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「移動電話統計」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年4月24日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2017年2月分)

2017年2月の移動電話国内出荷台数は1,507千台、前年同月比94.9%となった。うち、スマートフォンは1,012千台、同比136.5%となった。新年度に向けた買い替えキャンペーン需要が見られたこと等により、5ヶ月連続で1,000千台を超えた。単月のスマートフォン比率は67.2%となった。2017年2月の携帯電話は1,507千台、同比95.6%とマイナスとなった※公衆用PHS2016年12月〜2017年2月は秘匿となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通

2017年3月14日JEITA★★フィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2017年1月分)

2017年1月の移動電話国内出荷台数は1,624千台、前年同月比99.7%となった。うち、スマートフォンは1,057千台、同比105.8%となった。冬春モデルの出荷が堅調に推移しており、4ヶ月連続で1,000千台を超えた。単月のスマートフォン比率は65.1%となった。2017年1月の携帯電話は1,624千台、同比101.1%と9ヶ月ぶりにプラスとなった。※公衆用PHS2016年12月〜2017年1月は秘匿となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワ

2017年2月17日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2016年12月分)

2016年12月の移動電話国内出荷台数は1,651千台、前年同月比88.5%となった。うち、スマートフォンは1,015千台、同比96.4%となった。先月に引き続き、冬春モデルの出荷が好調により、3ヶ月連続で1,000千台を超えた。単月のスマートフォン比率は61.5%となった。2016年12月の携帯電話1,651千台、同比90.2%となった。2016年10-12月の移動電話国内出荷台数は 4,133千台、前年同期比 76.3%であった。2016年暦年(1-12月)の移動電話国内出荷台数は17,17

2017年1月26日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2016年11月分)

2016年11月の移動電話国内出荷台数は1,762千台、前年同月比92.7%となった。うち、スマートフォンは1,190千台、同比107.4%となった。冬春モデルの出荷が本格化したことにより2ヶ月連続で1,000千台を超えた。単月のスマートフォン比率は67.5%となった。2016年11月の携帯電話は1,750千台、同比93.1%となった。2016年11月の公衆用PHSは12千台、同比57.6%となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(

2016年12月16日JEITA★フィードバック数:0モバイル

2016年10月移動電話国内出荷実績

2016年10月の移動電話国内出荷台数は1,537千台、前年同月比93.1%となった。うち、スマートフォンは1,086千台、同比122.0%となり、冬春モデルの出荷が始まったことで4ヶ月ぶりに1,000千台を超えた。また、単月のスマートフォン比率は70.7%となった。2016年10月の携帯電話は1,529千台、同比94.3%となった。2016年10月の公衆用PHSは8千台、同比26.3%となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(CI

2016年11月13日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2016年9月分)

2016年9月の移動電話国内出荷台数は1,213千台、前年同月比81.3%となった。うち、スマートフォンは648千台、同比140.0%となり、9月に入り夏モデル出荷が堅調により、5ヶ月ぶりにプラスとなった。単月のスマートフォン比率は53.4%となった。2016年9月の携帯電話は1,202千台、同比81.8%となった。2016年9月の公衆用PHSは11千台、同比48.9%となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)との連名にて

2016年10月19日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2016年8月分)

2016年8月の移動電話国内出荷台数は1,234千台、前年同月比83.8%となった。うち、スマートフォンは490千台、同比95.6%となりマイナスとなったが、5月〜7月に比べると回復傾向にある。単月のスマートフォン比率は39.7%となった。2016年8月の携帯電話は1,223千台、同比83.9%となった。2016年8月の公衆用PHSは11千台、同比68.8%となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)との連名にて行っている。

2016年9月13日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2016年7月分)

2016年7月の移動電話国内出荷台数は1,474千台、前年同月比61.1%となった。うち、スマートフォンは966千台、同比67.6%となり、夏商戦は振るわず、マイナスとなった。単月のスマートフォン比率は65.5%となった。2016年7月の携帯電話は1,460千台、同比61.2%となった。2016年7月の公衆用PHSは14千台、同比51.9%となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)との連名にて行っている。※単位未満四捨五入

2016年8月18日JEITA★フィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2016年6月分)

2016年6月の移動電話国内出荷台数は1,783千台、前年同月比67.8%となった。うち、スマートフォンは1,186千台、同比67.7%となった。夏モデル出荷が開始したことにより5ヶ月ぶりに1,000千台を超えた。単月のスマートフォン比率は66.5%となった。2016年6月の携帯電話は1,777千台、同比68.1%となった。2016年6月の公衆用PHSは7千台、同比34.2%となった。。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)との

