「SIMフリー」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年12月18日MM総研フィードバック数:0モバイル

2017年度上期国内携帯電話端末出荷概況

2017年度上期国内携帯電話端末出荷概況ーースマホは1,373.6万台(12.9%増)で上期では過去2番目 2017年11月15日■ 2017年度上期の総出荷台数は1,634.6万台(前年同期比7.6%増)でV字回復■ スマートフォン出荷台数は1,373.6万台(12.9%増)で上期出荷として過去2番目■ SIMフリースマートフォン出荷台数は20.4%増の144.6万台も想定を下回る■ フィーチャーフォン出荷台数は261万台(13.6%減)で過去最低を更新■ 2017年度の総出荷台数は3,740

2017年5月28日MMDLaboフィードバック数:0モバイル

2017年SIMフリースマートフォン購入者調査

スマートフォン、タブレットを中心とした消費者動向や市場調査を無料で公開 会員登録をすると、調査結果の詳しいファイルを ダウンロードできます。 利用別SIMフリースマートフォンメーカーTOP3は「Apple、ASUS、HUAWEI」 MMD研究所は、15歳以上の男女36,692人を対象に2017年3月10日~3月24日の期間で「2017年SIMフリースマートフォン購入者調査」を実施いたしました。【調査結果サマリー】■ SIMフリースマートフォンの認知度は79.0%、内容理解は44.3%■

2017年3月3日MM総研フィードバック数:0デジタル家電

2016年国内タブレット端末出荷概況

2016年国内タブレット端末出荷概況暦年出荷台数として初の前年割れ 2017年02月27日■ 2016年1-12月期のタブレット端末出荷台数は851万台(9.8%減)と初の前年割れ■ Appleがシェア42.3%で7年連続1位を維持するも台数は2年連続減少■ 携帯キャリア主導のAndroidセルラータブレット好調、セルラー比率58%で過去最高■ 2017年V字回復のポイントはキャリア販売施策の継続とWindowsタブレットの拡大  MM総研(東京都・港区、所長・中島 洋)は2月27日、2016

2017年2月19日MM総研フィードバック数:0モバイル

16年国内携帯電話端末出荷概況

2016年国内携帯電話端末出荷概況SIMフリースマートフォン好調でスマホ出荷は過去2番目 2017年02月09日■ 2016年1-12月期の総出荷台数は前年比3.0%減の3,606.1万台■ スマートフォン出荷台数は前年比1.5%増の2,942.1万台で過去2番目の記録■ Appleが前年比7.3%増の1,591万台(シェア44.1%)で5年連続1位と好調■ フィーチャーフォン出荷台数は前年比18.9%減の664万台で過去最低を更新  MM総研(東京都・港区、所長・中島 洋)は2016年暦年(

2016年11月24日MM総研フィードバック数:0モバイル

2016年度上期国内タブレット端末出荷概況

2016年度上期国内タブレット端末出荷概況~上期出荷台数として初の前年割れ~ 2016年11月17日■ 2016年度上期のタブレット端末出荷台数は前年同期比13.0%減の388万台■ Appleがシェア1位を維持■ 2016年度通期は870万台(3.7%減)。2019年度に1,000万台超へ  MM総研(東京都・港区、所長・中島 洋)は11月17日、2016年度上期(2016年4月~9月)の国内タブレット端末の出荷台数調査の結果を発表した。総出荷台数は前年同期比13.0%減の388万台となった

2015年9月11日イードフィードバック数:0デジタル家電

タブレット市場を読み解く(1) 利用率が高いのは意外な層

タブレット市場を読み解く(1) 利用率が高いのは意外な層この数年、普及が進むタブレット。総務省が出しているデータを読み解くと、タブレット利用率が最も高いのは、意外な層であることがわかりました。また自主調査から、タブレット利用に関して、イメージと実態のギャップが浮き彫りになりました。 この数年、普及が進むタブレット型端末。この連載では、2回に分けてタブレット市場を読み解いていきたいと思います。今回は、総務省が実施している『通信利用動向調査』のデータと、イードが企画・実施した実態調査のデータを元に、

2014年9月2日マイナビフィードバック数:0モバイル

iPhone 5cを買って良かったところはどこ?

デジタルトップパソコンスマホと デジタル家電iPhoneAndroidデジカメテレビ / レコーダーサウンド / オーディオ時計 / ウェアラブル生活家電携帯キャリアMVNOスマホアプリ / サービススマホアクセサリーその他ガジェット家電量販店CASIOキヤノンIIJmioエキサイトモバイルアイロボット2013年9月に発売されたiPhone 5c。今までのiPhoneシリーズにないカラフルでポップなデザインが話題となった。そんなiPhone 5cについて、ユーザーはどんなところを評価しているのだ

2011年11月15日オークファンフィードバック数:0モバイル

「iPhone4S」オークション比較 Softbank版とau版の違いは!? ~Softbank版はau版よりおよそ1万円高値で落札!SIMフリー版は破格の10万円も~

[] ●Softbank版はau版よりおよそ1万円高値で落札!SIMフリー版は10万円超!この度弊社ではiPhone4Sのネットオークションにおける落札動向調査結果を発表いたしました。日本では今回初めてSoftbankとauの2社からiPhone4Sが発売されるということで、発売前から料金プランや回線速度など、どちらが優れているかについて多くの比較がなされてきました。今回調査したところ、Softbank版のiPhone4Sはau版に比べ、平均落札額はおよそ11,000円と高値となっておりました。

2011年5月23日オークファンフィードバック数:0モバイル

「iPhone 4」の価格・落札動向の調査

[] ■Android勢の台頭、そして次期モデルの情報が飛び交うなかiPhoneの市場価格が変動国内外のスマートフォン市場でAndroid OS搭載端末が躍進しているようです。その動きは販売価格に影響を与えているのでしょうか。今回は一例として、iPhone 4という携帯端末の価値がどう判断されているかを知るため、 いわゆるSIMフリーの市場動向をみてみましょう。 以上は価格情報分析ツール「Pricefan」を使って、iPhone 4(32GB 香港版 SIMフリー)の価格動向を過去3カ月分表示し

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