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「農畜産業振興機構」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2013年9月26日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

2013/14年度の冬作物生産見通し、引き続き前年度比増(豪州)

冬作物生産量は西オーストラリア州などで前年度比増の見通し  豪州農業資源経済科学局(ABARES)は9月10日、2013/14年度(7月〜翌6月)の冬作物および夏作物の生産見通しを発表した。これによると、冬作物の主要作物である小麦が2446万7000トン(同10.8%増)、大麦が767万3000トン(同13.5%増)と、高温乾燥により減産となった前年度から、いずれも増加見通しとなっている(表1)。州別の冬作物生産量の見通しでは、最大の生産州である西オーストラリア州のほか、南オーストラリア(SA)

2013年9月23日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2012年の畜産物生産費調査の概要について(韓国)

韓国統計庁から2012年の畜産物(牛・豚・鶏)の生産費が公表された。2012年は畜産物の供給過剰による卸売価格低迷と飼料費の高止まりにより、2年連続で収益性が悪化している。  2012年の生産費は、肉用牛および生乳の生産費は前年より上昇、養豚、養鶏は前年を下回ったものの、依然として高い水準にある。繁殖牛(韓牛)が1頭当たり3,254千ウォン(前年比6.3%高)、肥育牛(韓牛)が生体600キログラム当たり5,764千ウォン(同1.3%高)、肉用牛が同4,063千ウォン(同1.0%高)、生乳が1リッ

2013年9月11日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「砂糖類・でん粉情報」2013年9月号

最終更新日:2020年9月10日2020年9月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2013年8月13日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

月報 野菜情報 2013年7月

[本文へジャンプ]独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2013年8月11日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

月報 砂糖類・でん粉情報 2013年7月

最終更新日:2020年9月10日2020年9月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2013年7月30日農畜産業振興機構フィードバック数:4ライフスタイル海外

ブラジル農務省が農業生産に関する2022/23年度までの長期予測を発表

ブラジル農務省戦略管理室(AGE/MAPA)は7月、過去の国内外の関係機関のデータに基づく独自の算出方法により、2022/2023年度(7月〜翌6月)までの主要農畜産物の生産予測を公表した。 トウモロコシ、大豆、食肉、砂糖を中心に生産量の大幅な増加を予測  主要農畜産物の生産量は、2012/13年度〜2022/23年度までの10年間でいずれも大幅に増加すると予測している。2022/23年度の飼料穀物生産量を見ると、トウモロコシは対2012/13年度比で20.0パーセント増の9362万トン、大豆は

2013年7月23日農畜産業振興機構フィードバック数:2ライフスタイル

2012/13年度の穀物収穫量見込みは過去最高と公表(アルゼンチン)

フェルナンデス大統領は7月16日、2012/13年度の穀物の総収穫量について、過去最高の1億540万トンを記録する見込みであることを公表した。このうちトウモロコシが3210万トンと過去最大の収穫量が見込まれるほか、大麦が520万トン、大豆が4940万トンとそれぞれ記録的な収穫量が見込まれるとしている。これに関連して、ヤウアール農相は「10年前の2002/03年度は7100万トンだった収穫量が、2012/13年度には1億500万トンに増加している」とコメントしている。5月末に農牧漁業省が公表した2

2013年7月19日農畜産業振興機構フィードバック数:1ライフスタイル海外

2012/13年度のトウモロコシ生産量は記録的豊作と予測(ブラジル)

ブラジル食糧供給公社(CONAB)は7月9日、2012/13年度(10月〜翌9月)の第10回目となる月例の主要穀物作付状況調査報告を公表した。これによると、トウモロコシの生産量は前年度比8.4パーセント増の7908万トンと前月予測(7,847万トン)を上方修正した一方、大豆については同22.7パーセント増の8,146万トンと前月予測(8,128万トン)とほぼ同じになった。参考 2012/13年度のトウモロコシ生産量予測を引き続き上方修正(ブラジル)  第10回調査によると、第1期作トウモロコシ

2013年7月11日農畜産業振興機構フィードバック数:1ライフスタイル

「砂糖類・でん粉情報」2013年7月号

最終更新日:2020年9月10日2020年9月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2013年7月7日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

ドイツにおける豚肉生産の現状

最終更新日:2013年7月3日はじめに日本で暮らす人々にとって、ドイツは、ヨーロッパの国々の中でも特に馴染みの深い国の一つです。食品では、ビールやソーセージがよく知られていますが、畜産分野でみると、欧州で最大の豚肉生産国であり、かつ豚肉消費国でもあります。 ドイツの豚肉生産と消費の概要 2 0 1 1 年の豚肉生産量は559万8000トンと、EU 27 カ国の豚肉生産量の 25 %を占めています。EU全体では、豚肉の生産量は横ばい傾向にありますが、ドイツでは増加傾向にあります。また、人口8200

2013年7月7日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

ニュージーランドの牛肉生産事情

最終更新日:2013年7月2日はじめに ニュージーランドは世界第5位(シェア6.4%)の牛肉輸出国です。牛肉生産量は世界の1%を占めるに過ぎませんが、人口が少ないため、生産される牛肉の8割がアメリカや韓国、日本など海外に輸出されています。日本の牛肉輸入をみると、ニュージーランド産が全体にしめる割合は6%ほどで、オーストラリア(同 62 %)、アメリカ(同 26 %)に続いて、第3位となっています。 畜産はニュージーランドの基幹産業 ニュージーランドは、日本の7割ほどの国土面積ですが、温暖な気候に

2013年7月7日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

野菜小売価格動向調査 2013年6月

野菜小売価格動向調査 2013年6月

2013年7月7日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜の需給・価格動向レポート」最新号(2013年7月1日版)

「野菜の需給・価格動向レポート」最新号(2013年7月1日版)

2013年6月26日農畜産業振興機構フィードバック数:2ライフスタイル

「野菜情報」2013年7月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2013年6月11日農畜産業振興機構フィードバック数:1ライフスタイル

「砂糖類・でん粉情報」2013年6月号

最終更新日:2020年9月10日2020年9月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2013年5月29日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

野菜小売価格動向調査 2013年5月

野菜小売価格動向調査 2013年5月

2013年5月26日農畜産業振興機構フィードバック数:2ライフスタイル

「野菜情報」2013年6月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2013年5月26日農畜産業振興機構フィードバック数:5ライフスタイル

畜産物の需給予測

最終更新日:2021年1月27日 畜産振興部では、畜産物の生産・流通関係者や需要者などに対して、需給動向の判断や経営の安定に資する情報を適時適切に提供する取り組みとして、食肉(牛肉・豚肉・鶏肉)を対象に下記のとおり需給の見通しを公表しております。・牛肉、豚肉(平成23年4月より毎月)・鶏肉(平成25年4月より毎月)・牛のと畜頭数の見込み(平成26年5月より四半期毎)今回、令和3年1月および2月の食肉の需給見通しについて、以下のとおり、公表しましたのでお知らせします。この見通しは、情報提供を目的と

2013年5月2日農畜産業振興機構フィードバック数:1ライフスタイル

平成24年度褐毛和種等の経営に関する調査及び大規模肉用牛経営動向に関する調査報告書

最終更新日:2017年12月7日このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-8539Fax:03-3584-1246 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2013年2月27日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

野菜の需給・価格動向レポート(平成25年2月18日版)

野菜の需給・価格動向レポート(平成25年2月18日版)

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