「言論NPO」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2018年1月25日言論NPOフィードバック数:0社会/政治

第一回日米共同世論調査

北朝鮮問題の解決を日米の両国民はどう考えているのかー言論NPOと米・メリーランド大学の第1回日米共同世論調査2017年12月28日 今回の調査は、北朝鮮の核兵器問題の解決や有効な対策、さらには米国の軍事行動の是非や今後の日米の対応などをめぐって、日本と米国の国民に尋ねたものである。 今回の調査でまず明らかになったのは、米国が軍事行動を起こすことについて米国内でも32.5%が支持するなど日米両国民間にもある程度の支持があるが、最も有効な手段は外交努力であり、軍事行動は最後の手段として理解されている

2018年1月19日言論NPOフィードバック数:0社会/政治

第13回日中共同世論調査

鮮明になってきた現状の日中関係に対する意識の改善~「第13回日中共同世論調査」結果~2017年12月12日 言論NPOと中国国際出版集団が2017年12月14日に公表した「第13回日中共同世論調査結果」では、現状の日中関係に対して、日中両国民間で悲観的な見方が大きく減少し、改善傾向が顕著になっています。 現在の日中関係を「悪い」と判断している日本人は昨年から大きく減少して44.9%となり、7年ぶりに50%の水準を切りました。一方、中国人では依然として64.2%が「悪い」と判断していますが、昨年か

2017年8月1日言論NPOフィードバック数:0社会/政治

第5回日韓共同世論調査 日韓世論比較結果

相手国の印象について日本世論では悪化した一方、韓国世論では改善の兆しも~第5回日韓共同世論調査結果~2017年7月21日 言論NPOと東アジア研究院が2017年7月21日に公表した「第5回日韓共同世論調査結果」では、北朝鮮の脅威、米新政権方針など課題に対する懸念は共有しながらも、両国民は協力の将来像を思い描くことができていない現状が明らかになりました。 今回の調査では、日本人の韓国に対する印象は前年に比べ再び悪化(44.6%→48.6%)に転じていますが、韓国人の日本に対する印象は昨年に引き続き

2016年11月10日言論NPO★フィードバック数:0社会/政治

日中韓共同世論調査

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2016年8月25日言論NPOフィードバック数:0社会/政治

日本・インドネシア・インド3か国共同世論調査

「世界のデモクラシーは後退したのか?」 ~アジアの民主主義国はこの試練にどう立ち向かうのか~ 日本・インドネシア・インド3か国共同世論調査結果2016年8月18日調査の概要※数値は小数点第一位、または第二位を四捨五入しており、合計が100.0%とならない場合がある。自国の将来 日本人の4割が自国の将来に悲観的なのに対し、インドネシア人の6割超、インド人の7割超が楽観的である 自国の将来について、日本人の39.8%は、「悲観的である(「どちらかといえば」を含む、以後同様)」と回答し、「楽観的である

2016年8月1日言論NPO★★フィードバック数:0社会/政治

第4回日韓共同世論調査

悪化していた相手国への印象や日韓関係の現状への評価が改善傾向に~第4回日韓共同世論調査結果~2016年7月19日 言論NPOと東アジア研究院が2016年7月20日に公表した「第4回日韓共同世論調査結果」では、これまで悪化していた相手国への印象や日韓関係の現状への評価が改善傾向にあることが明らかになりました。 今回の調査では、日韓両国民の相手国に対する印象は、「悪い」との回答が日本人で44.6%(前年52.4%)、韓国人で61%(同72.5%)と依然良くないものの、前年よりは減少し、現在の日韓関係

2015年10月23日言論NPOフィードバック数:0社会/政治

第11回日中共同世論調査

相手国に対する印象は、両国ともに悪化のピークを脱しつつあるが、 両国関係に関する認識は中国側で足踏み~「第11回日中共同世論調査」結果~2015年10月21日 言論NPOと中国国際出版集団が2015年10月22日に公表した「第11回日中共同世論調査結果」では、両国における相手国に対する印象は悪化のピークを脱しつつある一方で、両国関係に関する認識では、特に中国において改善に足踏みがみられました。 今回の調査では、相手国に対する印象に関しては、両国ともに悪化のピークを脱しつつあることが明らかとなりま

