「気象庁」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2014年2月9日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2014年1月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 1月の天候報道発表日概要2014年(平成26年)1月の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に中旬は低温、下旬は高温 中旬は冬型の気圧配置が強まり、全国的に気温が低くなった。一方、下旬は全国的に気温が平年を上回る日が多かった。東日本以西で日照時間がかなり多く、沖縄・奄美で降水量がかなり少なかった 中旬は冬型の気圧配置が強まって北日本から西日本にかけての太平洋側では晴れの日が多く、下旬は東・西日本と沖縄・奄美では高気圧に覆われて日本海側でも晴れる日が

2014年1月26日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013年12月~2014年1月の北米の顕著な寒波について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年12月~2014年1月の北米の顕著な寒波について報道発表日概要北米大陸では、2013年12月以降、強い寒波の南下にたびたび見舞われ、各地で顕著な低温を記録し、被害が発生しています。米国の東半分の地域では今後来週前半にかけて再び顕著な低温になる見込みです。本文天候の経過と被害状況北米大陸では2013年12月上旬と下旬、2014年1月上旬に強い寒波の影響を受け、各地で顕著な低温が記録され、低温や強風による被害が発生しました。12月上旬にカナ

2014年1月19日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成25年12月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 報道発表日概要平成25年12月の地震活動及び火山活動について解説します。地震活動全国の地震活動12月31日10時03分に茨城県北部の深さ7kmでM5.4の地震が発生し、茨城県高萩市(たかはぎし)で最大震度5弱を観測しました。全国で震度3以上を観測した地震の回数は23回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は95回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23 年(2011 年)東北地方太平洋沖地震」の余

2014年1月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.256(2013年12月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.256(2013年12月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2013年12月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。今後春にかけても平常の状態が続く可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内線)5134, 5135資料全文関連資料このサイトには、Ad

2014年1月13日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

年間のまとめです。

2013年(平成25年)の日本の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年(平成25年)の日本の天候報道発表日概要2013年(平成25年)の天候の特徴は以下のとおりです。東日本、西日本、沖縄・奄美は高温・多照、北日本は多雨(雪)・寡照 春の後半から秋の前半にかけて全国的に高温傾向が続き、東・西日本と沖縄・奄美の年平均気温は高かった。冬から春の前半の低温が明瞭だった北日本では年平均気温は平年並だった。また、東・西日本と沖縄・奄美では、春から秋にかけて高気圧に覆われて晴れる日が多く、東・西日本の年間日照時間はかな

2014年1月13日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2013年12月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 12月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)12月の天候の特徴は以下のとおりです。東日本以西で低温、北日本で高温 西日本を中心に寒気が流れ込んだため、東日本以西では気温が低く、沖縄・奄美ではかなり低かったが、北日本への寒気の南下は平年に比べて弱く、北海道地方では気温がかなり高かった。ほぼ全国的に降水量が多かった 冬型の気圧配置となる日が多かったことに加え、たびたび低気圧が本州付近を通過したため、東日本太平洋側を除き全国的に降水量が多かった。

2013年12月28日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

今年のまとめです。

2013年(平成25年)の日本の天候(速報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年(平成25年)の日本の天候(速報) 本資料は、全国154地点の気象台などにおけるをもとに、速報としてまとめたものです。12月31日までの観測データによる資料は平成26年1月6日に発表します。報道発表日概要2013年(平成25年)の天候の特徴は以下のとおりです。東日本、西日本、沖縄・奄美は高温・多照、北日本は多雨(雪)・寡照春の後半から秋の前半にかけて全国的に高温傾向が続き、東・西日本と沖縄・奄美の年平均気温は高かった。冬から春の前半の低

