「クロス」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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テレビとインターネット動画配信に関する調査

無料調査レポート クロス・マーケティングで実施した調査レポートを無料で提供しております。 ダウンロードしたい無料調査レポートの「Download」にチェックをつけて、「ダウンロードに進む」をクリックしてください。 カテゴリやタグから調査のテーマや内容別に検索することも可能です。 テレビとインターネット動画配信に関する調査(2021年) 2021 / 09 / 01全国20歳~69歳の男女を対象に「テレビとインターネット動画配信に関する調査(2021年)」を実施しました。コロナ禍で自宅にいる時間が

環境についての意識に関する調査(2021年)

無料調査レポート クロス・マーケティングで実施した調査レポートを無料で提供しております。 ダウンロードしたい無料調査レポートの「Download」にチェックをつけて、「ダウンロードに進む」をクリックしてください。 カテゴリやタグから調査のテーマや内容別に検索することも可能です。 環境についての意識に関する調査(2021年) 2021 / 08 / 18全国20歳~69歳の男女を対象に「環境についての意識に関する調査」を実施しました。猛暑日や、例年の1ヵ月分を超える量の雨が数日間で降り、それに伴う

投資に関する調査(2021年)

無料調査レポート クロス・マーケティングで実施した調査レポートを無料で提供しております。 ダウンロードしたい無料調査レポートの「Download」にチェックをつけて、「ダウンロードに進む」をクリックしてください。 カテゴリやタグから調査のテーマや内容別に検索することも可能です。 投資に関する調査(2021年) 2021 / 07 / 07全国20歳~69歳の男女を対象に「投資に関する調査」を実施しました。コロナ禍によるお金の不安や、市況の見通しにくさを耳にすることが多い中、一般消費者による投資へ

名前に関する調査(2021年)

自分の名前には半数が「愛着あり」 夫婦別姓のメリットは「愛着ある名前が名乗れる」、夫婦同姓は「実感が高まる」 -名前に関する調査(2021年)- 株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、全国20歳~69歳の男女を対象に【名前に関する調査】を実施しました。選択的夫婦別姓に関する話題が飛び交う中、人々は名前に対してどんな意識をもっているのでしょうか。今回は「配偶者をどのように呼ぶか」「自分の名前にどの程度愛着を感じるか」「愛着がある理由」「夫婦同姓にするメ

2021年6月28日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

自宅での食事スタイルに関するアンケート調査(第4回)

自宅での食事スタイルに関するアンケート調査(第4回) ■夕食を外食で摂る頻度は「年に数回程度」が2割強。「ほとんど外食はしない」が約35%で、2016年調査より増加。■1年前より夕食の外食回数が減った人は5割強、2016年調査より増加。理由は「コロナウイルス感染拡大」が9割弱、「飲み会などの機会が減った」「節約」「お金の余裕がない」「生活パターンの変化」などが各10%台。2016年調査と比べ「節約」「お金の余裕がない」などは減少。■自宅での夕食で「店で購入したお惣菜」を利用する人は全体の6

新型コロナウイルスワクチンに関する調査(第4回)

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母の日・父の日に関する調査(2021年)

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2021年4月16日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

食生活に関するアンケート調査(第5回)

■食生活に気を使っている人は全体の6割強、女性高年代層での比率が高い。食事で食べるもの・内容で気をつけている・こだわりは「野菜を食べる」が5割強、「商品や食材の価格」「色々な栄養素をバランスよく摂る」「適度な量を食べる」「主食、主菜、副菜を食べる」などが、各4割前後。■家で食事を食べるときに、気をつけている・こだわりは「三食きちんと食べる」が5割弱、「食事の時間をできるだけ規則正しくする」「残さず食べる」「家族そろって食べる」が各3割前後。■過去3年間で頻度が減ったのは「外食」が5割強で、201

サブスクリプションに関する調査(2021年)

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SNSに関する調査(2021年)

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2021年2月9日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

なべ料理に関するアンケート調査(第8回)

なべ料理に関するアンケート調査(第8回) ■冬場に自宅でなべ料理を食べる人は全体の9割強。「1ヶ月に2~3回程度」がボリュームゾーンで、週1回以上食べる人は3割強。なべ料理を「一年を通して食べる」は全体の2割、「冬」が7割強、「秋」が3割強。■自宅でよく食べるなべ料理は全体では「おでん」が約55%、「すき焼き」「寄せ鍋」が4割強、「水炊き」「キムチ鍋・チゲ鍋」が各3割強、「しゃぶしゃぶ」「湯豆腐」などが約25~26%。■自宅でなべ料理を食べる場面は「温まりたい」「野菜をたくさん食べたい」が

