調査のチカラ TOP > タグ一覧 > 第一生命経済研究所

「第一生命経済研究所」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

Loading
タグをGoogleカスタムで検索する
任意の項目でデータを絞り込む
2014年3月3日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

「景気動向指数(2014年1月)の予測 ~一致指数、先行指数とも5ヶ月連続の上昇を予想~

Economic Indicators定例経済指標レポート発表日:2014年2月28日(金)テーマ:景気動向指数(2014年1月)の予測~一致指数、先行指数とも5ヶ月連続の上昇を予想~第一生命経済研究所経済調査部担当 主席エコノミスト 新家 義貴TEL:03-5221-4528内閣府から3月7日に公表される 2014 年1月の景気動向指数では、CI一致指数は前月差+2.6 ポイントと、5ヶ月連続で上昇すると予想する1。上昇幅は大きく、CI一致指数の着実な改善が続いていることが示されるだろう。消費

2014年3月3日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Weekly Market Report(2014年3月3日~) ~ロシアの強硬な姿勢でリスク回避は鮮明に~

Market Watching市場レポートテーマ:Weekly Market Report(2014年3月3日~)~ロシアの強硬な姿勢でリスク回避は鮮明に~発表日:2014年3月3日(月)担当第一生命経済研究所 経済調査部嶌峰 義清 (03-5221-4521)今週のスケジュール今週の経済指標・イベント・注目材料発表日3月3日(月)3月4日(火)3月5日(水)3月6日(木)3月7日(金)3月8日(土)3月9日(日)国指標・イベント日本 法人企業統計・売上高(10-12月)      ・経常利益 

2014年2月28日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

ブラジル中銀、景気への配慮が必要と判断 ~8会合連続で利上げ実施も、利上げ幅縮小で景気に配慮~

1/2World Trendsマクロ経済分析レポートブラジル中銀、景気への配慮が必要と判断~8会合連続で利上げ実施も、利上げ幅縮小で景気に配慮~発表日:2014年2月27日(木)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主任エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) ブラジル中銀は25~26日に開催した金融政策委員会で8会合連続の利上げを決定したが、景気減速が続く中、利上げ幅を25bpに圧縮した。利上げ局面の終了が近いことを示唆する姿勢をみせたが、賃金や年金、公共料金引き上げなどインフ

2014年2月28日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Global Market Outlook 個人マネーに注目

Global Market Outlook個人マネーに注目2014年2月27日(木)第一生命経済研究所 経済調査部藤代 宏一TEL 03-5221-452315:43 現在<主要株価指数>日経平均株価NYダウDAX(独)FTSE100(英)CAC40(仏)<外国為替>※ドル円ユーロドル<長期金利>※日本米国英国ドイツフランスイタリアスペイン<商品>NY原油NY金(円)終値14923.1116,198.419,661.736,799.154,396.91前日比-47.8618.75-37.62-3

2014年2月28日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

住宅着工戸数(2014年1月) ~駆け込み需要の反動減が顕在化~

Economic Indicators定例経済指標レポート指標名:住宅着工戸数(2014年1月)発表日2014年2月28日(金)~駆け込み需要の反動減が顕在化~新設住宅着工戸数持家(季年率)前年比(季年率)%2013年 1月87.95.032.72月91.33.032.13月91.97.333.54月93.85.836.25月102.614.534.66月97.515.334.57月97.712.434.58月96.68.834.49月102.819.436.110月103.07.138.111

2014年2月28日第一生命保険フィードバック数:0キャリアとスキル

労働力調査・一般職業紹介状況(2014年1月) ~改善傾向が持続~

Economic Indicators定例経済指標レポートテーマ:労働力調査・一般職業紹介状況(2014年1月)発表日:2014年2月28日(金)~改善傾向が持続~第一生命経済研究所 経済調査部担当 主席エコノミスト 新家 義貴TEL:03-5221-4528(%)5.65.415.25(倍)求人倍率の推移(季節調整値)(倍)1.1完全失業率(季節調整値)1.7有効求人倍率1.6新規求人倍率(右目盛)1.50.91.44.81.30.84.61.24.40.71.14.2410.63.80.90

