「気象庁」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2013年7月15日気象庁フィードバック数:11社会/政治

気候変動監視レポート2012

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「気候変動監視レポート2012」の公表について報道発表日概要「気候変動監視レポート2012」を気象庁ホームページで公表します。本文気象庁では、気候、海洋、大気環境の各分野の観測や監視、解析結果をとりまとめた「気候変動監視レポート」を毎年公表しています。今般、当該分野における2012年の状況やこれまでの長期的な変化傾向をとりまとめた「気候変動監視レポート2012」を、気象庁ホームページで公表します。本レポートの主な掲載内容は別紙をご覧ください。<「

2013年7月15日気象庁フィードバック数:8社会/政治

エルニーニョ監視速報No.250(2013年6月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.250(2013年6月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2013年6月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。現在、東部太平洋赤道域の海面水温は平年より低い状態となっているが、夏の間にこの傾向は弱まって、ラニーニャ現象の発生には至らない可能性が高い。今後秋にかけても平常の状態が続く可能性が高い。問い合わせ先

2013年7月15日気象庁フィードバック数:8社会/政治

平成25年6月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年6月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成25年6月の地震活動及び火山活動について解説します。地震活動全国の地震活動震度5弱以上を観測した地震及び津波を観測した地震はありませんでした。全国で震度3以上を観測した地震の回数は15回、日本及びその周辺におけるM4.0以上の地震の回数は79回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23 年(2011 年)東北地方太平洋沖地震」の余震は、次第に少なくなっ

2013年7月7日気象庁フィードバック数:13社会/政治

2013年6月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 6月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)6月の天候の特徴は以下のとおりです。気温は、全国的に高く、沖縄・奄美でかなり高かった 中旬前半は、暖かい高気圧に覆われ、また南からの暖気の影響も受けたため、月平均気温は北・東・西日本で高くなった。また、沖縄・奄美では、梅雨前線の影響を受けにくかったため晴れて気温もかなり高くなった。降水量は北日本でかなり少なく、日照時間は北・東日本日本海側でかなり多かった 北日本、東日本日本海側では、高気圧に覆われて

2013年7月7日気象庁フィードバック数:11社会/政治

ヒートアイランド監視報告(平成24年)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 都市化の影響による気温上昇等の解析結果について ~ヒートアイランド監視報告(平成24年)~報道発表日概要関東地方等の都市における都市化による気温上昇等について調査を行い、「ヒートアイランド監視報告(平成24年)」として取りまとめました。本文日本の主要都市の8月平均気温は100年あたり約2~2.5℃の割合で上昇しています。この要因としては、温室効果ガスの増加に伴う地球規模の温暖化に加え、都市化の影響による局地的な気温上昇(ヒートアイランド現象)が挙

2013年6月30日気象庁フィードバック数:9社会/政治海外

2013年6月のインドの大雨について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年6月のインドの大雨について報道発表日概要インドでは、広い範囲で多雨となっている。特に、6月中旬に北西部のウッタラカンド州周辺で大雨となり、大きな被害が発生している。本文天候の経過と被害状況6月16日にインド全域が雨季に入った(インド気象局)。インド北西部の雨季入りは記録的に早く、平年より約1か月早かった。6月のインドの降水量(25日現在)は広い範囲で平年より多くなっている。特に平年と比べて降水量が多かったインド北西部のデラドゥーン(ウッ

2013年6月23日気象庁★フィードバック数:13社会/政治海外

洪水をもたらした大雨についてのレポートです。

2013年5月~6月上旬のヨーロッパの大雨について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年5月~6月上旬のヨーロッパの大雨について報道発表日概要ヨーロッパでは、5月以降、広範囲に雨が降りやすい状況となり、各地で大雨となりました。本文天候の経過と被害状況5月の月降水量はヨーロッパ東部~西部で異常多雨となり、ドイツでは1881年以降で2位の降水量となった(ドイツ気象局)。旬別にみると、5月上旬にフランス東部からハンガリーにかけて平年の2倍以上の大雨となり、中旬以降、雨の領域が広がって、5月下旬には、ドイツやポーランド、バルカン半