2013年12月28日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

今年のまとめです。

2013年(平成25年)の世界の天候(速報) ~主な異常気象と気象災害~

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年(平成25年)の世界の天候(速報)報道発表日概要東日本から中国中部にかけて、3、7~8月は異常高温となった。上海市のシージャーホゥエイ(徐家匯)では、8月7日に統計開始(1872年)以降で最も高い気温(40.8℃)を記録した(中国気象局)。オーストラリアではほぼ年を通して気温が高く、1、3~4、7~10月に異常高温となった。1月と9月は1910年の統計開始以来、月平均気温が最も高かった(オーストラリア気象局)。フィリピン(台風、11月)

2013年12月28日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

今年のまとめです。

2013年(平成25年)の世界と日本の年平均気温(速報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年(平成25年)の世界と日本の年平均気温について(速報)報道発表日概要2013年の世界の年平均気温偏差は+0.20℃で、2番目に高い値となる見込みです。2013年の日本の年平均気温偏差は+0.40℃で、8番目に高い値となる見込みです。本文世界の年平均気温 2013年の世界の年平均気温偏差(1981~2010年の30年平均値を基準値とし、平均気温から基準値を差し引いた値)は+0.20℃で、統計を開始した1891年以降では2番目に高い値となる

2013年12月28日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

今年のまとめです。

2013年(平成25年)の台風について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年(平成25年)の台風について報道発表日概要今年の台風の発生数は平年より多い31個で、1994年以来19年ぶりに30個を超えました。日本への接近数も平年より多く、10月の接近数は1951年以降で最も多い6個でした。本文 1.今年の台風の特徴 (1)発生数 台風の発生数は平年より多い31個(平年値25.6個)でした。8月までの発生数はほぼ平年並のペースでしたが、9月と10月に平年を上回る7個ずつ(平年値はそれぞれ4.8個、3.6個)の台

2013年12月23日気象庁フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

「海洋の健康診断表」 総合診断表 第2版

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「海洋の健康診断表」 総合診断表 第2版の公表について 報道発表日概要地球温暖化など地球環境に密接に関連した海洋の諸現象を詳細に分析した「海洋の健康診断表」の総合診断表について、海洋の二酸化炭素に関する最新の知見などをより一層充実させ、第2版として公表します。 本文地球温暖化や数か月~数年スケールの気候には、海洋が密接に関係しています。気象庁では、このような地球環境と海洋の関係について総合的、体系的に理解を深めていただくため、海洋の状態が長期的

2013年12月15日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成25年11月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年11月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成25年11月の地震活動及び火山活動について解説します。地震活動全国の地震活動11月10日07時37分に茨城県南部の深さ64kmでM5.5の地震が発生し、茨城県筑西市(ちくせいし)で最大震度5弱を観測しました。全国で震度3以上を観測した地震の回数は25回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は116回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成

2013年12月15日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.255(2013年11月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.255(2013年11月)報道発表日概要本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。今後春にかけても平常の状態が続く可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内線)5134, 5135資料全文関連資料 気象庁:〒100-8122東京都千代田区大手町1-3-4 代表電話:03-3212-8341

2013年12月8日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2013年11月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 11月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)11月の天候の特徴は以下のとおりです。北・東日本日本海側では降水量がかなり多かった 低気圧や冬型の気圧配置の影響で、北・東日本日本海側では降水量がかなり多かった。中旬以降は、たびたび強い寒気が南下 気温は、上旬は全国的に高かったが、中旬以降は寒気が流れ込み、東・西日本と沖縄・奄美では平年を下回る日が多かった。中旬は北日本日本海側では降雪量が多かった 中旬は冬型の気圧配置が強まり、北日本日本海側の降

2013年12月8日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

秋(2013年9~11月)の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 秋(9~11月)の天候報道発表日概要2013年(平成25年)秋(9~11月)の天候の特徴は以下のとおりです。北日本から西日本にかけて多雨日本への接近数が記録的に多かった台風や秋雨前線などの影響により、北日本から西日本にかけて降水量が多かった。北・東日本日本海側では、1946年の統計開始以来最も多かった。北・東日本で高温日本の東海上の高気圧の勢力が強く、また、日本付近の偏西風が平年に比べ北寄りを流れたため、北・東日本の気温は高かった。東・西日本、沖

