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「農畜産業振興機構」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2014年8月12日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「砂糖類・でん粉情報」2014年8月号

最終更新日:2019年9月10日2019年9月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年8月1日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

ラボバンク、乳業メーカーランキング(2013年)を公表

オランダの農協系金融機関ラボバンクは、7月9日に2013年の世界主要乳業メーカーの売上高ランキングを発表した。首位はネスレ(スイス)、2位はダノン(フランス)、3位はラクタリス(フランス)と続き、上位5者は2007年から定位置を維持した結果となった。2013年を振り返ると、世界的な経済不況が続き、先進国の多くは供給も抑制され販売額を伸ばしがたい状況にあった。このため、乳業大手各社は合併や買収による企業統合を進めることで、収益性の改善を目指した。その結果、2012年には111件であった企業統合は、

2014年7月30日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

NZ最大手乳業、生産者乳価の引き下げを発表

ニュージーランド最大手の酪農協系乳業メーカーであるフォンテラ社は7月29日、2014/15年度(6月〜翌5月)の生産者乳価の支払見込みを、乳固形分1キログラム当たり7NZドル(637円:1NZドル=91円)から6NZドル(546円)に引き下げることを発表した。2014/15年度の生産者乳価は、5月末に発表されたばかりであり、わずか2カ月で引き下げることとなった。同社は、生産者乳価引き下げについて、乳製品国際価格の下落を要因としている。その背景については、供給面として、2013/14年度の同社の集

2014年7月30日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

米国農務省、メキシコからの豚肉等の輸入規則を緩和

米国農務省動植物検疫局(USDA/APHIS)は7月29日、豚コレラのリスクが低いメキシコの特定地域で生産された豚肉等(チルドおよび加工品)に限り、輸入を認める改正案をパブリックコメントに掲載した。これまでの輸入は、豚コレラの無発生地域(州)(注)で生産された豚肉に限定されていたが、今回、輸入規則を緩和することとした。2013年の米国のメキシコからの豚肉輸入量は、第4位(シェア2%)となっており、2014年1〜5月のメキシコ産豚肉の輸入量は、米国産豚肉の減少を背景に前年同期比37.5%増と大幅に

2014年7月30日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

ブラジル産牛肉の輸入再開を発表(中国)

中国の習近平国家主席は、7月17日、ブラジルとの2国間会議においてブラジル産牛肉の輸入再開を見込んでいると発表した。中国は、2012年12月にブラジルのパラナ州で非定型のBSE(牛海綿状脳症)が確認されたことを受け、同月に同国産牛肉の輸入を禁止していた。今回の発表の背景には、(1)中国の牛肉輸入量が大幅に増えていること、(2)OIE(国際獣疫事務局)がブラジルのマットグロッソ州で新たに発生したBSEも非定型であったことを受け、同国のリスクを「無視できるBSEリスク」に据え置いたこと、などが挙げら

2014年7月30日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

タイのキャッサバ生産の推移と2013年の生産概要

最終更新日:2014年7月29日 タイ農業協同組合省によると、2013年のキャッサバ生産は、前年に比べ収穫面積は1.7%、生産量は1.3%それぞれ増加した。これは近年、作付が増加している天然ゴムの多角経営において、トウモロコシの代わりにキャッサバを植え付ける農家が増えたためとみられている。また、わずかではあるが単収の減少がみられたのは、一部地域における干ばつが影響したためとみられている。  なお、2013年のタイのキャッサバの国内消費は、エタノール生産向けの増加により前年に比べ増加している。また

2014年7月30日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第10回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は7月9日、2013/14年度(10月〜翌9月)第10回目となる主要穀物の作付状況調査報告を発表した。これによると、トウモロコシ生産量は7820万トン(前年度比4.1%減)、大豆は8627万トン(同5.9%増)となった。 トウモロコシ:2013/14年度の生産量、前年度比4.1%減の7820万トン CONABは、第1期作のトウモロコシの作付面積を668万ヘクタール(前年同期比1.5%減)と推計しており、この作付面積減少の要因を、生産コストが安く収益性の高い大