2013年6月23日気象庁フィードバック数:5社会/政治

今年後半の高い潮位について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 今年後半の高い潮位について 報道発表日概要 例年、夏から秋にかけては潮位が高くなり、浸水や冠水が発生しやすくなります。 東北地方太平洋沖地震に伴う地盤沈下が大きい地域では、6月後半から12月にかけて浸水や冠水に一層の注意が必要です。本文 例年、夏から秋にかけては、海水温が高くなることなどの影響で、平常時の潮位が高くなり、沿岸地域では浸水や冠水が発生しやすくなります。今年は6月後半から12月まで大潮の時期に満潮の潮位が高くなります。特に「平成23

2013年6月11日気象庁フィードバック数:18社会/政治

平成25年5月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年5月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成25年5月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動5月18日14時47分に福島県沖の深さ46kmでM6.0の地震が発生し、宮城県石巻市(いしのまきし)で最大震度5強を観測しました。全国で震度3以上を観測した地震の回数は20回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は84回でした。震度3以上を観測するなどの主な地震活動の概況は別紙1のとおりです。ま

2013年6月11日気象庁フィードバック数:9社会/政治

エルニーニョ監視速報No.249(2013年5月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.249(2013年5月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2013年5月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。現在、東部太平洋赤道域の海面水温は平年より低い状態となっているが、夏の間にこの傾向は弱まって、ラニーニャ現象の発生には至らない可能性が高い。今後秋にかけて平常の状態が続く可能性が高い。問い合わせ先 地

2013年6月4日気象庁フィードバック数:10社会/政治

2013年春(3~5月)の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 春(3~5月)の天候報道発表日概要2013年(平成25年)春(3~5月)の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に気温の変動が大きかった 3月から4月はじめにかけてと5月中旬以降は南からの暖かい空気に覆われ、東・西日本を中心に高温となった一方、4月中旬から5月上旬にかけては寒気の影響により全国的に低温となるなど、気温の変動が大きかった。西日本太平洋側では春の降水量が記録的に少なく、東日本太平洋側と西日本では春の日照時間が記録的に多かった 東・西日本

2013年6月4日気象庁フィードバック数:9社会/政治

2013年5月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 5月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)5月の天候の特徴は以下のとおりです。気温は、上旬は全国的にかなり低く、下旬は北日本からに西日本にかけてかなり高かった 上旬は強い寒気が日本付近に流れ込んだため、全国的に気温がかなり低くなった。中旬は北日本では寒気の影響が残ったが、東・西日本では気温が上がり、下旬は南から暖かく湿った空気が流れ込み北日本から西日本にかけて気温はかなり高くなった。東・西日本では、降水量がかなり少なく日照時間がかなり多かっ

2013年5月22日気象庁フィードバック数:24製造業/エレクトロニクス

日本の大気中の二酸化炭素濃度について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 日本の大気中の二酸化炭素濃度について報道発表日概要今年4月までに、気象庁の全ての温室効果ガス観測地点で二酸化炭素濃度の月平均値が400ppmvを超えました。本文気象庁は、岩手県大船渡市綾里、東京都小笠原村南鳥島、沖縄県八重山郡与那国島の国内3地点で大気中の二酸化炭素濃度の観測を実施しています。昨年、綾里において二酸化炭素濃度の月平均値が初めて400ppmvを超えました。今年はさらに与那国島で1月に400.7ppmv、南鳥島で4月に400.5ppm

2013年5月20日気象庁★フィードバック数:23社会/政治

地震の速報です。

「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第68報)-平成25年5月18日14時48分頃の福島県沖の地震-

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第68報) -平成25年5月18日14時48分頃の福島県沖の地震-報道発表日本文地震の概要西北西-東南東方向に圧力軸を持つ逆断層型 (速報)【最大震度5強】宮城県石巻市(いしのまきし)で震度5強を観測したほか、東北地方を中心に、北海道から中部地方にかけて震度4~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況18日16時20分現在、震度1以上を観測した余震は発生していません。なお、今回の地震は「平成