2015年10月21日言論NPO★フィードバック数:0社会/政治

日米中韓4カ国共同世論調査

日米中韓4カ国共同世論調査 日中韓米の共同世論調査で浮かび上がった北東アジアの将来に対する民意と平和への課題2015年10月20日北東アジアの変化は中国の台頭を軸に進み、その中で米国はアジア回帰を進めようとしている。この地域で始まっている変化をどのように考えていけばいいのか、不安定なこの北東アジアに平和的な秩序を今後、どのように形成していけばいいのか。それが、今回私たちが行った、日本、中国、韓国、米国の4か国共同世論調査の背景にある問題意識である。 北東アジアの変化の行方や平和の現状に関して、4

2015年5月31日言論NPO★フィードバック数:0社会/政治

日韓の対比です。

第3回日韓共同世論調査 日韓世論比較分析

国交正常化50周年の今年も、国民感情や日韓関係に関する認識は改善せず~第3回日韓共同世論調査結果~2015年5月28日 言論NPOと東アジア研究院が2015年5月29日に公表した「第3回日韓共同世論調査結果」では、国交正常化50周年の今年も、国民感情や日韓関係に関する認識は改善していないものの、こうした現状を懸念する両国民は7割近く存在していることが明らかになりました。 今回の調査では、日本人の52.4%、韓国人の72.5%が相手国に対して「良くない」印象を持っていると回答しています。また、現在

2015年3月6日言論NPOフィードバック数:0社会/政治

「2015年度予算を検証する」有識者アンケート

「2015年度予算を検証する」有識者アンケート2015年3月06日調査の概要 言論NPOは、「2015年度予算を検証する」と題して、有識者を対象にアンケート調査を行いました。調査は言論NPOの活動にこれまで参加していただいた全国の有識者約6000人を対象に、2015年3月2日から3月3日までの期間でメールの送付によって行われ、ご回答いただいた100人分のアンケート結果を集計し、分析しました。回答者の属性※各属性で示されている数値以外は無回答の割合。この頁以降、数値は小数点第2位を四捨五入している

2014年12月2日言論NPOフィードバック数:0社会/政治

安倍政権2年の11政策分野の実績評価は2.5点(5点満点)

安倍政権2年の11政策分野の実績評価は2.5点(5点満点)2014年12月01日 言論NPOは12月14日の衆議院選挙を前に、2012年衆議院選挙でのマニフェスト、安倍首相の所信表明や施政方針演説などで、国民に対して約束した安倍政権の中心的な政策67項目を抽出し、2年間でどのような成果を出したのかを検証しました。この結果を、安倍政権2年の通信簿として、12月1日に公表しました。 その結果は、5点満点で2.5点となり、昨年の12月26日時点で行った安倍政権1年の評価結果(2.7点)から微減するとい

2014年9月10日言論NPO★フィードバック数:0社会/政治

両国での世論調査です。

第10回日中共同世論調査

相互の国民感情は依然として悪いが、 こうした状況に対して両国民が問題意識を強く持ち始めている~「第10回日中共同世論調査」結果~2014年9月10日 言論NPOと中国国際出版集団が2014年9月9日に公表した「第10回日中共同世論調査結果」では、両国民の相手国に対する感情や認識が昨年から依然として高い水準のまま悪い状況であることがわかるとともに、こうした状況に対して国民が問題意識を強く持っていることが明らかになりました。 日本人の「相手国に対する印象」は、「良くない」が93%となり、調査開始以来

