「TEU」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2014年10月24日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年9月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年9月の荷動きのポイント 【往 航】 9月の往航荷動き量は135.3万TEUで対前年比7.4%増。9月の往航荷動き量は、前年比7ヶ月連続の増加となる7.4%増の135.3万TEUと過去最高を更新。また、2ヶ月連続の130万TEU超は2007年(8月-9月)以来7年ぶりのこと。1-9月累計では前年同期比5.7%増の1,094.9万TEUと過去最高だった2007年を上回っている。7-9月の四半期別でみると、5四半期連続の増加となる前年同期比6.

2014年8月13日日本海事センターフィードバック数:0社会/政治

2014年6月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年6月の荷動きのポイント アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年6月の荷動きのポイント【往 航】 6月の往航荷動き量は124.3万TEUで対前年比7.8%増。6月の往航荷動き量は、前年比4ヶ月連続の増加となる7.8%増の124.3万TEUと2ヶ月連続で120万TEU超。4-6月累計では4四半期連続の増加となる前年同期比6.8%増の367.9万TEU。1-6月累計では前年同期比5.7%増の699.2万TEU。国・地域別でみ

2014年7月16日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年5月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年5月の荷動きのポイント 【往航】 5月の往航荷動き量は124.7万TEUで対前年比6.1%増。5月の往航荷動き量は、前年比3ヶ月連続の増加となる6.1%増の124.7万TEUと5月単月での過去最高を更新した。1-5月累計では前年同期比5.3%増の575.4万TEUとなった。国・地域別でみると、香港積(前年比2.7%減)、フィリピン積(同10.8%減)、インドネシア積(同1.9%減)、バングラデシュ積(同18.4%減)などが前年比減少となっ

2014年7月1日国土交通省フィードバック数:0ビジネス

2013年のコンテナ取扱貨物量(速報値)

2013年のコンテナ取扱貨物量(速報値)について 平成26年6月30日年(月~月)のコンテナ取扱貨物量(速報値)を集計しましたので、その結果をお知らせいたします。【調査方法、集計内容】○ 全国の港湾管理者より提供いただいたデータを国土交通省において集計しました。貨物量は速報値であり、今後変更する可能性があります。単位は個(20フィート換算)*1です。○ 内訳として、外貿コンテナ取扱貨物量、国際フィーダーコンテナ取扱貨物量、国内コンテナ取扱貨物量を集計しました。国際フィーダーコンテナ取扱貨物量は

2014年6月18日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年4月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年4月の荷動きのポイント 【往航】4月の往航荷動き量は119.4万TEUで対前年比6.8%増。4月の往航荷動き量は、前年比2ヶ月連続の増加となる6.8%増の119.4万TEU。1-4月累計では前年同期比5.2%増の451.0万TEUとなった。国・地域別でみると、韓国積(前年比2.2%減)、香港積(同9.9%減)、カンボジア積(同15.8%減)、バングラデシュ積(同15.5%減)以外の国・地域は前年比増加となった。ちなみに前年比増加したのは、

2014年5月20日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年3月「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年3月の荷動きのポイント 【往航】3月の往航荷動き量は105.1万TEUで対前年比20.5%増。3月の往航荷動き量は、前年比2ヶ月ぶりの増加となる20.5%増の105.1万TEU。春節の時期のずれの影響により、2013年3月が前年比13.0%減であったことによる反動増もあるとみられるが、1-3月累計では3月が前年比大幅増となったことにより、2月までの前年同期比0.8%減から一転して同4.8%増の332.2万TEUとなった。国・地域別でみると

2014年3月28日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2014年1月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年1月の荷動きのポイント アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2014年1月の荷動きのポイント【往 航】1月の往航荷動き量は126.5万TEUで対前年比7.0%増。1月の往航荷動き量は、前年比8ヶ月連続の増加となる7.0%増の126.5万TEU。国・地域別でみると、日本積(前年比0.3%減)、韓国積(同2.6%減)などが前年比減少となったものの、中国積(同9.6%増)、ASEAN地域(同3.7%増)、南アジア地域(同10.2%増

2013年10月18日日本海事センターフィードバック数:0ビジネス

2013年8月の「日本・アジア/米国間のコンテナ荷動き動向」速報値

アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2013年8月の荷動きのポイント アジア米国間・その他航路のコンテナ荷動き 速報 2013年8月の荷動きのポイント【往 航】 8月の往航荷動き量は122.6万TEUで対前年比3.9%増。8月の往航荷動き量は、前年比2ヶ月連続の増加となる3.9%増の122.6万TEUと2ヶ月連続で120万TEU台。国・地域別でみると、日本積(前年比13.1%減)、韓国積(同7.4%減)、台湾積(同0.7%減)となったものの、中国積(同7.2%増)、ASEAN地域(同

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