2013年11月17日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成25年11月11日 エルニーニョ監視速報No.254

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.254(2013年10月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2013年10月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。今後春にかけても平常の状態が続く可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内線)5134, 5135資料全文関連資料 気象庁:〒10

2013年11月17日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成25年10月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年10月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成25年10月の地震活動及び火山活動について解説します。地震活動全国の地震活動10月26日02時10分に福島県沖でM7.1の地震が発生し、この地震により、岩手県から福島県で津波を観測しました。全国で震度3以上を観測した地震の回数は18回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は124回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23 年(2011

2013年11月10日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

温室効果ガスのデータです。

世界の主要温室効果ガス濃度は過去最高値 ~WMO温室効果ガス年報第9号の発表~

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 世界の主要温室効果ガス濃度は過去最高値 ~WMO温室効果ガス年報第9号の発表~報道発表日概要気象庁が、WMOの温室効果ガス世界資料センターとして、大気中の温室効果ガス観測データについて世界の専門家と協力して解析した結果、2012年の二酸化炭素、メタンおよび一酸化二窒素の世界平均濃度は過去最高であることが判明しました。本文気象庁は、世界気象機関(WMO)の温室効果ガス世界資料センター(World Data Centre for Greenhouse

2013年11月10日気象庁フィードバック数:0社会/政治

全球の海洋による二酸化炭素吸収量に関する情報提供の開始について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 全球の海洋による二酸化炭素吸収量に関する情報提供の開始について 報道発表日概要海洋による二酸化炭素の吸収量の変化は、大気中の二酸化炭素の増加量に影響を与えることから、地球温暖化や海洋酸性化などの地球環境の監視・予測に重要です。このため、気象庁は、全球の海洋による二酸化炭素の吸収量について、国内で初めて定期的な情報提供を開始しました。今回の解析により、海洋による二酸化炭素の吸収量は、1年あたり19億トン炭素(1990~2011年の平均)で、近年増

2013年11月2日気象庁フィードバック数:0社会/政治

今年の南極オゾンホール

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 今年の南極オゾンホール報道発表日概要今年の南極上空のオゾンホールは、9月中旬に最盛期を迎えて南極大陸の約1.7倍まで拡大し、最近10年間の平均と同程度の規模となりました。本文気象庁が米国航空宇宙局(NASA)の衛星観測データを基に解析した結果、南極上空のオゾンホールは、例年と同様に8月に現れたのち拡大し、9月16日に今年の最大面積である2,340万km2(南極大陸の約1.7倍)まで広がりました。この値は、最近10年間の平均と同程度で、長期的にみる

2013年11月2日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2013年10月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 10月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)10月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本から西日本にかけて顕著な高温 日本の東海上の太平洋高気圧の勢力が平年より強く、また偏西風も平年に比べて北寄りに流れたため、北日本から西日本にかけて月平均気温がかなり高かった。特に東日本の月平均気温は+1.9℃で、1946年以降では1998年と並んで最も高かった。全国的に多雨・寡照 台風の接近数が多かったことや秋雨前線の影響で、全国的に降水量が多く、日照時

2013年11月2日気象庁フィードバック数:0社会/政治

「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第71報) -平成25年10月26日02時10分頃の福島県沖の地震-

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第71報) -平成25年10月26日02時10分頃の福島県沖の地震-報道発表日本文 福島県沖(牡鹿半島の東南東、約290km付近)、深さ約10km(速報値)【最大震度4】宮城県岩沼市(いわぬまし)、石巻市(いしのまきし)、福島県郡山市(こおりやまし)、白河市(しらかわし)など、宮城県・福島県・茨城県・栃木県の14の市町村で震度4を観測したほか、東北地方を中心に、北海道から九州地方の一部にか

