「雇用統計」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2015年6月26日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2015年5月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本5月雇用統計 ここから本文です5月雇用統計就業者の増加により、着実な改善が続くサマリー◆労働力調査によると、2015年5月の完全失業率(季節調整値)は、前月から横ばいの3.3%となった。失業者数は、前月差▲1万人と4ヶ月連続で減少し、就業者数は+19万人と3ヶ月ぶりに増加した。また、非労働力人口は同▲22万人と4ヶ月ぶりに減少した。◆一般職業紹介状況によると、2015年5月の有効求人倍率(季節調整値)は前月から+0.02pt上昇の1.19倍となった。また、新規求

2015年6月8日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0キャリアとスキル海外

BTMU Focus USA Weekly:5月雇用統計~総じて良好、待たれる雇用以外の経済指標の回復鮮明化

BTMU Focus USA Weekly:5月雇用統計~総じて良好、待たれる雇用以外の経済指標の回復鮮明化

2015年5月29日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2015年4月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本4月雇用統計 ここから本文です4月雇用統計全体的にはポジティブな内容だが、非労働力化の動向に留意が必要サマリー◆労働力調査によると、2015年4月の完全失業率(季節調整値)は、前月から0.1%pt低下し3.3%となった。失業者数は、前月差▲2万人と3ヶ月連続で減少し、就業者数は▲28万人と2ヶ月連続で減少した。他方、非労働力人口は+35万人と3ヶ月連続で増加した。◆一般職業紹介状況によると、2015年4月の有効求人倍率(季節調整値)は前月から+0.02pt上昇の

2015年5月1日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2015年3月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本3月雇用統計 ここから本文です3月雇用統計ヘッドラインは良好だが留意点もサマリー◆労働力調査によると、2015年3月の完全失業率(季節調整値)は、前月から0.1%pt低下し3.4%となった。雇用者数は、前月差+3万人と3ヶ月ぶりに増加したものの、自営業主・家族従業者を含めた就業者数を見ると、同▲10万人と2ヶ月ぶりに減少した。失業者数は同▲9万人と2ヶ月連続で減少した。非労働力人口は同+17万人と増加した。◆一般職業紹介状況によると、2015年3月の有効求人倍率

2015年3月28日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2015年2月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本2月雇用統計 ここから本文です2月雇用統計内容は悪くないが、新規求人倍率の悪化が懸念材料サマリー◆労働力調査によると、2015年2月の完全失業率(季節調整値)は、前月から0.1%pt低下し3.5%となった。雇用者数は、前月差▲10万人と2ヶ月連続で減少したものの、自営業主・家族従業者を含めた就業者数を見ると、同+2万人と2ヶ月ぶりに増加した。非労働力人口は同+4万人と増加した。非労働力人口は増加したものの、失業者数は減少し、就業者数が増加したため、ポジティブな結

2015年1月13日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治海外

BTMU Focus USA Weekly:12月雇用統計~概ね良好、賃金は名目で不冴も実質では不悪

BTMU Focus USA Weekly:12月雇用統計~概ね良好、賃金は名目で不冴も実質では不悪

【10月米雇用統計】21.4万人と予想を下回ったものの巡航ペースの改善が持続

【10月米雇用統計】21.4万人と予想を下回ったものの巡航ペースの改善が持続 | ニッセイ基礎研究所 【10月米雇用統計】21.4万人と予想を下回ったものの巡航ペースの改善が持続 経済研究部 主任研究員 窪谷 浩基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 1.結果の概要:予想を下回ったものの、9ヵ月連続で月間20万人超の増加。11月7日、米国労働省(BLS)は10月の雇用

2014年11月2日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2014年9月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本9月雇用統計 ここから本文です9月雇用統計内容は悪くないが、雇用環境の改善ペースは鈍化傾向サマリー◆労働力調査によると、2014年9月の完全失業率(季節調整値)は、前月から+0.1%pt上昇し、3.6%となった。ヘッドラインだけ見れば前月より失業率が悪化しているが、内容はそれほど悪くない。雇用者数は、前月差+20万人と大幅に増加し、増加傾向が続いている。また、自営業主・家族従業者を含めた就業者数を見ても、同+4万人と2ヶ月連続の増加となった。◆一般職業紹介状況に