2014年7月30日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

韓国統計庁、2014年第2四半期の畜産統計を公表

韓国統計庁は2014年7月11日に、2014年第2四半期の畜産統計を公表した。家畜飼養頭数は、前四半期より肉用種およびブロイラーは増加したが、乳用種、豚、採卵鶏およびアヒルは減少した。畜種別については次のとおり。○牛韓牛(国産牛)および肉用種の飼養頭数は287万9000頭(前期比2.4%増)、飼養戸数は11万4000戸(同4.2%減)、一戸当たり飼養頭数は25.3頭。乳用種の飼養頭数は42万4000頭(同0.9%減)、飼養戸数は5800戸(同1.7%減)、一戸当たり飼養頭数は、73.1頭。○豚飼

2014年7月11日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「砂糖類・でん粉情報」2014年7月号

最終更新日:2019年9月10日2019年9月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年7月9日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

豪州における低価格PB牛乳の販売競争と乳業メーカーの動向

豪州では、2011年以降、2大スーパーマーケット(コールズ(Coles)とウルワース(Woolworths))による低価格のプライベートブランド(PB)牛乳の販売競争が活発化している。これは、豪州の堅調な牛乳消費と、低価格牛乳を販売の目玉商品とするスーパーマーケットの戦略が背景にあり、現地では「Milk Price War(牛乳価格戦争)」といわれている。PB牛乳はおおむね1リットル当たり1豪ドル、つまり約100円で販売されており、ナショナルブランド(NB)牛乳との価格差は1豪ドル、乳飲料におい

2014年7月4日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

alic vol.14 2014年7月号

最終更新日:2014年7月2日このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 企画調整部 (担当:広報消費者課)Tel:03-3583-8196 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年7月4日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013/14年度の牛肉輸出量、2年連続で過去最高を更新(豪州)

豪州農漁林業省(DAFF)は7月2日、2013/14年度(7月〜翌6月)の食肉輸出統計を公表した。これによると、同年度の牛肉輸出量は118万4432トン(前年度比16.8%増)と、2年連続で過去最高を更新した(図1)。肉牛主産地であるクイーンズランド州を中心とした干ばつによる早期淘汰からと畜頭数が増加し、輸出量の増加へとつながった。また、2010年以降の牛群再構築や2011年以降の生体輸出頭数の減少により、肉牛飼養頭数が干ばつ進行以前の2012年まで高水準にあったことも、と畜頭数の増加を後押しし

2014年7月4日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

米国農務省、2014/15年度のトウモロコシおよび大豆の作付面積を公表

トウモロコシの作付面積は、2010年以降、最低水準  米国農務省(USDA)は6月30日、2014/15穀物年度(9月〜翌年8月)のトウモロコシ作付面積を公表した。これによると、好調な大豆価格を背景に大豆への転作が増加したことなどから、3月31日に公表した作付面積(9169万エーカー)を5万エーカー(2万ヘクタール)下回る9164万エーカー(3666万ヘクタール)に下方修正した。これは、前年を372万4000エーカー(148万9600ヘクタール)下回り、2010年以降、最も低い水準となる。また、

2014年6月26日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年7月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年6月22日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第9回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は6月10日、2013/14年度(10月〜翌9月)第9回目となる主要穀物の作付状況調査報告を発表した。これによると、トウモロコシ生産量は7789万トン(前年度比4.4%減)、大豆は8605万トン(同5.6%増)となった。 トウモロコシ:2013/14年度の生産量、前年度比4.4%減の7789万トン 第1期作のトウモロコシの作付面積は、670万ヘクタール(前年同期比1.3%減)と推計されており、作付面積減少の要因としてCONABは、生産コストが安く収益性の高い

2014年6月11日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「砂糖類・でん粉情報」2014年6月号

最終更新日:2019年9月10日2019年9月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年6月5日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013年の畜産物生産費調査の概要について(韓国)

2014年5月30日、韓国の統計庁から2013年の畜産物(牛・豚・鶏)の生産費が公表された。2013年は肉用牛および養豚は卸売価格の低迷と飼料費の上昇により、収益が悪化する一方、酪農は好調な生乳取引価格を背景に収益が向上している。  2013年の生産費は、繁殖牛(韓牛)が1頭当たり339万ウォン(前年比4.2%高)、肥育牛(韓牛)が生体100キログラム当たり90万ウォン(同6.2%安)、肉用牛が同66万ウォン(同1.9%安)、生乳が1リットル当たり807ウォン(同2.9%高)となった。また、肥育

