「畜産業」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2014年9月26日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年10月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年9月23日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第12回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は9月9日、2013/14年度(10月〜翌9月)第12回目となる主要穀物の生産状況調査報告を発表した。これによると、トウモロコシ生産量は7991万トン(前年度比2.0%減)、大豆は8612万トン(同5.7%増)と、前回調査結果から上方修正された。なお、第2期作トウモロコシの生産量は、最大の生産州であるマットグロッソ州での単収増が見込まれることなどを受け、前回報告より136万トン増加し、今年度初めて前年同期を上回る予測となった。 トウモロコシ:2013/14年

2014年9月11日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「砂糖類・でん粉情報」2014年9月号

最終更新日:2019年9月10日2019年9月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年9月5日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

広報誌【alic】第15号

最終更新日:2014年9月4日このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 企画調整部 (担当:広報消費者課)Tel:03-3583-8196 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年8月31日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013/14年度の肉牛生産者の経営状況、北部で悪化(豪州)

豪州農業資源経済科学局(ABARES)は8月21日、肉牛生産者の経営状況調査の報告書を公表した。これによると、2013/14年度(7月〜翌6月)の1戸当たり現金所得は、北部が4万9000豪ドル(前年度比43.4%減、480万円:1豪ドル=98円)と2年連続で減少した一方、南部は8万5000豪ドル(同8.7%増、833万円)と、増加に転じた(表)。2年連続での干ばつに見舞われている北部では、肉牛の出荷頭数は増加しているものの生体価格の下落により肉牛販売収入が減少したことや、不作による農作物販売収入

2014年8月26日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年9月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年8月26日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

2014年(1~6月)の農業生産額は、前年同期比11.3%増加(フィリピン)

フィリピン農務省農業統計局(BAS)は8月15日、2014年(1〜6月)の農業生産状況を公表した。これによると、農業部門全体の生産額(現行価格)は、前年同期比11.3%増の7766億ペソ(約1兆9415億円:1ペソ=2.5円)となった。 耕種部門の生産額は、前年同期比18.3%の増加  農業生産額の5割以上を占める耕種部門の生産額は、4439億ペソ(約1兆1098億円、前年同期比18.3%増)となった。主な品目の内訳は、米(もみ米)が1684億ペソ(約4210億円、同30.5%増)、トウモロコシ

2014年8月24日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2014年1~7月の牛乳輸入量は17万3000トン(中国)

中国海関総署によると、2014年1〜7月の牛乳輸入量は17万2863トン(前年同期比56.6%増)となった。輸入先国別にみると、ドイツ6万9861トン(同52.2%増)、ニュージーランド2万2744トン(同25.2%増)、フランス2万4071トン(同35.4%増)、豪州1万8133トン(同32.0%増)と軒並み増加した。同署によると、2010〜2013年の牛乳輸入量は1万6000トン、4万トン、9万4000トン、18万5000トンと、年々大幅に増加しており、2014年は30万トンを超えると予測さ

2014年8月24日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

米国での豚流行性下痢(PED)の発生件数は、減少傾向

米国農務省動物検疫局が8月15日に公表した最新の週別豚流行性下痢(PED)報告件数レポートによると、2013年4月以降から2014年8月3日までに総計8047件の発生が確認されている(図)。しかし、2014年6月22日以降、気温の上昇とともに発生件数は減少傾向となり、8月3日時点の週別発生件数は、64件と2014年に入り最も低い数値となった。なお、これまでに32州でPEDの発生が確認されている。  2014年8月3日までの州別の発生状況を見ると、全米で最も豚飼養頭数の多いアイオワ州が2223件と

2014年8月21日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

1~7月の大豆輸入量は前年同期比20.2%増の4168万トン(中国)

中国海関総署は、8月8日、7月の輸入統計を公表した。これによると、7月の大豆輸入量は、前年同月比3.8%増の747万トンと、単月としては過去最高となった。また、1〜7月までの累計輸入量は4168万トン(前年同期比20.2%増)となり、引き続き前年を上回るペースで輸入している。  現地報道によると、2014年の大豆作付面積は、前年比9.1%減の717万ヘクタールとされる。中国では、大豆の増産を図るため、農家出荷価格を保証する直接補助政策が今年から導入されたが、農家への制度周知の遅れなどにより減産傾