【9月米雇用統計】24.8万人と20万人ペースに回復、失業率は予想外に5.9%へ低下

【9月米雇用統計】24.8万人と20万人ペースに回復、失業率は予想外に5.9%へ低下 | ニッセイ基礎研究所 【9月米雇用統計】24.8万人と20万人ペースに回復、失業率は予想外に5.9%へ低下 経済研究部 主任研究員 窪谷 浩基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 結果の概要:2ヵ月ぶりに月間20万人増加ペースに回復10月3日、米国労働省(BLS)は9月の雇用統計を

2014年9月8日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0キャリアとスキル海外

BTMU Focus USA Diary:雇用統計(8月)

BTMU Focus USA Diary:雇用統計(8月)

2014年9月8日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0キャリアとスキル海外

BTMU Focus USA Weekly:8月雇用統計~雇用はスピード調整、労働需給は改善基調維持

BTMU Focus USA Weekly:8月雇用統計~雇用はスピード調整、労働需給は改善基調維持

2014年7月29日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2014年6月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本6月雇用統計 ここから本文です6月雇用統計失業率は10ヶ月ぶりの上昇だが、雇用環境は改善基調ニューヨークリサーチセンター エコノミスト(NY駐在) 橋本 政彦 サマリー◆労働力調査によると、2014年6月の完全失業率(季節調整値)は、前月から0.2%pt上昇し、3.7%となった。失業率の上昇は2013年8月以来、10ヶ月ぶり。雇用者数は前月差+14万人と2ヶ月連続で増加したものの、自営業主・家族従業者が減少したことで就業者は前月から横ばいとなった。また、非労働力

2014年7月4日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0キャリアとスキル海外

【2014年6月米雇用統計】雇用増28.8万、予想を大幅に上回る

【6月米雇用統計】雇用増28.8万、予想を大幅に上回る | ニッセイ基礎研究所 【6月米雇用統計】雇用増28.8万、予想を大幅に上回る 経済研究部 准主任研究員 高山 武士基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 7月3日、米国労働省(BLS)は6月の雇用統計を公表した。6月の非農業部門雇用者数は前月対比で28.8万人の増加(前月改定値:+22.4万人)となり、雇用改善

2014年6月27日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2014年5月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本5月雇用統計 ここから本文です5月雇用統計就業者数の大幅な増加が失業率を押し下げサマリー◆2014年5月の完全失業率(季節調整値)は3.5%となり、前月から0.1%pt低下した。失業者数は前月差▲3万人と減少するなか、就業者数は同+35万人と増加した。非労働力人口は同▲30万人と減少した。労働需給が極めてタイトな状況のなか、失業者数が減少し、就業者数が大幅に増加しており、良好な結果であった。◆2014年5月の有効求人倍率(季節調整値)は1.09倍と前月から0.0

2014年5月30日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2014年4月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本4月雇用統計 ここから本文です4月雇用統計新規求人数が増加に転じるサマリー◆2014年4月の完全失業率(季節調整値)は3.6%となり、前月と同水準であった。失業者数は前月と同水準、就業者数は前月差▲23万人と減少、非労働力人口は同+22万人と増加した。◆2014年4月の有効求人倍率(季節調整値)は1.08倍と前月から0.01pt上昇した。内訳を見ると、有効求人数が増加する中、有効求職者数は減少した。有効求人倍率に先行する新規求人倍率は1.64倍となり、前月から0

2014年5月12日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治海外

BTMU Focus USA Weekly:4月雇用統計が示した2つの留意点

BTMU Focus USA Weekly:4月雇用統計が示した2つの留意点

2014年5月7日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0キャリアとスキル海外

【4月米雇用統計】雇用増28.8万、失業率6.3%、市場予想より大幅に改善

【4月米雇用統計】雇用増28.8万、失業率6.3%、市場予想より大幅に改善 | ニッセイ基礎研究所 【4月米雇用統計】雇用増28.8万、失業率6.3%、市場予想より大幅に改善 経済研究部 准主任研究員 高山 武士基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 5月2日、米国労働省(BLS)は4月の雇用統計を公表した。4月の非農業部門雇用者数は前月対比で28.8万人の増加(前月

