「季節調整」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2014年2月21日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2014年1月貿易統計

トップレポート・コラム経済分析日本1月貿易統計 ここから本文です1月貿易統計輸出の伸びは想定を下回り、貿易収支赤字幅は単月で過去最大にサマリー◆2014年1月の貿易統計は、輸出金額が前年比+9.5%と11ヶ月連続の増加となったものの、市場コンセンサス(同+12.7%)を下回った。輸出金額を価格と数量に分けて見ると、輸出価格は前年比+9.7%と、上昇が続いている。一方で、輸出数量が前年比▲0.2%と4ヶ月ぶりに前年を下回ったことが、輸出金額の下振れ要因となった格好である。輸出金額を季節調整値で見て

貿易統計14年1月~貿易赤字の拡大に歯止めがかからず

貿易統計14年1月~貿易赤字の拡大に歯止めがかからず | ニッセイ基礎研究所 貿易統計14年1月~貿易赤字の拡大に歯止めがかからず 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・貿易赤字が急増・アジア新興国向けの輸出が低調・13年度末までは経常赤字が続く公算財務省が2月20日に公表した貿易統計によると、14年1月の貿易収支は▲27,90

2014年2月19日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(2014/1/23~2/18発表統計分)

トップレポート・コラム経済分析日本経済指標の要点(1/23~2/18発表統計分) ここから本文です経済指標の要点(1/23~2/18発表統計分)サマリー◆2013年12月の企業関連の指標は改善が継続しているものの、一部で弱い動きが見られた。鉱工業生産指数(季節調整値)は、前月比+0.9%と2ヶ月ぶりの上昇となった。輸出数量指数(内閣府による季節調整値)は前月比▲1.2%と、3ヶ月ぶりの低下となった。機械受注(船舶・電力を除く民需)(季節調整値)は、前月比▲15.7%と3ヶ月ぶりに減少した。企業関

2014年1月31日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2013年12月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本12月雇用統計 ここから本文です12月雇用統計完全失業率は3.7%と想定を上回る改善サマリー◆2013年12月の完全失業率(季節調整値)は3.7%となり、前月から0.3%pt改善した。就業者数は前月から4万人の減少、失業者数は同20万人の減少、非労働力人口は同22万人の増加となった。2013年12月の有効求人倍率(季節調整値)は1.03倍と前月から0.03pt上昇した。◆就業者数(季節調整値)は、前月差▲4万人と4ヶ月ぶりに減少した。内訳を見ると、「建設業」は前

2014年1月31日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年12月消費統計

トップレポート・コラム経済分析日本12月消費統計 ここから本文です12月消費統計耐久財中心に堅調な結果。駆け込み需要は徐々に広がりを見せる見込みサマリー◆総務省「家計調査」によると、2013年12月の実質消費支出は季節調整済み前月比▲0.7%と、前月から減少した。ただし、振れの大きい住居や自動車などを除いた実質消費支出(除く住居等)で見ると、同+0.5%と2ヶ月連続で増加している。新車販売が引き続き好調であることを踏まえると、12月の個人消費は堅調な増加が見られたと考えてよいだろう。◆経済産業省

2014年1月31日厚生労働省フィードバック数:0キャリアとスキル

一般職業紹介状況(平成25年12月分及び平成25年分)について

平成26年1月31日【照会先】職業安定局雇用政策課中央労働市場情報官 古 屋 (内線5740)(代表電話) 03(5253)1111(直通電話) 03(3595)3290 一般職業紹介状況(平成25年12月分及び平成25年分)について 【ポイント】○平成25年12月の有効求人倍率は1.03倍で、前月に比べて0.03ポイント上昇。○平成25年12月の新規求人倍率は1.64倍で、前月に比べて0.08ポイント上昇。○平成25年平均の有効求人倍率は0.93倍で、前年に比べて0.13ポイント上昇

