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「消費者物価」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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日米の物価上昇率逆転をどうみるか

日米の物価上昇率逆転をどうみるか | ニッセイ基礎研究所 日米の物価上昇率逆転をどうみるか 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 消費者物価上昇率は、1990年代後半からデフレが続いてきた日本が米国を下回ることが常態化していたが、このところ両者の関係が逆転している(図1)。言うまでもなく2014年4月に日本の消費税率が引き上げられ

2015年5月1日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2015年3月全国消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本3月全国消費者物価 ここから本文です3月全国消費者物価コアCPIの前年比ゼロは土俵際のせめぎ合いサマリー◆2015年3月の全国コアCPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は前年比+2.2%と、市場コンセンサス(同+2.1%)を小幅に上回った。消費税を除くベースでみると、エネルギーと耐久消費財のマイナス寄与が縮小したことで、前年比+0.2%と前月(同+0.0%)から上昇幅が小幅に拡大した。季節調整値の推移をみると、コアCPIの水準には弱さが残っている一方で、コアコア

2015年5月1日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

消費者物価(全国15年3月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は再びプラスも、先行きはマイナスに

消費者物価(全国15年3月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は再びプラスも、先行きはマイナスに | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国15年3月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は再びプラスも、先行きはマイナスに 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は再びプラスに・コアC

2015年3月28日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2015年2月全国消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本2月全国消費者物価 ここから本文です2月全国消費者物価値上げラッシュ下でも前年比ゼロまで低下サマリー◆2015年2月の全国コアCPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は前年比+2.0%と、市場コンセンサスを小幅に下回った。消費税を除くベース(大和総研による試算値)でみると、食品を中心とする値上げが相次ぐ一方で、エネルギーと耐久消費財のマイナス寄与が拡大したことで、前年比+0.0%と前月(同+0.2%)から上昇幅が縮小した。前年比ゼロは2013年5月以来、21ヶ月ぶ

消費者物価(全国15年2月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は1年9ヵ月ぶりのゼロ%

消費者物価(全国15年2月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は1年9ヵ月ぶりのゼロ% | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国15年2月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は1年9ヵ月ぶりのゼロ% 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は13年5月以来のゼロ%・コアCPIのマイ

消費者物価(全国15年1月)~コアCPIのマイナス転化近づく

消費者物価(全国15年1月)~コアCPIのマイナス転化近づく | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国15年1月)~コアCPIのマイナス転化近づく 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は0.2%まで低下・エネルギーの下落幅は15年度入り後さらに拡大・コアCPI上昇率は15年度入り後にはいっ

消費者物価(全国14年12月)~コアCPI上昇率は15年度入り後にいったんマイナスへ

消費者物価(全国14年12月)~コアCPI上昇率は15年度入り後にいったんマイナスへ | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国14年12月)~コアCPI上昇率は15年度入り後にいったんマイナスへ 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は0.5%まで低下・ガソリン、灯油の下落率が前年比で二桁の

2015年1月30日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2014年12月全国消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本12月全国消費者物価 ここから本文です12月全国消費者物価CPI前年比はマイナスへのカウントダウン?サマリー◆2014年12月の全国コアCPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は前年比+2.5%と、市場コンセンサス(同+2.6%)を小幅に下回った。消費税を除くベース(大和総研による試算値、以下同様)でみると、エネルギーのプラス寄与縮小が続いたことで、前年比+0.6%と前月(同+0.7%)から上昇幅が縮小した。季節調整値の推移も併せて評価すると、コアCPIは引き続き

2015年1月9日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

安倍政権発足以降の景況感や家計収支の状況-地方部ほど景況感は悪く実質所得は減少。更なる増税には負担軽減措置の検討を

安倍政権発足以降の景況感や家計収支の状況-地方部ほど景況感は悪く実質所得は減少。更なる増税には負担軽減措置の検討を。 | ニッセイ基礎研究所 シンクタンクならニッセイ基礎研究所 > 安倍政権発足以降の景況感や家計収支の状況-地方部ほど景況感は悪く実質所得は減少。更なる増税には負担軽減措置の検討を。安倍政権発足以降の景況感や家計収支の状況-地方部ほど景況感は悪く実質所得は減少。更なる増税には負担軽減措置の検討を。 生活研究部 上席研究員 久我 尚子基礎研 Report Head Lineではそん

