震はありませんでした。全国で震度3以上を観測した地震の回数は10回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は91回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23 年(2011 年)東北地方太平洋沖地震」の余震は、次第に少なくな

2014年2月9日気象庁★フィードバック数:0ライフスタイル

温暖化です。

2013年(平成25年)の世界と日本の年平均気温

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年(平成25年)の世界と日本の年平均気温について報道発表日概要2013年の世界の年平均気温偏差は+0.20℃で、1891年以降で2番目に高い値でした。2013年の日本の年平均気温偏差は+0.34℃で、1898年以降で8番目に高い値でした。本文世界の年平均気温 2013年の世界の年平均気温偏差(1981~2010年の30年平均値を基準値とし、平均気温から基準値を差し引いた値)は+0.20℃で、統計を開始した1891年以降では2番目に高い値で

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