「19歳」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2020年12月22日日本財団フィードバック数:0社会/政治

18歳意識調査

日本財団は、「18歳」の若者を対象にしたインターネットアンケート調査を継続的に行っています。2015年の改正公職選挙法で選挙権年齢が20歳から18歳に引き下げられ、翌年の参院選から新たに「18~19歳」が投票に参加しました。民法の改正に伴い2022年4月には成人年齢も18歳に変わります。そこで日本財団では、18歳の若者が何を考え、何を思っているのか、継続して調べる意識調査を行っています。次代を担う18歳が政治や社会、仕事、家族、友人、恋愛などをどのように考え、意識しているか、幅広く知ることで新し

2020年10月24日日本財団★フィードバック数:0社会/政治

18歳意識調査 第30回テーマ「読む・書く」

日本財団は、「18歳」の若者を対象にしたインターネットアンケート調査を継続的に行っています。2015年の改正公職選挙法で選挙権年齢が20歳から18歳に引き下げられ、翌年の参院選から新たに「18~19歳」が投票に参加しました。民法の改正に伴い2022年4月には成人年齢も18歳に変わります。そこで日本財団では、18歳の若者が何を考え、何を思っているのか、継続して調べる意識調査を行っています。次代を担う18歳が政治や社会、仕事、家族、友人、恋愛などをどのように考え、意識しているか、幅広く知ることで新し

スマートフォンの利用実態に関する調査

無料調査レポート クロス・マーケティングで実施した調査レポートを無料で提供しております。 ダウンロードしたい無料調査レポートの「Download」にチェックをつけて、「ダウンロードに進む」をクリックしてください。 カテゴリやタグから調査のテーマや内容別に検索することも可能です。 スマートフォンの利用実態に関する調査 2020 / 09 / 23 一都三県15~49歳の男女1400人を対象に「スマートフォンの利用実態調査」を実施しました。スマートフォンの利用実態を15~19歳の若年層とそれ以外の層

2019年7月22日LINE★★フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

インターネットの利用環境 定点調査

〈調査報告〉インターネットの利用環境 定点調査(2019年上期)2019.07.18ALL 「スマホのみ利用」の増加傾向続く、全体で初の5割超え、10代は8割超が「スマホのみ利用」LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、インターネットの利用環境に関する調査を実施いたしましたのでお知らせいたします。LINEでは、インターネットのコミュニケーションインフラの一翼を担う会社の責務として、よりよいサービス提供のためにさまざまな調査研究を行っております。その一環として、2016

2019年7月8日日本財団フィードバック数:0社会/政治

日本財団「18歳意識調査」第15回 テーマ:国政選挙について

日本財団「18歳意識調査」第15回 テーマ:国政選挙について 日本財団は夏の参院選を前に5月末から6月上旬にかけ、「国政選挙」をテーマに15回目の18歳意識調査をインターネットで実施しました。 回答数は17~19歳の男女1,000人。これによると調査時点で選挙権を持つ18,19歳計668人のうち「投票に行く」と答えた人は2人に1人。一方で60%以上が、ともに50%台前半だった直近の参議院、衆議員両選挙の投票率を「低い」と答え、さらに80%近くが若者の投票率の低さを問題だとしています。投票判断

2017年3月2日ゼブラフィードバック数:0大型消費/投資

「受験当日の失敗エピソード」についてのアンケート調査

志望校合否の分かれ目!受験当日には魔物が潜んでいる!?大学1年生100人に受験当日の失敗エピソードアンケート ゼブラ株式会社(本社:東京都新宿区/代表取締役社長:石川 真一)は、2017年1月に、昨年度受験をした大学1年生100名に対し、「受験当日の失敗エピソード」についてのアンケート調査を実施しました。合格発表のシーズンを迎え、いよいよ受験の季節も終わりになりますが、大事な受験当日に失敗をしてしまったエピソードを調べ、合否に影響したのかまとめました。■調査の概要調査対象:大学1年生男女調査人

史上初のデジタルネイティブ「Z世代」の攻略ポイントは、音楽!

WHAT'S NEW-世界39か国で実施された動画広告の視聴態度調査最新版「アド・リアクション」ローンチのお知らせ-カンター・ジャパンは、人々がどのように広告を知覚しているか、2001年から実施している「AdReaction(アド・リアクション)」の調査結果を毎年公開しています。今回発表するKantar Millward Brown(カンター・ミルウォード・ブラウン)のAdReaction(アド・リアクション)最新版レポートは、日本を含む世界39カ国、16,000人以上の消費者の調査(2016年

2016年12月28日マイナビフィードバック数:0大型消費/投資

芸能人のように海外へ? 年末年始で旅行に行く大学生は約2割も!