2015年1月7日みずほ総合研究所フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

円安と原油安の消費者物価への影響~原油安の影響が勝り、物価押し下げに作用~

円安と原油安の消費者物価への影響~原油安の影響が勝り、物価押し下げに作用~

2015年1月5日大和総研フィードバック数:0社会/政治

足踏みする消費者物価と追加緩和の意味

トップレポート・コラム経済分析日本足踏みする消費者物価と追加緩和の意味 ここから本文です足踏みする消費者物価と追加緩和の意味市場の反応からは「為替レート」を通じた経路が重要サマリー◆本稿では、以下の3つの論点について検討する。第一に、第2次安倍政権が発足した2012年末頃からの消費者物価の推移について、政策イベントを踏まえながら概観する。第二、物価関数を推計することによって、消費者物価の上昇が2014年夏頃から足踏みした要因を分析する。第三に、「大胆な金融緩和」から消費者物価への波及経路を再確認

2014年12月28日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2014年11月全国消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本11月全国消費者物価 ここから本文です11月全国消費者物価コアCPIは横ばい圏、原油急落でガソリン価格がマイナスへサマリー◆2014年11月の全国コアCPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は前年比+2.7%と、市場コンセンサス(同+2.7%)通りの結果となった。消費税を除くベース(大和総研による試算値、以下同様)でみると、エネルギーのプラス寄与縮小が続いたことで、前年比+0.7%と前月(同+0.9%)から上昇幅が縮小した。季節調整値の推移も併せて評価すると、コア

消費者物価(全国14年11月)~コアCPI上昇率は15年度入り後に0%台前半へ

消費者物価(全国14年11月)~コアCPI上昇率は15年度入り後に0%台前半へ | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国14年11月)~コアCPI上昇率は15年度入り後に0%台前半へ 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は2ヵ月連続の1%割れ・コアCPI上昇率は15年度入り後には0%台前半

消費者物価(全国14年10月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は14年度末にかけて0.5%程度へ

消費者物価(全国14年10月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は14年度末にかけて0.5%程度へ | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国14年10月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は14年度末にかけて0.5%程度へ 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は13年10月以来

2014年11月2日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2014年9月全国消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本9月全国消費者物価 ここから本文です9月全国消費者物価物価は上昇一服、電気代再値上げの影響は限定的サマリー◆2014年9月の全国CPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は前年比+3.0%と、市場コンセンサス(同+3.0%)通りの結果となった。消費税を除くベース(大和総研による試算値、以下同様)でみても、前年比+1.0%と前月(同+1.1%)から上昇幅が縮小しており、エネルギーのプラス寄与縮小が全体を押し下げた。季節調整値の推移も併せて評価すると、コアCPIはこれま

消費者物価(全国14年9月)~コアCPI上昇率は10月以降、1%割れが続く公算

消費者物価(全国14年9月)~コアCPI上昇率は10月以降、1%割れが続く公算 | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国14年9月)~コアCPI上昇率は10月以降、1%割れが続く公算 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は1%まで低下・コアCPI上昇率は10月以降、1%割れが続く公算総務省

2014年10月23日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治海外

BTMU Focus USA Diary:消費者物価(9月)

BTMU Focus USA Diary:消費者物価(9月)

2014年9月18日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治海外

BTMU Focus USA Diary:消費者物価(8月)、経常収支赤字(第2四半期)

BTMU Focus USA Diary:消費者物価(8月)、経常収支赤字(第2四半期)

2014年8月29日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2014年7月全国消費者物価

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 7月全国消費者物価物価は底堅く推移、今後は頭打ち 2014年8月29日エコノミック・インテリジェンス・チーム エコノミスト 長内 智◆2014年7月の全国CPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は前年比+3.3%と、市場コンセンサス(同+3.3%)通りの結果となった。消費税を除くベース(大和総研による試算値、以下同様)でみると、前年比+1.4%と前月(同+1.3%)から上昇幅が小幅に拡大。季節調整値の推

消費者物価(全国14年7月)~年末にかけては景気下振れが物価の下押し要因へ

消費者物価(全国14年7月)~年末にかけては景気下振れが物価の下押し要因へ | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国14年7月)~年末にかけては景気下振れが物価の下押し要因へ 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPI上昇率は前月と変わらず・年末にかけては景気下振れが物価の下押し要因に総務省が8月29日に公表した消費者物価

消費者物価(全国14年6月)~コアCPI上昇率は頭打ちから鈍化へ

消費者物価(全国14年6月)~コアCPI上昇率は頭打ちから鈍化へ | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国14年6月)~コアCPI上昇率は頭打ちから鈍化へ 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPI上昇率は消費税の影響除きで2ヵ月連続鈍化・年末にかけて1%割れへ総務省が7月25日に公表した消費者物価指数によると、14年6月