2014年8月20日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第11回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は8月7日、2013/14年度(10月〜翌9月)第11回目となる主要穀物の作付状況調査報告を発表した。これによると、トウモロコシ生産量は7855万トン(前年度比3.6%減)、大豆は8566万トン(同5.1%増)となった。なお、第2期作トウモロコシの生産量は、主要生産州のパラナ州で単収が上方修正されたことなどを受けて前回報告より増加し、前年同期並みの水準まで引き上げられた。 トウモロコシ:2013/14年度の生産量、前年度比3.6%減の7855万トン CONA

2014年8月19日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2014年の肉牛飼養頭数、8年ぶりに増加の見込み(NZ)

8月12日、ビーフ・アンド・ラム・ニュージーランド(BLNZ)は2014年6月末時点における肉牛飼養頭数(推計値)を公表した。これによると、繁殖雌牛が98万6000頭(前年比3.2%減)と2年連続で減少した一方で、肉牛飼養頭数全体では375万7000頭(前年比1.6%増)と8年ぶりに増加に転じたとしている(図)。BLNZは、繁殖雌牛について、肉牛主産地である北島のノースランドからワイカトにかけての北部地域で頭数が減少したとしている。これは、夏から秋の乾燥気候による飼養環境の悪化から、牧草が減少す

2014年8月19日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

海外の需要を受け、牛肉生産量は増加、価格も高値で推移

メキシコ連邦政府農牧省農牧漁業情報局(SIAP)によると、2014年6月の牛肉生産量は前年同月比1.6%増の15万1292トンとなり(表1)、2014年1月以降、増加傾向で推移している。この増産要因は、米国での飼料穀物豊作による世界的な飼料価格の下落により、給餌量が増加し、1頭当たりの枝肉重量が同1.0%増となったことが挙げられる。牛肉生産量を州別に見ると、生産量上位3州で前年を下回る水準となったものの、生産量第5位のバハ・カリフォルニア(前年同月比2.3%増)や第6位のミチュアカン(同2.0%

2014年8月12日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「砂糖類・でん粉情報」2014年8月号

最終更新日:2019年9月10日2019年9月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年8月1日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

ラボバンク、乳業メーカーランキング(2013年)を公表

オランダの農協系金融機関ラボバンクは、7月9日に2013年の世界主要乳業メーカーの売上高ランキングを発表した。首位はネスレ(スイス)、2位はダノン(フランス)、3位はラクタリス(フランス)と続き、上位5者は2007年から定位置を維持した結果となった。2013年を振り返ると、世界的な経済不況が続き、先進国の多くは供給も抑制され販売額を伸ばしがたい状況にあった。このため、乳業大手各社は合併や買収による企業統合を進めることで、収益性の改善を目指した。その結果、2012年には111件であった企業統合は、

2014年7月30日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

ブラジル産牛肉の輸入再開を発表(中国)

中国の習近平国家主席は、7月17日、ブラジルとの2国間会議においてブラジル産牛肉の輸入再開を見込んでいると発表した。中国は、2012年12月にブラジルのパラナ州で非定型のBSE(牛海綿状脳症)が確認されたことを受け、同月に同国産牛肉の輸入を禁止していた。今回の発表の背景には、(1)中国の牛肉輸入量が大幅に増えていること、(2)OIE(国際獣疫事務局)がブラジルのマットグロッソ州で新たに発生したBSEも非定型であったことを受け、同国のリスクを「無視できるBSEリスク」に据え置いたこと、などが挙げら

2014年7月30日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

タイのキャッサバ生産の推移と2013年の生産概要

最終更新日:2014年7月29日 タイ農業協同組合省によると、2013年のキャッサバ生産は、前年に比べ収穫面積は1.7%、生産量は1.3%それぞれ増加した。これは近年、作付が増加している天然ゴムの多角経営において、トウモロコシの代わりにキャッサバを植え付ける農家が増えたためとみられている。また、わずかではあるが単収の減少がみられたのは、一部地域における干ばつが影響したためとみられている。  なお、2013年のタイのキャッサバの国内消費は、エタノール生産向けの増加により前年に比べ増加している。また