2013年5月14日気象庁フィードバック数:9社会/政治

平成25年4月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年4月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成25年4月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動4月13日05時33分に淡路島付近の深さ15kmでM6.3の地震が発生し、兵庫県淡路市(あわじし)で最大震度6弱を観測しました。4月17日17時57分に三宅島近海の深さ9kmでM6.2の地震が発生し、東京都三宅村(みやけむら)で最大震度5強を観測しました。 この地震により東京都三宅村で小さな津波を観測しました

2013年5月14日気象庁フィードバック数:8社会/政治

エルニーニョ監視速報No.248(2013年4月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.248(2013年4月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2013年4月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。今後秋にかけても平常の状態が続く可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内線)5134, 5135資料全文関連資料 気象庁:〒100-

2013年5月2日気象庁フィードバック数:18社会/政治

2013年4月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 4月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)4月の天候の特徴は以下のとおりです。東・西日本中心に気温の変動が大きく、一時顕著な低温 日本付近は10日程度の周期で強い寒気が南下し、一時顕著な低温となるなど、東・西日本中心に気温の変動が大きかった。21日は福島、長野で統計開始(1961年)以来最も遅い積雪となった。上旬に北日本から西日本で暴風雨 6~8日は、低気圧が発達しながら日本海と本州南岸沿いを進んだ影響で、北日本から西日本にかけての広い範囲

2013年4月26日気象庁フィードバック数:20社会/政治

平成25年4月13日の淡路島付近の地震における緊急地震速報に関する緊急調査の結果(速報)について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年4月13日の淡路島付近の地震における緊急地震速報に関する緊急調査の結果(速報)について報道発表日概要平成25年4月13日5時33分に淡路島付近においてM6.3の地震が発生し、近畿・中国・四国地方の多くの府県では、平成19年10月に緊急地震速報が開始されて以降、 今回の地震で初めて緊急地震速報が発表されました。気象庁では、緊急地震速報を見聞きした経験が少ないこれらの地域における認知度と対応行動について把握するため、緊急調査を行いました。

2013年4月18日気象庁★フィードバック数:960社会/政治

三宅島で発生した地震の速報です。

平成25年4月17日17時57分頃の三宅島近海の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年4月17日17時57分頃の三宅島近海の地震について報道発表日本文地震の概要【最大震度5強】東京都三宅村(みやけむら)で震度5強、東京都神津島村(こうづしまむら)、新島村(にいじまむら)、御蔵島村(みくらじまむら)で震度4を観測したほか、伊豆諸島、関東甲信地方、東海地方、中部地方で震度3~1を観測しました。 ○ 地震活動等の状況三宅島近海では、本日10時過ぎから最大震度3~1の地震が発生していました。17時57分頃の地震の後、18時01分

2013年4月15日気象庁フィードバック数:21社会/政治

平成25年4月13日05時33分頃の淡路島付近の地震について(第2報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年4月13日05時33分頃の淡路島付近の地震について(第2報)報道発表日本文○震源要素(暫定値) 震源の精査をした結果、震源要素(暫定値)は次のとおりとなりました。○余震活動等の状況13日11時00分現在、震度1以上を観測した余震は11回発生しています(震度3:1回、震度2:2回、震度1:8回)。なお、この地震に伴う海面変動は観測されませんでした。○防災上の留意事項揺れの強かった地域では、家屋の倒壊や土砂災害などの危険性が通常より高まって