消費者物価(全国14年5月)~消費増税分の価格転嫁後は値上げの動きが一服

消費者物価(全国14年5月)~消費増税分の価格転嫁後は値上げの動きが一服 | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国14年5月)~消費増税分の価格転嫁後は値上げの動きが一服 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・消費税の影響を除くと上昇率はほぼ変わらず・コアCPI上昇率は夏場以降鈍化へ総務省が6月27日に公表した消費者物価指数によ

中国経済:2014年5月の主な経済指標の動き

中国経済:2014年5月の主な経済指標の動き | ニッセイ基礎研究所 中国経済:2014年5月の主な経済指標の動き 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ○ 中国では、税関総署が6月8日に貿易統計を発表、国家統計局が10日に消費者物価を、13日に工業生産、小売売上高、固定資産投資を発表し、5月の主要な経済指標が出揃った。○ 5月の

2014年6月3日日本総研フィードバック数:0社会/政治

消費増税分以上に上昇する消費者物価-増税後の反動減からの需要回復が順調であれば、年後半も高めの伸びが続く可能性

消費増税分以上に上昇する消費者物価-増税後の反動減からの需要回復が順調であれば、年後半も高めの伸びが続く可能性

2014年5月16日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治海外

BTMU Focus USA Diary:失業保険申請件数(5月10日〆週)、消費者物価(4月)、鉱工業生産(4月)

BTMU Focus USA Diary:失業保険申請件数(5月10日〆週)、消費者物価(4月)、鉱工業生産(4月)

消費者物価(全国14年3月、東京14年4月)~消費税率引き上げ分はほぼフル転嫁

消費者物価(全国14年3月、東京14年4月)~消費税率引き上げ分はほぼフル転嫁 | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国14年3月、東京14年4月)~消費税率引き上げ分はほぼフル転嫁 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPIは4ヵ月連続で前年比1.3%・4月の東京都区部では消費税率引き上げ分がほぼフル転嫁・4月の全国コア

2014年4月16日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治海外

BTMU Focus USA Diary:消費者物価(3月)

BTMU Focus USA Diary:消費者物価(3月)

消費者物価(全国14年2月)~不確実性が高い4月の物価上昇率、消費増税の影響除きで2%に急接近も

消費者物価(全国14年2月)~不確実性が高い4月の物価上昇率、消費増税の影響除きで2%に急接近も | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国14年2月)~不確実性が高い4月の物価上昇率、消費増税の影響除きで2%に急接近も 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPIは4ヵ月連続で1%台の伸び・物価上昇品目数の増加が続く・東京都

2014年3月19日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治海外

BTMU Focus USA Diary:消費者物価(2月)、住宅着工件数(2月)

BTMU Focus USA Diary:消費者物価(2月)、住宅着工件数(2月)

中国経済:1-2月の景気はさらに減速

中国経済:1-2月の景気はさらに減速 | ニッセイ基礎研究所 中国経済:1-2月の景気はさらに減速 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ○ 中国では、中国税関総署が3月8日に貿易統計を発表、中国国家統計局が9日に消費者物価を、13日に工業生産、小売売上高、固定資産投資を発表し、1-2月の主要な経済指標が出揃った。○ 1-2月期は

2014年2月28日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2014年1月消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本1月消費者物価 ここから本文です1月消費者物価前年比+1.3%と1%台前半の推移が続く。耐久財では白物家電も上昇サマリー◆2014年1月の全国CPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は前年比+1.3%と、市場コンセンサス(同+1.3%)通りの結果となり、上昇幅も前月と変わらなかった。市況要因を除いた物価動向を表すCPI(食料(除く酒類)及びエネルギーを除く総合、以下コアコアCPI)は前年比+0.7%と、こちらも前月と同じ上昇幅であった。◆2014年2月の東京都区部

消費者物価(全国14年1月)~コアCPIは1%台前半の伸びが続く

消費者物価(全国14年1月)~コアCPIは1%台前半の伸びが続く | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国14年1月)~コアCPIは1%台前半の伸びが続く 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPIは3ヵ月連続で1%台の伸び・物価上昇の裾野がさらに広がる・消費税率引き上げ後のコアCPI上昇率は3%台前半へ総務省が2月28日

2014年2月27日富国生命保険フィードバック数:0社会/政治

最近の消費者物価の動向の整理

最近の消費者物価の動向の整理

2014年2月7日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

消えた「デフレ」と今後の課題

消えた「デフレ」と今後の課題 | ニッセイ基礎研究所 消えた「デフレ」と今後の課題 客員研究員 櫨(はじ) 浩一基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 政府の月例経済報告の物価情勢の判断から「デフレ」という文字が消えた。消費者物価は2008年夏ごろには原油価格の上昇から2%以上も上昇していたが、リーマンショックがおこると上昇率はマイナスへと落ち込んだ。政府は2009年