2014年1月27日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年12月貿易統計

トップレポート・コラム経済分析日本12月貿易統計 ここから本文です12月貿易統計輸出数量は3ヶ月ぶりに前月比減少、2013年は過去最大の貿易赤字にサマリー◆2013年12月の貿易統計は、輸出金額が前年比+15.3%と10ヶ月連続の増加となったものの、市場コンセンサス(同+18.0%)を下回った。輸出金額を価格と数量に分けて見ると、輸出価格が前年比+12.4%と、大幅な上昇が続いていることに加え、輸出数量が前年比+2.6%と3ヶ月連続で前年を上回ったことが輸出金額を押し上げた。輸出金額を季節調整値

2014年1月24日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(2013/12/17~1/22発表統計分)

トップレポート・コラム経済分析日本経済指標の要点(12/17~1/22発表統計分) ここから本文です経済指標の要点(12/17~1/22発表統計分)サマリー◆2013年11月の企業関連の指標は、企業部門の改善が継続していることを確認させる内容であった。鉱工業生産指数(季節調整値)は、前月比▲0.1%と3ヶ月ぶりに低下した。輸出数量指数(内閣府による季節調整値)は、前月比+1.9%と、2ヶ月連続の上昇となった。機械受注(船舶・電力を除く民需)(季節調整値)は、前月比+9.3%と2ヶ月連続で増加した

2013年12月27日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年11月消費統計

トップレポート・コラム経済分析日本11月消費統計 ここから本文です11月消費統計11月は衣料品を中心に増加。増税後の個人消費は所定内給与の動向次第サマリー◆総務省「家計調査」によると、実質消費支出は季節調整済み前月比▲0.3%と、前月から減少した。ただし、振れの大きい住居や自動車などを除いた実質消費支出(除く住居等)で見ると、同+0.2%と2ヶ月ぶりに増加している。自動車に対する支出の増加が続いていることを考慮すると、11月の個人消費は堅調な結果であったと言えよう。◆経済産業省「商業販売統計」に

2013年12月27日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2013年11月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本11月雇用統計 ここから本文です11月雇用統計有効求人倍率は2007年10月以来の1.00倍に達するサマリー◆2013年11月の完全失業率(季節調整値)は4.0%となり、前月と同水準であった。就業者数は前月から23万人の増加、失業者数は同5万人の減少、非労働力人口は同19万人の減少となった。11月の有効求人倍率(季節調整値)は1.00倍と前月から0.02pt上昇し、2007年10月以来の1倍に達した。内訳を見ると、有効求職者数は2ヶ月連続で前月から減少、有効求人

2013年12月27日厚生労働省フィードバック数:0キャリアとスキル

一般職業紹介状況(平成25年11月分)について

平成25年12月27日【照会先】職業安定局雇用政策課中央労働市場情報官 古 屋 (内線5740)(代表電話) 03(5253)1111(直通電話) 03(3595)3290 一般職業紹介状況(平成25年11月分)について 【ポイント】○平成25年11月の有効求人倍率は1.00倍で、前月に比べて0.02ポイント上昇。○平成25年11月の新規求人倍率は1.56倍で、前月に比べて0.03ポイント低下。 1 厚生労働省では、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況をとりま

2013年12月19日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年11月貿易統計

トップレポート・コラム経済分析日本11月貿易統計 ここから本文です11月貿易統計輸出数量は2ヶ月連続の増加。アジア向け主導で持ち直しサマリー◆2013年11月の貿易統計は、輸出金額が前年比+18.4%と9ヶ月連続の増加となり、市場コンセンサス(同+18.0%)を上回った。輸出金額を価格と数量に分けて見ると、輸出価格が前年比+11.6%と、大幅な上昇が続いていることに加え、輸出数量が前年比+6.1%と2ヶ月連続で前年を上回ったことが輸出金額を押し上げた。輸出金額を季節調整値で見ると、前月比▲0.2

2013年12月18日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(2013/11/19~12/16発表統計分)