2016年7月23日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2016年5月分)

2016年5月の移動電話国内出荷台数は875千台、前年同月比75.9%となった。うち、スマートフォンは343千台、同比64.3%となり、夏モデル発売を控え2ヶ月ぶりにマイナスとなった。単月のスマートフォン比率は39.2%となった。2016年5月の携帯電話は867千台、同比76.6%となった。2016年5月の公衆用PHSは9千台、同比38.8%となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)との連名にて行っている。※単位未満四捨五

2016年6月10日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2016年4月分)

2016年4月の移動電話国内出荷台数は1,133千台、前年同月比112.3%となり、6ヶ月ぶりにプラスなった。うち、スマートフォンは449千台、同比111.7%、単月のスマートフォン比率は39.6%となった。スマートフォンも6ヶ月ぶりに同比プラスとなった。2016年4月の携帯電話は1,128千台、同比112.7%となった。2016年4月の公衆用PHSは5千台、同比58.1%となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)との連名

2016年4月19日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2016年2月分)

2016年2月の移動電話国内出荷台数は1,589千台、前年同月比89.0%となった。うち、スマートフォンは、冬春モデルの出荷が一段落したことにより、742千台、同比92.2%となった。単月のスマートフォン比率は46.7%となった。2016年2月の携帯電話は1,576千台、同比90.1%となった。2016年2月の公衆用PHSは13千台、同比34.8%となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)との連名にて行っている。※単位未満

2016年2月13日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2015年12月分)

2015年12月 携帯電話国内出荷実績2015年12月の移動電話国内出荷台数は1,865千台、前年同月比74.2%となった。うち、スマートフォンは1,054千台、同比74.1%となったが、冬春モデルの出荷が継続していることにより1,000千台を超えた。単月のスマートフォン比率は56.5%となった。2015年12月の携帯電話は1,829千台、同比73.2%となった。2015年12月の公衆用PHSは36千台、同比240.0%となった。2015年10-12月の移動電話国内出荷台数は5,416千台、前年

2016年1月15日JEITAフィードバック数:0社会/政治

移動電話国内出荷統計(2015年11月分)

2015年11月の移動電話国内出荷台数は1,900千台、前年同月比75.9%となった。うち、スマートフォンは1,108千台、同比74.7%となり、冬春モデルの出荷が本格化したことで1,000千台超えとなったものの、発売日の分散化もあり、2ヶ月ぶりにマイナスとなった。単月のスマートフォン比率は58.3%となった。2015年11月の携帯電話は1,880千台、同比75.5%となった。2015年11月の公衆用PHSは21千台、同比146.4%となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、

2015年12月11日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2015年10月分)

2015年10月の移動電話国内出荷台数は1,650千台、前年同月比114.1%となった。うち、スマートフォンは890千台、同比116.7%となり、冬春モデルの出荷が始まったことで2ヶ月ぶりにプラスとなった。単月のスマートフォン比率は53.9%となった。2015年10月の携帯電話は1,622千台、同比113.4%となった。2015年10月の公衆用PHSは29千台、同比172.7%となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)との

2015年10月14日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2015年8月分)

2015年8月の移動電話国内出荷台数は1,473千台、前年同月比131.7%と堅調に推移している。うち、スマートフォンは512千台、同比140.5%となり、3ヶ月連続でプラスとなった。単月のスマートフォン比率は34.8%となった。2015年8月の携帯電話は1,457千台、同比135.6%となった。2015年8月の公衆用PHSは16千台、同比36.5%となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)との連名にて行っている。※単位未

2015年9月9日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2015年7月分)

2015年7月の移動電話国内出荷台数は2,412千台、前年同月比176.2%となった。うち、スマートフォンは1,428千台、同比321.5%、夏モデルの出荷が好調で大幅にプラスとなり、2ヶ月連続で1,000千台を超えた。単月のスマートフォン比率は59.2%となった。2015年7月の携帯電話は2,386千台、同比185.3%となった。2015年7月の公衆用PHSは26千台、同比32.0%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より、 一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会(CI

2015年7月15日JEITA★フィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2015年5月分)