2014年7月30日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第10回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は7月9日、2013/14年度(10月〜翌9月)第10回目となる主要穀物の作付状況調査報告を発表した。これによると、トウモロコシ生産量は7820万トン(前年度比4.1%減)、大豆は8627万トン(同5.9%増)となった。 トウモロコシ:2013/14年度の生産量、前年度比4.1%減の7820万トン CONABは、第1期作のトウモロコシの作付面積を668万ヘクタール(前年同期比1.5%減)と推計しており、この作付面積減少の要因を、生産コストが安く収益性の高い大

2014年7月30日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

韓国統計庁、2014年第2四半期の畜産統計を公表

韓国統計庁は2014年7月11日に、2014年第2四半期の畜産統計を公表した。家畜飼養頭数は、前四半期より肉用種およびブロイラーは増加したが、乳用種、豚、採卵鶏およびアヒルは減少した。畜種別については次のとおり。○牛韓牛(国産牛)および肉用種の飼養頭数は287万9000頭(前期比2.4%増)、飼養戸数は11万4000戸(同4.2%減)、一戸当たり飼養頭数は25.3頭。乳用種の飼養頭数は42万4000頭(同0.9%減)、飼養戸数は5800戸(同1.7%減)、一戸当たり飼養頭数は、73.1頭。○豚飼

2014年7月11日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「砂糖類・でん粉情報」2014年7月号

最終更新日:2019年9月10日2019年9月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年7月4日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

alic vol.14 2014年7月号

最終更新日:2014年7月2日このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 企画調整部 (担当:広報消費者課)Tel:03-3583-8196 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年7月4日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013/14年度の牛肉輸出量、2年連続で過去最高を更新(豪州)

豪州農漁林業省(DAFF)は7月2日、2013/14年度(7月〜翌6月)の食肉輸出統計を公表した。これによると、同年度の牛肉輸出量は118万4432トン(前年度比16.8%増)と、2年連続で過去最高を更新した(図1)。肉牛主産地であるクイーンズランド州を中心とした干ばつによる早期淘汰からと畜頭数が増加し、輸出量の増加へとつながった。また、2010年以降の牛群再構築や2011年以降の生体輸出頭数の減少により、肉牛飼養頭数が干ばつ進行以前の2012年まで高水準にあったことも、と畜頭数の増加を後押しし

2014年6月26日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年7月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年6月22日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第9回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は6月10日、2013/14年度(10月〜翌9月)第9回目となる主要穀物の作付状況調査報告を発表した。これによると、トウモロコシ生産量は7789万トン(前年度比4.4%減)、大豆は8605万トン(同5.6%増)となった。 トウモロコシ:2013/14年度の生産量、前年度比4.4%減の7789万トン 第1期作のトウモロコシの作付面積は、670万ヘクタール(前年同期比1.3%減)と推計されており、作付面積減少の要因としてCONABは、生産コストが安く収益性の高い

2014年6月11日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「砂糖類・でん粉情報」2014年6月号

最終更新日:2019年9月10日2019年9月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年6月5日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013年の畜産物生産費調査の概要について(韓国)

2014年5月30日、韓国の統計庁から2013年の畜産物(牛・豚・鶏)の生産費が公表された。2013年は肉用牛および養豚は卸売価格の低迷と飼料費の上昇により、収益が悪化する一方、酪農は好調な生乳取引価格を背景に収益が向上している。  2013年の生産費は、繁殖牛(韓牛)が1頭当たり339万ウォン(前年比4.2%高)、肥育牛(韓牛)が生体100キログラム当たり90万ウォン(同6.2%安)、肉用牛が同66万ウォン(同1.9%安)、生乳が1リットル当たり807ウォン(同2.9%高)となった。また、肥育

2014年6月1日日本政策投資銀行フィードバック数:0ライフスタイル

畜産業界調査 報告書 ~『畜産王国』南九州の成長戦略~

畜産業界調査 報告書 ~『畜産王国』南九州の成長戦略~

2014年5月27日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年6月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年5月18日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第8回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は5月8日、2013/14年度(10月〜翌9月)第8回目となる主要穀物の作付状況調査報告を発表した。これによると、トウモロコシ生産量は7519万トン(前年度比7.7%減)、大豆は8657万トン(同6.2%増)となった。 トウモロコシ:2013/14年度の生産量、前年度比7.7%減の7519万トン  第1期作のトウモロコシの作付面積は、661万ヘクタール(前年同期比2.5%減)と推計されており、作付面積減少の要因としてCONABは、生産コストが安く収益性の高い