2014年2月26日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

欧州経済指標コメント:1月ユーロ圏消費者物価(確報) ~ディスインフレ 長期化すると デフレ危機~

EU Indicators欧州経済指標コメント:1月ユーロ圏消費者物価(確報)発表日:2014年2月25日(火)~ディスインフレ長期化するとデフレ危機~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 田中 理03-5221-4527・ 24日に発表された1月のユーロ圏の消費者物価の確報値(EU統一基準)は前年比+0.8%と速報値の同+0.7%から小幅上方修正。主因はサービス価格の上方修正だが(速報:同+1.1%→確報:同+1.2%)、速報段階では費目別内訳が公表されていないので詳細は不明。ただ、

2014年2月26日第一生命保険★フィードバック数:0社会/政治

各社の見通しのまとめです。

民間調査機関の経済見通し(2014年2月) ~消費税増税後も回復基調は途切れず~

Economic Trendsマクロ経済分析レポート民間調査機関の経済見通し(2014年2月)発表日:2014年2月25日(火)~消費税増税後も回復基調は途切れず~第一生命経済研究所 経済調査部担当 エコノミスト 大塚 崇広TEL:03-5221-4525(要旨)○民間調査機関 24 社の経済見通しが出揃った。実質GDP成長率の平均値は、2013 年度が前年度比+2.3%(11 月時点見通し:同+2.6%)、2014 年度は同+0.8%(11 月時点見通し:同+0.8%)となった。13 年度は

2014年2月25日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Weekly Market Report(2014年2月24日~) ~中期的に見れば成長期待への転換時期か~

Market Watching市場レポートテーマ:Weekly Market Report(2014年2月24日~)~中期的に見れば成長期待への転換時期か~発表日:2014年2月24日(月)担当第一生命経済研究所 経済調査部嶌峰 義清 (03-5221-4521)今週のスケジュール今週の経済指標・イベント・注目材料発表日2月24日(月)2月25日(火)2月26日(水)2月27日(木)2月28日(金)3月1日(土)3月2日(日)国指標・イベント日本-欧州 独ifo景況感指数(2月)欧消費者物価(1

2014年2月25日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

春よ来い 早く来い ~天候要因からの雪解けを待つ米国経済~

US Trends春よ来い早く来い発表日:2014年2月24日(月)~天候要因からの雪解けを待つ米国経済~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 田中 理03-5221-4527◇ 米国ではこのところ寒波による経済指標の下振れが続いている。ただ、平均気温や降雪のデータを見る限り、今年の冬は例年に比べて厳しいが、突出して厳しい訳ではない。2001年や2010・11年の方が平均気温は低く、積雪も多かった。◇ 他方、航空便のキャンセル率は統計開始以来の最悪を更新する勢いだ。寒波の影響に加えて、

2014年2月25日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

高輸出依存国で景気の底離れが続く(Asia Weekly (2/17~2/21)) ~タイでは景気対策切れや政情不安が景気の重石に~

1/4ASIA Indicators定例経済指標レポート高輸出依存国で景気の底離れが続く(Asia Weekly (2/17~2/21))~タイでは景気対策切れや政情不安が景気の重石に~発表日:2014 年 2 月 24 日(月)第一生命経済研究所 経済調査部主任エコノミスト 西濵 徹(03-5221-4522)○経済指標の振り返り発表日指標、イベントなど結果コンセンサス前回▲3.3%▲4.3%+6.0%(タイ)10-12 月期実質GDP(前年比)+0.6%+0.4%+2.7%(フィリピン)12

2014年2月24日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

貿易統計(2014年1月) ~輸出は春節による下押しもあり減少~

Economic Indicators定例経済指標レポートテーマ:貿易統計(2014年1月)発表日:2014年2月20日(木)~輸出は春節による下押しもあり減少~第一生命経済研究所 経済調査部担当 エコノミスト 高橋 大輝TEL:03-5221-4524貿易収支(億円)1213輸出数量輸出金額 輸入金額季調値前年比前年比▲ 5058▲ 6.5▲ 1.5輸入数量アメリカEUアジア前年比前年比前年比前年比▲ 8.51.2▲ 22.4▲ 7.1前年比▲ 0.5アメリカEUアジア前年比前年比前年比▲ 0

2014年2月21日第一生命保険フィードバック数:0キャリアとスキル

最低賃金引き上げ論争 ~インフレの亡霊に怯える必要はなさそう~

US Trends最低賃金引き上げ論争発表日:2014年2月19日(水)~インフレの亡霊に怯える必要はなさそう~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 田中 理03-5221-4527◇ オバマ大統領は最低賃金の引き上げを目指している。伝統的な経済学では、最低賃金の引き上げは雇用の減少を招くと考えられてきた。だが、最近の実証研究の中には、最低賃金の引き上げが雇用の増加をもたらすことを示唆するものもあり、経済学者の間で論争が繰り広げられている。◇ 最低賃金の引き上げが物価に及ぼす影響も注目