2021年2月9日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

くらしと節約に関するアンケート調査(第14回)

くらしと節約に関するアンケート調査(第14回) ■2020年の生活に満足できた人は全体の3割強、若年層での比率が高い。2020年調査時と比べて大きく減少。自分が幸せだと思う人は全体の約55%、過去調査と比べて大きな変化はない。■昨年経費を節約した人は5割強。節約の理由は「将来の生活に備えて」が節約をした人の3割弱、「収入が少ない・減った」「社会情勢への不安」「不況、景気後退」が各2割前後。2020年調査と比べ「不況、景気後退」などが増加。■経費を節約した項目の上位は「外食」「旅行」「食料品

昨今の状況下における外出・外食に関する意識調査(2021年1月)

無料調査レポート クロス・マーケティングで実施した調査レポートを無料で提供しております。 ダウンロードしたい無料調査レポートの「Download」にチェックをつけて、「ダウンロードに進む」をクリックしてください。 カテゴリやタグから調査のテーマや内容別に検索することも可能です。 昨今の状況下における外出・外食に関する意識調査(2021年1月) 2021 / 01 / 20株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社⻑:五⼗嵐幹)は、全国20歳~69歳の男女を対象に【昨今の状況

2021年1月12日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

運動に関するアンケート調査(第5回)

■運動をしている人は4割強。激しい運動をする層は約2%、中程度が1割強、軽度が3割弱。運動をする人の頻度は週3~4日以上が6割。2016年調査と比べ、1日あたり合計運動時間が短い傾向。■行っている運動の種類は「ウォーキング・運動としての散歩」が運動をする人の6割弱。「筋トレ・ストレッチ」が4割弱で過去調査より増加傾向。やってみたい運動は「ウォーキング・運動としての散歩」が3割弱、「筋トレ・ストレッチ」が2割弱。「登山、ハイキング」などは、現在よりも今後の意向の方が上位となっている。■運動をする理

2021年1月11日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

ガムに関するアンケート調査(第6回)

■ガムを食べる人は全体の5割強、過去調査と比べ減少傾向。週1回以上食べる人はガムを食べる人の4割強。購入場所は「スーパー」6割強、「コンビニエンスストア」が4割弱。過去調査と比べ「ドラッグストア」が増加傾向。■ガムを食べる場面は「車を運転する」「食事の後」「気分転換したいとき」「口寂しいとき」「口の中をさっぱりさせたいとき」などが各2~3割。ブラックブラックガム主利用者では「車を運転する」「眠いとき、目を覚ましたい」などの比率が高い。■ガム購入者の重視点は「味」が7割、「すっきり感」5割弱、「価

マイナポイントに関する調査

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新型コロナ禍の教育に関する調査

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2020年7月9日マイボイスコムフィードバック数:0社会/政治

特別定額給付金に関するアンケート調査

■調査実施時点(6/1~5)での特別定額給付金申請・受給状況は、「すでに受給済み」が2割弱、「申請したが受給していない」が5割弱、「これから申請・受給する予定」が3割強。受給済または予定者のうち、使い道を決めている人は3割強。■給付金の使い道を決めた人・検討中の人のうち「特に相談せず自分で決める」が4割強、「相談するが最終的に自分で決める」「家族・同居者で相談」が各20%台。「世帯分にほぼ全額合算」が4割弱。「世帯分に合算しない(ほぼ自分のもの)」が2割強。■給付金の使い道を決めた人・検討中の人

2020年5月22日マイボイスコムフィードバック数:0デジタル家電

NISAに関するアンケート調査(第4回)

■NISAの認知率は8割強。「内容を詳しく知っている」が全体の2割強で、男性での比率が高い。「現在の制度は2023年まで。2024年~5年間は新制度に変更」はやや認知率が低い。■NISA口座保有者は3割弱、投資者は2割強。男性や高年代層で高い傾向。■NISA利用意向率は全体の3割弱で過去調査から微増。男性での比率が高い。NISA口座での投資者では9割弱、NISA口座保有・非投資者では4割弱、NISA口座非保有者では1割弱。株式と投資信託の両方に投資をしている人では7割強。割。■NISA利用意向者