2014年5月2日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2014年3月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本3月雇用統計 ここから本文です3月雇用統計労働需給のタイト化が続くサマリー◆2014年3月の完全失業率(季節調整値)は3.6%となり、前月と同水準であった。失業者数は前月差+3万人、就業者数は同+14万人と増加した。非労働力人口は前月差▲18万人と減少した。◆2014年3月の有効求人倍率(季節調整値)は1.07倍と前月から0.02pt上昇した。内訳を見ると、有効求職者数、有効求人数ともに前月から減少した。有効求人倍率に先行する新規求人倍率は1.66倍となり、前月

2014年4月7日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0キャリアとスキル

BTMU Focus USA Diary:雇用統計(3月)

BTMU Focus USA Diary:雇用統計(3月)

2014年4月7日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0キャリアとスキル

【3月米雇用統計】雇用増19.2万、寒波は乗り越えた

【3月米雇用統計】雇用増19.2万、寒波は乗り越えた | ニッセイ基礎研究所 【3月米雇用統計】雇用増19.2万、寒波は乗り越えた 経済研究部 准主任研究員 高山 武士基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 4月4日、米国労働省(BLS)は3月の雇用統計を公表した。3月の非農業部門雇用者数は前月対比で19.2万人の増加(前月改定値:+l9.7万人)となった。増加幅は2

2014年3月28日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2014年2月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本2月雇用統計 ここから本文です2月雇用統計就業者数の増加が失業率を押し下げており、極めて良い内容。サマリー◆2014年2月の完全失業率(季節調整値)は3.6%となり、前月から0.1%pt改善した。失業者数は前月差▲9万人の減少、就業者数は同+13万人と増加した。非労働力人口は前月差▲4万人と減少した。◆2014年2月の有効求人倍率(季節調整値)は1.05倍と前月から0.01pt上昇した。内訳を見ると、有効求職者数、有効求人数ともに前月から減少した。有効求人倍率に

【2月米雇用統計】雇用増17.5万人で市場予想超え、テーパリング継続の後押しに

【2月米雇用統計】雇用増17.5万人で市場予想超え、テーパリング継続の後押しに | ニッセイ基礎研究所 【2月米雇用統計】雇用増17.5万人で市場予想超え、テーパリング継続の後押しに 経済研究部 准主任研究員 高山 武士基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 3月7日、米国労働省(BLS)は2月の雇用統計を公表した。2月の非農業部門雇用者数は前月対比で17.5万人の増

2014年2月28日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2014年1月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本1月雇用統計 ここから本文です1月雇用統計完全失業率は横ばいも就業者数は大幅減サマリー◆2014年1月の完全失業率(季節調整値)は3.7%となり、前月と同水準であった。失業者数は前月差▲2万人、就業者数は同▲30万人と減少した。非労働力人口は前月差+33万人と増加した。◆2014年1月の有効求人倍率(季節調整値)は1.04倍と前月から0.01pt上昇した。内訳を見ると、有効求職者数、有効求人数ともに前月から増加した。有効求人倍率に先行する新規求人倍率は1.63倍

【1月米雇用統計】雇用増は+11.3万人、弱含みが続く

【1月米雇用統計】雇用増は+11.3万人、弱含みが続く | ニッセイ基礎研究所 【1月米雇用統計】雇用増は+11.3万人、弱含みが続く 経済研究部 准主任研究員 高山 武士基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 結果の概要:今回も雇用増は低調だが、失業率は改善2月7日、米国労働省(BLS)は1月の雇用統計を公表した。1月の非農業部門雇用者数は前月対比で11.3万人の増

2014年1月31日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2013年12月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本12月雇用統計 ここから本文です12月雇用統計完全失業率は3.7%と想定を上回る改善サマリー◆2013年12月の完全失業率(季節調整値)は3.7%となり、前月から0.3%pt改善した。就業者数は前月から4万人の減少、失業者数は同20万人の減少、非労働力人口は同22万人の増加となった。2013年12月の有効求人倍率(季節調整値)は1.03倍と前月から0.03pt上昇した。◆就業者数(季節調整値)は、前月差▲4万人と4ヶ月ぶりに減少した。内訳を見ると、「建設業」は前