2014年2月18日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Weekly Market Report(2014年2月17日~) ~寒波明け待ち~

Market Watching市場レポートテーマ:Weekly Market Report(2014年2月17日~)~寒波明け待ち~発表日:2014年2月17日(月)担当第一生命経済研究所 経済調査部嶌峰 義清 (03-5221-4521)今週のスケジュール今週の経済指標・イベント・注目材料発表日2月17日(月)2月18日(火)国日本欧州米国日本欧州米国2月19日(水)日本欧州米国2月20日(木)日本欧州米国2月21日(金)2月22日(土)2月23日(日)他日本欧州米国指標・イベント実質GDP(

2014年2月6日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

効果絶大だった大胆な金融緩和 ~今年も市場の鍵を握る日米の金融政策~

Economic Trendsマクロ経済分析レポートテーマ:効果絶大だった大胆な金融緩和2014年2月5日(水)~今年も市場の鍵を握る日米の金融政策~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 永濱 利廣(03-5221-4531)(要旨)● 2012 年 11 月 14 日に野田前首相が衆議院解散発言をしたタイミングで劇的に市場が変化した。背景には、安倍政権の誕生により『従来とは異なる大胆な金融緩和が実行される』との期待が市場で高まったからである。2013 年4月以降、順調なペースでマネタ

2014年2月5日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

豪準備銀、豪ドル相場に対する見方に変化 ~追加利下げの可能性は後退も、豪ドル高容認ではない点は注意~

1/2Asia Trendsマクロ経済分析レポート豪準備銀、豪ドル相場に対する見方に変化~追加利下げの可能性は後退も、豪ドル高容認ではない点は注意~発表日:2014年2月4日(火)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主任エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 4日、豪準備銀は定例の金融政策委員会において、5会合連続で政策金利を据え置く決定を行った。内外景気に対する見方は基本的に変わっておらず、中期的な景気回復を見込む一方、足下で続く国際金融市場における動揺に気遣いをみせる様子

2014年2月4日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

新車販売台数(2014年1月) ~引き続き駆け込み需要が押し上げ~

Economic Indicators定例経済指標レポートテーマ:新車販売台数(2014年1月)発表日:2014年2月3日(月)~引き続き駆け込み需要が押し上げ~第一生命経済研究所 経済調査部エコノミスト 大塚 崇広TEL:03-5221-4525(万台)(%)乗用車販売台数(季調値)乗用車販売台数(前年比寄与度)12048464442403836343230282624222018軽乗用車100小型乗用車80普通乗用車60乗用車40200-20-4011121314-6010111213(出所

2014年2月4日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Weekly Market Report(2014年2月3日~) ~1月雇用統計下振れだと、市場はさらに不安定に~

Market Watching市場レポートテーマ:Weekly Market Report(2014年2月3日~)~1月雇用統計下振れだと、市場はさらに不安定に~発表日:2014年2月3日(月)担当第一生命経済研究所 経済調査部嶌峰 義清 (03-5221-4521)今週のスケジュール今週の経済指標・イベント・注目材料発表日2月3日(月)2月4日(火)2月5日(水)2月6日(木)2月7日(金)2月8日(土)2月9日(日)国指標・イベント注目度日本 新車販売台数・乗用車(1月)欧州-米国 ISM製

2014年2月3日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

2013年10-12月期GDP(1次速報)予測 ~前期比年率+2.0%と、内需主導で伸びが高まると予想~

Economic Indicatorsテーマ:2013年10-12月期GDP(1次速報)予測定例経済指標レポート発表日:2014年1月31日(金)~前期比年率+2.0%と、内需主導で伸びが高まると予想~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 新家 義貴TEL:03-5221-4528○ 前期比年率+2.0%と、前期から伸びが高まると予想2013年10-12月期の実質GDP成長率(2月17日公表予定)を前期比年率+2.0%(前期比+0.5%)と予測する。7-9月期の前期比年率+1.1%から