2015年5月の移動電話国内出荷台数は1,154千台、前年同月比68.5%となった。うち、スマートフォンは533千台、同比67.3%、夏モデルの本格発売を控え、5ヶ月ぶりにマイナスとなった。単月のスマートフォン比率は46.2%となった。2015年5月の携帯電話は1,132千台、同比71.6%となった。2015年5月の公衆用PHSは22千台、同比21.1%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より、一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)との連名にて行っている。※単

2015年3月11日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2015年1月分)

2015年1月の移動電話国内出荷台数は2,131千台、前年同月比105.7%と9ヶ月ぶりにプラスとなった。そのうちスマートフォンについては12月に引き続き冬商戦モデルの販売が好調で1,100千台、前年同月比119.1%となり、3ヶ月連続で1,000千台超えとなった。2015年1月の携帯電話は2,110千台、同比108.5%となった。2015年1月の公衆用PHSは21千台、同比29.9%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より、一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会(CIA

2015年2月13日JEITAフィードバック数:0モバイル

2014年12月移動電話国内出荷実績

2014 年12 月の移動電話国内出荷台数は、2,515 千台となり、2ヶ月連続で2,500千台超えとなった。スマートフォンも冬商戦モデルの販売が堅調なことから1,421千台となり、2ヶ月連続で1,400千台超えとなった。前年同月比は、移動電話、スマートフォンともに前年割れとなった。2014年12月の携帯電話は、2,500千台、同比92.6%となった。2014年12月の公衆用PHSは、15千台、同比13.4%となった。2014年10-12月の移動電話国内出荷台数は6,467千台、前年同期比88.

2014年12月10日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2014年10月分)

2014年10月の移動電話国内出荷台数は、1,447千台、前年同月比75.0%とマイナスとなった。うち、スマートフォンは763千台、前年同月比66.0%となった。冬商戦モデルの発売が始まった事で、スマートフォン比率は52.7%となり、10ヶ月ぶりに5割を超えた。2014年10月の携帯電話は、1,430千台、前年同月比77.7%となった。2014年10月の公衆用PHSは、17千台、前年同月比18.8%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より、一般社団法人情報通信ネットワーク産

2014年10月15日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2014年8月分)

2014年8月の移動電話国内出荷台数は、1,118千台、前年同月比72.2%と、夏商戦が収束に向かったことでマイナスとなった。うち、スマートフォンは365千台、前年同月比40.3%と伸び悩んだ。単月のスマートフォン比率は32.6%となった。2014年8月の携帯電話は、1,075千台、前年同月比75.7%となった。2014年8月の公衆用PHSは、44千台、前年同月比33.7%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より、一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)との連名

2014年7月9日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2014年5月分)

2014年5月の移動電話国内出荷台数は、1,685千台、前年同月比92.3%となった。うち、スマートフォンは792千台、前年同月比68.6%、単月のスマートフォン比率は47.0%と夏モデル発売により3ヶ月ぶりに4割を越えた。2014年5月の携帯電話は、1,581千台、前年同月比93.0%となった。2014年5月の公衆用PHSは104千台、前年同月比83.1%となった。 ※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より、一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)との連名にて行っている

2014年6月11日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2014年4月分)

2014年4月の移動電話国内出荷台数は、1,088千台、前年同月比108.8%となった。うち、スマートフォンは89千台、前年同月比26.6%、単月のスマートフォン比率は8.2%と4ヶ月連続のマイナスとなった。キャリアのインセンティブが3月末で終了したことや、夏モデル発売前のためにスマートフォンは大幅なマイナスとなった。一方でスマートフォン以外では好調な企業業績が反映され移動電話国内出荷台数としては前年同月比プラスとなった。2014年4月の携帯電話は、1,041千台、前年同月比121.3%となった

2014年5月14日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2014年3月分)

2014年3月の移動電話国内出荷台数は、1,943千台、前年同月比100.0%となった。うち、スマートフォンは667千台、前年同月比83.8%、スマートフォン比率は34.3%と3ヶ月連続のマイナスとなった。2014年3月の携帯電話は、1,763千台、前年同月比100.2%となった。2014年3月の公衆用PHSは180千台、前年同月比98.0%となった。 2013年度累計(2013年4月〜2014年3月)の移動電話国内出荷台数は23,016千台、前年比88.2%と3年連続マイナスとなった。うち、ス

2014年3月12日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2014年1月分)