トップレポート・コラム経済分析日本経済指標の要点(11/19~12/16発表統計分) ここから本文です経済指標の要点(11/19~12/16発表統計分)サマリー◆2013年10月の企業関連の指標は、企業部門の改善が継続していることを確認させる内容であった。鉱工業生産指数(季節調整値)は、前月比+1.0%と2ヶ月連続の上昇となった。輸出数量指数(内閣府による季節調整値)は、前月比+1.1%と2ヶ月ぶりに上昇した。機械受注(船舶・電力を除く民需)(季節調整値)は、前月比+0.6%と2ヶ月ぶりに増加し

2013年12月2日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年10月消費統計

トップレポート・コラム経済分析日本10月消費統計 ここから本文です10月消費統計一時的に悪化したが、11月以降個人消費は増勢を強める見込みサマリー◆総務省「家計調査」によると、2013年10月の実質消費支出は季節調整済み前月比0.0%と、前月から横ばいとなった。ただし、振れの大きい住居や自動車などを除いた実質消費支出(除く住居等)で見ると、同▲3.0%と3ヶ月ぶりに減少している。◆経済産業省「商業販売統計」によると、10月の名目小売販売額は、季節調整済み前月比▲1.0%と3ヶ月ぶりに減少した。1

2013年12月2日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2013年10月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本10月雇用統計 ここから本文です10月雇用統計建設業の就業者数が3ヶ月連続で増加サマリー◆2013年10月の完全失業率(季節調整値)は4.0%となり、前月と同水準であった。失業者数は前月から3万人の増加、非労働力人口は同16万人の減少となった。就業者数は前月から8万人増加した。10月の有効求人倍率(季節調整値)は0.98倍と前月から0.03pt上昇した。内訳を見ると、有効求職者数は2ヶ月ぶりに前月から減少、有効求人数は13ヶ月連続の増加となった。有効求人倍率に先

2013年11月21日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年10月貿易統計

トップレポート・コラム経済分析日本10月貿易統計 ここから本文です10月貿易統計輸出数量は2ヶ月ぶりの増加となったものの、伸び悩みが続くサマリー◆2013年10月の貿易統計は、輸出金額が前年比+18.6%と8ヶ月連続の増加となり、市場コンセンサス(同+16.2%)を上回った。輸出金額を価格と数量に分けて見ると、輸出価格が前年比+13.6%と、大幅な上昇が続いていることに加え、輸出数量が前年比+4.4%と2ヶ月ぶりに前年を上回ったことが輸出金額を押し上げた。輸出金額を季節調整値で見ると、前月比+1

2013年11月19日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(10/19~11/18発表統計分)

トップレポート・コラム経済分析日本経済指標の要点(10/19~11/18発表統計分) ここから本文です経済指標の要点(10/19~11/18発表統計分)サマリー◆2013年9月の企業関連の指標は、企業部門には一時的な落ち込みが見られたものの、改善が継続していることを確認させる内容であった。鉱工業生産指数(季節調整値)は、前月比+1.3%と2ヶ月ぶりの上昇となった。輸出数量指数(内閣府による季節調整値)は、前月比▲3.4%と3ヶ月ぶりに低下した。機械受注(船舶・電力を除く民需)(季節調整値)は、前

2013年11月3日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2013年9月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本9月雇用統計 ここから本文です9月雇用統計就業者数が大幅に増加サマリー◆2013年9月の完全失業率(季節調整値)は4.0%となり、前月から0.1%pt改善した。失業者数は前月から9万人の減少、非労働力人口は同9万人の減少となった。就業者数は前月から19万人増加した。9月の有効求人倍率(季節調整値)は0.95倍となり前月と同水準であった。内訳を見ると、有効求職者数は4ヶ月ぶりに前月から増加、有効求人数は12ヶ月連続の増加となった。有効求人倍率に先行する新規求人倍率