2013年10月14日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成25年9月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年9月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成25年9月の地震活動及び火山活動について解説します。地震活動全国の地震活動9月20日02時25分に福島県浜通りの深さ17kmでM5.9の地震が発生し、福島県いわき市で最大震度5強を観測しました。全国で震度3以上を観測した地震の回数は12回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は85回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23 年(2011

2013年10月14日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.253(2013年9月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.253(2013年9月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2013年9月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。今後冬にかけても平常の状態が続く可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内線)5134, 5135資料全文関連資料 気象庁:〒100-

2013年10月6日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2013年9月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 9月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)9月の天候の特徴は以下のとおりです。北・東日本と沖縄・奄美は高温 日本の南海上の亜熱帯高気圧が平年より強く、また偏西風も平年より北を流れたため、西日本を除いて月平均気温が高く、特に沖縄・奄美ではかなり高かった。東日本日本海側と西日本は多雨・多照 上旬には秋雨前線と台風第17号、中旬半ばには台風第18号の影響を受けて広範囲で大雨となり、東日本太平洋側と沖縄・奄美を除いて月降水量が多く、特に東日本日本海

2013年10月6日気象庁フィードバック数:0社会/政治海外

2013年9月以降のインドシナ半島の多雨について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年9月以降のインドシナ半島の多雨について報道発表日概要9月以降、インドシナ半島の広い範囲で多雨となっており、タイやベトナムでは洪水の被害が発生している。タイのチャオプラヤ川流域での9月1日以降の積算雨量(10月1日現在)は、2000年以降では2005年に次いで2番目に多くなっている。原因は、南西からの湿った空気の流入が平年より多かったこと、台風第21号の上陸などである。本文天候の経過と被害状況インドシナ半島では、9月以降、広い範囲で平年よ

2013年9月29日気象庁フィードバック数:0社会/政治

気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価報告書第1作業部会報告書(自然科学的根拠)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価報告書第1作業部会報告書(自然科学的根拠)の公表について報道発表日概要気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第36回総会及び第1作業部会第12回会合(平成25年9月23日~9月26日、於 スウェーデン・ストックホルム)において、IPCC第5次評価報告書第1作業部会報告書の政策決定者向け要約(SPM)が承認・公表されるとともに、第1作業部会報告書本体が受諾されました。本文本文については、下の「資料

2013年9月29日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

ヒートアイランド現象についての解析です。

2013年8月のヒートアイランド現象による気温上昇の解析

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年8月のヒートアイランド現象による気温上昇の解析結果について報道発表日概要東日本と西日本で高温となった2013年8月は、太平洋高気圧の勢力が強かったこと等に加えて、ヒートアイランド現象の影響が特に強かったことも高温の要因になっていたことがわかりました。特に、近畿と東海では、ヒートアイランド現象の影響がこの5年で最も強くなりました。本文平成25年8月の平均気温は、太平洋高気圧とチベット高気圧がともに優勢となったこと等の影響により、東日本、西

2013年9月23日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

深夜の地震でした。

「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第70報) -平成25年9月20日02時25分頃の福島県浜通りの地震-

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第70報)-平成25年9月20日02時25分頃の福島県浜通りの地震-報道発表日本文 北東-南西方向に張力軸を持つ横ずれ断層型 (速報)【最大震度5強】福島県いわき市で震度5強、福島県広野町(ひろのまち)、楢葉町(ならはまち)、茨城県高萩市(たかはぎし)、鉾田市(ほこたし)で震度5弱を観測したほか、東北地方から中部地方にかけて震度4~1を観測しました。 ※今回の地震は「平成23年(2011年