2014年1月の移動電話国内出荷台数は2,015千台、前年同月比108.5%、フィーチャーフォンの出荷が好調であったため、2ヶ月ぶりプラスとなった。うち、スマートフォンは924千台、前年同月比100.5%、スマートフォン比率は45.8%であった。スマートフォンについても、2ヶ月ぶりプラスとなった。2014年1月の携帯電話は、1,945千台、前年同月比113.1%となった。2014年1月の公衆用PHSは70千台、前年同月比51.0%となった。 ※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より、

2014年2月13日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年12月分)

2013年12月の移動電話国内出荷台数は2,813千台、前年同月比94.9%、冬商戦モデルの出荷が一段落したことから3ヶ月ぶりのマイナスとなった。うち、スマートフォンは1,564千台、前年同月比84.6%、スマートフォン比率は55.6%であった。スマートフォンについても、3ヶ月ぶりマイナスとなった。2013年12月の携帯電話は、2,701千台、前年同月比95.6%となった。2013年12月の公衆用PHSは112千台、前年同月比81.8%となった。 2013年10-12月の移動電話国内出荷台数は7

2014年1月15日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年11月分)

2013年11月の移動電話国内出荷台数は2,546千台、前年同月比129.9%、冬商戦モデルの出荷が好調なことから、2ヶ月連続のプラスとなった。うち、スマートフォンは1,444千台、前年同月比125.4%、スマートフォン比率は56.7%であった。スマートフォンについても、2ヶ月連続プラスとなった。2013年11月の携帯電話は、2,464千台、前年同月比131.9%となった。2013年11月の公衆用PHSは82千台、前年同月比88.9%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より

2013年12月11日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年10月分)

2013年10月の移動電話国内出荷台数は1,929千台、前年同月比117.4%、冬商戦モデルの出荷が始まったことから、4ヶ月ぶりのプラスとなった。うち、スマートフォンは1,161千台、前年同月比113.4%、スマートフォン比率は60.2%となった。スマートフォンについても、4ヶ月ぶりのプラスとなった。2013年10月の携帯電話は、1,841千台、前年同月比116.9%となった。2013年10月の公衆用PHSは88千台、前年同月比127.8%となった。 ※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実

2013年11月13日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年9月分)

2013年9月の移動電話国内出荷台数は2,001千台、前年同月比81.1%、冬商戦モデルの発売前であることから、3ヶ月連続のマイナスとなった。一方、公衆用PHSについては、スマートフォン新機種の発売が2機種あったため、9月出荷台数が217千台となり大幅な出荷増となった。携帯電話、公衆用PHSを含めた出荷台数は、3ヶ月ぶりに200万台を超えた。うち、スマートフォンは811千台、前年同月比58.4%、スマートフォン比率は40.5%となった。スマートフォンについても、3ヶ月連続のマイナスとなった。20

2013年8月9日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年6月分)

2013年6月の移動電話国内出荷台数は2,512千台、前年同月比130.6%と、夏商戦でのスマートフォンの販売が引き続き好調なことから2ヶ月連続のプラスとなった。うち、スマートフォンは1,827千台、前年同月比212.1%となり、2ヶ月連続のプラスとなっている。スマートフォン比率は72.7%と初めて7割を越えた。2013年6月の携帯電話は2,428千台、前年同月比133.1%となった。2013年6月の公衆用PHSは83千台、前年同月比85.3%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月

2013年6月12日JEITAフィードバック数:2モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年4月分)

2013年4月の移動電話国内出荷台数は1,000千台、前年同月比57.5%と12ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは334千台、前年同月比46.4%となり、2ヶ月連続マイナスとなっている。スマートフォン比率は33.4%となった。海外メーカとの競争激化に加え、キャリアの新機種(夏モデル)発売前の旧機種の買い控えもあり、スマートフォンの出荷台数は大幅減少となり、全体の出荷台数にも影響を与える厳しい結果となった。2013年4月の携帯電話は858千台、前年同月比52.0%となった。2013

2013年5月15日JEITAフィードバック数:1モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年3月分)

2013年3月の移動電話国内出荷台数は1,944千台、前年同月比61.8%と11ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは796千台、前年同月比41.5%となり、2ヶ月ぶりマイナスとなっている。単月のスマートフォン比率は41.0%となった。2013年3月の携帯電話は1,760千台、前年同月比59.6%となった。2013年3月の公衆用PHSは184千台、前年同月比96.3%となった。2012年度累計(2012年4月〜2013年3月)の移動電話国内出荷台数は26,103千台、前年比84.7%