2013年10月29日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年9月消費統計

トップレポート・コラム経済分析日本9月消費統計 ここから本文です9月消費統計7-9月期の個人消費は横ばい圏での推移となる見込みサマリー◆総務省「家計調査」によると、2013年9月の実質消費支出は季節調整済み前月比+1.6%と2ヶ月ぶりの増加となった。振れの大きい住居や自動車などを除いた実質消費支出(除く住居等)で見ても、同+1.3%と2ヶ月連続で増加している。9月の個人消費は、堅調に増加したと捉えている。◆経済産業省「商業販売統計」によると、9月の名目小売販売額は、季節調整済み前月比+1.8%と

2013年10月29日厚生労働省フィードバック数:0キャリアとスキル

一般職業紹介状況(平成25年9月分)について

平成25年10月29日【照会先】職業安定局雇用政策課中央労働市場情報官 古 屋 (内線5740)(代表電話) 03(5253)1111(直通電話) 03(3595)3290 一般職業紹介状況(平成25年9月分)について 【ポイント】○平成25年9月の有効求人倍率は0.95倍で、前月と同水準。○平成25年9月の新規求人倍率は1.50倍で、前月に比べて0.03ポイント上昇。 1 厚生労働省では、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況をとりまとめ、求人倍率などの指標を

2013年10月22日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年9月貿易統計

トップレポート・コラム経済分析日本9月貿易統計 ここから本文です9月貿易統計7-9月期GDPの外需寄与度はマイナスの公算大サマリー◆2013年9月の貿易統計は、輸出金額が前年比+11.5%と7ヶ月連続の増加となったものの、市場コンセンサス(同+15.5%)を下回った。輸出金額を価格と数量に分けて見ると、輸出価格は前年比+13.6%と、大幅な上昇が続いており、円安を主因とした価格上昇が輸出金額を押し上げる構図が続いている。一方で、輸出数量は前年比▲1.9%と3ヶ月ぶりに前年を下回った。輸出金額を季

2013年10月18日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(9/19~10/18発表統計分)

トップレポート・コラム経済分析日本経済指標の要点(9/19~10/18発表統計分) ここから本文です経済指標の要点(9/19~10/18発表統計分)サマリー◆2013年8月の企業関連の指標は、企業部門の改善が継続していることを確認させる内容であった。鉱工業生産指数(季節調整値)は、前月比▲0.9%と2ヶ月ぶりの低下となった。輸出数量指数(内閣府による季節調整値)は、前月比+0.5%と2ヶ月連続で上昇した。機械受注(船舶・電力を除く民需)(季節調整値)は、前月比+5.4%と3ヶ月ぶりに増加した。企

2013年10月2日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2013年8月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本8月雇用統計 ここから本文です8月雇用統計非労働力人口の大幅な減少が失業率を押し上げサマリー◆2013年8月の完全失業率(季節調整値)は4.1%となり、前月から0.3%pt悪化した。失業者数は前月から21万人の増加、非労働力人口は同15万人の減少となった。就業者数は前月から3万人減少した。ただし、雇用者数が前月から7万人増加していることを考慮すると、就業者数の減少は「自営業主・家族従業者」の減少が要因である。8月の有効求人倍率(季節調整値)は0.95倍となり前月

2013年10月1日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年8月消費統計

トップレポート・コラム経済分析日本8月消費統計 ここから本文です8月消費統計個人消費は足踏み状態にあるサマリー◆総務省「家計調査」によると、2013年8月の実質消費支出は季節調整済み前月比▲0.5%と2ヶ月ぶりの減少となった。ただし、振れの大きい住居や自動車などを除いた実質消費支出(除く住居等)で見ると、同+0.1%と3ヶ月ぶりに増加している。◆経済産業省「商業販売統計」によると、8月の名目小売販売額は、季節調整済み前月比+0.9%と3ヶ月ぶりに増加した。ただし、小売販売金額全体で見れば、6月、

2013年10月1日厚生労働省フィードバック数:0キャリアとスキル

一般職業紹介状況(平成25年8月分)について

平成25年10月1日【照会先】職業安定局雇用政策課中央労働市場情報官 古 屋 (内線5740)(代表電話) 03(5253)1111(直通電話) 03(3595)3290 一般職業紹介状況(平成25年8月分)について 【ポイント】○平成25年8月の有効求人倍率は0.95倍で、前月に比べて0.01ポイント上昇。○平成25年8月の新規求人倍率は1.47倍で、前月に比べて0.01ポイント上昇。 1 厚生労働省では、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況をとりまとめ、求