新型コロナウイルス関連 「9月入学・始業」についての意識調査

新型コロナウイルス関連 「9月入学・始業」についての意識調査2020 / 05 / 07株式会社クロス・マーケティング 「9月入学・始業」賛成47.8%、反対18.4%子供の年齢が高いほど親の“反対”高く -新型コロナウイルス関連クイック調査- 株式会社クロス・マーケティング(本社︓東京都新宿区、代表取締役社⻑︓五⼗嵐幹)は、新型コロナウイルスが消費者の行動や意識に与える影響を把握することを目的として、「新型コロナウイルス生活影響度調査」を継続的に実施していますが、このたび、導入が検討・

2020年5月19日マイボイスコムフィードバック数:0社会/政治

食品ロスに関するアンケート調査

■食品ロス関心層は7割弱。女性高年代層での比率が高く、男性30・40代で低い。「フードバンク」認知率3割強。食品・食材を食べられるのに捨てた場面は、「賞味期限が切れていた」が4割強、「鮮度の低下」が3割強。■値引きされていなくても購入するものは、「品質に問題はないがワケありの商品」が4割、「消費期限間近の商品」が3割弱。■食品ロスに関して意識して行っていることは「必要なもの以外は買わない・買いすぎない」が6割弱、「必要な分量だけ買う」が4割強、「食事を残さない」「食材・食品を無駄なく使う」が各3

2020年5月15日マイボイスコムフィードバック数:0マーケティング

野菜に関するアンケート調査(第4回)

■野菜が好きな人は全体の8割、自分自身で、野菜を食べている方だと思う人は6割強。野菜を使った料理を「ほぼ毎日・1日3回以上」食べる人は全体の2割弱、「ほぼ毎日・1日1~2回」が5割で、毎日食べる人は7割弱。■野菜を「生野菜、サラダ」で食べる人は全体の約85%。「炒め物」が7割弱、「汁物」「ゆでた野菜」「煮込み料理」「煮物」「鍋料理」などが各5~6割。■野菜を食べる理由は「おいしい」「食物繊維が豊富」が、野菜を食べる人の各50%台、「健康のため」「栄養素が豊富」「体調を整える」「ビタミン、ミネラル

新型コロナウイルス生活影響度調査(第3回)

"> 無料調査レポート クロス・マーケティングで実施した調査レポートを無料で提供しております。 ダウンロードしたい無料調査レポートの「Download」にチェックをつけて、「ダウンロードに進む」をクリックしてください。 カテゴリやタグから調査のテーマや内容別に検索することも可能です。 新型コロナウイルス生活影響度調査(第3回) 2020 / 04 / 17 新型コロナウイルスが消費者の行動や意識に与える影響を把握することを目的として、全国47都道府県に在住する20~69歳の男女2500人を対象に

新型コロナウイルス生活影響度調査(第2回)20代でも不安感が高まる新型コロナウイルス 他年代より行動している60代

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2020年2月6日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

くらしと節約に関するアンケート調査(第13回)

くらしと節約に関するアンケート調査(第13回) ■2019年の生活に満足できた人は全体の5割強、女性での比率が高い。男性30~50代では満足できなかった人が5割強と高い。自分が幸せだと思う人は全体の6割弱、男性30代での比率が低い。■昨年経費を節約した人は5割強。節約の理由は「将来の生活に備えて」が節約をした人の4割弱、「収入が少ない・減った」「出費がかさむことがあった・支出が多かった」が各2割前後。■経費を節約した項目の上位は「食料品」「外食」「衣料品」など。今後節約を心がけたい項目は「

2019年3月19日マイボイスコムフィードバック数:0エンタテインメント

パチンコに関するアンケート調査(第6回)

パチンコに関するアンケート調査(第6回) ■パチンコ・パチスロのいずれか実施者は全体の約9%。パチンコをしている人は約8%、経験者は5割強。パチスロをしている人は約5%、経験者は3割弱。いずれも過去調査より減少傾向。■パチンコ・パチスロいずれか実施者のうち、パチンコ店の週1~2回以上利用者は5割弱。店の選定基準の上位は「立地」「プレイしたい機種の台数の多さ」「稼働率」など。女性では「店への入りやすさ」「清潔感」などの比率が高い傾向。■パチンコ・パチスロをする理由は「気分転換」が、いずれか実

