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「液晶テレビ」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年11月15日BCN RETAILフィードバック数:0デジタル家電

4メーカーが出揃って4か月、伸び悩む有機ELテレビの現在地

家電量販店のテレビ売り場では、一番目立つ場所に有機ELテレビを配置している店舗が増えている。また、8月にBCNが実施したテレビ購入意向者に対するアンケート調査でも、有機ELテレビの認知率は7割と高く、一般的にも浸透しつつあることが明らかとなった。現在、製品を販売しているメーカーは、LGエレクトロニクス、ソニー、パナソニック、東芝の4社。大手が出揃ってから、約4か月が経過する。本記事では、家電量販店・ネットショップの実売データを集計する「BCNランキング」をもとに、市場の動向と、各メーカーの現在地

2015年6月17日BCNフィードバック数:0デジタル家電

4Kをきっかけに回復基調に乗り始めた液晶テレビ――けん引するのはソニーやシャープだが、その構造に大きな差

記事本文および記事中の画像・グラフ等の無断転載を禁じます。 また、各記事の内容は執筆時のものです。現在とは異なる可能性がありますが、ご了承ください。

2014年12月4日マイボイスコムフィードバック数:0デジタル家電

マイボイスコム 薄型テレビの利用(10)

インターネット調査・ネットリサーチなら、マイボイスコムへ薄型テレビ所有者は9割強。「液晶テレビ」が9割弱、「プラズマテレビ」が1割強。購入予定者は4割弱、薄型テレビ所有者の4割 薄型テレビ購入のきっかけは「地上デジタル化」がトップ、「使っていたテレビが故障した、壊れた」「使っていたテレビが古くなった」などが続く 薄型テレビ購入時に重視すると思う点は「価格」「画面サイズ」の他、「メーカー・ブランド」「画質のよさ」「国内製品である」などが上位 4Kテレビ所有者は全体の0.4%、購入意向は2割弱

2014年8月7日BCNフィードバック数:0デジタル家電

液晶テレビの平均画面サイズが過去最大を記録――主戦場は40型以上の中、大型市場にシフト

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2010年4月26日価格.com★フィードバック数:0デジタル家電

カカクコムがエコポイントに関するアンケート結果を発表しました。

エコポイントについてのアンケート-あなたは利用しましたか?

まずエコポイントの対象となる家電製品を購入したかどうかを聞いたところ、価格.comユーザーのうち46.8%というかなり高い割合の人が「購入した」と回答した。また、今後購入予定のある人も28.6%にのぼっており、これらを合算すると、全体の約3/4にあたる人が、エコポイント実施期間内に対象製品を購入したか、する予定ということになる。2009年度は、液晶テレビを中心にエコポイント対象製品が家電業界の好調を支えたような状況だったが、今回の調査でも、非常に多くの人が実際にエコポイントに関連した購買行動をと

2009年7月6日価格.com★フィードバック数:1デジタル家電

カカクコムの薄型テレビに関するアンケートの結果が発表になりました。

薄型テレビアンケート! -最新購入状況-

まず、薄型テレビの所有率と、その種別を聞いた。これによると、液晶テレビの所有率はすでに半数を超える53.0%となっており、2年前の2007年に行った同様の調査から比べると、15ポイントほども上昇している。この2年間で液晶テレビの普及はかなり進んだといえる結果だ。これに対して、プラズマテレビの所有率は8.7%で2年前よりわずかに0.4ポイント増えたのみにとどまる。相次ぐ国産メーカーの市場撤退などもあり、薄型テレビの主流は完全に液晶テレビへとシフトしていることがわかるだろう。 その他、両方の種類を持

2009年6月8日価格.com★フィードバック数:0デジタル家電

カカクコムがボーナスの使途に関する調査結果を発表しました。

夏のボーナス2009 -あなたは何に使う?-

今年2009年のボーナス支給額の予想額をおよそのレンジでうかがった。結果としては、全体平均で53.6万円という金額が浮かび上がってきた。昨年行った同様の調査では、平均支給額が58.3万円だったので、それに比べると実に4.8万円のマイナスとなる。昨年の調査でも微妙に減少はしていたが、その額はわずかに4,000円程度であり、数万円単位でのマイナスというのはかなり大きい。昨年秋以降の不景気の波が、もろに今年の夏のボーナスに影響しているということができそうだ。年代別に見てもほぼ全般的に大きくマイナスとな

2008年12月9日価格.com★フィードバック数:0デジタル家電

価格コムによるボーナス調査の結果が出ました。

冬のボーナス2008 -使う?貯める?-

今年の冬のボーナス支給額の予想をうかがった。 あくまでも予想ではあるが、支給予定額は前年を大きく割り込んでいる。全体の平均支給予想額で見ると、昨年の62.3万円に比べて4万円ほど低い58万円となっており、昨年に比べて7.5%の下落となっている。男女別、年齢別に見ても、すべての層で予想額が下回っており、全体的なボーナスの減少傾向が見て取れるが、なかでももっとも下落率が大きかったのは40代で、前年に比べると-12.9%のマイナスとなる。額にすると8.4万円の減少となり、働き盛りのお父さんの懐を直撃し

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