2014年5月13日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

米国農務省、2014/15年度のトウモロコシ、大豆の生産見通しを公表

トウモロコシ:作付面積減少も単収は増加見通し  2014/15穀物年度のトウモロコシ生産量は、作付面積が減少するものの単収増の見込みから、前年同月度比0.1%増と前年並みを見込んでいる。作付面積は3月の作付意向調査の結果を受け、同3.9%減の9170万エーカー(3668万ヘクタール)となった。また、単収は同4.1%増の165.3ブッシェル(10.5トン/ヘクタール)とされた。一方、総消費量は、飼料等向けや輸出向けが前年を下回るとの見込みから、同1.8%減の133億8500万ブッシェル(3億399

2014年5月11日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「砂糖類・でん粉情報」2014年5月号

最終更新日:2019年9月10日2019年9月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年5月8日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

alic 2014年5月号

最終更新日:2014年5月7日このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 企画評価課 (担当:広報消費者課)Tel:03-3583-8196 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年4月27日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

畜産物の需給予測

最終更新日:2019年6月6日 畜産振興部では、畜産物の生産・流通関係者や需要者などに対して、需給動向の判断や経営の安定に資する情報を適時適切に提供する取り組みとして、食肉(牛肉・豚肉・鶏肉)を対象に下記のとおり需給の見通しを公表しております。・牛肉、豚肉(平成23年4月より毎月)・鶏肉(平成25年4月より毎月)・牛のと畜頭数の見込み(平成26年5月より四半期毎)今回、5月および6月の食肉の需給見通しについて、以下のとおり、公表しましたのでお知らせします。また、この見通しは、情報提供を目的とする

2014年4月27日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年5月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年4月20日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第7回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は4月10日、2013/14年度(10月〜翌9月)第7回目となる主要穀物の作付状況調査報告を発表した。これによると、トウモロコシ生産量は7546万トン(前年度比7.4%減)、大豆は8608万トン(同5.6%増)となり、共に前回報告(3月)よりわずかに上方修正された。 トウモロコシ:2013/14年度の生産量、前年度比7.4%減の7546万トンの見込み  第1期作のトウモロコシの作付面積は、663万ヘクタール(前年同期比2.3%減)と推計されており、減少要因と

2014年3月26日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年4月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年2月26日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年3月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年2月23日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

2013年の日本向け中国産たまねぎ輸出量、前年比3.8%減 (中国)

最終更新日:2014年2月21日 2013年の中国の生鮮野菜の輸出量は、前年比7.4%増(34万7364トン増)の506万7386トンとなった※。これは主に、輸出量の5割を占めるたまねぎ等(HSコード0703)が、前年比16.3%(33万9200トン)増となったことによるものである。※HSコード07.01から07.09の合計。そのうち、種ばれいしょ(0701.10)を除き、トリフなどその他のきのこ類(0709.59)を含んだ値中国の生鮮野菜輸出の半数を占めるたまねぎ等のうち、主力輸出品目であるた

2014年2月11日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

月報 砂糖類・でん粉情報 2014年2月

最終更新日:2019年6月10日2019年6月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年2月5日農畜産業振興機構フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

2013/14年度エタノール輸出量、前年度から減少の見込み(ブラジル)

ブラジルの2013/14年度(10月〜翌9月)エタノール生産量は、燃料向け246億2900万リットル(前年度比1.0%減)、非燃料向け18億7900万リットル(同14.9%減)とみられており、全体では265億800万リットル(同2.2%減)の見通しとなっている(表)。これは、サトウキビ1トン当たりの産糖量(ATR)が前年同時期から7.5キログラム減少しているものの、サトウキビのエタノール仕向け割合が前年同時期より7.3ポイント増の60.8パーセントまで増加したことに起因している。一方、同年度のエ

2014年1月28日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年2月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2014年1月10日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