2019年2月27日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

くらしと節約に関するアンケート調査(第12回)

くらしと節約に関するアンケート調査(第12回) ■2018年の生活に満足できた人は全体の5割強、女性での比率が高い。男性30~50代では満足できなかった人が各6割と高い。自分が幸せだと思う人は全体の6割弱、男性30代での比率が低い。■昨年経費を節約した人は5割強。節約の理由は「将来の生活に備えて」が節約をした人の4割弱、「収入が少ない・減った」「出費がかさむことがあった・支出が多かった」が各2割。■経費を節約した項目の上位は「食料品」「外食」「衣料品」など。今後節約を心がけたい項目は「食料

2019年2月26日マイボイスコムフィードバック数:0大型消費/投資

ATMの利用に関するアンケート調査

■直近1年間の送金方法は「インターネットバンキングでの振込・振替」「ATMでの振込・振替」が各4割強、「窓口での振込・振替」が1割強。店頭で最も多く利用する支払い方法は「現金」が5割強、「クレジットカード」が3割強、「電子マネー」が1割強。■直近1年間に「金融機関の店舗内・併設のATM」利用者は8割強、「コンビニATM」が4割強、「スーパー」は2割強。直近1年間ATM利用者のうち「月2~3回」利用者は4割強、「月に1回」は3割弱。利用頻度が3年前と比べて増えた人は1割強、減った人は2割弱、「変わ

2019年2月14日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

味噌に関するアンケート調査(第3回)

■味噌が好きな人は全体の8割強。味噌を料理に週4~5回以上使う人は4割、週1回以上利用者が7割弱。東北や北陸は、利用頻度が高い傾向。■使う味噌のタイプは、「米みそ・こうじみそ」が味噌使用者の6割弱、「合わせみそ」「赤みそ」「白みそ」「だし入り」が各20%台。北海道では「白みそ」、中部では「赤みそ」「八丁味噌」、中国や九州などでは「合わせみそ」の比率が高い。■使う味噌の種類は「1種類」が味噌使用者の5割強。2種類以上使用者は全体の4割強で、中部での比率が高い。■味噌購入時の重視点は「味」「価格」の

2019年1月30日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

味噌に関するアンケート調査(第3回)

■味噌が好きな人は全体の8割強。味噌を料理に週4~5回以上使う人は4割、週1回以上利用者が7割弱。東北や北陸は、利用頻度が高い傾向。■使う味噌のタイプは、「米みそ・こうじみそ」が味噌使用者の6割弱、「合わせみそ」「赤みそ」「白みそ」「だし入り」が各20%台。北海道では「白みそ」、中部では「赤みそ」「八丁味噌」、中国や九州などでは「合わせみそ」の比率が高い。■使う味噌の種類は「1種類」が味噌使用者の5割強。2種類以上使用者は全体の4割強で、中部での比率が高い。■味噌購入時の重視点は「味」「価格」の

2019年1月16日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

冷え性に関するアンケート調査(第3回)

■冷え性の人は全体の4割強、男性3割弱、女性6割強。「軽度」が2割強、「中程度」が2割弱、「重度」が約4%。冷えを感じる時期は「冬」が8割弱、「秋」が3割強、「一年を通して」が2割弱。■冷え性の人が悩まされる部位は「手先、指先」「足先」が各6~7割、「足首」「足全体」「おなか」「おしり」「腰」などが各10%台で、末端や下半身の比率が高い。重度の冷え性の人では「足全体」「足首」「おしり」などの比率が高い。■対策としては「体を温める食材をとる」「お風呂は湯船につかる」「厚着、重ね着、重ね履き」が冷え

2018年12月17日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

外食に関するアンケート調査(第6回)

■昼食や夕食に外食する人は9割弱。月1回以上外食者は昼食6割強、夕食5割強。昼食の外食頻度は男性で高い傾向。■外食する人の、1回あたりの支出額は、昼食は「800~1,000円未満」、夕食は「1,000~1,200円未満」がボリュームゾーン。昼食の支出額は2013年以降高価格帯の比率が増加傾向。■外食する場面は、昼食を外食する人では「平日の昼」が5割弱、「休日の昼」「外出のついで」「遊びに行く・レジャー」などが各3~4割。夕食を外食する人では「休日の夜」が5割弱、「外出のついで」「平日の夜」「家族