待ちに待った年末年始♪お正月は大学も休みとなり友達を誘って旅行に行く学生も多いようなイメージですよね? そんな気になるイマドキの大学生のお正月休みの過ごし方をアンケートでまとめてみました。あなたは旅行に行く派? それともゆっくり過ごす派? 気になるみんなの過ごし方を見てみましょう!▼こちらもチェック! 今年こそ外国で年越し! 年末年始を過ごしてみたい海外の都市ランキング! 1位はやっぱり……■年末年始に旅行に行く予定はありますか?はい 74人(18.41%)いいえ 327人(81.34%)統計を

2016年12月22日マイナビフィードバック数:0ライフスタイル

バスタオルは1回使ったら洗濯する? なんと男子大学生の◯割が「洗わず使いまわす」と回答!

みなさんはお風呂からあがった後、身体をふいたバスタオルをどうしていますか? 一回使ったら洗濯カゴにぽいっと放り込む人もいれば、なかには1回ふいただけではもったいない……と使いまわす人もいるようです。今回は男子大学生のみなさんに、バスタオルは使ったら1回で洗濯するかどうかと、使いまわす場合何回ぐらい使ってから洗濯するかを聞いてみました。▼こちらもチェック! 性格診断テストまとめ 隠された自分の性格が丸わかり!Q. バスタオルは使ったら1回で洗濯しますか? それとも使い回しますか? 1回で洗濯 11

2016年11月30日マイナビフィードバック数:0マーケティング

大学生400人が選ぶ、2016年衝撃ニュースランキングTop5!不倫・解散報道……一番驚いた芸能・エンタメニュースは?

年始に報道された人気タレントベッキーさんの不倫とSMAPの解散報道に始まり、2016年は衝撃的な芸能・エンタメニュースの多かった年でした。みなさんも、忘れられない衝撃ニュースが1つや2つは思い浮かぶのではないでしょうか。そこで今回は、現役大学生のみなさんに一番衝撃的だった芸能・エンタメニュースを聞きました。果たして大学生がもっとも驚いたのはどのニュースなのでしょうか。▼こちらもチェック! あなたの隠れた本性が丸わかり?! 腹黒度診断 ■今年一番衝撃的だった芸能・エンタメニュースはどれですか?第1

2016年11月30日マイナビフィードバック数:0ライフスタイル

実は超少数派! バナナはおやつって言うけど……遠足にバナナ持っていったことある人は1割未満だと判明!

子供のころ、年に一、二回ある遠足を楽しみにしていた人は多いはず。遠足前には、「お弁当には〇〇を入れてね! 」などとリクエストしたのではないでしょうか。また「バナナはおやつに含まれるか」という質問は、遠足の前に必ずと言っていいほど出た定番の質問ですよね。今回は実際にバナナを持って行ったことがあるか聞いてみました。バナナはおやつって言いますが、遠足にバナナ持っていったことありますか? ないですか?ある14人(8.9%) ない143人(91.1%)●バナナを持っていったことがある!・冷凍バナナがおいし

2016年7月28日ドワンゴ★フィードバック数:0社会/政治

東京都知事選でニコニコアンケート調査

― 東京都知事選でニコニコアンケート調査を実施 ―2016.07.20株式会社ドワンゴ株式会社ドワンゴ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:荒木隆司)は、同社が運営する日本最大級の動画サービス「niconico」で、7月14日告示、31日投票の東京都知事選について、東京都在住のユーザーを対象にアンケート調査を実施し、ニコニコ独自の分析を加えて、20日、都知事選の序盤情勢を発表しました。今のところ、有力3候補のうち、どの政党の推薦も受けていない元防衛相の小池百合子氏が幅広い支持を得て優位に戦いを進

ネット時代に生きる10代有権者の意識調査

プレスリリース 「Ameba」がネット時代に生きる10代有権者の意識調査を実施 候補者・政策の情報収集において 「ブログやTwitterなどのソーシャルメディアは有用」 60%超が回答ブログでの言葉遣い、コメント欄への反応、Twitterでの検索結果など、“10代有権者”ならではの情報収集術とは 株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤田晋、東証一部上場:証券コード4751)が運営する「Ameba」のブログサービス「アメブロ」では、2016年7月10日(日)に投開票

2016年5月17日ジャストシステム★フィードバック数:0社会/政治

18、19歳の1,000名に聞いた!選挙に関する実態調査

18、19歳の1,000名に聞いた!選挙に関する実態調査 6割以上が「次の選挙に行こうと思う」18、19歳の1,000名に聞いた!選挙に関する実態調査約半数が「消費増税」に反対。賛成は2割調査結果サマリー6割以上が「次の選挙に行こうと思う」18、19歳のうち、今夏に予定されている参議院選挙に「必ず行こうと思っている」人は26.9%、「行けたら行こうと思っている」人は33.3%でした。合計すると60.2%の人が選挙に行きたいと考えていることがわかりました。男女ともに「消費増税」に最も興味。女性は「

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