2014年2月3日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

欧州経済指標コメント:1月ユーロ圏消費者物価(速報) ~デフレ注意報が再発令~

EU Indicators欧州経済指標コメント:1月ユーロ圏消費者物価(速報)発表日:2014年1月31日(金)~デフレ注意報が再発令~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 田中 理03-5221-4527・ 1月のユーロ圏の消費者物価の速報値(EU統一基準)は前年比+0.7%と前月(同+0.8%)から上昇率が小幅縮小し、ECBが緊急利下げを決断した昨年10月の同+0.7%に再び並んだ。速報時点で公表済みの内訳は、コア物価が同+0.8%と前月(同+0.7%:統計開始以来の最低水準)から

2014年2月3日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

欧州経済指標コメント:12月ユーロ圏、1月ドイツ失業率 ~遡及改定で様変わりも、最悪期を脱したのは間違いない~

EU Indicators欧州経済指標コメント:12月ユーロ圏、1月ドイツ失業率発表日:2014年1月31日(金)~遡及改定で様変わりも、最悪期を脱したのは間違いない~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 田中 理03-5221-4527・ 昨年12月のユーロ圏の失業率(統一基準)は12.0%と遡及改定後の前月から不変。昨年4~9月に過去最悪の12.1%を記録した後、10月以降は12.0%で横ばい推移が続いている。失業者数は3ヶ月連続で前月から減少。12月単月では前月差▲12万9千人と

2014年2月3日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

NZ準備銀、早期利上げ示唆も通貨高けん制(Asia Weekly (1/27~1/31)) ~フィリピン景気加速も輸入大幅減の影響が大きく、先行きは不透明~

1/5ASIA Indicators定例経済指標レポートNZ準備銀、早期利上げ示唆も通貨高けん制(Asia Weekly (1/27~1/31))~フィリピン景気加速も輸入大幅減の影響が大きく、先行きは不透明~発表日:2014 年 1 月 31 日(金)第一生命経済研究所 経済調査部主任エコノミスト 西濵 徹(03-5221-4522)○経済指標の振り返り発表日指標、イベントなど結果コンセンサス前回1/27(月) (香港)12 月輸出(前年比)▲0.0%+3.6%+5.8%12 月輸入(前年比)

2014年2月3日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

景気動向指数(2013年12月)の予測 ~一致指数、先行指数とも4ヶ月連続の上昇を予想~

Economic Indicators定例経済指標レポート発表日:2014年1月31日(金)テーマ:景気動向指数(2013年12月)の予測~一致指数、先行指数とも4ヶ月連続の上昇を予想~第一生命経済研究所経済調査部担当 主席エコノミスト 新家 義貴TEL:03-5221-4528内閣府から 14 年2月7日に公表される 2013 年 12 月の景気動向指数では、CI一致指数は前月差+1.0 ポイントと、4ヶ月連続で上昇すると予想する。CI一致指数の着実な改善が続いていることが示される見込みだ。内

2014年2月3日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

住宅着工戸数(2013年12月) ~5年ぶりの高水準~

Economic Indicators定例経済指標レポート指標名:住宅着工戸数(2013年12月)発表日2014年1月31日(金)~5年ぶりの高水準~第一生命経済研究所 経済調査部担当 エコノミスト 高橋 大輝TEL:03-5221-4524(単位:万戸)新設住宅着工戸数持家(季年率)前年比(季年率)%2012年 7月86.9▲ 9.631.18月88.7▲ 5.530.99月86.415.531.710月96.325.232.411月90.910.332.112月89.010.032.3201

2014年1月27日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

中国、先行き不透明感から景況感は50割れ(Asia Weekly (1/20~1/24)) ~タイ中銀、市場の事前予想を覆して利下げを見送り。バーツ安阻止に重点~

1/7ASIA Indicators定例経済指標レポート中国、先行き不透明感から景況感は 50 割れ(Asia Weekly (1/20~1/24))~タイ中銀、市場の事前予想を覆して利下げを見送り。バーツ安阻止に重点~発表日:2014 年 1 月 24 日(金)第一生命経済研究所 経済調査部主任エコノミスト 西濵 徹(03-5221-4522)○経済指標の振り返り発表日指標、イベントなど結果コンセンサス前回+7.7%+7.6%+7.8%12 月鉱工業生産(前年比)+9.7%+9.8%+10.0