2013年4月15日気象庁★フィードバック数:166社会/政治

淡路島で発生した地震の速報です。

平成25年4月13日05時33分頃の淡路島付近の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年4月13日05時33分頃の淡路島付近の地震について報道発表日本文地震の概要【最大震度6弱】兵庫県淡路市(あわじし)で震度6弱、兵庫県南あわじ市(みなみあわじし)で震度5強、大阪府岬町(みさきちょう)、兵庫県洲本市(すもとし)、徳島県鳴門市(なるとし)、香川県東かがわ市(ひがしかがわし)、小豆島町(しょうどしまちょう)で震度5弱を観測したほか、近畿地方を中心に、中部地方から九州地方にかけて震度4~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況13

2013年4月11日気象庁フィードバック数:6社会/政治

エルニーニョ監視速報No.247(2013年3月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.247(2013年3月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2013年3月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。今後夏にかけても平常の状態が続く可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内線)5134, 5135資料全文関連資料 気象庁:〒100-

2013年4月10日気象庁フィードバック数:6社会/政治

12月3日の緊急地震速報の訓練結果― 訓練実施後の調査結果 ―

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 12月3日の緊急地震速報の訓練結果― 訓練実施後の調査結果 ―報道発表日概要内閣府と消防庁、気象庁は、地方自治体や事業者等の協力を得て、昨年(平成24年)12月3日に緊急地震速報を活用した訓練を実施しました。訓練実施後には、訓練の実施状況の把握や訓練の効果等を確認するための調査を実施し、別紙のとおり結果をとりまとめました。緊急地震速報を見聞きした際に慌てずに身を守る行動をとるためには、訓練が有効であることから、今後も引き続き多くの参加が得られるよ

2013年4月9日気象庁フィードバック数:14社会/政治

平成25年3月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年3月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成25年3月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動震度5弱以上を観測した地震及び津波を観測した地震はありませんでした。全国で震度3以上を観測した地震の回数は17回、日本及びその周辺におけるM4.0以上の地震の回数は72回でした。震度3以上を観測するなどの主な地震活動の概況は別紙1のとおりです。また、世界の主な地震は別紙2のとおりです。「平成23年(2011年

2013年4月2日気象庁フィードバック数:13社会/政治

2013年3月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 3月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)3月の天候の特徴は以下のとおりです。東日本以西で顕著な高温 東日本以西では、南からの暖かい空気の影響などにより気温が高い日が多く、月平均気温はかなり高かった。東・西日本の26地点で、月平均気温が高い方からの一位を更新した。東・西日本では降水量がかなり少なかった 東・西日本は、移動性高気圧に覆われることが多く、降水量がかなり少なかった。月のはじめに暴風雪 3月1日から2日にかけて低気圧が発達しながら日

2013年3月12日気象庁フィードバック数:10ライフスタイル

エルニーニョ監視速報No.246(2013年2月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.246(2013年2月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2013年2月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。春から夏にかけても平常の状態が続く可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内線)5134, 5135資料全文関連資料 気象庁:〒100

2013年3月11日気象庁フィードバック数:12社会/政治

平成25年2月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成25年2月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成25年2月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動2月2日23時17分に十勝地方南部でM6.5の地震が発生し、北海道釧路市(くしろし)、根室市(ねむろし)、 浦幌町(うらほろちょう)で最大震度5強を観測しました。2月6日10時12分(日本時間)にサンタクルーズ諸島でMw7.9(Mw は気象庁CMT解によるモーメントマグニチュード)の地震が発生しました。 この

2013年3月4日気象庁フィードバック数:15ライフスタイル

2013年冬(12~2月)の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 冬(12~2月)の天候報道発表日概要2013年(平成25年)冬(12~2月)の天候の特徴は以下のとおりです。北日本から西日本にかけて低温 北日本から西日本にかけて、寒気の影響により気温が低い日が多く、冬の平均気温は低かった。北・東日本では2年連続、西日本では3年連続の寒冬となった。北日本から西日本にかけて降水量が多かった 冬型の気圧配置となった日が多かったため、北日本から西日本にかけての日本海側では降水量が多く、北日本日本海側の日照時間は少なかっ