2013年9月23日気象庁フィードバック数:0社会/政治海外

2013年7月以降のアムール川流域の多雨について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年7月以降のアムール川流域の多雨について報道発表日概要7月以降、アムール川流域の広い範囲で多雨となった。このため、ロシア極東域では、アムール川の水位が上昇し、洪水の被害が発生している。本文天候の経過と被害状況アムール川流域(モンゴル東部、中国北東部から東シベリア南部に広がる領域)では、7月以降、広い範囲で雨の多い状況が続いている。アムール川流域の39の観測地点で平均した積算降水量をみると、1996年以降で最も降水量が多く、1996~201

2013年9月16日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成25年(2013年)8月の日本近海の高い海面水温および日本海沿岸の高い潮位について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年(2013年)8月の日本近海の高い海面水温および日本海沿岸の高い潮位について 報道発表日概要2013年8月の日本近海の海面水温は平年よりかなり高くなりました。また、日本海沿岸の一部では、海洋内部の水温もかなり高くなったため、平常より15cm程度高い潮位が継続する「異常潮位」が発生しました。<海面水温>8月平均値は、四国・東海沖で29.2℃(平年より+1.2℃)、東シナ海北部で29.0℃(同+1.5℃)となり、8月平均値としては1985

2013年9月16日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.252(2013年8月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.252(2013年8月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2013年8月)と今後の見通しについて解説します。本文東部太平洋赤道域の海面水温は平年より低い状態となっているが、この状態は秋の間に弱まるとみられ、ラニーニャ現象の発生には至らない可能性が高い。秋から冬にかけては、エルニーニョ現象またはラニーニャ現象が発生する可能性は低い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニ

2013年9月16日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成25年8月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年8月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成25年8月の地震活動及び火山活動について解説します。地震活動全国の地震活動8月4日12時28分に宮城県沖の深さ58kmでM6.0の地震が発生し、宮城県石巻市(いしのまきし)で最大震度5強を観測しました。全国で震度3以上を観測した地震の回数は20回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は90回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23 年(

2013年9月8日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成25年9月2日に発生した竜巻について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年9月2日に発生した竜巻について報道発表日概要9月2日14時頃、埼玉県さいたま市、越谷市、北葛飾郡松伏町、千葉県野田市、および茨城県坂東市において突風が発生し、大きな被害が発生しました。 気象庁、気象研究所、東京管区気象台、熊谷地方気象台、銚子地方気象台は、昨日(9月2日)および本日(9月3日)、 被害をもたらした現象を明らかにするため気象庁機動調査班(JMA-MOT)を派遣し、現地調査を実施しました。本文問い合わせ先気象庁観測部計画課情

2013年9月8日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

夏の天候の振り返りです。

平成25年(2013年)夏の日本の極端な天候について ~異常気象分析検討会の分析結果の概要~

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年(2013年)夏の日本の極端な天候について ~異常気象分析検討会の分析結果の概要~報道発表日概要本日開催した異常気象分析検討会において、2013年夏(6~8月)の日本の極端な天候をもたらした大規模な大気の流れについて、その要因を分析し、以下の見解をまとめました。2013年夏の日本の天候は、以下のように、極端な天候となりました(ここで示す地域平均の統計開始は1946年)。<気温>①夏平均気温:西日本 +1.2℃(統計開始以降第1位)、東日

2013年9月8日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

夏の天候の振り返りです。

夏(2013年6~8月)の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 夏(6~8月)の天候報道発表日概要2013年(平成25年)夏(6~8月)の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に高温で、東・西日本、沖縄・奄美ではかなり高かった。 太平洋高気圧が日本の南海上から西日本付近で強かったことなどから、夏の平均気温は、全国的に高く、東・西日本と沖縄・奄美ではかなり高かった。特に西日本では+1.2℃と1946年の統計開始以来第1位の高温となった。全国気象官署のうち26地点で夏の平均気温の高い値を更新した。なお、8月12日に

2013年9月8日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2013年8月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 8月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)8月の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に高温となり、東・西日本、沖縄・奄美ではかなり高かった。 太平洋高気圧の勢力が日本の南海上から西日本付近にかけて強かったため、気温は全国的に高く、東・西日本と沖縄・奄美ではかなり高かった。8月上旬は沖縄・奄美で、8月中旬は北・東・西日本で、それぞれの旬として1961年の統計開始以来第1位の高温となった。全国の気象官署のうち16地点で月平均気温の高い記録を更新