2014年1月27日第一生命保険★フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

自動車販売についてのレポートです。駆け込み需要もテーマになっています。

2014年度新車販売の行方 ~車体課税の見直しの効果はいかに?~

Economic Trends2014年度新車販売の行方マクロ経済分析レポート発表日:2014年1月24日(金)~車体課税の見直しの効果はいかに?~第一生命経済研究所 経済調査部担当 エコノミスト 大塚 崇広TEL:03-5221-4525(要旨)○昨年 12 月に平成 26 年度税制改正大綱が閣議決定された。本稿では、大綱に盛り込まれた車体課税の見直しの内容を整理した上で、2014 年度新車販売の行方について考察する。○今回決定した車体課税の見直しのうち 14 年度新車購入に係る税制の変更は、

2014年1月27日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Weekly Market Report(2014年1月27日~) ~FOMC結果次第で新興国市場も決まる~

Market Watching市場レポートテーマ:Weekly Market Report(2014年1月27日~)~FOMC結果次第で新興国市場も決まる~発表日:2014年1月27日(月)担当第一生命経済研究所 経済調査部嶌峰 義清 (03-5221-4521)今週のスケジュール今週の経済指標・イベント・注目材料発表日1月27日(月)1月28日(火)1月29日(水)1月30日(木)1月31日(金)2月1日(土)2月2日(日)国指標・イベント日本 通関統計(12月)・貿易収支金融政策決定会合議事

2014年1月24日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

ロイター短観(2014年1月) ~消費増税後もポジティブ?~

Economic Indicators定例経済指標レポートテーマ:ロイター短観(2014年1月)~消費増税後もポジティブ?~発表日:2014年1月23日(木)第一生命経済研究所 経済調査部担当 エコノミスト 星野 卓也TEL:03-5221-4526製造業DI素材型非製造業DI加工型繊維・ 化学製 石油・紙パ品窯業201320141月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月1月3ヵ月後見通し鉄鋼・非鉄食品金属・機械電機▲ 17▲ 13▲ 11▲471513161212141719▲ 1

2014年1月23日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

過剰流動性の縮小は一服しよう ~定例オペの利用増加が流動性縮小の安全弁~

EU Trends過剰流動性の縮小は一服しよう発表日:2014年1月22日(水)~定例オペの利用増加が流動性縮小の安全弁~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 田中 理03-5221-4527◇ このところ過剰流動性の急速な縮小を受けEONIAに上昇圧力が及んでいるが、目先は過剰流動性の縮小が一服する可能性が高く、EONIA上昇に歯止めが掛かりそうだ。◇ 22日の定例オペでは先週から差し引き215億ユーロ資金供給額が増加。同日の資金吸収オペではSMPの全額不胎化が出来ず、269億ユーロ

2014年1月23日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

強いキウィと弱いオージーの関係は今後も続くか ~過度な悲観・楽観視には注意が必要~

1/2World Trendsマクロ経済分析レポート強いキウィと弱いオージーの関係は今後も続くか~過度な悲観・楽観視には注意が必要~発表日:2014年1月22日(水)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主任エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 金融市場で「オセアニア通貨」として同列に語られることが多いNZドルと豪ドルだが、為替の方向感は逆を向いている。先行きの金融政策の方向性の差が足下の為替の動きを決定しているとみられる。 NZでは復興需要の本格化や交易条件の改善が内需を

2014年1月23日第一生命保険フィードバック数:0大型消費/投資

訪日外国人数3000万人を目指して ~目標達成なら、2兆円の経常黒字拡大要因に~

Economic Trendsマクロ経済分析レポート訪日外国人数3,000万人を目指して~目標達成なら、2兆円の経常黒字拡大要因に~発表日:2014年1月22日(水)第一生命経済研究所 経済調査部担当 エコノミスト 星野 卓也TEL:03-5221-4526(要旨)○2013 年の訪日外国人数は大台の 1,000 万人を突破した。為替相場の円安が進んだことに加え、ビザ要件の緩和によって東南アジア、とりわけタイからの観光客数が大きく増加したことが背景にある。○今後も、観光客の増加が期待されるのは、

2014年1月22日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

EONIA上昇にどぎまぎ ~追加緩和の決定打にはならず~

EU TrendsEONIA上昇にどぎまぎ発表日:2014年1月20日(月)~追加緩和の決定打にはならず~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 田中 理03-5221-4527◇ 年明け後に過剰流動性が一段と縮小したことを受け、短期金利に再び上昇圧力が及んでいる。EONIAと主要政策金利が逆転するのは、月末の資金逼迫時を除いて稀。ドラギ総裁が追加緩和の条件に挙げた短期金融市場の正当化できない需給逼迫が生じている懸念がある。◇ このまま短期金利の上昇が定着すれば、主要政策金利の25bps

