「個人企業」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年9月25日東京商工リサーチフィードバック数:0ビジネス

2015年度 倒産発生率(普通法人)調査

公開日付:2017.09.08 2015年度の普通法人の倒産発生率は0.28%(前年度比0.03ポイント低下)だった。7年連続で前年度を下回り、リーマン・ショックのあった2008年度以降では最も低率になった。2015年度の全国の企業倒産(個人企業を含む)は8,381件で、1990年度(7,157件)以来、26年ぶりの低水準にとどまったが、普通法人の倒産発生率もこれを裏付ける形になった。本調査は、2015年度の都道府県別の倒産発生率(普通法人)をまとめた。倒産発生率は、普通法人倒産件数÷普通法人の

2017年2月17日東京商工リサーチフィードバック数:0ビジネス

2016年(1-12月)「自動車整備業」の倒産状況

公開日付:2017.02.08 2016年の企業倒産が26年ぶりの低水準で沈静化するなか、「自動車整備業」の倒産が2年連続で前年を上回り、増加ぶりが目立った。「自動車整備業」の倒産は、個人経営の整備業者が約3割を占め、従業員数別でも5人未満が全体の76.0%と小・零細規模の企業が目立った。また、倒産にカウントされない「休廃業・解散」も過去10年間で最多を数えた。国家資格の自動車整備士の減少に加え、若者の自動車離れ、車の性能アップ、事業主の高齢化、後継者難など、取り巻く経営環境は厳しさを増している

2017年1月18日東京商工リサーチフィードバック数:0ビジネス

「民事再生法」適用企業の追跡調査 (2000年度-2015年度)

「民事再生法」適用企業の追跡調査 (2000年度-2015年度) 公開日付:2017.01.13 2000年4月の民事再生法の施行から16年を経過した。民事再生法は和議法に代わる再生手続きで、債務超過の可能性があれば申し立てられ、経営陣が引き続き経営を担える弾力的な手続きでもある。東京商工リサーチでは、2000年4月1日から2016年3月31日までに負債1,000万円以上を抱え民事再生法を申請した9,406件(法人、個人企業含む)のうち、進捗が確認できた法人7,341社を対象に経過日数や事業継続

2016年7月31日東京商工リサーチ★フィードバック数:0エンタテインメント

「全国書店1,128社の業績動向」調査

公開日付:2016.07.20 全国の書籍・雑誌小売業(以下、書店)の売上高は2年連続で減少をたどり「増収」企業数は2割にとどまった。利益は大手書店の店舗撤退損などが膨らみ、2年連続で大幅な減益となった。2割の企業が赤字だった。ネットメディアの台頭による雑誌・書籍の販売不振に加え、オンライン販売や電子書籍の普及など流通形態の多様化で、従来型の書店経営は岐路に立たされている。東京商工リサーチは、書店を運営する全国1,128社を対象に業績の動向調査を行った。最新決算の売上高トップは(株)紀伊國屋書店

2015年6月8日東京商工リサーチフィードバック数:0ビジネス

2013年度の倒産発生率 5年連続で前年水準を下回る

2013年度の倒産発生率 5年連続で前年水準を下回る 公開日付:2015.06.08 2015年3月公表の国税庁統計法人税表(平成25年度分)に基づく普通法人の2013年度の全国倒産発生率は0.34%(前年度比0.04ポイント低下)で、5年連続で前年水準を下回った。2013年度の企業倒産は、「中小企業金融円滑化法」の終了に伴い実施された中小企業金融モニタリング体制の効果や、金融機関が中小企業のリスケ要請に応じたことで全国的に抑制され、倒産発生率もこれを反映する結果になった。本調査は、2013年度

2014年8月31日総務省★フィードバック数:0社会/政治

個人企業についての統計です。

経済センサスから見た日本の個人企業 -個人企業は218万、法人企業を含めた全体の半数以上-

ここから本文です。統計Today No.82経済センサスから見た日本の個人企業 −個人企業は218万、法人企業を含めた全体の半数以上−総務省統計局統計調査部長 會田 雅人ポイント我が国の個人企業は、法人企業も合わせた企業全体の付加価値額では4.7%を占める一方、企業数では218万企業と、企業全体の半数を超える52.7%を占め、従業者数は634万人と、企業全体の11.9%を占めています。業種ごとに見ると、企業数では、「卸売業,小売業」、「宿泊業,飲食サービス業」、「生活関連サービス業」、「医療,福

2014年6月10日東京商工リサーチフィードバック数:0ビジネス

2012年度の倒産発生率0.38% 4年連続で前年水準を下回る

2012年度の倒産発生率0.38% 4年連続で前年水準を下回る 公開日付:2014.06.09 2014年3月公表の国税庁統計法人税表(平成24年度分)に基づく普通法人の2012年度の全国倒産発生率は0.38%(前年度比0.02ポイント低下)で、4年連続で前年水準を下回った。中小企業金融円滑化法など各種金融支援や、震災復興事業や公共事業拡大により倒産が全国的に抑制された。本調査は、2012年度の都道府県別の倒産発生率(普通法人)をまとめた。倒産発生率は、普通法人倒産件数÷普通法人の申告法人数×1

2014年1月17日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

様々な労働分配率:結局パイの拡大こそが重要

トップレポート・コラムコラム様々な労働分配率:結局パイの拡大こそが重要 ここから本文です様々な労働分配率:結局パイの拡大こそが重要春闘も佳境となり、労働分配率の上昇や低下が議論になることがある。しかし、論者によって、様々な労働分配率が使われているのが実情である。マクロで標準的とされるのは下図の①であり、雇用者報酬を国民所得で割ったものである。個別企業レベルでは、人件費を付加価値で割ったものが使われる。財務省「法人企業統計」では、業種、規模ごとの統計データを得ることができるが、付加価値額=営業純益

2013年9月16日東京商工リサーチフィードバック数:0ビジネス

“オリンピック”にちなんだ社名 168社

公開日付:2013.09.139月8日、2020年東京オリンピック開催が決定した。56年ぶりの日本開催で景気回復への起爆剤の期待が高まるが、"オリンピック"にちなむ社名をつけた企業は全国で168社あることがわかった。これは全国の法人・個人企業約420万社の0.004%に過ぎない。業種別では、障害者支援のスポーツ振興を目的とした特定非営利団体を始め、スポーツ関連、不動産業など、幅広い業種に広がっている。資本金1億円未満が160社(構成比95.2%)と圧倒的に多く、中小企業が大半を占めた。前回、東京

2013年3月11日東京商工リサーチフィードバック数:7ビジネス

2012年「業歴30年以上の企業倒産」調査 ~ 倒産企業の平均寿命23.5年 2年連続で延びる~

2012年「業歴30年以上の企業倒産」調査 ~ 倒産企業の平均寿命23.5年 2年連続で延びる~ 公開日付:2013.03.082012年に倒産した業歴30年以上の『老舗』企業は3,320件と、前年(3,404件)より84件減少した。ただし、倒産件数全体に占める構成比は31.2%で、2年連続で上昇した。一方、業歴10年未満は2,488件(前年2,566件)で、構成比が23.3%となり2006年以来、6年ぶりに低下した。老舗企業の倒産を都道府県別にみると、構成比トップは長野県(構成比60.0%)で

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