2014年1月31日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年12月消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本12月消費者物価 ここから本文です12月消費者物価コアCPIは前年比+1.3%と上昇幅が拡大、食料品価格上昇の影響が大きいサマリー◆2013年12月の全国CPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は前年比+1.3%と、市場コンセンサス(同+1.2%)を上回り、上昇幅は前月から拡大した。市況要因を除いた物価動向を表すCPI(食料(除く酒類)及びエネルギーを除く総合、以下コアコアCPI)は前年比+0.7%と、こちらも上昇幅が前月から拡大している。加工食品や調味料類の価格

2013年12月27日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年11月消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本11月消費者物価 ここから本文です11月消費者物価コアCPIは前年比+1.2%、今後も前年比+1%を上回る推移が続く見込みサマリー◆2013年11月の全国CPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は前年比+1.2%と、市場コンセンサス(同+1.1%)を上回った。市況要因を除いた物価動向を表すCPI(食料(除く酒類)及びエネルギーを除く総合、以下コアコアCPI)が前年比+0.6%と、市場コンセンサス(同+0.5%)を上回ったことが、コアCPIが市場予想から上振れした要

消えた「デフレ」と今後の課題

消えた「デフレ」と今後の課題 | ニッセイ基礎研究所 消えた「デフレ」と今後の課題 客員研究員 櫨(はじ) 浩一基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 政府の月例経済報告の物価情勢の判断から「デフレ」という文字が消えた。消費者物価は2008年夏ごろには原油価格の上昇から2%以上も上昇していたが、リーマンショックがおこると、原油価格は急低下し日本の物価上昇率はマイナスへ

2013年12月17日大和総研フィードバック数:0社会/政治海外

中国:2014年目標は7%or7.5%、3.5%or4%?

トップレポート・コラム経済分析中国中国:2014年目標は7%or7.5%、3.5%or4%? ここから本文です中国:2014年目標は7%or7.5%、3.5%or4%?中央経済工作会議は2014年の6項目の重点を提示サマリー◆2014年の経済運営を協議する中国共産党中央経済工作会議が12月10日~13日に北京で開催された。同会議で提示された6項目の重点は、①食糧の量的・質的安全を保障する、②産業構造の調整に注力する、③債務リスクをコントロールする、④地域(区域)の協調発展を積極的に推進する、⑤民

2013年12月11日日本総研フィードバック数:0社会/政治

消費者物価のプラス基調が定着-フィリップス・カーブの形状変化が物価押し上げ

消費者物価のプラス基調が定着-フィリップス・カーブの形状変化が物価押し上げ

2013年12月2日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年10月消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本10月消費者物価 ここから本文です10月消費者物価コアコアCPIが前年比+0.3%とプラス転換。耐久財価格の一部も上昇サマリー◆2013年10月の全国CPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は前年比+0.9%と、市場コンセンサス(同+0.9%)通りの結果となった。市況要因を除いた物価動向を表すCPI(食料(除く酒類)及びエネルギーを除く総合、以下コアコアCPI)が前年比+0.3%と、プラス圏へ浮上したことが、コアCPIの上昇幅が前月から拡大した要因である。◆201

2013年10月28日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年9月消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本9月消費者物価 ここから本文です9月消費者物価コアコアCPIは2008年12月以来のマイナス脱却サマリー◆2013年9月の全国CPI(除く生鮮食品)は前年比+0.7%と、市場コンセンサス(同+0.7%)通りの結果となった。上昇幅は前月から縮小したが、これはエネルギーの寄与(コアCPIに対する寄与度、8月:同+0.81%pt→9月:同+0.67%pt)が縮小したことが主な要因。前年の裏の影響で「灯油」、「ガソリン」の上昇幅が前月から縮小した。◆市況要因を除いた物価

2013年10月15日大和総研フィードバック数:0社会/政治

前回増税時に見る、消費税増税の消費者物価への影響

トップレポート・コラムコラム前回増税時に見る、消費税増税の消費者物価への影響 ここから本文です前回増税時に見る、消費税増税の消費者物価への影響消費税率が2014年4月1日に、現行の5%から8%へと引き上げられることが正式に決定した。消費税率が引き上げられると、物価上昇によって家計の購買力(実質所得)が目減りするため、家計消費を減少させる。増税による経済への影響を考える上では、増税によってどの程度物価が上昇するかというのが重要な論点となる。一般的には、消費税率が1%引き上げられれば、消費者物価(生