2014年1月22日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

フランスの落日 ~復活の鍵は企業の競争力回復だが・・・~

EU Trendsフランスの落日発表日:2014年1月20日(月)~復活の鍵は企業の競争力回復だが・・・~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 田中 理03-5221-4527◇ このところフランスの経済パフォーマンスの悪化が目立つ。景気回復の足取りは鈍く、企業マインドは低迷、財政状況も芳しくない。長年守り続けてきた最上位の国債格付けも失った。◇ フランスにとって最大の課題は企業の競争力低下。税・社会保障負担の重さ、硬直的な労働市場、規制改革の遅れなどが足枷となっている。◇ オランド政

2014年1月22日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

中国、政府の成長率目標達成も景気は「一進一退」 ~世界経済のリスク要因となるなか、成長の「質」重視に向け構造転換は急務~

1/3Asia Trendsマクロ経済分析レポート中国、政府の成長率目標達成も景気は「一進一退」~世界経済のリスク要因となるなか、成長の「質」重視に向け構造転換は急務~発表日:2014年1月20日(月)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主任エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 昨年半ばを底に景気回復の動きが出た中国だが、依然として「一進一退」の状況が続いている。昨年1012月期の実質GDP成長率は前年比+7.7%と前期(同+7.8%)からやや減速し、前期比年率ベースでも減

2014年1月22日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

ギリシャの憂鬱 ~政局流動化のリスクは消えていない~

EU Trendsギリシャの憂鬱発表日:2014年1月21日(火)~政局流動化のリスクは消えていない~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 田中 理03-5221-4527◇ ギリシャの最大野党・急進左派連合は、2015年3月に任期が切れる大統領の後継候補選出を阻止することで、議会の早期解散・総選挙の前倒しを目指す方針を明らかにした。サマラス首相が率いる連立与党がこうした試みを阻止することは困難で、ギリシャ政局が再び流動化する恐れが高まっている。◇ 連立政権は議会の過半数を僅か3議席上

2014年1月20日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

欧州経済指標コメント:12月ユーロ圏消費者物価(確報) ~統計技術的な要因もあるが、物価の基調そのものも弱い~

EU Indicators欧州経済指標コメント:12月ユーロ圏消費者物価(確報)発表日:2014年1月17日(金)~統計技術的な要因もあるが、物価の基調そのものも弱い~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 田中 理03-5221-4527・ 16日に発表された昨年12月のユーロ圏の消費者物価の確報値(EU統一基準)は前年比+0.8%と速報値から不変で、前月(同+0.9%)から上昇率が僅かながら縮小した。コア物価も速報値同様に同+0.7%と、統計開始以来の最低水準を更新した。・ 新たに公

2014年1月20日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

政府閉鎖回避で、次は債務上限 ~ミッション・ポッシブル~

US Trends政府閉鎖回避で、次は債務上限発表日:2014年1月17日(金)~ミッション・ポッシブル~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 田中 理03-5221-4527◇ 議会が歳出法案を可決したことで政府閉鎖の回避が固まった。次の焦点は2月7日に期限を迎える債務上限の引き上げの行方。特別措置によって2月下旬から3月初旬までは政府は借入を継続することが可能。税還付が集中する2・3月を乗り切れば、5・6月頃まで引き伸ばすことが出来る。◇ 格付け会社によって米国債がデフォルトと認定

2014年1月20日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

インド、生鮮食料価格の下落でインフレ率鈍化(Asia Weekly (1/13~1/17)) ~豪州では失業率横這いも、正規雇用者を中心に雇用環境は厳しい~

1/3ASIA Indicators定例経済指標レポートインド、生鮮食料価格の下落でインフレ率鈍化(Asia Weekly (1/13~1/17))~豪州では失業率横這いも、正規雇用者を中心に雇用環境は厳しい~第一生命経済研究所 経済調査部主任エコノミスト 西濵 徹(03-5221-4522)○経済指標の振り返り発表日発表日:2014 年 1 月 17 日(金)指標、イベントなど結果コンセンサス前回+9.87%+10.06%+11.16%3.0%2.9%2.9%(シンガポール)11 月小売売上高