2013年9月8日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成25年の梅雨入り・明けと梅雨時期の特徴について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年の梅雨入り・明けと梅雨時期の特徴について報道発表日概要平成25年の梅雨入りは、沖縄地方と関東甲信地方、北陸地方、東北南部で遅かったほかは平年並か早く、九州北部地方から東海地方にかけてはかなり早かった。梅雨明けは、東北地方と北陸地方でかなり遅かったほかは、奄美地方の平年並を除いて早く、沖縄地方と中国地方から関東甲信地方にかけてはかなり早かった。梅雨の時期の降水量は、東北南部でかなり多く、北陸地方で多かったほかは、平年並か少なく、東海地方で

2013年8月18日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

今後の見通しも含まれます。

最近の日本の高温について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 最近の日本の高温について報道発表日概要今夏(2013年)は、西日本を中心に広い範囲で高温となるとともに、東・西日本の太平洋側と沖縄・奄美では少雨が続いている。全国の複数の地点で40℃以上の気温が観測され、8月12日には江川崎(高知県四万十市)の日最高気温が41.0℃となり、国内最高記録を更新した。本文天候の状況今夏は、西日本を中心に気温が平年を上回る状況が続いており、西日本では7月中旬以降、3旬連続して1961年以降の第3位の高温となった。8月上

2013年8月18日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成25年(2013年)8月の沖縄周辺海域の海面水温について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年(2013年)8月の沖縄周辺海域の海面水温について 報道発表日概要沖縄周辺海域では、広い範囲で海面水温が30℃以上となっています。8月いっぱい、30℃を超える海域がみられる見込みです。 本文沖縄周辺海域では、8月に入って海面水温が30℃を超える海域が拡大しました。8月9日以降は、北緯23度付近から沖縄諸島近海にかけての広い海域で31℃以上となるなど、海面水温がかなり高い状態が続いています。31℃は、外洋の海水温としては、おおむね上限と

2013年8月11日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

エルニーニョ監視速報No.251(2013年7月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.251(2013年7月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2013年7月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。現在、東部太平洋赤道域の海面水温は平年より低い状態となっているが、夏の間にこの傾向は弱まって、ラニーニャ現象の発生には至らない可能性が高い。今後冬にかけても平常の状態が続く可能性が高い。問い合わせ先

2013年8月11日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

平成25年7月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年7月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成25年7月の地震活動及び火山活動について解説します。地震活動全国の地震活動震度5弱以上を観測した地震及び津波を観測した地震はありませんでした。全国で震度3以上を観測した地震の回数は23回、日本及びその周辺におけるM4.0以上の地震の回数は96回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23 年(2011 年)東北地方太平洋沖地震」の余震は、次第に少なくなっ

2013年8月11日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2013年7月以降の中国南部の高温・少雨について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年7月以降の中国南部の高温・少雨について報道発表日概要中国南部では、2013年7月以降、広い範囲で高温・少雨となっており、記録的な高温となった地点があった。少雨の影響による飲料用水の不足や農作物への被害などが伝えられている。本文天候の経過と被害状況中国南部では、7月以降、気温が平年より高く、降水量が平年より少なくなっている地域が多い。中国の上海では、月を通して気温が高く、7月の月平均気温は、32.0℃(平年差+3.4℃)となった。中国気象

2013年8月11日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

東海沖の黒潮流路の南下について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 東海沖の黒潮流路の南下について 報道発表日概要黒潮は、現在東海沖で離岸して流れています。今後、さらに南下し、大きく離岸した状態が継続する見込みです。 本文黒潮の流路は、現在、東海沖で離岸し、北緯32度付近まで南下しています。今後、黒潮の流路は東海沖でさらに南下し、大きく離岸した状態が2か月程度は継続する見込みです。黒潮が北緯32度を超えて南下する流路が継続するのは4年ぶりとなります。本海域を航行する船舶や漁業を行う船舶は、海水温や海流の状況にご