2014年5月27日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年6月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年5月22日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

メキシコの畜産をめぐる最近の情勢~牛肉価格は高値続伸

2014年3月の牛肉生産量は、前年をやや上回る  メキシコ連邦政府農牧省農牧漁業情報局(SIAP)によると、2014年3月の牛肉生産量は、前年同月比4.4%増の14万8330トンとなった(表1)。この増加要因は、1頭当たりの出荷重量が同0.8%減とわずかに減少したものの、と畜頭数が同19.6%増となったことが挙げられる。牛肉生産量を州別に見ると、シェア1位のベラクルス州は2万126トン(同0.4%減)、第3位のチアパス州は1万89トン(0.8%減)となった一方、第2位のハリスコ州は1万6713ト

2014年5月18日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第8回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は5月8日、2013/14年度(10月〜翌9月)第8回目となる主要穀物の作付状況調査報告を発表した。これによると、トウモロコシ生産量は7519万トン(前年度比7.7%減)、大豆は8657万トン(同6.2%増)となった。 トウモロコシ:2013/14年度の生産量、前年度比7.7%減の7519万トン  第1期作のトウモロコシの作付面積は、661万ヘクタール(前年同期比2.5%減)と推計されており、作付面積減少の要因としてCONABは、生産コストが安く収益性の高い

2014年5月13日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

米国農務省、2014/15年度のトウモロコシ、大豆の生産見通しを公表

トウモロコシ:作付面積減少も単収は増加見通し  2014/15穀物年度のトウモロコシ生産量は、作付面積が減少するものの単収増の見込みから、前年同月度比0.1%増と前年並みを見込んでいる。作付面積は3月の作付意向調査の結果を受け、同3.9%減の9170万エーカー(3668万ヘクタール)となった。また、単収は同4.1%増の165.3ブッシェル(10.5トン/ヘクタール)とされた。一方、総消費量は、飼料等向けや輸出向けが前年を下回るとの見込みから、同1.8%減の133億8500万ブッシェル(3億399

2014年5月11日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「砂糖類・でん粉情報」2014年5月号

最終更新日:2019年12月10日2019年12月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年5月8日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

alic 2014年5月号

最終更新日:2014年5月7日このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 企画評価課 (担当:広報消費者課)Tel:03-3583-8196 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年4月27日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

畜産物の需給予測

最終更新日:2019年6月6日 畜産振興部では、畜産物の生産・流通関係者や需要者などに対して、需給動向の判断や経営の安定に資する情報を適時適切に提供する取り組みとして、食肉(牛肉・豚肉・鶏肉)を対象に下記のとおり需給の見通しを公表しております。・牛肉、豚肉(平成23年4月より毎月)・鶏肉(平成25年4月より毎月)・牛のと畜頭数の見込み(平成26年5月より四半期毎)今回、5月および6月の食肉の需給見通しについて、以下のとおり、公表しましたのでお知らせします。また、この見通しは、情報提供を目的とする

2014年4月27日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年5月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年4月27日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

野菜の需給・価格動向レポート(平成26年4月14日版)

野菜の需給・価格動向レポート(平成26年4月14日版)

2014年4月20日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第7回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は4月10日、2013/14年度(10月〜翌9月)第7回目となる主要穀物の作付状況調査報告を発表した。これによると、トウモロコシ生産量は7546万トン(前年度比7.4%減)、大豆は8608万トン(同5.6%増)となり、共に前回報告(3月)よりわずかに上方修正された。 トウモロコシ:2013/14年度の生産量、前年度比7.4%減の7546万トンの見込み  第1期作のトウモロコシの作付面積は、663万ヘクタール(前年同期比2.3%減)と推計されており、減少要因と

2014年4月6日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

ブラジル地理統計院が2013年第4四半期(10~12月)の畜産データを公表

ブラジル地理統計院(IBGE)は3月、2013年第4四半期(10〜12月)のと畜頭数や生産量など畜産に関するデータを公表した。 牛肉:と畜頭数は過去最高を3四半期連続で更新  2013年第4四半期の牛と畜頭数は888万7975頭(前年同期比8.5%増)と9期連続で前年同期を上回り、3四半期連続で過去最高を更新している。また、牛肉生産量(枝肉換算)は213万7757トンを記録し、同9.6%とかなりの程度増加した。好調な輸出に加え、小売価格が前年よりも安く推移して消費者の需要が他の食肉から牛肉にシフ