改元に関する調査

無料調査レポート クロス・マーケティングで実施した調査レポートを無料で提供しております。 ダウンロードしたい無料調査レポートの「Download」にチェックをつけて、「ダウンロードに進む」をクリックしてください。 カテゴリやタグから調査のテーマや内容別に検索することも可能です。 改元に関する調査 2018 / 12 / 11 2019年5月に元号が改められることを受け、今回の改元に対する意識や考えを把握するとともに、元号そのものに対する意識を改めて把握することを目的としています。同時に、改元を含

2018年11月30日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

朝の時間の過ごし方に関するアンケート調査(第4回)

朝の時間の過ごし方に関するアンケート調査(第4回) ■平日朝の起床時間は「6時台」が4割弱、「5時台」「7時台」が各2割強。休日は「6時台」「7時台」「8時台」が各2~3割。高年代層では起床時間が早い傾向。■起きてから出かけるまでにすることは「トイレ」「食事」「飲み物を飲む」「歯磨き、うがい」などが各7~8割。「新聞」「折込チラシ」「テレビ」「パソコン」などは高年代層、「携帯電話、スマートフォン、タブレット端末」「メールやSNSなどをチェック」などは女性若年層での比率が高い。■平日の朝、出

2018年11月12日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

夕食に関するアンケート調査(第5回)

■平日の夕食は、自宅で自分や家族が作ったものを食べる人が5~6割、「買ってきたものを食べる」「外食をする」が各20%台。「一人で食べる」は夕食を食べる人の3割強で、過去調査と比べ増加傾向。■平日に夕食を食べ始める時間は「19時台」「18時台」が各3~4割。夕食にかける時間は「15~30分未満」が5割弱、「30分~1時間未満」が3割強。■平日の夕食のメニューで重視していることは「食べたいものを食べる」「自分や家族の好みに合う」「栄養バランスが良い」「季節感のあるメニューである」「毎日の献立に変化が

2018年6月28日マイボイスコムフィードバック数:0ライフスタイル

朝食に関するアンケート調査(第8回)

■朝食を「毎日食べている」は全体の7割強、若年層で頻度が低い傾向。朝食時間は「6~10分以内」「11~15分以内」がボリュームゾーン。食べない時の理由は「時間がない」「おなかがすかない」が各10%台、「前日に食べすぎ・飲みすぎ」「食べる習慣がない」「少しでも長く寝ていたい」が各1割弱。■朝食に「家で調理・準備したもの」を食べる人は、朝食を食べる人の8割強。「パン類」は7割強、「ご飯類」は5割強、「ヨーグルト」「卵や卵料理」「味噌汁」「果物」などが各3~4割。飲み物では「コーヒー、コーヒー系飲料」

消費動向に関する定点調査(2018年5月度)

「クレジットカード金額」「音楽配信ダウンロード」の利用増加。景気回復意識も上昇が続き見通しは明るい傾向 消費動向に関する定点調査(2018年5月度) 株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、全国47都道府県に在住する20~69歳の男女を対象に「消費動向に関する定点調査(2018年5月度)」を実施しました。 ■調査背景・目的本調査は、現在の消費者の暮らしの状況を、所得・消費・行動などの観点で過去と比較し、景気動向判断の基礎資料を得ることを目的とし、200

入浴に関するアンケート

入浴に関するアンケート2018 / 02 / 06株式会社クロス・マーケティング 日本人の9割はお風呂好きお風呂に欠かせないのは「追い炊き機能」自宅では入浴しないが銭湯・温泉を楽しむ人も -入浴に関するアンケート- 株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、全国47都道府県に在住する20歳~69歳の男女を対象に「入浴に関するアンケート」を実施しました。調査結果 (一部抜粋) 入浴が好きな人は全体の9割を占め、大多数の人が入浴好きであることが判明。

日本と海外における決済に関する調査

日本と海外における決済に関する調査2018 / 02 / 20株式会社クロス・マーケティング 日本とドイツは現金決済アメリカはクレジットカード、中国はスマートフォン決済が主流全体で「現金決済が減った」約3割 -日本と海外における決済に関する調査- 株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、日本、中国、アメリカ、ドイツに在住する18~64歳の男女を対象に「日本と海外における決済に関する調査」を実施しました。調査背景・目的現金以外の手段で決済を行うキ