2013年8月11日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第69報) -平成25年8月4日12時29分頃の宮城県沖の地震-

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第69報)-平成25年8月4日12時29分頃の宮城県沖の地震-報道発表日本文地震の概要【最大震度5強】宮城県石巻市(いしのまきし)で震度5強、宮城県涌谷町(わくやちょう)、大崎市(おおさきし)、女川町(おながわちょう)で震度5弱を観測したほか、東北地方を中心に、北海道から関東甲信越地方および静岡県にかけて震度4~1を観測しました。 ※今回の地震は「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地

2013年8月11日気象庁★フィードバック数:0ライフスタイル

豪雨の要因分析です。

平成25年7月28日の山口・島根の大雨発生要因について ~巨大な積乱雲と強い上昇気流~

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年7月28日の山口・島根の大雨発生要因について ~巨大な積乱雲と強い上昇気流~報道発表日概要平成25年7月28日に山口県と島根県で観測された大雨の発生要因について、観測データや客観解析データを用い、過去の豪雨事例との類似性も含めて調査しました。今回の事例では、下層に流れ込んだ大量の水蒸気に加えて、上空の寒気のために大気状態が極めて不安定になり、積乱雲中の上昇気流が強化され、大量の降水がもたらされました。特に山口県萩市須佐の大雨では、巨大な

2013年8月4日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

7月28日の山口特別地域気象観測所の降水量について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 7月28日の山口特別地域気象観測所の降水量について報道発表日概要山口県の山口(ヤマグチ)特別地域気象観測所は、平成25年7月28日(日)の6時頃から、観測機器の異常を検知したため、降水量、視程及び現在天気を欠測しています。現地での調査の結果、降水量の観測データには問題が無かったことが判明したため、復元することとしました。復元したデータによると、「山口」の日最大1時間降水量は143.0mmで、同観測所での歴代の1位を更新していました。本文問い合わせ

2013年8月4日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

7月末の大雨期間中のアメダス観測データについて

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 7月末の大雨期間中のアメダス観測データについて報道発表日概要7月26日(金)から30日(火)にかけて西日本から北日本の広い範囲で大気の状態が非常に不安定となり局地的に非常に激しい雨が降りました。気象庁では、29日(月)に発表した山口特別地域気象観測所の降水量に加え、同期間において通信障害等によりデータの集信ができなかったアメダス観測データの復元を下記のとおり行い、栃木県鹿沼で1時間降水量が歴代一位となるなど極値が一部更新されました。本文問い合わせ

2013年8月4日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2013年7月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 7月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)7月の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に月の前半は高温、西日本では月を通してかなりの高温 全国的に月の前半は高温で猛暑日となった所があった。西日本では、その後も高温が続き月を通してかなりの高温となった。東北地方で大雨・長雨・日照不足 東北地方では、梅雨前線が停滞することが多く、前線の活動がたびたび活発化した。このため、1946年以降7月としては最も降水量が多く、また、日照時間もかなり少なかった。

2013年7月21日気象庁フィードバック数:8社会/政治海外

2013年7月の中国中部から朝鮮半島北部の大雨について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年7月の中国中部から朝鮮半島北部の大雨について報道発表日概要中国中部から朝鮮半島北部にかけての広い範囲では、7月初め以降、南からの湿った空気の流入により大雨となっており、各地で被害が発生している。本文天候の経過と被害状況中国中部から朝鮮半島北部にかけての広い範囲では、7月以降大雨となった。多いところでは7月1日から16日までの積算降水量が平年値の降水量の3~4倍となっている。イエンアン(中国、陝西(シャンシー)省)では、7月1日以降の積算

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