2013年3月13日JEITAフィードバック数:1モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年1月分)

2013年1月の移動電話国内出荷台数は1,857千台、前年同月比75.2%と9ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは、春モデル発売前の買い控えもあり、919千台、前年同月比74.4%となり、7ヶ月ぶりのマイナスとなっている。スマートフォン比率も12月から大きく下がり49.5%となった。2013年1月の携帯電話は1,719千台、前年同月比72.7%となった。2013年1月の公衆用PHSは138千台、前年同月比132.8%となった。公衆用PHSは新たなキャンペーンがスタートしたこともあり

2013年1月16日JEITAフィードバック数:5モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年11月分)

2012年11月の移動電話国内出荷台数は1,960千台、前年同月比95.7%と7ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは、1,151千台、前年同月比127.8%となり、5ヶ月連続で二桁以上の成長となっている。スマートフォン比率は58.7%であった。2012年11月の携帯電話は1,868千台、前年同月比96.5%となった。2012年11月のPHSは92千台、前年同月比81.2%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より、一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会(CIA

2012年12月12日JEITAフィードバック数:3モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年10月分)

2012年10月の移動電話国内出荷台数は1,643千台、前年同月比94.2%と6ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは、1,024千台、前年同月比216.0%となり、スマートフォン比率は62.4%となった。スマートフォン比率は再び6割を越え、好調に推移している。2012年10月の携帯電話は1,574千台、前年同月比96.0%となった。2012年10月のPHSは69千台、前年同月比66.1%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より、一般社団法人情報通信ネットワーク

2012年11月14日JEITAフィードバック数:1モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年9月分)

2012年9月の移動電話国内出荷台数は2,468千台、前年同月比93.4%と5ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは、1,388千台、前年同月比151.8%となり、スマートフォン比率は56.3%となった。二つ折りタイプに代表されるフィーチャーフォンの根強い需要もあり、スマートフォン比率は6割を割り込んだものの、スマートフォンの出荷は8月に引き続き好調である。2012年9月の携帯電話は2,381千台、前年同月比96.4%と5ヶ月連続のマイナスとなった。2012年9月のPHSは87千台、

2012年9月12日JEITAフィードバック数:4モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年7月分)

2012年7月の移動電話国内出荷台数は2,939千台、前年同月比85.7%と3ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは、1,873千台、前年同月比146.5%となり、スマートフォン比率は63.7%となった。スマートフォンの出荷は好調で、スマートフォン比率も6割を超え過去最高となったが、フィーチャーフォンの減少を補えなかった。2012年7月の携帯電話は2,776千台、前年同月比85.0%と3ヶ月連続のマイナスとなった。一方、7月のPHSは164千台、前年同月比100.7%と、2ヶ月ぶりに

2012年8月8日JEITAフィードバック数:3モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年6月分)

2012年6月の移動電話国内出荷台数は1,923千台、前年同月比62.1%と2ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは、783千台、前年同月比66.3%となり、スマートフォン比率は40.7%となった。夏モデルの発売が6月から8月にかけて分散しているためと思われる。2012年6月の携帯電話は1,825千台、前年同月比62.9%と2ヶ月連続のマイナスとなった。一方、6月のPHSは98千台、前年同月比50.7%と、2ヶ月ぶりにマイナスとなった。キャンペーンの谷間で影響が出たと思われる。※移動

2012年7月11日JEITAフィードバック数:5モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年5月分)

2012年5月の移動電話国内出荷台数は1,556千台、前年同月比72.6%と6ヶ月ぶりのマイナスとなった。うち、スマートフォンは、603千台、前年同月比98.9%となり、スマートフォン比率も38.8%と4割を割り込んだ。夏モデル発表前の谷間の月であり、その影響が出たと思われる。2012年5月の携帯電話は1,413千台、前年同月比70.6%と6ヶ月ぶりのマイナスとなった。一方、5月のPHSは143千台、前年同月比100.7%と、2ヶ月ぶりにプラスとなった。通話定額などのサービスがユーザに支持されて

2012年6月13日JEITAフィードバック数:5モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年4月分)

2012年4月の移動電話国内出荷台数は1,740千台、前年同月比116.4%と5ヶ月連続プラスとなった。うち、スマートフォンは、706千台、前年同月比191.4%と好調に推移した。スマートフォン比率は40.6%となっている。夏モデル発表前の谷間の月であったが、前年の実績を上回った。2012年4月の携帯電話は1,650千台、前年同月比122.4%と5ヶ月連続のプラスとなった。一方、4月のPHSは90千台、前年同月比61.4%と、3ヶ月ぶりのマイナスとなった。前月の駆け込み需要の反動があったものと思