【1月米国FOMC】予想通りのテーパリング継続

【1月米国FOMC】予想通りのテーパリング継続 | ニッセイ基礎研究所 【1月米国FOMC】予想通りのテーパリング継続 経済研究部 准主任研究員 高山 武士基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 米国で連邦公開市場委員会(FOMC)が1月28-29日(現地時間)に開催され、資産購入ペースの縮小(100億ドル/月の減額、米国債とMBSがそれぞれ50億ドルずつ減額)が決定

2013年12月27日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2013年11月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本11月雇用統計 ここから本文です11月雇用統計有効求人倍率は2007年10月以来の1.00倍に達するサマリー◆2013年11月の完全失業率(季節調整値)は4.0%となり、前月と同水準であった。就業者数は前月から23万人の増加、失業者数は同5万人の減少、非労働力人口は同19万人の減少となった。11月の有効求人倍率(季節調整値)は1.00倍と前月から0.02pt上昇し、2007年10月以来の1倍に達した。内訳を見ると、有効求職者数は2ヶ月連続で前月から減少、有効求人

米国経済の見通し~異例の金融緩和策で成長を後押しする構図が持続

米国経済の見通し~異例の金融緩和策で成長を後押しする構図が持続 | ニッセイ基礎研究所 米国経済の見通し~異例の金融緩和策で成長を後押しする構図が持続 土肥原 晋基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら <米国経済の見通し~本格回復に向け急がれる雇用と住宅市場のキャッチアップ> 7-9月期GDPは年率3.6%と急上昇したが、在庫増による所が大きく、先行きのGDPの伸びを

2013年11月3日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2013年9月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本9月雇用統計 ここから本文です9月雇用統計就業者数が大幅に増加サマリー◆2013年9月の完全失業率(季節調整値)は4.0%となり、前月から0.1%pt改善した。失業者数は前月から9万人の減少、非労働力人口は同9万人の減少となった。就業者数は前月から19万人増加した。9月の有効求人倍率(季節調整値)は0.95倍となり前月と同水準であった。内訳を見ると、有効求職者数は4ヶ月ぶりに前月から増加、有効求人数は12ヶ月連続の増加となった。有効求人倍率に先行する新規求人倍率

2013年10月3日大和総研フィードバック数:0社会/政治海外

アメリカ経済を知る! 第 1 回 カギ握る雇用統計

トップレポート・コラム入門コーナー経済入門アメリカ経済を知る!カギ握る雇用統計 ここから本文ですカギ握る雇用統計アメリカ経済を知る! 第1回 笠原 滝平ニューヨークリサーチセンター 上野 まな美 サマリー本連載では、アメリカ経済を見る上で重要な経済指標、政策、社会制度をご紹介することで、アメリカを身近に感じて頂けたら幸いです。グラフなどを用いてわかりやすくお伝えできるよう心がけます。このコンテンツの著作権は、株式会社大和総研に帰属します。著作権法上、転載、翻案、翻訳、要約等は、大和総研の許諾が必

2013年10月2日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2013年8月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本8月雇用統計 ここから本文です8月雇用統計非労働力人口の大幅な減少が失業率を押し上げサマリー◆2013年8月の完全失業率(季節調整値)は4.1%となり、前月から0.3%pt悪化した。失業者数は前月から21万人の増加、非労働力人口は同15万人の減少となった。就業者数は前月から3万人減少した。ただし、雇用者数が前月から7万人増加していることを考慮すると、就業者数の減少は「自営業主・家族従業者」の減少が要因である。8月の有効求人倍率(季節調整値)は0.95倍となり前月

2013年9月2日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2013年7月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本7月雇用統計 ここから本文です7月雇用統計製造業の就業者数が2ヶ月連続で増加サマリー◆2013年7月の完全失業率(季節調整値)は3.8%となり、前月から0.1%pt改善した。就業者数は前月から1万人の増加、失業者数は3万人の減少、非労働力人口は2万人の増加となった。7月の有効求人倍率(季節調整値)は0.94倍となり前月から0.02pt上昇した。内訳を見ると、有効求職者数は2ヶ月連続で前月から減少、有効求人数は10ヶ月連続の増加となった。◆就業者数(季節調整値)は