2013年8月6日言論NPO★フィードバック数:0社会/政治

相互の世論です。

第9回日中共同世論調査

言論NPO 第9回日中共同世論調査の結果公表2013年8月05日 言論NPO(代表 工藤泰志)が今年実施した日中の共同世論調査から、両国民の相手国に対する感情や認識がこの一年間で全面的に悪化し、過去9回の調査では最悪の状況になっていることがわかりました。この調査は、言論NPOと中国のメディア、中国日報社が2005年から毎年共同で行っているもので、今年は6月から7月にかけて日本全国と中国では北京、上海、成都など5都市で実施されました。 両国民の感情の悪化は、尖閣諸島での日中両国の対立がその大きな原

2013年5月8日言論NPO★★フィードバック数:67社会/政治

双方での調査を対比しています。

第1回日韓共同世論調査

この一年間で、両国民の日韓関係に対する認識や 相手国に対する印象が大幅に悪化~第1回日韓共同世論調査結果~2013年5月06日 言論NPOと東アジア研究院が2013年5月7日に公表した「第1回日韓共同世論調査結果」では、この一年間で、両国民の日韓関係に対する認識や相手国に対する印象が大幅に悪化していることが明らかになりました。 今回の調査では、韓国に対する印象を「良い」と回答する日本人は3割、日本に対する印象を「良い」とする韓国人は1割に過ぎません。韓国に対する印象を「良くない」と感じている日本

2012年6月20日言論NPO★フィードバック数:8社会/政治

日中のお互いについての世論調査です。

第8回日中共同世論調査

言論NPO 第8回日中共同世論調査の結果公表2012年6月20日報道関係者各位 言論NPO(代表 工藤泰志)と中国日報社は、日中共同の世論調査を実施し、調査結果の内容を6月20日に公表しました。この調査は、日中両国民の相互理解や相互認識を継続的に把握することを目的に、2005年より実施しているもので、今年で第8回目となります。この調査結果は、言論NPOと中国日報社が7月2日・3日に開催する「第8回 東京-北京フォーラム」での議論に反映されることになっています。 今回の調査では、日中両国民ともに現

2012年1月30日言論NPO★フィードバック数:24社会/政治

野田政権についての有識者調査です。

野田政権100日評価と日本政治の行方 ― 有識者アンケート結果

野田政権100日評価と日本政治の行方 ― 有識者アンケート結果2012年1月27日 言論NPOは、「どのような政権も、発足後100日を過ぎれば有権者による厳しい監視にさらされなければならない」との考えから、政権の100日評価アンケートを有識者を対象に行い、その結果を公表しています。2011年12月10日に発足後100日を迎えた野田政権に対する100日時点での評価は、歴代政権と比較するとやや高いものの、多くの回答者が民主党中心の政権運営そのものに対する説明責任を問い始め、また、既存政党への失望から

2010年7月12日言論NPOフィードバック数:30社会/政治

2010年参議院選挙 候補者アンケート

2010年参議院選挙 候補者アンケート 候補者の回答内容を選挙区・比例区ごとに全て公開します 2010年7月03日 私たち言論NPOでは、日本の政治が、この国が抱える課題の解決に取り組み、未来に向かって競争を始めてほしいとの考えから、今回の選挙の立候補者に対して以下のアンケートを行うことといたしました。代表的な候補者約200名から回答を得ることができ、その全結果を公開いたします。私たち言論NPOでは、日本の政治が、この国が抱える課題の解決に取り組み、未来に向かって競争を始めてほしいとの考えから、

2010年1月12日言論NPOフィードバック数:0社会/政治

鳩山政権100日評価アンケート

2012年衆院選対応「未来選択」新サイトオープン 言論NPOとは日本のメディアや言論のあり方に疑問を感じた多くの有識者が、日本の主要課題に対して建設的な議論や対案を提案できる新しい非営利のメディア、言論の舞台をつくろうと活動を始めた認定NPO法人です。 ※各分野をクリックしていただくと、各分野の評価の詳細がご覧いただけます。 菅首相の資質・100日間の実績は 首相の「100日間の実績」や「首相の資質」は5点満点で1.8点。「これまでの政策面での実績」については1.4点と極めて厳しい評

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