2014年4月2日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

米国のトウモロコシ作付面積、2010年以降過去最低の見込み

米国農務省(USDA)は3月31日、2014年度の穀物等の作付面積(作付意向調査結果)を公表した。これによると、トウモロコシの作付面積は、好調な大豆価格を背景に大豆への転作が進むとみられることから、前年比3.9%減(146万9600ヘクタール減)の3667万6000ヘクタールと、2010年以降では最低水準の見込みとなった。主要生産州の作付面積を見ると、アイオワ州およびミネソタ州を除いて前年を下回っている。特にかん漑設備を有し、トウモロコシ栽培に適したネブラスカ州では同5.5%と減少が目立っている

2014年4月2日農畜産業振興機構★★フィードバック数:0ライフスタイル

農畜産業振興機構の調査です。

冷凍野菜等需要構造実態調査

冷凍野菜等需要構造実態調査

2014年4月2日農畜産業振興機構★★フィードバック数:0ライフスタイル

農畜産業振興機構の調査です。

加工・業務用野菜仕入価格等調査

加工・業務用野菜仕入価格等調査

2014年3月27日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第6回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は3月12日、2013/14年度(10月〜翌9月)第6回目となる主要穀物作付状況調査報告を発表した。これによると、トウモロコシ生産量は7518万トン(前年度比7.8%減)、大豆は8544万トン(同4.8%増)となった。大豆は前回報告(2月)より約457万トン下方修正された。 トウモロコシ:2013/14年度の生産量、前年度比7.8%減の7518万トンの見込み  第1期作トウモロコシの作付面積は、644万ヘクタール(前年度同期比5.1%減)と推計されており、そ

2014年3月26日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年4月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年3月7日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

インドネシアの牛肉生産をめぐる最近の状況

インドネシアの牛肉生産をめぐる最近の状況

2014年2月26日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年3月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年2月23日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

2013年の日本向け中国産たまねぎ輸出量、前年比3.8%減 (中国)

最終更新日:2014年2月21日 2013年の中国の生鮮野菜の輸出量は、前年比7.4%増(34万7364トン増)の506万7386トンとなった※。これは主に、輸出量の5割を占めるたまねぎ等(HSコード0703)が、前年比16.3%(33万9200トン)増となったことによるものである。※HSコード07.01から07.09の合計。そのうち、種ばれいしょ(0701.10)を除き、トリフなどその他のきのこ類(0709.59)を含んだ値中国の生鮮野菜輸出の半数を占めるたまねぎ等のうち、主力輸出品目であるた

2014年2月18日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第5回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は2月11日、2013/14年度(10月〜翌9月)第5回目となる主要穀物作付状況調査報告を発表した。これによると、トウモロコシ生産量は7547万トン(前年度比6.8%減)、大豆は9001万トン(同10.4%増)となり、それぞれ前回報告(1月)より下方修正された。 トウモロコシ:2013/14年度の生産量予測は前年度比6.8%減の7547万トン  第1期作トウモロコシの作付面積は、646万ヘクタール(前年度同期比5.2%減)と予測されており、その減少要因として

2014年2月14日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

米国および世界の牛肉等需給見通し~2014 Cattle Industry Convention~

全米肉用牛生産者・牛肉協会(NCBA)、牛肉ボード、CattleFax社他の共催による2014年Cattle Industry Conventionが、2月4日〜7日の4日間、テネシー州ナッシュビルにおいて約8千人が参加して開催された。同会議の中で、CattleFax社(米国の会員制牛肉関係調査会社)により、食肉、飼料穀物等の需給見通しが公表されたことから、その概要を報告する。 ・過去3年間を見ると、2011年は米国南東部で干ばつが発生し、2012年は米国全体に広がるという最悪の年となり、201

2014年2月11日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

月報 砂糖類・でん粉情報 2014年2月

最終更新日:2019年6月10日2019年6月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年2月5日農畜産業振興機構フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

2013/14年度エタノール輸出量、前年度から減少の見込み(ブラジル)