ブラジル地理統計院が2013年第3四半期の畜産データを公表

2013年第3四半期の牛のと畜頭数は891万3000頭と、第2四半期の853万6000頭に続き最高記録を更新した。この結果、と畜頭数は前年同期比10.7%増と8期連続で前年同期を上回って推移している。また、牛肉生産量(枝肉換算)は過去最高の214万トンを記録し、前年同期比11.4%増とかなり大きく増加した。好調な輸出と旺盛な国内需要にけん引される形で生産量が増加したとみられている。  同年第3四半期の豚と畜頭数は、前年同期比0.6%増の935万1000頭となった。これは、IBGEがデータの公表を

2013年12月26日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第3回)(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は12月10日、2013/14年度(10月〜翌9月)第3回目となる主要穀物作付状況調査報告を発表した。CONABによると、トウモロコシ生産量は7878万トン(前年度比2.7%減)、大豆は9003万トン(同10.5%増)と、それぞれ前回(11月)並みの生産予測となった。 トウモロコシ:第1期作の作付面積は前年度比5.9%減  第1期作トウモロコシの作付面積は、642万ヘクタール(同5.9%減)を見込んでおり、減少要因として、大豆の国際相場が堅調に推移する一方、

2013年12月26日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜情報」2014年1月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2013年12月18日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

2013年の畜産農家戸数は1297万戸、牛の飼養頭数は1424万頭(インドネシア)

インドネシア中央統計局(BPS)は12月2日、2013年農業センサスの概要を公表した。農業センサスは、1963年から10年ごとに実施され、今回で6回目の調査となる。これによると、農林漁業に従事する農家戸数(家族経営)は2614万戸と、10年間で16%減少した。このうち畜産農家は、家族経営が同30%減の1297万戸となった一方、企業経営が同30%増の636戸となり、企業経営による集約化が進んでいることがうかがえる。  また、牛の飼養頭数は1424万頭で、内訳は肉用牛が1269万頭、乳用牛が44万頭

2013年11月27日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「野菜の情報」2013年12月号

独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2013年11月20日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第2回)を公表(ブラジル)

ブラジル食糧供給公社(CONAB)は11月8日、2013/14年度(10月〜翌9月)第2回目となる主要穀物作付状況調査報告を発表した。CONABによると、トウモロコシ生産量は前月からわずかに上方修正され、7848万トン〜7984万トン(前年度比1.4%〜3.1%減)、大豆は8786万トン〜9024万トン(同7.8%〜10.7%増)と予測された。 トウモロコシ:第1期作の作付面積は前回調査をわずかに上方修正  第1期作トウモロコシの作付面積は、638万〜661万ヘクタール(同3.0%〜6.5%減)

2013年10月11日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

「砂糖類・でん粉情報」2013年10月号

最終更新日:2019年9月10日2019年9月このページに掲載されている情報の発信元農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)Tel:03-3583-9272 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号 4010405003683 〒106-8635 東京都港区麻布台2-2-1麻布台ビル Tel:03-3583-8196 Fax:03-3582-3397

2013年10月1日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

EUの豚飼養頭数、繁殖母豚を中心に減少傾向が継続

欧州委員会統計局(Eurostat)は9月6日、主要な養豚生産国14カ国の豚飼養頭数(2013年5、6月現在)を公表した。欧州連合(EU)では、豚に対するアニマルウェルフェア規制が強化され、2001年8月に決議された理事会指令(2001/88/EC)に基づき、2013年1月から妊娠母豚のストール飼いが禁止された。この規制強化を一因として、近年、繁殖母豚が減少傾向にあり、今回公表された統計でもその傾向が裏付けられる形となった。なお、14カ国の一つであるポーランドについては、データに誤りがあると伝え

2013年10月1日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013年度(4~8月)の大豆かすの輸出量は回復傾向、しかし、日本向けは減少が続く(インド)

2013年度(4〜8月)の大豆かすの輸出量は回復傾向、しかし、日本向けは減少が続く(インド) 2013年4月〜8月の大豆かすの輸出量は、回復傾向  インド油糧協会(SEA)によると、2013年4〜5月の大豆かすの輸出量は、前年同期比57パーセント減であった(図1)。 しかし、6月中旬以降、大豆粒の国内取引価格の下落(図2)を受け、大豆粒のままでの国内供給や輸出取引が減少し、大豆油や飼料用原料である大豆かす製造用に向けられたため、大豆かすの輸出量は急速に回復し、4〜8月までの輸出量は70万100

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