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「ボーナス推定」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2016年12月8日価格.comフィードバック数:0大型消費/投資

2016年「冬のボーナス」に関する調査

価格.comリサーチ第95回は、「2016年冬季ボーナス」についてのアンケート調査を行いました。 2016年冬のボーナス推定支給額は全体平均で62.3万円。昨年と比べると1.7万円(2.8%)プラス、今夏と比べると1.4万円(2.3%)プラスで、2期連続の増加となりました。年代別に見ると、若い世代ほど支給額が増加していることがうかがえます(図1-2)。昨冬に減少が見られて以降今夏も停滞気味でしたが、今回はやや回復傾向といえそうです。業種別にみると、「金融業」は前年比マイナス1.7%ですが、今夏(

2016年6月8日価格.comフィードバック数:0大型消費/投資

2016年「夏のボーナス」に関する調査

価格.comリサーチ第93回は、「2016年夏季ボーナス」についてのアンケート調査を行いました。 2016年夏のボーナス推定支給額は全体平均で60.9万円。昨年夏の61.6万円を0.7万円(1.1%)下回る結果となりました。5期ぶりに減少傾向となった昨年冬の60.6万円と比べるとわずかにプラスですが、この1年を通して見るとほぼ横ばいといったところです。性別・年代別に見ても、20代を除く全ての属性で昨年夏を下回っており、昨年冬に続いてボーナス支給額は踊り場にあることがうかがえます(図1-2)。業種

2015年12月3日価格.comフィードバック数:0大型消費/投資

冬のボーナス2015 -夏に続いて増加なるか?-

価格.comリサーチ第89回は、「2015年冬季ボーナス」についてのアンケート調査を行いました。 2015年冬のボーナス推定支給額は全体平均で60.6万円。昨年冬の調査と比べると2.1万円(3.6%)のプラスですが、今夏の調査時の61.6万円をわずかに下回り、価格.comリサーチでは5期ぶりの減少 。約2年続いた上昇傾向がここにきて踊り場にさしかかっているようにも思えます。業種別では、「金融業」が前年比マイナス13.4%と大幅に下げています。一方、「公益法人・財団法人」がプラス7.7%、「医療業

2013年12月2日価格.com★フィードバック数:0キャリアとスキル

価格コムが冬のボーナスについての調査結果を公表しました。

冬のボーナス2013 -消費税増税前のボーナス、気になるみんなの使い道!-

今年2013年冬のボーナスの推定支給額は57.1万円。この額は、昨年2012年冬のボーナス調査結果に比べて、2.1万円(3.8%)多く、若干ではあるが、景気が上向きになってきていることを感じさせる結果だ。ただ、支給される金額レンジ別に見てみると、昨年よりも全体的に「ボーナスはない(もともと支給対象外)」という回答者の割合が増えていることがわかる。昨年は34.0%だったものが、38.2%へと4.2ポイントも上昇している。ここには、主婦やリタイアしたシニア層、自営業の方なども含まれるが、この割合がこ

2012年12月6日価格.com★フィードバック数:9デジタル家電

価格コムがボーナスの使い道についての調査結果を公表しました。

冬のボーナス2012 -ボーナス、みんなの使い道は!?-

2012年冬のボーナス推定支給額の平均額は、55.0万円となり、昨年2011年冬のボーナス推定予想額の54.5万円をわずかながら上回った。ただし、全体的に見ると、昨年から大きな変化は起きておらず、ほぼ横ばいレベルということができる。まず、支給される金額レンジで見ると、昨年調査時とその割合はほぼ変わっていない。120万円以上支給されるという層の割合はほぼ固定化しており、0.1%レベルの変化にとどまっている。逆に10万〜70万円未満の支給層も昨年とほとんど割合は変わっておらず、0.1%の変化にとどま

2012年6月7日価格.com★フィードバック数:17大型消費/投資

価格コムが夏のボーナスについての調査結果を発表しました。

夏のボーナス2012 -今年はズバリ! 上がる?下がる?-

今年2012年の夏のボーナスの推定支給額をうかがった。全体の推定平均支給額は、54.9万円という結果となったが、これは昨年比で0.7万円(1.4%)のプラス。昨年、2011年は3年ぶりに夏のボーナス推定支給額が上昇に転じたが、今年もわずかではあるが昨年平均を上回るという結果になっている。 年代別に見ると、大きく伸びたのは20代で、昨年比+1.2万円(3.5%)の35.0万円となった。このほか、50代も+0.2万円(0.3%)とわずかではあるが上昇。逆に、40代は減少しており、昨年比-1.3万円(

2011年6月7日価格.com★フィードバック数:7デジタル家電

価格コムによるボーナス調査です。

夏のボーナス -支給額は?使い道は?-

今年2011年の夏のボーナスの推定支給額をうかがった。全体平均では54.2万円の支給予想となっており、昨年2010年の夏のボーナスの推定支給額52.5万円を3.2%程度上回るという形となった。2008年以降、横ばいもしくはやや減少傾向にあった夏のボーナス支給額であるが、3年ぶりに昨年対比で上昇に転じた。ただし、今夏のボーナスに関しては、昨年2010年10月〜2011年3月までの業績が反映されたものなので、今年3月に発生した東日本大震災の影響は、ここには基本的に反映されていない。そのため、今夏のボ

2010年12月7日価格.com★フィードバック数:3デジタル家電

カカクコムがボーナスに関する調査結果を発表しました。

冬のボーナス2010 -去年と比べて期待できる?-

今年の冬のボーナス推定支給額は、全体平均では「54.3万円」となり、昨年の同調査に比べると、2.1万円(3.9%増)ほど上回った形となった。過去3年間の調査において下がり続けていたボーナス支給額であるが、全体として見た場合にはやや回復傾向にあることがわかる。金額別にその内訳を見ると、昨年と比べ、それほど大きな差はないが、「70〜90万円未満」「90〜120万円未満」のゾーンが増加傾向にあり、逆に「70万円未満」というゾーンが減少傾向にある。これを見ても、全体的に底上げ基調にあることがわかる。「ボ

2010年6月8日価格.com★フィードバック数:0デジタル家電

カカクコムによるボーナス調査です。

夏のボーナス2010 -何にいくら使いますか?-

今年2010年夏のボーナスの推定支給額をうかがった。結果としては、全体に昨年よりも推定支給額は下がっており、金額にすると前年比2.1%減の52.5万円ということになった。日本経団連が5月19日に発表した[PDF]一部上場企業対象の調査では、昨年比1.51%増の790,468円となっており、やや景気の底入れ感が見えるようだが、もっと広範な対象での調査では、まだそこまでの景況感は感じられないといったところだ。ただ、昨年の調査では、推定支給額が昨年比8.1%減という大幅な減り方であったことを考えると、

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