日本人の9割はお風呂好き!銭湯や温泉を楽しむ人も

日本人の9割はお風呂好き!銭湯や温泉を楽しむ人も | CROMEGANE【くろめがね】 | リサーチ・市場調査・マーケティング 「くろめがね」はクロス・マーケティングが調べたさまざまな情報の入り口です!あなたが気になる情報もあるかも?ぜひご覧くださいませ!詳細データの無料ダウンロードも可能です。 日本人の9割はお風呂好き!銭湯や温泉を楽しむ人も 寒い日に、疲れたときに、入りたくなるお風呂。日本人の入浴意識について調査しました!寒い日が続く毎日。日も暮れて、疲れた体で家路を急ぐなか、思

2018年のおせちに関する調査

2018年のおせちに関する調査2017 / 12 / 06株式会社クロス・マーケティング 2018年 日本のお正月手作りおせち派は年々減少だが、個食より家族で同じものを食べたい意向多数 -2018年のおせちに関する調査- 株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、全国47都道府県に在住する20~69歳の男女を対象に「2018年のおせちに関する調査」を実施しました。調査背景・目的日本の正月の伝統料理であるおせち。近年ではおせちを手作りするのではなく

「RDIT」による衆議院議員選挙予測調査

「RDIT™」による衆議院議員選挙予測調査の実施2017 / 11 / 17株式会社クロス・マーケティング クロス・マーケティング調査手法RDIT™を用いて選挙結果を予測衆議院選挙2017選挙期間中の変動をとらえる -選挙トレンドつかむ「アザー・キャスティング方式」と総得票数比率に近似する「好ましい政党」- 株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、業務提携をしているRIWI Corporation(リーウィーコーポレーション 本社:カナダオンタ

地方創生に関するアンケート

地方創生に関するアンケート2017 / 11 / 14株式会社クロス・マーケティング 全体の4人に1人が移住意向あり移住にはゆったりした暮らしを求める傾向働き先や日常生活の快適さが課題か -地方創生に関するアンケート- 株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、全国47都道府県に在住する20歳~69歳の男女を対象に「地方創生に関するアンケート」を実施しました。調査結果 (一部抜粋) 地方移住・二拠点居住に意向がある(実行予定・関心がある、検討して

若者の海外旅行に関する調査

若者の海外旅行に関する調査2017 / 10 / 17株式会社クロス・マーケティング 3年以内の海外旅行経験者は約2割経験の有無で今後の意向も大きく異なる -若者の海外旅行に関する調査- 株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、全国47都道府県に在住する18歳~29歳の男女を対象に「若者の海外旅行に関する調査」を実施しました。調査背景・目的18~29歳の若者を対象に、直近3年間の海外旅行経験や、経験有無別の今後の海外旅行意向など、海外旅行に対す

食意識に関するアンケート

食意識に関するアンケート2017 / 09 / 25株式会社クロス・マーケティング 食事に気遣う人は「栄養バランス」を最も意識食の制限に対する悩みの対応方法は、雑誌・ネットで情報取得する人が約4割で最多 -食意識に関するアンケート- 株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、全国47都道府県に在住する20歳~59歳の男女を対象に「食意識に関するアンケート」を実施しました。調査結果 (一部抜粋) 普段の食生活に気を遣っている人800人に、どのような

消費動向に関する定点調査(2017年5月度)

消費動向に関する定点調査(2017年5月度)2017 / 06 / 07株式会社クロス・マーケティング 「給与所得」調査開始後、初めてプラスに景気は「良くなると思う」が微増続く -消費動向に関する定点調査(2017年5月度)- 株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、全国47都道府県に在住する20~69歳の男女を対象に「消費動向に関する定点調査(2017年5月度)」を実施しました。調査背景・目的本調査は、現在の消費者の暮らしの状況を、所得・消費

2020年 東京オリンピックに関するアンケート(2017年度版)

2020年 東京オリンピックに関するアンケート(2017年度版)2017 / 05 / 29株式会社クロス・マーケティング 東京オリンピック開催 賛成派は約5割「景気回復・レベルの高い競技観戦」を期待しつつ、「犯罪の増加・財政負担」を不安視する声も -2020年 東京オリンピックに関するアンケート(2017年度版)- 株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、全国47都道府県に在住する20歳~69歳の男女を対象に「2020年 東京オリンピックに関

自動車に関する調査(2017年)

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