2012年5月16日JEITAフィードバック数:3モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年3月分)

2012年3月 携帯電話国内出荷実績2012年3月の移動電話国内出荷台数は3,144千台、前年同月比107.5%と3ヶ月ぶりに3百万台を超え、4ヶ月連続プラスとなった。◆ 2011年度第4四半期(1-3月)での移動電話国内出荷台数は7,977千台、前年同期比116.3%となった。移動電話のうち、スマートフォンの出荷台数は4,234千台、前年同期比220.4%となり、移動電話に占めるスマートフォンの比率は53.1%と、はじめて5割を超えた。スマートフォンラインナップが充実し、ユーザのスマートフォン

2012年4月11日JEITAフィードバック数:3モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年2月分)

2012年2月の移動電話国内出荷台数は2,365千台、前年同月比120.2%と3ヶ月連続プラスとなった。スマートフォンラインナップが充実し、ユーザのスマートフォン指向が高まったことから、需要が拡大している。2012年2月の携帯電話は2,189千台、前年同月比118.9%と3ヶ月連続のプラスとなった。携帯電話のうち、ワンセグ対応製品は1,600千台、前年同月比109.4%で、ワンセグ搭載率は73.1%となっている。一方、2月のPHSは176千台、前年同月比139.3%と、4ヶ月ぶりにプラスとなった

2012年2月15日JEITAフィードバック数:13モバイル

移動電話国内出荷統計(2011年12月分)

2011年12月の移動電話国内出荷台数は3,078千台、前年同月比105.9%と4ヶ月ぶりプラスとなった。での移動電話国内出荷台数は6,871千台、前年同期比85.6%となった。移動電話のうち、スマートフォンの出荷台数は2,959千台、前年同期比257.2%となり、移動電話に占めるスマートフォンの比率は43.1%となっている。スマートフォンラインナップが充実し、ユーザのスマートフォン指向が高まったことから、需要が拡大している。2011年累計(1-12月)での移動電話国内出荷台数は29,584千台

2011年10月13日JEITAフィードバック数:2モバイル

2011年8月移動電話国内出荷実績

※単位未満四捨五入により、内訳と合計が一致しない場合がある。2011年8月度の移動電話国内出荷台数は3,053千台、前年同月比149.5%と2ヶ月連続のプラスとなり、3ヶ月連続で3百万台を超えた。8月度の携帯電話は2,917千台、前年同月比149.1%となった。各社のスマートフォンラインナップが出そろったことで、出荷が堅調に推移している。携帯電話のうち、ワンセグ対応製品は2,030千台、前年同月比151.4%で、ワンセグ搭載率は69.6%、統計開始以来のワンセグ対応製品の累計出荷台数では113,

2011年9月15日JEITAフィードバック数:2モバイル

2011年7月移動電話国内出荷実績(JEITA/CIAJ)

2011年7月 携帯電話国内出荷実績※単位未満四捨五入により、内訳と合計が一致しない場合がある。2011年7月度の移動電話国内出荷台数は3,429千台、前年同月比126.6%と4ヶ月ぶりのプラスとなった。7月度の携帯電話は3,266千台、前年同月比125.4%と7ヶ月ぶりプラスであり、また携帯電話単独でも8ヶ月ぶりに3百万台を超えた。夏モデルの販売が好調だった。携帯電話のうち、ワンセグ対応製品は2,669千台、前年同月比135.2%で、ワンセグ搭載率は81.7%、統計開始以来のワンセグ対応製品の

2011年7月21日JEITAフィードバック数:1モバイル

2011年5月移動電話国内出荷実績

※単位未満四捨五入により、内訳と合計が一致しない場合がある。2011年5月度の移動電話国内出荷台数は2,143千台、前年同月比68.1%と2ヶ月連続のマイナスとなった。5月度の携帯電話は2,001千台、前年同月比65.8%と5ヶ月連続マイナスとなった。夏商戦前の買い控えもあり、需要が弱い状況にある。携帯電話のうち、ワンセグ対応製品は1,569千台、前年同月比66.1%で、ワンセグ搭載率は78.4%、統計開始以来のワンセグ対応製品の累計出荷台数では106,228千台となった。一方PHSは142千台

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