2013年9月27日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年8月消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本8月消費者物価 ここから本文です8月消費者物価コアCPIは上昇幅拡大サマリー◆2013年8月の全国CPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は、前年比+0.8%となり、市場コンセンサス(同+0.7%)を上回った。コアCPIは3ヶ月連続の上昇となり、上昇幅は前月から拡大した。上昇幅拡大の主な要因は、①エネルギーの押上げ寄与が拡大したことと、②耐久財のマイナス幅が縮小したこと。◆他の財・サービスに関して見ると、サービスは3ヶ月連続の上昇、半耐久財は4ヶ月連続の上昇となっ

2013年9月20日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年8月貿易統計

トップレポート・コラム経済分析日本8月貿易統計 ここから本文です8月貿易統計輸出数量は緩やかな増加サマリー◆2013年8月の貿易統計は、輸出金額が前年比+14.7%と6ヶ月連続の増加となり、概ね市場コンセンサス(同+14.5%)に沿った内容となった。輸出金額の季節調整値は前月比+2.2%と2ヶ月ぶりの増加、3ヶ月移動平均値では9ヶ月連続の増加と、輸出金額の増加傾向が続いている。◆輸出数量指数を季節調整値で見ると(季節調整は大和総研による)、前月比+1.2%と、3ヶ月ぶりの上昇となった。輸出数量は

2013年9月19日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(2013/8/17~9/18発表統計分)

トップレポート・コラム経済分析日本経済指標の要点(8/17~9/18発表統計分) ここから本文です経済指標の要点(8/17~9/18発表統計分)サマリー◆2013年7月の企業関連の指標は、企業部門の改善が継続していることを確認する内容であった。鉱工業生産指数(季節調整値)は、前月比+3.4%と2ヶ月ぶりの上昇となった。輸出金額は前年比+12.2%と5ヶ月連続で増加した。機械受注(船舶・電力を除く民需)(季節調整値)は、前月比▲0.0%と2ヶ月連続で減少した。企業関連の指標の先行きは、堅調な外部環

2013年9月2日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2013年7月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本7月雇用統計 ここから本文です7月雇用統計製造業の就業者数が2ヶ月連続で増加サマリー◆2013年7月の完全失業率(季節調整値)は3.8%となり、前月から0.1%pt改善した。就業者数は前月から1万人の増加、失業者数は3万人の減少、非労働力人口は2万人の増加となった。7月の有効求人倍率(季節調整値)は0.94倍となり前月から0.02pt上昇した。内訳を見ると、有効求職者数は2ヶ月連続で前月から減少、有効求人数は10ヶ月連続の増加となった。◆就業者数(季節調整値)は

2013年8月30日厚生労働省フィードバック数:0キャリアとスキル

一般職業紹介状況(平成25年7月分)について

平成25年8月30日【照会先】職業安定局雇用政策課中央労働市場情報官 古 屋 (内線5740)(代表電話) 03(5253)1111(直通電話) 03(3595)3290 一般職業紹介状況(平成25年7月分)について 【ポイント】○平成25年7月の有効求人倍率は0.94倍で、前月に比べて0.02ポイント上昇。○平成25年7月の新規求人倍率は1.46倍で、前月に比べて0.03ポイント低下。 1 厚生労働省では、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況をとりまとめ、求

2013年8月20日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(7/24~8/16発表統計分)

トップレポート・コラム経済分析日本経済指標の要点(7/24~8/16発表統計分) ここから本文です経済指標の要点(7/24~8/16発表統計分)サマリー◆2013年6月の企業関連の指標は、企業部門の改善基調が継続していることを確認する内容であった。鉱工業生産指数(季節調整値)は、前月比▲3.1%と5ヶ月ぶりの低下となった。輸出金額は前年比+7.4%、季節調整値で見ても前月比+1.1%と7ヶ月連続で増加となった。機械受注(船舶・電力を除く民需)(季節調整値)は、前月比▲2.7%と2ヶ月ぶりに減少し