2013年3月4日気象庁フィードバック数:11ライフスタイル

2013年2月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)2月の天候の特徴は以下のとおりです。北・東日本で低温 月のはじめに、全国的に顕著な高温となったが、その後は、北日本を中心に冬型の気圧配置となった日が多く、特に下旬は強い寒気の影響を受けた日が続き、北・東日本では月平均気温が低かった。沖縄・奄美では顕著な高温 沖縄・奄美では月のはじめに顕著な高温となり、その後も南からの暖かい空気の影響を受けた時期があり、月平均気温はかなり高かった。北日本日本海側では所

2013年2月5日気象庁★フィードバック数:12社会/政治

1891年からの推移が見られます。

2012年(平成24年)の世界と日本の年平均気温について(確定)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2012年(平成24年)の世界と日本の年平均気温について(確定)報道発表日概要2012年の世界の年平均気温偏差は+0.14℃で、8番目に高い値でした。2012年の日本の年平均気温偏差は+0.06℃で、20番目に高い値でした。本文世界の年平均気温 2012年の世界の年平均気温偏差(1981~2010年の30年平均値を基準値とし、平均気温から基準値を差し引いた値)は+0.14℃で、統計を開始した1891年以降では8番目に高い値でした。世界の年平均気温

2013年2月4日気象庁フィードバック数:12社会/政治

2013年1月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 1月の天候報道発表日概要2013年(平成25年)1月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本から西日本にかけて低温 日本の上空に寒気が入ることが多く、月平均気温は北日本から西日本にかけて低かった。東・西日本では11月以降、3か月連続して低温となった。中旬に東日本と東北地方の太平洋側で大雪 13~14日に低気圧が発達しながら日本の南岸を通過したため、全国的に荒れた天気となり、東日本や東北地方の太平洋側では平地でも積雪となり、横浜市で13センチの積雪と

2013年1月7日気象庁フィードバック数:8社会/政治

12月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 12月の天候報道発表日概要2012年(平成24年)12月の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に低温 寒気が流れ込んだ影響で、月平均気温は沖縄・奄美で平年並のほかは全国で低く、東日本ではかなり低かった。日本海側の降雪量は多かった 強い寒気がたびたび流れ込んだ影響で、北日本から西日本にかけての日本海側の降雪量は多く、北海道では低気圧の影響もあって降雪量がかなり多かった。全国的に降水量が多く、日照時間が少なかった 低気圧が数日の周期で日本付近を通過し

2013年1月7日気象庁★フィードバック数:6社会/政治

2012年の天候についてのまとめです。

2012年(平成24年)の日本の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2012年(平成24年)の日本の天候報道発表日概要2012年(平成24年)の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に年平均気温は平年並で、多雨傾向 北日本から西日本にかけては、寒候期が低温傾向、暖候期が高温傾向と季節のメリハリがはっきりとした年となり、年平均気温は平年並だった。年降水量は全国的に平年を上回った所が多かった。特に沖縄・奄美では、年降水量がかなり多く、年間日照時間がかなり少なかった。北日本、東日本、西日本は寒冬 冬型の気圧配置が続いたた

2012年12月25日気象庁フィードバック数:15社会/政治

2012年(平成24年)の台風について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2012年(平成24年)の台風について報道発表日概要今年の台風の発生数は24個で平年並でしたが、日本への接近数は1951年以降で4番目に多い17個でした。接近した台風のうち第15号、第16号、第17号は、3個連続して非常に強い勢力を保ったまま沖縄本島周辺を通過しました。本文 1.今年の台風の特徴 (1)発生数 台風の発生数は24個(平年値25.6個)で平年並でした(図1、表1)。月別の発生数では、6月が4個(平年値1.7個)、9月が3個(平年

2012年12月25日気象庁フィードバック数:18社会/政治

2012年(平成24年)の世界と日本の年平均気温(速報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2012年(平成24年)の世界と日本の年平均気温について(速報)報道発表日概要2012年の世界の年平均気温偏差は+0.15℃で、8番目に高い値となる見込みです。2012年の日本の年平均気温偏差は+0.20℃で、15番目に高い値となる見込みです。本文世界の年平均気温 2012年の世界の年平均気温偏差(1981~2010年の30年平均値を基準値とし、平均気温から基準値を差し引いた値)は+0.15℃で、統計を開始した1891年以降では8番目に高い値とな