2013年7月31日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

2013年6月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本6月雇用統計 ここから本文です6月雇用統計失業率は改善も就業者数は減少サマリー◆2013年6月の完全失業率(季節調整値)は3.9%となり、前月から0.2%pt改善した。就業者数は前月から1万人の減少、失業者数は16万人の減少、非労働力人口は16万人の増加となった。6月の有効求人倍率(季節調整値)は0.92倍となり前月から0.02pt上昇した。内訳を見ると、有効求職者数は2ヶ月ぶりに前月から減少、有効求人数は9ヶ月連続の増加となった。◆就業者数(季節調整値)は、前

2013年7月1日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年5月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本5月雇用統計 ここから本文です5月雇用統計失業率は前月と同水準も内容は若干改善サマリー◆年5月の完全失業率(季節調整値)は4.1%となり、前月と同水準であった。就業者数は前月から2万人の増加、失業者数は1万人の減少、非労働力人口は3万人の減少となった。5月の有効求人倍率(季節調整値)は0.90倍となり前月から0.01pt上昇し、リーマン・ショック前の2008年6月以来の高水準となった。◆就業者数(季節調整値)は、前月差+2万人と2ヶ月連続の増加となった。ただし、

2013年5月8日大和総研フィードバック数:1社会/政治海外

米国経済 改善する雇用統計に力強さはない

トップレポート・コラム経済分析米国改善する雇用統計に力強さはない ここから本文です改善する雇用統計に力強さはない2013年4月の雇用統計:失業率は7.5%へ低下サマリー◆2013年4月の非農業雇用者数は前月差16.5万人増と、3月から増加幅が拡大した。過去2ヵ月分は合計で11.4万人上方修正された。◆分類別に見ると、歳出の強制削減の影響などから政府部門は引き続き減少した。一方で、民間部門は建設業の減少や製造業の足踏みがあったものの、小売業などのサービス業が全体を牽引し増加幅が拡大した。◆失業率は

2013年5月7日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:2社会/政治海外

米4月ISM製造業指数は、50.7と連月の下落

米4月ISM製造業指数は、50.7と連月の下落 | ニッセイ基礎研究所 米4月ISM製造業指数は、50.7と連月の下落 土肥原 晋基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 米4月ISM製造業指数は50.7と連月の下落、昨年12月以来の低水準となった。製造業指数は2月まで回復の動きを見せていたが、3月には急落の動きとなり、4月もそうした動きを引きずった。中でも、雇用指数が

2013年2月4日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

12月雇用統計

トップレポート・コラム経済分析日本12月雇用統計 ここから本文です12月雇用統計底堅い動きを継続サマリー◆2012年12月の完全失業率(季節調整値)は4.2%となり、前月から0.1%pt悪化した。就業者数の減少に加え、失業者数が増加していることを考慮すると内容は良くない。12月の有効求人倍率(季節調整値)は0.82倍となり前月から0.02pt改善した。雇用関連統計を単月でみると、就業者数の減少と失業者数の増加から、内容は良くなかったと考える。しかし、均してみると、失業率は横ばいで推移しており、底

2011年12月7日厚生労働省フィードバック数:7キャリアとスキル

労働経済動向調査(平成23年11月) の概況

生産・売上額等の対前期増減理由生産・売上額等、所定外労働時間、雇用判断D.I.労働者の過不足状況雇用調整等中途採用事業の見直しと雇用面での対応状況 印刷用PDFファイルのダウンロードはこちらから  大臣官房統計情報部雇用統計課課長南和男課長補佐 上園 敬一労働経済第一係(代表電話) 03(5253)1111(内線7622)(直通電話) 03(3595)3145 PDFファイルを見るためには、Adobe Readerというソフトが必要です。Adobe Readerは無料で配布されていますので

2011年11月21日厚生労働省フィードバック数:3キャリアとスキル

毎月勤労統計調査 地域別特別集計(平成23年9月分)

平成23年11月18日大臣官房統計情報部雇用統計課課長 南 和男企画調整係長 前原 庸司企画調整係(電話代表) 03(5253)1111(内線7609,7610)(直通電話) 03(3595)3145 報道関係者各位毎月勤労統計調査 地域別特別集計(平成23年9月分) 毎月勤労統計調査 地域別特別集計(平成23年9月分)を厚生労働省のWebページに掲載しましたのでお知らせします。 【地域別特別集計について】毎月勤労統計調査では、臨時的な措置として、当分の間、東北電力・東京電力管内の東北・関