貿易統計13年7月 ~貿易赤字が再び拡大

貿易統計13年7月 ~貿易赤字が再び拡大 | ニッセイ基礎研究所 貿易統計13年7月 ~貿易赤字が再び拡大 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・貿易赤字(季節調整値)が再び拡大・EU向け輸出が持ち直し財務省が8月19日に公表した貿易統計によると、13年7月の貿易収支は▲10,024億円と13ヵ月連続の赤字となり、赤字幅は事前の

2013年7月31日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2013年6月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本6月雇用統計 ここから本文です6月雇用統計失業率は改善も就業者数は減少サマリー◆2013年6月の完全失業率(季節調整値)は3.9%となり、前月から0.2%pt改善した。就業者数は前月から1万人の減少、失業者数は16万人の減少、非労働力人口は16万人の増加となった。6月の有効求人倍率(季節調整値)は0.92倍となり前月から0.02pt上昇した。内訳を見ると、有効求職者数は2ヶ月ぶりに前月から減少、有効求人数は9ヶ月連続の増加となった。◆就業者数(季節調整値)は、前

2013年7月31日厚生労働省フィードバック数:6キャリアとスキル

一般職業紹介状況(平成25年6月分)について

平成25年7月30日【照会先】職業安定局雇用政策課中央労働市場情報官 古 屋 (内線5740)(代表電話) 03(5253)1111(直通電話) 03(3595)3290 一般職業紹介状況(平成25年6月分)について 【ポイント】○平成25年6月の有効求人倍率は0.92倍で、前月に比べて0.02ポイント上昇。○平成25年6月の新規求人倍率は1.49倍で、前月に比べて0.07ポイント上昇。 1 厚生労働省では、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況をとりまとめ、求

2013年7月25日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年6月貿易統計

トップレポート・コラム経済分析日本6月貿易統計 ここから本文です6月貿易統計円安効果で輸出金額が増加、数量の改善は足踏みサマリー◆2013年6月の貿易統計は、輸出金額が前年比+7.4%となり、市場コンセンサス(同+10.0%)を下回った。しかし、輸出金額は4ヶ月連続で前年を上回り、季節調整値で見ても前月比+1.1%と7ヶ月連続で増加しており、増加傾向となっている。◆輸出数量指数を季節調整値で見ると(季節調整は大和総研による)、前月比▲0.9%と2ヶ月連続の低下となっており、改善傾向が一旦足踏みし

2013年7月24日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(2013/6/19~7/23発表統計分)

トップレポート・コラム経済分析日本経済指標の要点(6/19~7/23発表統計分) ここから本文です経済指標の要点(6/19~7/23発表統計分)サマリー◆2013年5月の企業関連の指標は、企業部門の改善基調が継続していることを確認させる内容であった。鉱工業生産指数(季節調整値)は、前月比+1.9%と4ヶ月連続の上昇となった。輸出金額は前年比+10.1%であった。季節調整値で見ても前月比+3.2%と6ヶ月連続で増加しており、増加傾向が続いている。機械受注(船舶・電力を除く民需)(季節調整値)は、前

貿易統計13年6月 ~4-6月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに

貿易統計13年6月 ~4-6月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに | ニッセイ基礎研究所 貿易統計13年6月 ~4-6月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・貿易赤字(季節調整値)は縮小傾向・米国向けが輸出を牽引・4-6月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに財務省が

2013年7月1日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年5月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本5月雇用統計 ここから本文です5月雇用統計失業率は前月と同水準も内容は若干改善サマリー◆年5月の完全失業率(季節調整値)は4.1%となり、前月と同水準であった。就業者数は前月から2万人の増加、失業者数は1万人の減少、非労働力人口は3万人の減少となった。5月の有効求人倍率(季節調整値)は0.90倍となり前月から0.01pt上昇し、リーマン・ショック前の2008年6月以来の高水準となった。◆就業者数(季節調整値)は、前月差+2万人と2ヶ月連続の増加となった。ただし、