2012年12月25日気象庁フィードバック数:5社会/政治

2012年(平成24年)の世界の天候(速報)~主な異常気象と気象災害~

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2012年(平成24年)の世界の天候(速報)報道発表日概要偏西風の蛇行に伴って高気圧の勢力が強まり、東アジア北部~アフリカ北部の広い範囲で異常低温(1月~2月)となった。この影響により、多くの国で気象災害が発生した。米国での異常高温(3~7月)・異常少雨(5~9月)により、トウモロコシなどの農産物の生育が悪化し、世界的な穀物価格の上昇を引き起こした。パキスタン(異常多雨、9月)、米国・カリブ海諸国(ハリケーン、10月)、フィリピン(台風、12月)

2012年12月25日気象庁フィードバック数:10社会/政治

2012年(平成24年)の日本の天候(速報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2012年(平成24年)の日本の天候(速報) 本資料は、全国154地点の気象台などにおけるをもとに、速報としてまとめたものです。12月31日までの観測データによる資料は平成25年1月4日に発表します。報道発表日概要2012年(平成24年)の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に年平均気温は平年並で、多雨傾向北日本から西日本にかけては、寒候期が低温傾向、暖候期が高温傾向と季節のメリハリがはっきりとした年となり、年平均気温は平年並だった。年降水量は全

2012年12月17日気象庁★フィードバック数:19社会/政治

緊急地震速報についてのまとまった調査です。

緊急地震速報の利活用状況等に関する調査

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「緊急地震速報の利活用状況等に関する調査」結果について報道発表日概要気象庁では、発表する情報の内容、提供方法等の改善に活かすため、国民の皆様を対象としたアンケート調査を平成13年度から実施し、利用者の皆様の評価、利活用状況や改善要望等を把握しています。 平成24年度の調査では、提供開始から5年が経過した緊急地震速報について、インターネットを活用した全国的なアンケート調査(web調査)を実施しました。今回の調査では、(1)緊急地震速報に対する国民の

2012年8月27日気象庁フィードバック数:31社会/政治

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震等の揺れに関するアンケート

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震等の揺れに関するアンケート調査結果について報道発表日本文気象庁は、気象庁震度階級関連解説表で震度別に示す被害や現象の表現の一層の適切化や震度情報の信頼性を向上させるため、顕著な被害地震が発生した際には揺れの程度のアンケート調査を実施しています。今般、平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震、3月12日に発生した長野県・新潟県境付近の地震、及び3月15日に発生した静岡県東部の地震について揺れに関するア

2012年5月16日気象庁フィードバック数:13社会/政治

海水浴場等における津波警報の伝達に関するアンケート調査

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「海水浴場等における津波警報の伝達に関するアンケート調査」結果について報道発表日本文「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の際には、海水浴客やマリンスポーツなどで海上にいた人に対して、サイレン等の音声による津波警報が風等の影響で届かなかったという事例が発生しました。また、一部の自治体や関係機関では、オレンジ色の旗など視覚による津波警報の伝達手段の導入の取り組みが行われています。これらのことを踏まえ気象庁では、海岸や海上など、防災行政無線

2012年3月23日気象庁フィードバック数:12社会/政治

緊急地震速報の利活用状況等に関する調査

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「緊急地震速報の利活用状況等に関する調査」結果について報道発表日概要気象庁では、気象情報の内容及び提供方法等の改善に活かすため、平成13年度から気象情報に関するアンケート調査を毎年実施し、利用者の皆様の評価、改善要望等を把握しています。平成23年度は、情報提供開始から4年が経過し、平成23年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震以降、発表回数が大幅に増加し認知度が向上したとみられる緊急地震速報についてその利活用状況等を調査しました。今回の調査で

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