ブラジルの2013/14年度(10月〜翌9月)エタノール生産量は、燃料向け246億2900万リットル(前年度比1.0%減)、非燃料向け18億7900万リットル(同14.9%減)とみられており、全体では265億800万リットル(同2.2%減)の見通しとなっている(表)。これは、サトウキビ1トン当たりの産糖量(ATR)が前年同時期から7.5キログラム減少しているものの、サトウキビのエタノール仕向け割合が前年同時期より7.3ポイント増の60.8パーセントまで増加したことに起因している。一方、同年度のエ

2014年2月2日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013年のタピオカチップ輸出量、前年比24.3%増の592万トンに増加(タイ)

最終更新日:2014年1月31日 タイタピオカ取引協会(TTTA)は1月17日、2013年12月下旬のタピオカでん粉およびチップの輸出(FOB)価格および輸出量を発表した。12月下旬のタピオカでん粉FOB価格(バンコク)は、下値、上値ともに下落し、1トン当たり410.00〜420.00米ドル(43,460円〜44,520円:1米ドル=106円注)となった。 また、タピオカチップFOB価格(中国向け)も同様に下落し、1トン当たり230.00〜235.00米ドル(24, 205円〜24,910円)と

2014年2月2日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第4回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は1月9日、2013/14年度(10月〜翌9月)第4回目となる主要穀物作付状況調査報告を発表した。これによると、トウモロコシ生産量は7897万トン(前年度比2.5%減)、大豆は9033万トン(同10.8%増)と、それぞれ前回(12月)よりわずかに増産予測となった。 トウモロコシ:第1期作の作付面積は前年度比4.7%減  第1期作トウモロコシの作付面積は、650万ヘクタール(同4.7%減)が見込まれており、その減少要因としてCONABは、トウモロコシよりも収益

2014年1月28日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年2月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年1月10日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

ブラジル地理統計院が2013年第3四半期の畜産データを公表

2013年第3四半期の牛のと畜頭数は891万3000頭と、第2四半期の853万6000頭に続き最高記録を更新した。この結果、と畜頭数は前年同期比10.7%増と8期連続で前年同期を上回って推移している。また、牛肉生産量(枝肉換算)は過去最高の214万トンを記録し、前年同期比11.4%増とかなり大きく増加した。好調な輸出と旺盛な国内需要にけん引される形で生産量が増加したとみられている。  同年第3四半期の豚と畜頭数は、前年同期比0.6%増の935万1000頭となった。これは、IBGEがデータの公表を

2013年12月26日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第3回)(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は12月10日、2013/14年度(10月〜翌9月)第3回目となる主要穀物作付状況調査報告を発表した。CONABによると、トウモロコシ生産量は7878万トン(前年度比2.7%減)、大豆は9003万トン(同10.5%増)と、それぞれ前回(11月)並みの生産予測となった。 トウモロコシ:第1期作の作付面積は前年度比5.9%減  第1期作トウモロコシの作付面積は、642万ヘクタール(同5.9%減)を見込んでおり、減少要因として、大豆の国際相場が堅調に推移する一方、

2013年12月26日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年1月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2013年12月19日農畜産業振興機構★フィードバック数:0ライフスタイル

畜産年報です。

年報「畜産」(国内編)2013年度

☆当該ページ移動のお知らせ(2016年9月5日)☆ なお、当該ページは2016年9月30日をもって閉鎖させていただきます。

2013年12月18日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

2013年の畜産農家戸数は1297万戸、牛の飼養頭数は1424万頭(インドネシア)

インドネシア中央統計局(BPS)は12月2日、2013年農業センサスの概要を公表した。農業センサスは、1963年から10年ごとに実施され、今回で6回目の調査となる。これによると、農林漁業に従事する農家戸数(家族経営)は2614万戸と、10年間で16%減少した。このうち畜産農家は、家族経営が同30%減の1297万戸となった一方、企業経営が同30%増の636戸となり、企業経営による集約化が進んでいることがうかがえる。  また、牛の飼養頭数は1424万頭で、内訳は肉用牛が1269万頭、乳用牛が44万頭

2013年11月27日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜小売価格動向調査」2013年11月

「野菜小売価格動向調査」2013年11月

2013年11月27日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜の情報」2013年12月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

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