2013年9月27日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年8月消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本8月消費者物価 ここから本文です8月消費者物価コアCPIは上昇幅拡大サマリー◆2013年8月の全国CPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は、前年比+0.8%となり、市場コンセンサス(同+0.7%)を上回った。コアCPIは3ヶ月連続の上昇となり、上昇幅は前月から拡大した。上昇幅拡大の主な要因は、①エネルギーの押上げ寄与が拡大したことと、②耐久財のマイナス幅が縮小したこと。◆他の財・サービスに関して見ると、サービスは3ヶ月連続の上昇、半耐久財は4ヶ月連続の上昇となっ

中国経済:8月の経済指標(発表結果)

中国経済:8月の経済指標(発表結果) | ニッセイ基礎研究所 中国経済:8月の経済指標(発表結果) 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ○ 中国では、9月8~10日に貿易統計、消費者物価、工業生産、小売売上高、固定資産投資など8月の主要経済指標が発表された(下表)。○ 工業生産は前年同月比10.4%増と前月より0.7ポイント伸び

2013年9月2日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年7月消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本7月消費者物価 ここから本文です7月消費者物価物価上昇に広がりの兆しサマリー◆2013年7月の全国CPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は、前年比+0.7%となり、市場コンセンサス(同+0.6%)を上回った。コアCPIの上昇幅が拡大した主な要因は、エネルギーの押上げ寄与が拡大したこと。これは、エジプトの政情不安を背景に原油価格が上昇したことに加えて、前年の裏の効果もあって「灯油」、「ガソリン」の上昇幅が拡大したため。◆また、他の財・サービスに関して見ても、サービ

消費者物価(全国13年7月)~コアCPIは年末にかけて1%程度まで上昇へ

消費者物価(全国13年7月)~コアCPIは年末にかけて1%程度まで上昇へ | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国13年7月)~コアCPIは年末にかけて1%程度まで上昇へ 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPIは2ヵ月連続のプラス・物価上昇品目数が3ヵ月連続で増加・コアCPI上昇率は年末にかけて1%程度まで拡大へ総務省

2013年7月29日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年6月消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本6月消費者物価 ここから本文です6月消費者物価コアCPIは1年2ヶ月ぶりの上昇サマリー◆2013年6月の全国CPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は、前年比+0.4%となり、市場コンセンサス(同+0.3%)を上回った。コアCPIの上昇は2012年4月以来、1年2ヶ月ぶり。コアCPIがプラスに転じた主な要因は、エネルギーの押上げ寄与が拡大したこと。これは、「灯油」、「ガソリン」が、前月比ではほぼ横ばいとなる中、前年の裏の影響で前年比では大幅に上昇したため。◆他の財

2013年7月22日大和総研フィードバック数:0社会/政治

円安による物価上昇と家計の不満

トップレポート・コラムコラム円安による物価上昇と家計の不満 ここから本文です円安による物価上昇と家計の不満日銀が2%の物価目標政策を採用し、その達成手段として「量的・質的金融緩和」を導入して以来、物価動向に対する注目度は以前より大きく高まっている。そのような中、消費者物価指数(除く生鮮食品、以下コアCPI)は、2013年5月には前年比0.0%となり、7ヶ月ぶりにマイナスから脱した。また、6月の東京都区部のコアCPIは、前年比+0.2%と2ヶ月連続で上昇しており、物価上昇に向けた動きが見られている

2013年7月4日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治海外

中国経済:来週の注目ポイント ~来週10日発表の輸出、“水増し”疑惑で不透明だが、香港除きや日米欧など相手先別の動きに注目

中国経済:来週の注目ポイント ~来週10日発表の輸出、“水増し”疑惑で不透明だが、香港除きや日米欧など相手先別の動きに注目 | ニッセイ基礎研究所 シンクタンクならニッセイ基礎研究所 > 経済 > 中国経済 > 中国経済:来週の注目ポイント ~来週10日発表の輸出、“水増し”疑惑で不透明だが、香港除きや日米欧など相手先別の動きに注目中国経済:来週の注目ポイント ~来週10日発表の輸出、“水増し”疑惑で不透明だが、香港除きや日米欧など相手先別の動きに注目 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎基礎

消費者物価(全国13年5月)~コアCPI上昇率は6月以降プラスへ

消費者物価(全国13年5月)~コアCPI上昇率は6月以降プラスへ | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国13年5月)~コアCPI上昇率は6月以降プラスへ 経済研究部 経済調査部長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPIは7ヵ月ぶりにマイナス圏を脱す・物価下落品目数の割合は11ヵ月連続で50%を上回る・コアCPI上昇率は6月以降プラスへ総務省が

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