2011年10月20日厚生労働省フィードバック数:2キャリアとスキル

毎月勤労統計調査 地域別特別集計(平成23年8月分)

平成23年10月19日大臣官房統計情報部雇用統計課課長 南 和男企画調整係長 前原 庸司企画調整係(電話代表) 03(5253)1111(内線7609,7610)(直通電話) 03(3595)3145 報道関係者各位毎月勤労統計調査 地域別特別集計(平成23年8月分) 毎月勤労統計調査 地域別特別集計(平成23年8月分)を厚生労働省のWebページに掲載しましたのでお知らせします。 【地域別特別集計について】毎月勤労統計調査では、臨時的な措置として、当分の間、東北電力・東京電力管内の東北・関

2011年9月20日厚生労働省フィードバック数:6キャリアとスキル

毎月勤労統計調査 地域別特別集計(平成23年7月分)

平成23年9月16日大臣官房統計情報部雇用統計課課長 南 和男企画調整係長 前原 庸司企画調整係(電話代表) 03(5253)1111(内線7609,7610)(直通電話) 03(3595)3145 報道関係者各位毎月勤労統計調査 地域別特別集計(平成23年7月分) 毎月勤労統計調査 地域別特別集計(平成23年7月分)を厚生労働省のWebページに掲載しましたのでお知らせします。 【地域別特別集計について】毎月勤労統計調査では、臨時的な措置として、当分の間、東北電力・東京電力管内の東北・関東

2011年8月18日厚生労働省フィードバック数:3キャリアとスキル

毎月勤労統計調査 地域別特別集計(平成23年6月分)

平成23年8月17日大臣官房統計情報部雇用統計課課長 南 和男企画調整係長 前原 庸司企画調整係(電話代表) 03(5253)1111(内線7609,7610)(直通電話) 03(3595)3145 報道関係者各位毎月勤労統計調査 地域別特別集計(平成23年6月分) 毎月勤労統計調査 地域別特別集計(平成23年6月分)を厚生労働省のWebページに掲載しましたのでお知らせします。 【地域別特別集計について】毎月勤労統計調査では、臨時的な措置として、当分の間、東北電力・東京電力管内の東北・関東

2010年9月7日厚生労働省フィードバック数:97キャリアとスキル

平成21年若年者雇用実態調査結果の概況

平成22年9月2日大臣官房統計情報部雇用統計課課長産業労働調査官鈴木 俊子(担当・内線) 雇用第一係(7616)(電話代表)03-5253-1111(ダイヤルイン)03-3595-3145 −平成21年若年者雇用実態調査結果の概況−目次PDFファイルを見るためには、Adobe Readerというソフトが必要です。Adobe Readerは無料で配布されています。(次のアイコンをクリックしてください。) Get Adobe Reader

2009年1月5日厚生労働省フィードバック数:0キャリアとスキル

平成20年上半期雇用動向調査結果の概況

厚生労働省大臣官房統計情報部担当:雇用統計課雇用第一係電話:03-5253-1111 (内線7616)03-3595-3145 (夜間直通) −平成20年上半期雇用動向調査結果の概況−○ 結果のポイントは以下のとおりです。1 入職率は8.7%(前年同期9.7%)、離職率は8.2%(同9.0%)と、ともに低下したが、依然として0.5ポイントの入職超過。ただし、入職超過幅は前年より0.2ポイント縮小。(4ページ 図1)特にパートタイム労働者の入職率は13.6%(同15.5%)、離職率は13.5%(

2008年9月8日厚生労働省★フィードバック数:1キャリアとスキル

厚生労働省による年次の雇用動向調査です。

平成19年雇用動向調査結果の概況

厚生労働省大臣官房統計情報部担当係:雇用統計課雇用第一係電話:03-5253-1111 (内線7616) 厚生労働省発表 平成20年9月 −平成19年雇用動向調査結果の概況−目次結果の概要平成19年雇用動向調査の結果は、厚生労働省のホームページにも掲載されています。アドレス(https://www.mhlw.go.jp/)

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