2014年1月20日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

百貨店売上高(2013年12月) ~夏場の足踏みからは若干持ち直し~

Economic Indicators定例経済指標レポート指標名:百貨店売上高(2013年12月)発表日:2014年1月17日(金)~夏場の足踏みからは若干持ち直し~第一生命経済研究所 経済調査部担当 エコノミスト 大塚 崇広TEL:03-5221-4525(%)20百貨店売上(既存店、前年比)全国15(%)20百貨店売上(全店、前年比)15東京1010大阪5500-5-5-10-10-15-15-20-20全国111213(出所)日本百貨店協会「全国百貨店地区別・商品別売上高」東京大阪1112

2014年1月20日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

公共投資の動向(2013年12月) ~昨年2月策定の緊急経済対策の効果は息切れ~

Economic Indicators定例経済指標レポート指標名:公共投資の動向(2013年12月)発表日2014年1月17日(金)~昨年2月策定の緊急経済対策の効果は息切れ~第一生命経済研究所 経済調査部担当 エコノミスト 大塚 崇広TEL:03-5221-4525○緊急経済対策の押し上げ効果はピークアウト公共事業の発注段階の動向を示す統計である公共工事前払金保証統計によると、2013 年 12 月の公共工事請負金額は前年比+7.5%(11 月:同+4.9%)と増加幅が拡大した。内訳をみると、

2014年1月17日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

タイの政情混乱、収束の兆しは見えず ~どっちもどっちの提案、落としどころは「直接対話」のみか~

1/2Asia Trendsマクロ経済分析レポートタイの政情混乱、収束の兆しは見えず~どっちもどっちの提案、落としどころは「直接対話」のみか~発表日:2014年1月15日(水)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主任エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) タイでは政情混乱が続いているが、これはタクシン元首相に対する恩赦特例法がきっかけになった。同法案は最終的に廃案になったが、政府が提出した改憲案が違憲とされたため、反政府運動は反発を強めている。野党民主党は来月予定の総選挙をボ

2014年1月17日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

企業物価指数(2013年12月) ~上がっているのはエネルギー価格だけではない~

Economic Indicators指標名:企業物価指数(2013年12月)定例経済指標レポート発表日2014年1月16日(木)~上がっているのはエネルギー価格だけではない~第一生命経済研究所 経済調査部担当 エコノミスト 星野 卓也TEL:03-5221-4526(単位:%)国内企業物価201220137月8月9月10月11月12月1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月前期比▲ 0.70.20.3▲ 0.2▲ 0.10.40.20.50.10.40.10.00.30.30.2

2014年1月15日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

政権2年目、韓国が直面する苦悩 ~外需を取り巻く厳しさに加えて、内需にも足かせが多数~

1/2Asia Trendsマクロ経済分析レポート政権2年目、韓国が直面する苦悩~外需を取り巻く厳しさに加えて、内需にも足かせが多数~発表日:2014年1月14日(火)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主任エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 先進国は景気拡大の一方、米国のQE3縮小などで新興国景気が厳しいなか、外需依存度の高い韓国経済は岐路に立っている。ウォン高による輸出競争力低下や、資源価格の高止まりで交易条件の改善は頭打ちしている。交易条件の悪化は景気の下押しや経常

2014年1月7日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

中国、外需の先行きに不透明感(Asia Weekly (12/30~1/3)) ~インドネシアは物価に加えて、外需の動きにも引き続き要警戒~

1/5ASIA Indicators定例経済指標レポート中国、外需の先行きに不透明感(Asia Weekly (12/30~1/3))~インドネシアは物価に加えて、外需の動きにも引き続き要警戒~発表日:2014 年 1 月 6 日(月)第一生命経済研究所 経済調査部主任エコノミスト 西濵 徹(03-5221-4522)○経済指標の振り返り発表日指標、イベントなど結果コンセンサス前回▲1.3%▲0.8%+3.3%(香港)11 月輸出(前年比)+5.8%+6.0%+8.8%11 月輸入(前年比)+5

2014年1月7日第一生命保険フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

新車販売台数(2013年12月) ~駆け込み需要が押し上げ~

Economic Indicators定例経済指標レポートテーマ:新車販売台数(2013年12月)発表日:2014年1月6日(月)~駆け込み需要が押し上げ~第一生命経済研究所 経済調査部エコノミスト 大塚 崇広TEL:03-5221-4525(万台)乗用車販売台数(季調値)48464442403836343230282624222018(%)乗用車販売台数(前年比寄与度)120軽乗用車100小型乗用車80普通乗用車60乗用車40200-20-4010111213-6010111213(出所)日本