2013年6月30日厚生労働省フィードバック数:16キャリアとスキル

一般職業紹介状況(平成25年5月分)

平成25年6月28日(金)【照会先】職業安定局雇用政策課中央労働市場情報官 古 屋(内線5740)(代表電話)03(5253)1111(直通電話)03(3595)3290 一般職業紹介状況(平成25年5月分)について【ポイント】○平成25年5月の有効求人倍率は0.90倍で、前月に比べて0.01ポイント上昇。○平成25年5月の新規求人倍率は1.42倍で、前月に比べて0.02ポイント上昇。1 厚生労働省では、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況をとりまとめ、求人倍率など

2013年6月20日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年5月貿易統計

トップレポート・コラム経済分析日本5月貿易統計 ここから本文です5月貿易統計円安が輸出金額を押し上げ、輸出数量も持ち直し傾向続くサマリー2013年5月の貿易統計では、輸出金額が前年比+10.1%と、市場コンセンサス(同+6.4%)を大きく上回った。輸出金額は3ヶ月連続で前年を上回り、季節調整値で見ても前月比+3.2%と6ヶ月連続で増加しており、増加傾向が続いている。輸出数量指数を季節調整値で見ると(季節調整は大和総研による)、前月比▲0.6%と3ヶ月ぶりの低下となった。ただし、3ヶ月移動平均では

貿易統計13年5月 ~円安の影響で輸出入ともに高い伸びに

貿易統計13年5月 ~円安の影響で輸出入ともに高い伸びに | ニッセイ基礎研究所 貿易統計13年5月 ~円安の影響で輸出入ともに高い伸びに 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・輸出が1年ぶりに前年比で二桁の伸びに・輸出の持ち直しが継続財務省が6月19日に公表した貿易統計によると、13年5月の貿易収支は▲9,939億円と11ヵ月

2013年6月19日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(2013/5/21~6/18発表統計分)

トップレポート・コラム経済分析日本経済指標の要点(5/21~6/18発表統計分) ここから本文です経済指標の要点(5/21~6/18発表統計分)サマリー◆2013年4月の企業関連の指標は、企業部門の改善基調が継続していることを確認する内容であった。鉱工業生産指数(季節調整値)は、前月比+0.9%と、3ヶ月連続の上昇となった。輸出金額は前年比+3.8%と、2ヶ月連続の増加、季節調整値で見ても、前月比+0.0%と6ヶ月連続で増加となった。機械受注(船舶・電力を除く民需)(季節調整値)は、前月比▲8.

2013年6月2日厚生労働省フィードバック数:10キャリアとスキル

一般職業紹介状況(平成25年4月分)

平成25年5月31日(金)【照会先】職業安定局雇用政策課中央労働市場情報官 古 屋(内線5740)(代表電話)03(5253)1111(直通電話)03(3595)3290 一般職業紹介状況(平成25年4月分)について【ポイント】○平成25年4月の有効求人倍率は0.89倍で、前月に比べて0.03ポイント上昇。○平成25年4月の新規求人倍率は1.40倍で、前月に比べて0.01ポイント上昇。1 厚生労働省では、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況をとりまとめ、求人倍率など

2013年5月23日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年4月貿易統計

トップレポート・コラム経済分析日本4月貿易統計 ここから本文です4月貿易統計市場予想を下回るも堅調、輸出数量も持ち直しサマリー◆2013年4月の貿易統計では、輸出金額は前年比+3.8%と、市場コンセンサス(同+5.4%)を下回った。ただし、輸出金額は2ヶ月連続で前年を上回っており、季節調整値で見ても前月比+0.0%と、均せば持ち直し傾向が続いていることから、それほど悲観する内容ではなかった。◆輸出数量指数(大和総研による季節調整値)は、前月比+1.9%と2ヶ月連続の上昇となり、数量ベースでも持ち