2013年12月27日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

米国 投資減税終了を控え機械設備投資は加速へ (13年11月耐久財受注・出荷) ~耐久財部門の拡大ペース加速~

U.S.Indicators米国 投資減税投資減税終了減税終了を終了を控え機械設備機械設備投資設備投資は投資は加速へ加速へ (13年13年11月耐久財受注11月耐久財受注・出荷月耐久財受注・出荷)・出荷)発表日:20発表日:20132013年13年12月12月25日(25日(水日(水)~耐久財部門の耐久財部門の拡大ペース加速部門の拡大ペース加速~拡大ペース加速~第一生命経済研究所 経済調査部主任エコノミスト 桂畑 誠治0303-52215221-5001耐久財受注出荷受注耐久財在庫耐久財耐久財非

2013年12月27日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

アジア経済マンスリー(2013年12月) ~QE3縮小であらためて考える中長期的なアジアの成長の道筋~

1/24AsiaTrendsマクロ経済分析レポートアジア経済マンスリー(2013年12月)~QE3縮小であらためて考える中長期的なアジアの成長の道筋~発表日:2013年12月25日(水)第一生命経済研究所 経済調査部担当西濵 徹(03-5221-4522)《各国経済の現状判断》方向性コメント中国7-9月期は景気回復の動きが進み、同国経済を巡る不透明感は後退しているものの、金融機関の流動性管理の甘さに加えて、内外需の先行きに対する不透明感も出ており、先行きも足下の調子で景気拡大が続く可能性は低下し

2013年12月27日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

2014年為替見通し

Financial Trends2014年為替見通し2013年12月25日(水)第一生命経済研究所 経済調査部藤代 宏一TEL 03-5221-4523筆者は来年末のUSD/JPYを115と予想する。2013年の約20%に続いて14年も約10%の円安が進む計算だ。2014年の米国経済は3%近い成長が見込まれており、それが実現していく過程では「QE3終了&利上げ」観測が高まるだろう。そうした状況下で相対的に金利先高感の強いUSDが強含む展開を予想する。日米金融政策のベクトルは明らかに異なっており、

2013年12月27日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

2014年日本株見通し ~Japan is Back~

Financial Trends2014年日本株見通し-Japan is Back2013年12月25日(水)第一生命経済研究所 経済調査部藤代 宏一TEL 03-5221-4523筆者は来年末の日経平均を19000円と予想する。2013年の約50%に続いて14年も約20%の株高が進む計算だ。日本経済は消費税率引き上げを乗り越え、景気後退は回避されると見込む。また、米国経済は3%近い成長が期待され、欧州経済も年間を通じてプラス成長を達成するだろう。このような先進国を中心とした景気拡大が企業業績の

2013年12月27日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

2014年は新興国の「終わりの始まり」になるリスク ~主要新興国で「政治の季節」、経済の行方を大きく左右することは不可避~

1/3World Trendsマクロ経済分析レポート2014年は新興国の「終わりの始まり」になるリスク~主要新興国で「政治の季節」、経済の行方を大きく左右することは不可避~発表日:2013年12月26日(木)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主任エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 新興国経済は米国のQE3縮小を巡る国際金融市場の混乱をきっかけに大きく変化している。近年、世界経済のけん引役と期待を集めたが、これを演出した過剰流動性の「終わりの始まり」がみえ、成長サイクルに

任意の項目でデータを絞り込む

キーワード検索

このページをシェア

  • mixiチェック

「調査のチカラ」は無料で閲覧できる、たくさんの調査データのリンク集です。検索機能も備えていますので、調査データが他のどこよりも簡単に探せます。
インターネットの発展によって、多くの企業が貴重なデータをオンラインに公開してくれるようになりました。それらの”調査のチカラ”を皆さんに活用していただくことで、データを公開してくれている企業にももっと光が当たるようになればうれしいです。
※ご紹介しているデータの利用許諾や購入については提供元ごとに対応が異なります。是非とも各リンク先にてご相談ください。
もう少し詳しい自己紹介ページはこちら
RSS Facebook Twitter メルマガ

日付で探す

新着・日付一覧へ
  2019年11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
 

お知らせ