貿易統計13年4月 ~輸出は米国向けを中心に持ち直し

貿易統計13年4月 ~輸出は米国向けを中心に持ち直し | ニッセイ基礎研究所 貿易統計13年4月 ~輸出は米国向けを中心に持ち直し 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・貿易赤字(季節調整値)は2ヵ月連続で縮小・米国向け輸出が自動車を中心に好調財務省が5月22日に公表した貿易統計によると、13年4月の貿易収支は▲8,799億円と

2013年5月22日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(4/17~5/20発表統計分)

トップレポート・コラム経済分析日本経済指標の要点(4/17~5/20発表統計分) ここから本文です経済指標の要点(4/17~5/20発表統計分)サマリー◆2013年1-3月期の実質GDP成長率は前期比年率+3.5%(前期比+0.9%)と2四半期連続のプラス成長となった。内需寄与度が+0.5%ptと2四半期連続のプラス寄与となったことに加え、外需寄与度が前期比+0.4%ptと4四半期ぶりのプラス寄与となったことが実質GDPを押し上げており、内・外需のバランスがとれた成長となった。◆2013年3月の

2013年5月1日厚生労働省フィードバック数:9キャリアとスキル

一般職業紹介状況(平成25年3月分及び平成24年度分)について

平成25年4月30日(火)【照会先】職業安定局雇用政策課中央労働市場情報官 古 屋(内線5740)(代表電話)03(5253)1111(直通電話)03(3595)3290 一般職業紹介状況(平成25年3月分及び平成24年度分)について【ポイント】○平成25年3月の有効求人倍率は0.86倍で、前月に比べて0.01ポイント上昇。○平成25年3月の新規求人倍率は1.39倍で、前月に比べて0.04ポイント上昇。○平成24年度平均の有効求人倍率は0.82倍で、前年度に比べて0.14ポイント上昇。1 

2013年5月1日大和総研フィードバック数:1キャリアとスキル

2013年3月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本3月雇用統計 ここから本文です3月雇用統計失業率は改善も、就業者数は減少サマリー◆3月の完全失業率(季節調整値)は4.1%となり、前月から0.2%pt改善した。失業率は前月から改善したものの、その要因は主として非労働力人口の増加による。有効求人倍率(季節調整値)は0.86倍となり前月から+0.01pt改善した。◆就業者数(季節調整値)は、前月差▲1万人と3ヶ月ぶりの減少となった。業種別に見ると、足下での生産の回復を受けて、製造業の就業者数は前月差+14万人となっ

2013年4月18日大和総研フィードバック数:1社会/政治

経済指標の要点(2013/3/16~4/16発表統計分)

トップレポート・コラム経済分析日本経済指標の要点(3/16~4/16発表統計分) ここから本文です経済指標の要点(3/16~4/16発表統計分)サマリー◆2013年2月の企業関連の指標は、これまでの減速傾向からの転換を期待させる内容であった。鉱工業生産指数(季節調整値)は、前月比+0.6%と3ヶ月連続の上昇となった。先行きに関しても増産を見込んでいることから、生産は持ち直しつつあるといえる。輸出金額は前年比▲2.9%と、2ヶ月ぶりの前年割れとなった。ただし、前年のうるう年や、中国の春節という特殊

2013年4月1日厚生労働省フィードバック数:25キャリアとスキル

一般職業紹介状況(平成25年2月分)について

平成25年3月29日(金)【照会先】職業安定局雇用政策課中央労働市場情報官 古 屋(内線5740)(代表電話)03(5253)1111(直通電話)03(3595)3290 一般職業紹介状況(平成25年2月分)について【ポイント】○平成25年2月の有効求人倍率は0.85倍で、前月と同水準。○平成25年2月の新規求人倍率は1.35倍で、前月に比べて0.02ポイント上昇。厚生労働省では、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況をとりまとめ、求人倍率などの指標を作成し、一般職業

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